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【職場】昔のコピペの改訂談 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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俺:31才男、175cm。

雪:31才女、自称147cm。



俺と雪は、20人程度の会社で技術職をしている。





雪はとても愛嬌がよく、チビッコで幼児体型というのもあって、30を過ぎた今でも、

可愛いというのがしっくりくる。(ちなみに胸はB)



ただ技術者としてはイマイチなところがあり、誰かのサブや定型業務以外を

任せるには心もとなかった。

でも会社としてはそれでは困るわけで、雪は小規模ながらコンサルティングを含む

案件のメインを任された。



教育的な意味合いで赤字になっても仕方ないと言う位置づけの案件だったが、




営業の不手際、上司のフォロー不足、客先の理不尽、そして何より雪の実力不足が

ガッチリかみ合って、それは酷い有様になった。

雪も日増しに憔悴した顔になり、

そして先週の木曜日、精神的にパンクして会社をサボった。

電話してみると、弱音やら愚痴やらを延々と、泣きながら吐き出した。



案件の状況が小規模とか教育的といったものではなくなっていたので、

雪に金曜日は必ず出社するよう言い渡し、出社した雪から案件の資料やデータ一式を

分捕り、上司への口止めをした上で3連休をフルに使い、自宅で一頻りの形にしてやった。

俺の助けを雪は最初こそ拒否していたが、最後は頭を下げてお願いした。

そして火曜日にデータを受け取ると、ありがたがって、珍しく改まって深く頭を下げた。

俺は大したことしてないよと振舞ったが、実は4徹で仕上げたため、ボロボロだった。

雪にバグチェックしてから客先に見せる事と、以後の進め方をアドバイスして席に戻り、

自分の仕事を始めたのだが、しばらくして突然、急速に視界から色が消えていった。



気がつくと、病院のベッドで点滴されて寝ていた。深夜2時だった。

ベッドの横に雪がいればドラマみたいだけど、そんなに上手くはいかない。

看護師に過労と睡眠不足が原因で倒れたと聞かされ、無理もないと思った。

水曜日の午前中に退院し、午後から会社へ向かった。

途中で吉野家で牛丼大盛を食ったら、見事に吐いた。

なんだかんだで、結局会社に着いたのは15時近くだった。



会社に着いて、社長以下、上司から下っ端までみんなに頭を下げて回った。

雪にもみんなと同じ様に頭を下げると、泣きそうなのに責めるような、

何とも言えない目で俺を見て、何かを言いたそうに口を開いたけど、

言葉を飲み込み、会釈を返した。



メールをチェックすると、俺の客先から至急の修正依頼メールが届いていた。

上司は帰れと命令したが、その旨を話すと、頑張れと態度を変えやがった。

19時を過ぎてさすがに腹が減り、蕎麦屋で雑炊を食って会社に戻ると、誰もいなかった。

消灯&施錠されていたので、鍵を開けて仕事を再開した。

しばらくして、携帯に雪から着信があった。

「俺さん、今どこ?」

「会社だよ。仕事してる」

「……バカじゃないのっ!」

雪に電話を切られた。



恩を売るつもりはなかったけど、こういうリアクションをされると、さすがに頭にくる。

電話の後も仕事を続けたが、どうにも怒りが収まらないので帰ることにした。

身の回りを片付け、最後に給湯室でタバコをすっていると、会社のドアが開く音がした。

雪だった。

「何してるのっ!」

「タバコすってる」

「じゃなくて、何で仕事してるの? 倒れたんだよ!」

「仕方ないじゃん。客先から急ぎの依頼がきちゃったんだもん」

雪が心配してくれているのは分かっている。

でも、まだ怒っている自分がいて、わざととぼけて応えていた。



「私のせいで無理して…」

「雪のせいじゃねーよ。俺を舐めるなw てか、バグチェック終わったか?」

「そんな話してないでしょ! 本当に心配してるんだから!」

「それはありがたいんだけど、チェックした?」

「まだだよ! 俺さんのこと考えたら、出来るわけないでしょ!」

そこはちゃんとやってくれないと、俺の4徹が……



「まあ、今日はもう帰るし、いいだろ?」

「当たり前でしょ。早く帰りなよ」

釈然としないものはあるが、帰り支度をした。

「俺さん、ご飯は?」

「蕎麦屋で雑炊食った。何で?」

「お礼しようかなって」

「別にいいよ。俺が勝手にやったんだから」

「やだ、お礼する。何がいい?」

ここでふと、あだち充の『タッチ』の一場面が頭をよぎった。



「じゃあ…キスw」

「はあ?! バカじゃないの」

「『タッチ』でそんな場面あったじゃん。いいなあって」

「………椅子に座って」

「何で?」

「届かない」

正直、心臓バクバクしてた。



「やったw」

照れ隠しでおどけて、かしこまって座った。

「目をつぶって」

目をつぶると、少しの間をおいて雪の唇が、俺の唇に触れた。

やった、と思う間もなく、雪の舌が俺の口の中に入ってきた。

俺は反射的に、雪と舌を絡めた。



お互いの唇を吸い、舌を絡め、口内を舐め回す、ディープキスが続いた。

俺は雪を強く抱き寄せ、ゆっくり立ち上がった。

「なんか…ごめん」

俺は雪を抱きしてたまま、何故か謝っていた。

雪はいつもの愛嬌のある笑顔を返すと、不意に俺の股間に手をあてがってきたので、

思わずビクッとしてしまった。

「俺さん勃ってるしw」

ええ、フル勃起してますとも。

何とも答えようがないので、俺は雪にキスをした。



もう、性的におさまりのつく状態ではなかった。

先にチンコ触られたし、大丈夫かなと、俺は雪の小ぶりな乳を揉んだ。

「エッチw」

雪は俺をからかうが、拒否はしなかった。

「雪が火をつけたんだろw 責任取れ」

「ここじゃイヤだよ」

「おさまりつかんw」

「ヘンタイw」



俺は雪のシャツの下から手を入れ、ブラの上から乳を揉み、そしてホックをはずして

乳首をつまみ、こね回した。

雪は俺にしがみついて、息を荒くして少し体を震わせていた。

雪の性感帯のひとつが乳首、特に左の乳首が感じることを知っている。

俺は雪の上着をブラごと脱がせ、中腰になって乳首を責めた。特に左はしつこめに、

舌で転がし、強く吸い、甘噛みしてやると、雪はついに声をもらした。

「あっ…んんっ…ああぁ」

雪は立っているのが辛そうだった。



俺は乳首を責めながら、パンツのホックに手をかけ、ジッパーをおろした。

「ちょ…あっ…ちょっとぉ…」

拒否のためか、雪が俺の手をとったが力が弱かったので、かまわずパンティの中に手を

突っ込み、モリマン気味の恥丘を揉み、そのままで指を割れ目に滑りこませると、

たっぷりと愛液で濡れていた。

「ん..あ…あ…ああっ」

指でクリをこねると、ひときわ大きな声で喘いだ。やはり乳首+クリ責めの反応はいい。

「パンツ、脱がしてもいい?」

「……俺さんも全部脱いでよ」



結局、二人とも裸になった。雪は俺が脱ぎ終わるなり、身体をぴったりとくっつけてきた。

「電気明るいし、会社とか…すごく恥ずかしい」

「大丈夫。誰もいないし」

「でも恥ずかしいよ。声も出そうになるけど出せなくて…」

「出しちゃえよw じゃないと雪が感じてるのか分からないし」

俺は雪の髪をなでながら諭した。

そして雪に机に手をつかせ、尻を突き出す恰好を取らせた。



四つん這いになった雪の左に回りこむ。

左手で乳首、右手親指で膣、右手中指でクリを責めの3点責め。

雪への指マンは、膣の浅いところを責めたほうが反応がいい。

「あっ…はっ…」

短い喘ぎがもれたが、こんなものじゃないはずだと、少し意地になって執拗に責めた。

「もう…声が…あ…あ…」

雪は伸ばしていた右腕をたたんで枕にして突っ伏した。左手は、責めに意識をとられて

萎えていた息子をしごきだした。



八割くらい勃起したところで、雪が絶頂を迎えた。

「もう…イク…イク…あああっ!」

雪の下半身ががくがくと震えた。

「イッちゃった…」

「反応薄いから、感じてないのかと思ったよ」

「声は、やっぱり恥ずかしいよ」

そう言いながら、雪の左手は俺の息子を弄んでいた。



「入れていい?」

「いいけど、このまま?」

「このまま」

というより、土禁とはいえ床に寝たくないので、他に挿入できる方法がない。

俺は雪の後ろに回るが……低い。めちゃめちゃ低い。

仕方がないので、ハーフスクワットのような中腰から、雪の中へ生で挿入した。

「ん…あ…あああああ….」

雪から吐息とも声ともつかないものがもれる。



俺は腰を降り始めたが、どうにも体勢が悪く、前後に早く動くことができない。

突くたびに「あっ、あっ」と喘ぐので雪の反応は悪くないのだが、イマイチ感があった。

そのうち中腰が辛くなったので、本当にハーフスクワットのように上下に動くと、

雪の反応が俄然良くなった。

「あ、ぐ…あああ…あっ…ああ…」

奥までハメた状態でのこの動きは、膣の浅い部分が感じる雪にはツボだったようだ。

フロアには、次第に大きくなった雪の声と、クチャクチャという音が響いていた。



雪の反応がいいと、俄然ヤル気が出てくる。俺は中腰でのピストンを混ぜながら、

ハーフスクワットで雪の中をかき回し、小休止で奥まで挿したままクリや乳首を責めた。

「これ…ヤバイ…あっ…イク…イク…イクッ!」

雪が再び絶頂を向かえた。膣がぎゅうっと締まり、下半身ががくがくと震える動きは、

俺の息子にもたまらない刺激で、限界が急速に近づいた。

「雪、俺もイキそうなんだけど…」

「はぁ…はぁ…いいよ…好きに動いて…」



雪のために上下運動メインだったが、俺はやはりピストンのほうが気持ちいい。

足腰にキていたが、最後の力で突きまくった。

「ああっ、あっ、あっ」

雪は喘ぎ、自分で前後や上下に腰を振ってよがっていた。

「雪、イクよ」

「うん、イッて」

限界まで雪を突いてから、膣奥深くに射精した。

「ちょっとぉ〜w どこにだしてるのよ〜ww」

「すまんw 別に悪気はなくて、足が疲れちゃって」

「やっぱり俺さんってヘンタイだよw」

チビ相手の立ちバックがどれだけ辛いか力説したかったが、怒られそうなのでやめた。

そそくさと後始末をして、後戯でしばらくイチャイチャしてから服を着た。



「倒れた次の日にエッチって、どんだけエロ親父なのw」

「雪がディープキスで火ィつけたからじゃん」

「私なりに、お礼に色をつけてあげたの」

俺は、フロアの換気するために、幾つかの窓を開け、少し仕事して時間を潰すことにした。

雪は「バイバイ、ヘンタイw」と言い残して先に帰っていった。



しばらくして雪から生理がこないとのこと。

妊娠がわかり、即入籍。

今じゃ、子供5人のお母さん







出典:わすれた

リンク:わすれた


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2013年10月24日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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