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【妹】M子姉さん 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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俺は某二流大学の工学部に通う22歳学生です。

一応去年の夏頃、大手自動車メーカーのディーラーに就職が決まり、その報告もかねて年明けに奈良の婆ちゃんの家へ報告に行きました。

そして、婆ちゃんの家で飯を食ってる時の事です。



プルルルルル・・・・



一本の電話が入りました。

しかし婆ちゃんは台所で手が放せず、うちの親もついさっき米の買出しに行き電話に出られそうなのは僕一人。

近い親戚からの電話である事を祈りつつ出ようとした時、何気無くナンバーディスプレイの所を見ると…





《Iさん自宅》





最初は誰かわからなかったがとりあえず出てみる事にした。








カチャッ…





俺「もしもし?」

?「もしもし?Oさんのお宅ですか?」

俺「はい、そうですが。」

?「えっと…もしかしてT君?」

俺「なんで俺の名前を…」

M子姉さん「やっぱりそうだ!私だよほらM子!」

俺「えっ?えぇっ!?」

M子姉さん「久し振り〜5年ぶりぐらいかな?最後に会った時はT君高校生だったもんね〜今大学生だっけ?」





久し振りのM子姉さんの声を耳にして緊張して手が震え、心臓がバクバクして頭がおかしくなりそうだった…

それは俺が高校生の時、密かに思いを寄せていたM子姉さんだったからだ。



※ここから少し回想に入ります※



俺が高校の頃、単車の免許を取り速攻で250ccのバイクを買い、どうしても遠出したくなったのでそのバイクで婆ちゃんの実家まで行きました。

しかし婆ちゃんやその親族を含めそのバイクに対しての反応は冷たかった…





「事故ったらどうする!」



「そんな反社会的な乗り物乗ってると近所からあんまりいい目で見られないよ」





それもそのはず、俺の親父が昔バイクで事故り生死の境を彷徨った事があるからだ。

単車でワイワイ盛り上がれるのは友達だけか…

そう思いぼんやりバイクを眺めていると。





M子姉さん「どうしたの暗い顔しちゃって〜」

俺「うん…」

M子姉さん「さっきこのバイクの悪口言われた事怒ってるの?」

俺「怒ってはないけど…せっかくバイトで一生懸命貯めて欲しかったバイクを買った事に誰一人賛成してくれないから…」

M子姉さん「えぇ!これ親に買って貰ったんじゃないの?」

俺「親に買ってもらうなんて絶対無理です!単車の免許取るのでさえ反対されたんだから自分で稼いだ金でどうにかするしかないでしょ!」

M子姉さん「凄いね〜T君。こういうバイクってウン十万するって言うじゃん」

俺「貯金ほとんどなくなっちゃいましたけどね…」

M子姉さん「えらいな〜私なんかいつも親から勉強!勉強!で高校の時バイトしたかったけどそれさえ禁止されてたから欲しい物なにも買えなかったよ」

俺「そうなの?」

M子姉さん「そうだよ。今の大学入ってようやくアルバイトってものを経験したんだ」

     「でもT君ほど大きな買い物はした事ないな〜お金入るとつい嬉しくて衝動買いばっかで今貯金ほとんどないし」 

俺「M子姉さんも貯金して何か大きな買い物すればいいじゃん。例えば車とか」

M子姉さん「車はまだ先だね〜私も手始めに原付から乗ってみようかな」

     「それよりもさぁ、ちょっとエンジンかけてみてよ」

俺「今?」

M子姉さん「うん。」





キュキュキュキュキュ……ボゥン!





M子姉さん「さすがに友達が乗ってる原付とは全然音が違うね〜」

俺「音だけじゃなく速さも段違いっすよ」

M子姉さん「ねぇ、ちょっと後ろ乗ってもいい?」

俺「いいけど」

M子姉さん「T君…このまま二人でどっか行こうか」

俺「いいの?」

M子姉さん「皆には内緒だよ。はい、しゅっぱーつ!」





生まれて初めて女の子をダンデムした瞬間だった。

オマケにその相手がM子姉さんで幸せこのうえない。

しかも他の親戚の人達が単車は悪!と言っていたにもかかわらず、M子姉さんだけは俺の愛車を褒めてくれた。

多分ここからだ、俺がM子姉さんを意識し始めたのは…



※回想終わり※







そういった昔話を交えながらいくつか話をし、とりあえず明日婆ちゃんの家に行く事を伝えておいてくれという所で終了。

当然その日の晩、なかなか寝付けなかったのはいうまでもない。





☆翌日☆

昼過ぎにM子姉さんはやってきた。

昔から背が高く、美人…というよりは優しそうな感じで芸能人で言えば「相田翔子」によく似た人だ。

五年ぶりに会ってもそのキレイな所は何も変わってない。

ここでうちの親が挨拶。



親「久し振りIさん」





始めの方で電話がかかってきた時、「最初は誰だかわからなかった」と言ってたのを覚えているだろうか?

普通、親父の兄の娘さんなら苗字は同じ。

でもディスプレイの《Iさん自宅》という表示に一瞬戸惑ったのはなぜか?

そう、M子姉さんは結婚して苗字が変わっていたのだ。



結婚したのは知ってたがさすがに相手の苗字までは覚えていなかった。

それに続き俺も挨拶をしたが、M子姉さんの旦那さんの姿が見えないので聞いてみると…





M子姉さん「うちの旦那ね〜ついこないだ盲腸で入院しちゃったんだ」





内心ラッキーと思ったのは秘密だ。

その後、今度は母の弟あたる親戚の人が子供を連れて来て色々話し込んだ。





そうこうしてる内に夕方になった。

ここで俺は不安になる。

久し振りに会えたのにもう帰ってしまうのか?

多分帰るだろうな、盲腸になった旦那さんの見舞いにも行かなきゃならないだろうし…と思っていると





M子姉さん「お婆ちゃん、今日泊まっていってもいい?」





俺は驚いた。

思わず「旦那さんの見舞いはいいの?」と聞いてしまったが





M子姉さん「ここ来る前に行ってきたから大丈夫。それにT君ともっともお話したいしね〜」





なんとも嬉しい言葉だ。

俺もそれを望んでいた。

しかし、母の弟あたる親戚の人らも泊まると言い出し余計なオプションがついてきてしまったが、その4歳の子供(S君)があまりに人懐っこくて可愛かったのでまぁ良しとした。







夜もふけ、子供とじゃれあってたM子姉さんとS君は一緒にコタツで寝てしまっていた。

その間に次々と皆風呂へ入り、残るは俺とS君そしてM子姉さんの三人になってしまった。





さすがに起こすのも可愛そうなので俺はそっと立ち上がり先に風呂へ入る事にした。

頭を洗いその後、体を洗っているとなにやら後ろで声がする。

誰だ?と思った矢先、突然扉を蹴るように開けてS君登場!

そして横っ腹にタックルされ、もがいてしばらくすると女の人の声が…





M子姉さん「S君入ってるの?お姉さんもすぐ行くから待っててね〜」





ヤバイッ!

最後までこたつで話してた俺ら以外は全員(多分)風呂に入ったから、残るはM子姉さんしか居ない!!

ちょっと待てと言おうとしたその時。





ガラッ・・・・・・・・・・・





終わった…

俺はこれから親戚の子供を使い、M子姉さんの裸を見た卑劣な男として一生十字架を背負って生きていかなければいけない。

ただでさえ単車の件であまりよく思われてないのに、この事をもしM子姉さんの旦那さんに知れた日には…





M子姉さん「なんだ〜T君も一緒だったの?」

俺「ちょっとちょっと!何で何事もなかったかのように入ってくるんですか!!」

M子姉さん「あぁ。…でもまぁいいじゃん、昔はよく一緒にお風呂入った仲だし」

俺「今は状況が…!」

M子姉さん「はいはい、男の子が細かい事気にしちゃだめ。ほらほらS君〜お兄ちゃんのお背中流してあげましょうね〜」





そう言われなるべくM子姉さんの方を見ないようにして、背中を流してもらった。

すると突然M子姉さんが耳元で…





「あれ?…T君、もしかして立ってる?」





物凄く恥ずかしくなりそのまま風呂を出た。

あのまま一緒にいると気が狂いそうになったからだ。

そしてすぐさま布団に潜り込み、なかなか寝つけなかったがなんとか寝れた。







深夜2時ぐらい、突然尿意を催しトイレに行った。

すると入れ違いでM子姉さんも降りてきた。



M子姉さん「あれ、T君こんな夜中にどうしたの?」

俺「ちょっと便所に…M子姉さんは?」

M子姉さん「私も一緒、もう寝る?」

俺「いや、なんか小腹空いたからちょっと歩いてコンビニ行ってきます」

M子姉さん「外寒いよ〜なんなら私の車で一緒に行く?」

俺「凍結してるかもしんないから車の方が危ないと思いますけど…」

M子姉さん「大丈夫、大丈夫♪」





そんな感じで半ば強引に車に乗せられ、コンビニへ向かいました。

そして車の中で肉まんを食べながら話をしていると突然…



M子姉さん「さっきのお風呂の事だけど…」

俺「!?」

M子姉さん「なんかゴメンネ。つい調子に乗っちゃって」

俺「気にしてませんよ」

M子姉さん「ねぇ、T君…今、彼女とか居る?」

俺「昔はいたけど今はいないっす」

M子姉さん「好きな人は?」

俺「!?」



この一瞬の同様をM子姉さんは見逃さなかった。

そして追求はさらに続く…





M子姉さん「居るんだ〜誰?誰?どんな感じの子?写メとかある?」





いっその事ここでM子姉さんの事が好きだと言ってしまおうかと思ったが…





俺「好きになっちゃいけない人を好きになってしまったんです…」

M子姉さん「好きになっちゃいけない人?」

俺「それ以上は言えません…」

M子姉さん「何よケチ〜ほらほら白状しろ〜!!」





そう言って俺の脇腹をくすぐってきた。

そうやってもがいてる内にちょっと仕返ししてやろうと思い俺もくすぐり返した。

すると一瞬M子姉さんのブラに引っかかり、急にモゾモゾし始めた。





俺「どうしたの?」

M子姉さん「外れた…」

俺「何が?」

M子姉さん「……」

俺「もしかして…」



M子姉さんは黙りこんでいる。

事の重大さがわかり速攻で謝ったが許してくれない

そこでM子姉さんは…



M子姉さん「じゃあT君の好きな人白状してくれたら許してあげる」

俺「それは…ダメです」

M子姉さん「じゃあT君のお母さんにT君はブラ外し職人だって事チクッてやる」

俺「わかりました…けど今回の件で俺の事嫌いにならないでくださいよ」

M子姉さん「うんうん」





俺は覚悟を決めた。

これだけは口にするまいと思ってたし、言ってしまったらもう戻れない…

M子姉さんともう会えなくなるかもしれない。

ホントはM子姉さんが結婚する前に言いたかった言葉だ。

結果は見えてるけど言わないで後悔するよりは言って後悔した方がいい!

そしてブラ外しですでに嫌われたと思ってたので半ば開き直って俺は白状する事にした。



俺「俺の好きな人は…背が高くて、可愛くて、優しいけど」

M子姉さん「うんうん」

俺「結婚してるんです…」

M子姉さん「そっか〜それで好きになっちゃいけない人だって言ってたんだ。」

     「それで、その人の名前は?」

俺「名前は…M子」

M子姉さん「私と同じ名前だ〜」

俺「そうじゃなくて!…俺が好きなのはM子姉さんの事なんです!!」

M子姉さん「…………私?」

俺「そうです」

M子姉さん「それは従兄弟として好きではなく」

俺「一人の女性として好きなんです…」



とうとう禁断の告白をしてしまった…

しばらく黙っていたがM子姉さんは泣き出し、俺は謝り続けた。

しかしM子姉さんは首を横に振りながらこう言った





M子姉さん「もっと…もっと前に……私が結婚する前にその言葉を聞きたかった」





俺は驚いた。

聞けば俺があの時、単車で二人乗りをした辺りから向こうも意識し始めたという。





俺「ごめん…けどM子姉さん結婚してもうたし、こうなった以上もうM子姉さんとは会わへん方がええか」

M子姉さん「そんな!会えなくなるなんて嫌!絶対嫌っ!!」

俺「今日の事は忘れて下さい…」

M子姉さん「嫌だっ!会えなくなるぐらいなら浮気でもなんでもしてやる!!」





そう言うと突然俺に覆いかぶさるようにしてM子姉さんからキスをしてきた。

狂ったように舌を絡ませ、さっきとはまるで別人だ。

時間にして1分…いや2,3分はそのままでいたかもしれない。

そして長いキスの後、M子姉さんは車を急発進させた。





俺「ちょ!・・いきなりどうしたんですか!!」

M子姉さん「二人っきりになれる所に行くの!」

俺「やめて下さい!俺、M子姉さんの旦那さんに殺されたくないです!!」

M子姉さん「私が言わなきゃバレないから大丈夫!!」





そうやって車を走らせること10分ぐらいで生○山の夜景の見えるラブホに到着。

そして強引に手を引っ張られ部屋に入るやいなやまたしてもキス。

正直気が狂いそうだった。

いや、俺もこの猛烈な責めに押し負けてすでに狂っていた。

俺も無意識のうちにM子姉さんを抱きしめ舌を絡ませた。

そしてM子姉さんが突然ズボンのチャックを下ろし、今まで見た事ないようなエロい目つきで





「ふふっ…舐めてあげる」





と言いそのままフェラをしてもらった。





はじめは唾を垂らされて俺のアソコに舌を這わせ、ちょっと被ってたあそこの皮を舌で捲り、亀頭の辺りを高速で舐めまわされ刺激された。

溜まってた事もあり、すっかり唾でベチョベチョになった俺のあそこはすぐ大きくなった。

ここでM子姉さんが





「いい?…咥えるよ」





俺は黙って頷いた。

すると突然物凄い音をたてて高速フェラをされた。

ビックリして思わず腰をひく。



俺「いきなりそれは反則でしょ〜」

M子姉さん「だって、気持ちよくなってほしかったから」

俺「もっとソフトにお願いします」

M子姉さん「ごめんね。」





そう言って意地悪そうにM子姉さんは笑った。

そしてしばらくしゃぶってもらっていると





M子姉さん「気持ちいい?」

俺「あぁ、凄く気持いい…結構吸い込んでるのに歯が全然当たらない所と舌の動きが凄い」

M子姉さん「前の彼女はどうだったの?」

俺「正直な所歯が当たってあんまり気持ちよくなかった…まぁお互い初めてだったから」

M子姉さん「そっか〜でもこの程度でヒィヒィ言ってるようじゃまだまだだね。」

俺「もっと気持いいフェラが出来るの?」

M子姉さん「やってあげよっか?もっと気持いい大人のフェラってやつを」

俺「それだけ自信持って言うならしてほしい」

M子姉さん「ふふっ、ビックリして腰抜かしちゃだめだよ」



そう言うと今度は大きく口を開け、先っぽからゆっくり根元まで咥え込みゴキュゴキュという音をたてながら、喉の奥を締め始めた。

そして舌を動かしゆっくり吸い上げながら俺のあそこから離して。





M子姉さん「んっ・・・はぁぁぁぁああぁぁ……どうだった?」

俺「さっきのやつと気持ちよさが全然違う…でも苦しくない?」

M子姉さん「T君のあそこ長いからちょっと苦しいかったけど大丈夫だよ」

俺「あんまり無理しないほうが…」

M子姉さん「大丈夫。こうやって深く咥えてる方がなんか咥えてるって実感が沸いて落ち着くんだ〜」





そう言ってまた根元まで咥え込み、今度は舌を動かしながら小刻みに動き出した。

喉の奥で亀頭がゴツゴツ当たる。

そしてそこからさらに今まで入った事のない未知の領域に入りこむ…

たまに「うえっ!」となって苦しそうだったがまるで膣の中に入れてるような感覚で気持ち良かった。

さすがにヤバクなり、そろそろ出そうだと言うと。



M子姉さん「一回口の中で出しとく?結構溜まってるみたいだし」

俺「いいの?」

M子姉さん「というか口に出してほしい。T君の味は何味かな〜」





すると超高速で頭を動かしあっという間にイッてしまった。

オマケにその直後、いきなり自分から根元まで咥え込んできたので一瞬腰を引いた。

しかしM子姉さんは俺のお尻に手を回し、そのまま1分近く射精してたと思うが、M子姉さんは喉の奥で俺の全てを受け止めてくれた。



今までにない強烈な快楽から解放された後はシャワーを浴びながら洗いっこをした。

ちなみに俺の精子はココアっぽい味だったそうだ。

そして再びベッドに行き、今度は俺が気持ちよくしてあげようと思いM子姉さんの耳の裏・首筋・胸・アソコを舐めまくり、指を入れクンニをした時だった。



俺「あれ?……何か上の方の感触が」

M子姉さん「ふふっ、気づいた?」

俺「前の彼女はこんなじゃなかったような…」

M子姉さん「えっと、これはね〜」





そういうとM子姉さんは嬉しそうに説明し始めた。

どうやらこれが数の子天井という名器らしい。

それを聞いてだんだん我慢出来なくなり、ゴムをつけようとすると…



M子姉さん「待ってT君、ゴム無しでいいよ」

俺「いいわけないでしょ〜妊娠したらどうするんです。」

M子姉さん「いや、実はすでに妊娠してるんだ私」

俺「……はぃ?」

M子姉さん「昨日言うつもりだったけど…一応妊娠2ヶ月」

俺「おめでと〜…でもそうなるとHはやめといた方がいいよね?」

M子姉さん「あんまり激しくやるとヤバイかもしれないけど、今の所なんともないし…いいよ、Hしても」

俺「いいの?」

M子姉さん「数の子天井なんて名器、滅多に味わう機会ないよ〜」





そう言うと押し倒され、騎乗位で挿入。

生まれて初めての生だ!

口の中も凄かったがこっちはそれ以上に凄い!!

そしてゆっくり動き出すとチュポチュポいやらしい音とともに最初は優しく包み込む感じだたM子姉さんのあそこがいい感じに締まりだす。

そしてフェラしてる時以上にエロい顔で





M子姉さん「気持ちいい!T君のあそこ最高にいいよ!」と声をあげた。





それに興奮して俺も再びキスをし、胸を揉みながら少し速めに腰を振った。

すると



M子姉さん「待ってT君!ヤバイ、ヤバイ!!」と言う声と共にM子姉さんはイッてしまった。



どうやら感じやすいうえにイキやすい体質らしい。





その後、少し休ませ今度は正常位で入れた。

今度は膣の中をかき回す感じで数の子天井の辺りの感触を楽しみ、ちょっと腰を浮かせて上の方を重点的に責めた。

その後は先っぽだけ出し入れしてみたり、いきなり深く入れてみたりある程度の強弱をつけてM子姉さんの膣の感触を楽しんだ。

しばらくすると第二波が来そうになったので、中で出していいかを聞いて了解を得た後、最後は思いっきり腰を振って一番奥で射精した。

口に出した時も気持ちよかったが、こっちの方はそれ以上に凄かった。

ヘタすると1分以上射精してた気がする…

終わった後はまたシャワーを浴びて咥えてもらい、残ってるもの全部を吸い出してキレイにしてもらった。





そうして風呂から上がり外を見ると夜が明けかけていた。

時計を見ると朝6時。

ここで俺とM子姉さんはこの状況のヤバさを感じ、ダッシュで着替えて車に乗り込み婆ちゃんの家に戻った。

すでに婆ちゃんは起きていたが、お互い4時半ぐらいに目が覚めて二人でコンビニへ行った後、そこに猫が居たので餌をやってたらこんな時間になったという事にした。

年寄りは朝が早いというけどホントだな…w





その後朝御飯を食べ、昼頃には皆我が家へ戻って行った。

一応、M子姉さんが帰るちょっと前にお互いの携帯の番号とメルアドを書いた紙をこっそり渡したが、俺からは連絡しないでくれと言われた。

もしこっちから電話やメールをした時、今の旦那さんが近くにいるとマズイ事になる。

少しでも俺とM子姉さんの関係に気付かれないようにするためだろう。

あれから会ってはいないが、何度かメールや電話をしていくうちにHな写メを向こうから送ってくるようになった。

多分会えない寂しさからたまに来る電話で俺が「会いたい」と言ってたせいだと思うが、そんな俺を気遣ってM子姉さん自ら夜のオカズとなってくれてるのだと思う。



そして今度の春休み、お互い都合がつけばあの夜景の見えるラブホに現地集合というメールを昨日もらった。

行けるかどうかはわからないが、もし大阪から離れてしまい他県に配属されるとホントに会えなくなる。

希望が通るかどうかはわからないが、出来る限り大阪か奈良のどこかのディーラーに行けるよう頼んでみようと思う。



かなり長くなってしまいましたが、以上が俺と従姉との体験談です。

どうして従姉なんだ!どうして他人じゃないんだ!とか、あの時M子姉さんが俺を突き放してくれてたら…と色んな考えが頭を過ぎりますが、それはそれで今度は俺がおかしくなってたかもしれない。

M子姉さんを好きになった事は後悔していません。

むしろ好きでいて良かったと思ってる…でもいつかバレる日がくるだろう。

その時は潔くその罰を受けようと思う。

お互いヤバイ事してしまってるのは承知の上だし、もう後戻りは出来ないから。



しまった、所々に関西弁が入ってる。

読んでくれる人の事考えて標準語に修正したのに…_| ̄|○























出典:近親いとこ親友上司部下の旦那奥さん・彼氏彼女の味

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2013年10月24日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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