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【友達】山の中で【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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私(裕子)が露出プレイで知り合った男と小豆島にドライブに行った時の話です。午前中は24の瞳で撮影場所になった分校やオリーブ園など観光巡りを楽しみ、昼過ぎから山道のハイキングコを散歩しました。遊歩道から見渡せる瀬戸内海が気持ちを癒してくれます「ちょっと脱いでみないか?」男の声に小さく頷くとブラウスのボタンを外し上着とブラジャーも一緒に脱ぎ捨て男に渡しました。清々しいそよ風が胸の膨らみを包み込むように吹いてきます。私は短めのスカートを捲りストッキングとパンティも一緒に脱ぎました。公共の遊歩道で、セミヌードになった私を男は携帯カメラで撮影しながら色々なポーズを要求してきます。暫くすると急に背中から抱きしめられ目隠しをされました「駄目よ‥恐いから‥」私は誰かに見られたらと思うドキドキ感を楽しんでいましたが、視界を失う事で不安と恐怖心が重なり心臓の鼓動が更に速まりました。男は私の両手を紐で縛り上げ、手綱のようにしながら山道を登り始めました「アッ!」周りの木の枝が肩を触れるだけでドキッとします「ねえ!‥何処に行くの?」男はいい所だからと言って手綱を引きながら時々シャッターの音だけが響いてきます「此処でいいか」男が立ち止まるとガサッと枝が擦れる音に合わせ紐で縛られた腕が頭の上へと引っ張られました「ねぇ、何をするの?」私の問いかけに「これから裕子を放置するのさ!‥いいだろ‥誰かに見つかって何をされるか考えてみろよ!‥」男は小刻みに震える私の乳房を撫でるように触りながら、厚い唇を重ねてきました「イヤッ‥恐い!」男はスカートのホックを外すとファスナーを下げます。フワリとスカートが腰から足元に落ちると私は生まれたまんまの素っ裸でした「お願い‥紐を解いて」先程までの和やかな露出から一転して私は鳥肌が立ち恐怖心が過り始めました「大丈夫だよ‥運が良ければ誰にも見つからないし‥もし見つかっても親切な人なら助けてくれるよ」男は首を横に振り続ける私の太股を開かせ、右手で股間の肉ヒダを掻き分けてきます。男の指は膣穴の奥へと挿入してグチュグチュと濡れたオマンコを確認していました「もし‥恐い人に見つかったら抵抗するなよ‥何でも言う事きいて犯らせてやれば‥殺される事はないよ‥多分?」男は、目隠しをされ何も見えない、此処が何処なのかも判らない私を1人残し離れて行きました。私の耳には遠ざかる足音だけが響いてきます。

私(裕子)は男と訪れた島で裸のまま山に中に放置されていました。両手を紐で縛り高く吊り上げられ、目隠しをされた私の耳には、風で揺れる枝と葉っぱの擦れる音と鳥の鳴き声だけが聴こえていました。時々近付を通る人の声と笑い声に私は身体をくねらせながら通り過ぎるのをジッと祈っていました。時が過ぎ、甲高い話声に私はドキッと背筋が震えました。女性?しかも中年のオバサン達の笑い声が近付いて来ます(お願い!気付かないで)私は心の中で祈り続けました「なに?あれ‥」「裸で吊るされてるわよ」甲高い声が私の耳に入ってきます(ダメ‥通り過ぎて)しかし薮を掻き分ける音が次第に大きくなり人の気配を肌で感じました「アナタ!此処で何してんの?」オバサンの問いかける声がハッキリ聴こえます。周りに他の人の気配も感じました「警察に連絡しましょうよ!」と言う言葉に「すみません‥警察だけは電話しないで下さい」私は必死に頭の上で縛り付けられた腕を揺らしながらオバサン達に訴えました「何これ?」別のオバサンが何かを見つけたようです「へぇ~!露出プレイなんだ」急にオバサン達が笑いだし、私の目隠しを外しました。眩しさで一瞬目眩がしましたが、私を取り囲むように3人のオバサンが呆れ顔で立ち竦んでいました「イヤッ‥見ないで」私の声を打ち消すように「アンタ‥誰かに見て欲しくて吊るされてたんじゃないの」背後からお尻を撫でる手。前から乳首を摘まみツンと伸ばし笑っているオバサン「まぁ!若いから仕方ないわね?」口々に罵倒する言葉を浴びせられ、私は身体をオモチャにされていました「これ見なさい」厳つい顔のオバサンが私に見せた物はビニール製の透明バッグで、中にはバイブやロープ・コンドームなどが入っています。それとB5サイズの用紙にマジックで『露出狂女を調教中‥ご自由に犯してください』と書かれていました。オバサン達に体中を触られ鳥肌が立っている私に一人のオバサンがバイブを唸らせながら膣穴に挿入してきます。別のオバサンはロープを腰に巻付け股の間を通してバイブを固定してきました「サぁ!これでよし‥行きましょうか」再び目隠しをされ股ぐらにバイブを突っ込まれた私を残してオバサン達は口々に笑い声と馬鹿にした言葉を残し立ち去って行きました。嫌でもバイブに反応してしまう身体をくねらせながら、時間だけが通り過ぎました。次に聴こえて来た音はバイクのけたたましい爆音でした。枝を倒しながら近付いて来ます。

私(裕子)が全裸のまま木の枝に両手を吊られ数時間がたった頃です。バイクの爆音が響き私を取り囲むように走り続けています。私にとって目隠しをされ誰かも判らない人達に取り囲まれる恐怖心は今でも忘れられない出来事です。暫くしてバイクの爆音が停まり男達の話声が聞こえてきました「見ろよ!ホンマに吊るされてるぞ」「早く犯っちまおうぜ!」何本もの手が私の体を這い回ってきます「お願いです‥助けて‥」私の言葉に笑い声だけが返ってきました。男が目隠しを剥ぎ取るように外し私の顔を覗き込みました。まだ若い男達で、今でも皮ジャンと金髪の印象が記憶に焼き付いています。背後の男の手がお尻の溝を撫で、オマンコに挿入されていたバイブを掴むと上下に動かします「アッ!‥」咄嗟に腰を振りましたがガッチリ羽交い締めにされ全ての自由を奪われました「アンタ‥ど変態なんだろ!」男達5人に罵倒され体中を触られる私は言葉を失いました。背後の男が太股を開きバイブを引き抜くとチンポを挿入してきます。既に膣穴は濡れヌルッと私の意思には関係無く受け入れてしまいました「イヤッ‥ゴムを着けて‥」吊るされた木の枝が激しく揺れ、男達の興奮も高まっています。私の願いとは裏腹にオマンコに中出しされると、膣穴からドロリと精液が垂れ落ちました。両手の紐を外された私は、男達の眺める前で正座を強制され「裕子の体を‥自由に犯して下さい‥ご主人様!」と言わされていました「ご主人様!だってさ‥」男達の笑い声と罵倒の言葉が響き渡りました。私は四つん這いで口とオマンコに男達のチンポを受け入れ、夥しい量の精液を受け入れました。成熟した乳房は男達の手形で赤く腫れ上がり、それでも容赦なくチンポを挟みパイ擦りを強制されました。私は徐々に意識を失いかけ我慢していたオシッコをしてしまい挿入中の男に飛沫を飛び散らしました「この野郎!」笑い声が響き渡るなか、恥をかいた男は私に平手打ちを浴びせ、だらしなく口を開いたオマンコに拳を挿入して犯しました「ウッ‥!」泣いても藻がいても続く拷問とレイプで私の胎内は男達の精液で溢れ、挙句にはアナルにも挿入されていました「そろそろ行こうぜ」やっと解放されると思った私の体に暖かいモノが注がれ始めました。一人の男が私の乳房を目掛けオシッコをしています。それに誘われるように他の男達も私を取り囲むようにチンポを出してオシッコを降り注ぎます。(裕子は男達の公衆便所女


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2013年10月25日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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