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【レイプ】JR特急女性強姦事件 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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発生日:2006年8月3日 

     21時20分ごろ〜23時10分ごろまでの約1時間50分



被害者:大阪市内の会社員の女性 21歳

     福井21時23分発 大阪行きのサンダーバード50号の

     6両目の前から3列目に一人で座っていた。



犯人 :解体工 35歳

     合宿免許からの帰りで、特急には無賃乗車だったらしい。

     かなり札付きの強姦魔で、一部報道では前科も相当あり。

     この他にも同時に2軒の強姦で立件されている。



事件概要

 列車が、福井駅を出発した直後の21時20分ごろ、犯人は他の乗客から少し離れた場所に一人で座っている若い女性に目をつけた。むくむくとわき上がる渇きにもにた欲望。こうなったらもう自分を抑えることが彼にはできなかった。犯人は、被害者の隣に腰を下ろすと、その耳元でささやいた。

「俺は昨日を出所してきたばかりのヤクザや。おとなしくせんと殺すぞ。」




驚き、恐怖に震える若い女性。犯人は被疑者のその反応に満足すると、スーツを着た被害者のカットソーの上からその乳房を愛撫した。着衣越しに感じる若い女性の乳房の弾力ある手触り、ますます興奮した犯人は、被害者のタイトスカートの中に手を入れると、パンスト越しに太ももや股間を撫で回した。

反射的に立ち上がり、逃げる気配を見せる被害者。犯人は彼女を押さえつける。

「逃げたら、ストーカーになって一生付きまとってやる。」

涙を流し身を硬くする被害者。被害者に対する犯人による陵辱は執拗を極めた。30分以上にわたり、その肉体をなめ回すように愛撫した。

 嫌悪と屈辱に耐える被害者にとって、それはさぞ長い時間だったろう。そして、次第に大胆になっていったであろう犯人。被害者のカットソーに差入れられた手は、ブラジャーをまくりあげ、素肌の上を這い回った。

 早く終わってくれる事を祈っていた彼女に、やがて絶望の時がやってきた。

「こっちにこい」

今まで以上に興奮した犯人は被害者の腕を引くと、被害者を強引に男子トイレに連れて行った。無関心な周りの乗客たち。被害者を誰も助けてはくれない。絶望にくれ、涙を流すばかりの被害者をトイレの個室に連れ込んだ犯人は、そのスカートを捲り上げると、パンティとパンストを一気に引きおろした。さらされる自分の陰部と、目の前に現れる見知らぬ犯人の膨張した陰茎。被害者には信じがたかったことだろう。まさか電車の中という公共の場で、自分がこの様な目にあうとは。犯人の異常な欲望が、被害者を貫いた。

 京都駅に着くまでに一度被害者を強姦した犯人は、京都駅で降りようとしたが、降りることができず、被害者の前にもう一度舞い戻った。そして、大阪駅に着くまでの約20分間の内にもう一度被害者を強姦。結果的には、福井から大阪までの約1時間50分にわたり、被害者は犯人に散々もてあそばれ、2度にわたり犯され、そしてやっと被害者の悪夢のような旅が終わった。









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2013年10月25日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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