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【友達】かをりさんから【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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かをりさんから その1



(01/7/1)

はじめまして、かをりです。18歳です。

この春から大阪の短大に通うために一人暮らしを始めました。

それなりにスタイルにも自信はあるし、かわいいとも言われるんですけど、実は私には、小学生の頃から

外で裸を露出することに興味があったんです。

きっかけは兄が持っていた少女写真集でした。

何一つ身に付けず、生まれたまんまの姿で、森の中でポーズをとっていた、自分と同じ年ぐらいの女の子を

見た時、初めてアソコが熱くなる感じを覚えてしまいました。(オナニーを始めたのも、この頃でした・・。)

『自分も同じように、自然の中で、全裸になってみたい!』

と思うようになったんです。

(小学生の頃の露出告白は、また次の機会に報告します。)

そんな私だったので、一人暮らしを始めてからは、親や家族の目を気にせず、大胆に露出を楽しめるようになりました。

授業が終わり、自分の部屋に帰ると、必ず私は服はもちろん、下着まで全部脱いで、次の日、学校に行く




までの時間、ずっとそのままの格好で過ごします。

『もし、誰かに部屋を覗かれていたら・・・』

そう考えると、余計に、大胆に部屋の中を歩いてみたり、窓のそばでカーテンを開けたまま立ってみたりしてしまうのです。

もちろんこのメールを打っているときもスッポンポンなのですが・・・。

やっぱりこんなHなことを書いてると、少し濡れてきたみたい。

下着を脱がなくても、手がすぐアソコに届くので、やめられません。

オナニーして寝ます。

また報告します。



いよいよ暑い夏が訪れましたから、露出にはもってこいですね。

小学生の時の体験もぜひ教えてください。——BLUE



かをりさんから その2



(01/7/9)

こんにちは、かをりです。

私の初めての告白を載せて頂いて、ありがとうございます。

自分の恥ずかしい告白を読むのってちょっと変な気分ですね。

もう本当に暑くなってきましたね。

お出かけする時も薄くて短いワンピース一枚で行くことが多くなりました。

(まだ下着はちゃんとつけてますよ。・・・)

でもこれからは、また、家の中だけじゃなくて外に出て露出もしていきたいなって、思っています。

今日は感想を頂いたときのご希望通り、私が初めて露出体験(野外で全裸に・・)した時のことを報告します。

あれは、私がまだ小学校6年生の時です。

当時、私は学校から家に帰ると、こっそり兄の部屋に入ってベットの下に隠してあるHな本を見ることが日課になっていました。

(その本でセックスのこともオナニーのやり方も勉強したんです。)

両親は供働きだし、兄は部活で、帰りが遅いので夕方6時くらいまでは家には誰もいなかったんです。

ランドセルを下ろすと、私はいつも、スカートをはいたままパンティ−だけを脱いで、兄の部屋に行っていました。

(急に誰か来るといけないし、それに、オナニーでパンティーが汚れちゃうとだめだから、スカートはつけたままでした。)

『今日はどんなHな本が増えてるのかな・・。』

それが私の楽しみになっていました。

前回の告白でも書きましたが、そこで初めて少女写真集(いわゆるロリータものです・・。)を見てしまったんです。

すごいショックを受けました。

でもなぜか、うらやましいなぁ、という気持ちも混ざっていました。

『この娘、恥ずかしくないのかなぁ・・。でもとっても気持ち良さそう・・。』

そう思うと、アソコからはいつも以上にヌルヌルが溢れてきたんです。

それまでの私のオナニーは、クリちゃんの上をグリグリする程度で、いつもは直接指を入れたりはしないんだけど、

その時は、自分でワレメを広げて、グッショリになってるオマンコに、中指の第二関節まで入れてしまいました。

『はぁ、はぁ・・・き、気持ちいい・・・。』

指を出し入れするオナニーがこんなにイイなんて知りませんでした。

私はそこで、着ていた服とスカートを全部脱いで、昼間から兄の部屋で全裸になってしまいました。

まだ小学生なのに、すっごくイヤラシイことをしてる、と思った瞬間、初めて、イクって感じを覚えてしまったんです。

それ以来、私は授業中でも、『自然の中で、誰にも見つからないで、裸になれる、いい場所はないかなぁ・・・。』

と思うようになったんです。

                         つづく・・・



お兄さんの部屋で全裸になるって、とってもイヤラシイ感じがしますよね。

続きをお待ちします。——BLUE



かをりさんから その3



(01/7/15)

前の告白のつづきです。

そんなある日、学校の授業中に思いついたのが、私の家から自転車で30分ぐらいのところにある大きな公園でした。

きれいな公園だけど、昼間は人が少なく、木や茂みも多いので、『あそこなら全裸になれる・・・。』と思ったんです。

私は胸をわくわくさせて、放課後になるのを楽しみに待ちました。

授業が終わり、友達と少しおしゃべりして別れると、私はまっすぐ家に帰りました。

『脱ぎやすい服に着替えなきゃね・・・。』

私が選んだのは、グレーの半袖のワンピースで、スカート部分まで前にボタンが付いているものでした。

『下着はどうしようかな・・・。』

かなり悩んだのですが、当時まだ小学生の私にはノーパン、ノーブラで外を歩く勇気はありませんでした。

『でも、これなら、すばやく全裸になれる!』と、もうすでに少し興奮していたのですが・・・。

目的地の公園までは、自転車に乗って行きました。

ここはもう隣の小学校の校区内に入るので、知り合いに会うことも少ないんです。

私は公園の外周を自転車で回ったあと、入り口近くの自転車置き場に自転車をとめて、敷地内を少し歩くことにしました。

この公園は、ちょっとした運動会が出来そうなグランドやお城の形をした滑り台などの遊具がたくさん

ある場所、そして緑がたくさんある自然の中の散歩コースに分かれていました。

休みの日は家族連れが多くなるんだけど、平日の午後4時頃だったので、予想通り、ほとんど人は見当たりませんでした。

見かけたのは、杖をついたおじいちゃんと、小学校低学年の男の子達数人だったので、私は内心、

ラッキーと思っていました。

しかもみんなグランドや遊具のある方にいたので、私が裸になろうとしていた木がたくさん生い茂った

辺りには誰もいませんでした。

(ここなら、あの写真集の女の子のように、生まれたままの姿になれそう・・・。)

歩きながらでも、もうすでに自分の身体の奥が熱くなり始めているのが分かりました。

私は一人、自然の散歩コースの方に歩いて行き、辺りに人が誰もいないのを確認すると、自分の

身長ぐらいある植込みの茂みの中に入っていきました。

たくさんの植込みもおかげで、ちょっと中に入っただけで、散歩コースはまったく見えなくなり、昼間だと

いうのに薄暗い感じがしました。

私はそこで、大人が一人寝られるほどのスペースを見つけ、あらかじめ、家から持ってきていた、

ビニールシートを広げ、靴を脱いで上がりました。

『さあ、かをり、一枚ずつ脱いでいくのよ。』

自分に言い聞かせながら、ワンピースのボタンを上から一つずつ、はずしていきました。

この時すでに私のオマンコはヌルヌルになっていることを感じました。

(私ってやっぱり、淫乱なのかもしれない。もうこんなになってるなんて・・・。)

すべてのボタンをはずし終えると、私はワンピースをストンと下に落としました。

私が身に付けているのはブラとパンティーだけになりました。

少し、肌寒い感じがしましたが、でも悪くありませんでした。

『もう、あとは下着だけね・・。』

さすがにブラのホックをはずす時は、少し緊張しました。

でもここまできたんだから、と思い直し、もう一度まわりに誰もいないことを確認してから、思い切って取りました。

少し膨らみかけた、胸の先にある小さな乳首がツンと固くなっていたのを、今でもよく覚えています。

そして最後の一枚になった白いパンティーを、私はゆっくり下ろし、足を抜き取りました。

パンティーのオマンコが当たる部分をよく見ると、テカテカと濡れて光っているのが分かりました。

『やだ、私ったら、ベッチョリ。もう、はいて帰れないわ・・。』

私はすぐ横の木の枝にパンティーを掛けて、放っておくことにしました。

『Hな小学生が汚したパンティー、誰か見つけてくれないかなぁ・・・。』

生まれたままの姿になって、余計に大胆になってたのかも知れません。

私はついに、野外で全裸になってしまったんです。

私の身体を覆っているものは何もありませんでした。

一度、私は大きく腕を上げて、深呼吸しました。

『ふうー、気持ちいい・・・。くせになっちゃいそう・・・。』

時折吹く外の風が、私の胸やアソコに当たると何かとても変な気分でした。

私はまた、オナニーしたくてウズウズしていました。

『こんな、公園でオナニーするなんて、しかも素っ裸で。あの写真集の女の子だって、ここまではしたことないんだろうな・・・。』

私はビニールシートの上に仰向けになり、オナニーを始めました。

誰もいないのは分かっていても、野外なので、なるべく声は出さないように、注意しました。

上を見上げると、木の枝の間から、日の光が見えていました。

『ここは自分の家じゃないんだ。でも私ったら家と同じように、オナニーしてる・・・。』

私は散歩コースの方にわざと、脚を大きく広げて、指をオマンコに入れました。

(はぁ、はぁ、・・かをりのいやらしオマンコ見てえー・・・。)

心の中で、そう叫んでる私がいました。

その日、初めて、指を2本も入れてしまったんです。でも全然痛くありませんでした。

もっと太くてもいいって思えたぐらいです。いっぱい濡れてたおかげかな。

オマンコからはグチュグチュといういやらしい音が聞こえるほどでした。

『・・・い、イクう・・・。』

私はすぐにあのイクって感じがきてしまいました。

そのあとしばらくの間、ぼーとしていました。

そしたら突然、散歩コースのほうから人の話声が聞こえてきたんです。

私はびっくりして、ワンピースに腕を通し、じっとしていました。

ベビーカーを押した主婦らしい人の声でした。

すぐ通りすぎていきましたが、私はやっと我に返った気分で、すぐさまその場を立ち去ってしまいました。

(結局、下着はその場所に置いてきてしまい、ノーパン、ノーブラで家まで帰りました。でもまた、興奮しちゃった。)

これが私の初めての露出体験だったんです。

以来、ただ裸になるだけじゃなくて、人に見られることにも、だんだん感じるようになっていくんです。

その時の話はまた今度報告します。



なんだか、Hだけど爽やかな告白だと思います。

また投稿してくださいね。——BLUE



かをりさんから その4



(01/7/28)

こんばんは、かをりです。

この間、久しぶりに、野外での露出に挑戦しました。

場所は電車の中です。

短大に入ってから、初めての露出なので、少し緊張していました。

その日は授業は昼からだったけど、かなり余裕をもって家を出たんです。

その時の服は、ノースリーブのブラウスに、膝上ぐらいまでのフレアスカートでした。

私は駅まで歩いていって、まずトイレに入り、パンティーとブラを脱ぎ、かばんに入れました。

『なんか、無防備って感じ。風が吹いたら、すぐ見えちゃうわね・・・。』

トイレの中なのに、結構ドキドキしました。

私はこの場でオナニーしたい、気持ちになりかけましたが、ここは我慢して思い切って、電車のホームに向かいました。

ラッシュ時はもうとっくに過ぎているので、そんなに人は多くなかったんだけど、やっぱり階段を上るときは、

人の視線が気になりました。

でも、私は、おとなしい感じの中学生ぐらいの制服を着た男の子を見つけると、わざと、その子の前を歩いて、

その子より早く階段を上りはじめました。

普通、短いスカートの時は、かばんでお尻を隠すんだけど、その時は、隠そうともしないで、どんどん階段を上っていきました。

(きっと、私のスカートの中は覗かれてるんだろうな・・・。)

私は下からのその子の視線を感じました。

ホームで電車を待ってると、やっぱり、さっきの男の子が私の後ろに並んできました。

そして、ちらちらと私の方をよく見てくるんです。

彼は、私がパンティーをはいていないことに気がついているようでした。

電車がきて、空いていたので、私は長椅子のほうに座りました。

すると彼も、ちょうど私の目の前の席に座りました。

(やっぱり、前から見たいものなんですね・・・。)

私は、すぐ寝たふりを始めました。そして、その男の子だけによく見えるように、少しずつ、脚を広げていったんです。

時々、薄目を開けて、彼を見ると、彼の目線は私のスカートの中に集中していました。

私のヘアーはちょっと薄めだから、脚を大きく開くと、割れ目まで見えちゃってたかもしれません。

私は電車の中で、自分の恥ずかしい部分を見られていることに興奮してきました。

その場でアソコに指を入れたくなったけど、さすがにそれは出来ませんでした。

そのうち、大きな駅に電車が着いたので、私はそこで降りました。

その男の子はまだ先の駅まで行くらしく座ったままでしたが、私の方をずっと見て、何か言いたそうにしているのが分かりました。

電車を降りると、私はまっすぐトイレに向かい、そこで、着ていたブラウスとスカートを脱いで、全裸になりました。

『ふうー。さっきの男の子には、ちょっとかわいそうなことしたかな。誘ってあげたら、ついてきそうだったもんね・・・。』

私はその男の子のことを思い出しながら、アソコに指を持っていきました。

『もう、濡れてる・・・。見られてるときからもう出てたのかなぁ・・・。』

そしてグチュグチュになっているオマンコの中に指を入れ、思いっきりオナニーをしました。

比較的きれいなトイレだったので、便座に腰を下ろし、イクまで続けました。

何度も声が出そうになったけど、必死で我慢しました。(イク瞬間は少し、出てしまいましたが・・・。)

ひさしぶりに家以外のところで全裸になって、オナニーまでしてしまいました。

やっぱり、このほうがいっぱい感じるんです。私って、少し変なのでしょうか?

そのあと短大の授業に出るのがとっても、いやだったけど、頑張っていきました。

友達には絶対言えないけど、ここなら、思い切って告白できますね。

また、報告します。



気持ちのいい露出ができたみたいですね(^^)

おとなしそうな中学生をケダモノに変貌させたりしないよう気をつけてください(笑)——BLUE



かをりさんから その5



(01/11/25)

お久しぶりです。かをりです。

短大の夏休みを利用して、実家へ帰っていたので、長い間報告が出来ませんでした。ごめんなさい。

実は田舎で車の免許を取りに行ってたんです。

一ヶ月以上の休みだったので、無事に免許も取れて、海岸線の道を一人で走ることも出来るようになりました。

車っていいですよね。行動範囲がずっと広くなりますね。

今日は、夏休み中にやっていた露出を告白したいと思います。

平日の昼間、私は親に車を借りて一人でドライブに出かけました。

目的地は山道を走った先にある、森林公園でした。

ここは小学生の頃、遠足で来たことがある場所で、私の中では、

『いつかここでスッポンポンになってHなことが出来たらいいのに・・・。』って考えていた場所でした。

その夢をかなえる時がきたんです。

その時の私の格好は、スニーカーにジーンズ、紺色の半袖シャツ、というなるべく目立たない服を選んで出かけました。

一車線のくねくねした道を一時間くらい走ると、ハイキングコースの入口の看板が見えました。

私はその脇にある小さな空き地に車を止め、一応ハイキングに来たっていう格好で、リュックを背負って車を降りました。

緑の小道といった感じのコースを少し進むと、もう森の中に迷い込んだように薄暗い感じがしてきました。

それにここまで歩いてきたのに誰にも会わずにきたので、ちょっとこわい気もしたんだけど、

『森の中で裸になってみたい。』という気持ちが、私をどんどん先へ歩かせていきました。

そして計画通り、ハイキングコースから少し道を外れて、草木がいっぱい繁っているほうに進んでいったんです。

(ここまできたら、もう誰もこないわよね・・・。)

一応辺りに誰もいないのを確認したあと、私は腕を伸ばして深呼吸してみました。

『うぅーん、気持ちいい・・・』山の中の空気ってほんとにおいしい気がしますね。

早く全裸になってこの森の草木に抱かれてたい、って思いました。

つづく



かをりさん、お久しぶりですね。

ぜひ、続きを聞かせてください。——BLUE



かをりさんから その6



(01/12/8)

前回の続きです。

リュックを降ろし、紺色のシャツのボタンをゆっくりはずして脱ぎ取ると、すぐ上半身ブラだけの格好になってしまいました。

この時って、やっぱりドキドキして、緊張するんだけど、すっごくHな気分になってる、もう一人の私が居るんです。

心もアソコも気持ちよくなりたい・・・って言ってるみたい。

リュックからシートを取り出して下に敷くと、靴を脱いで、その上でジーンズも脱いでしまいました。

それから、もう一度辺りに人がいないことを確認してから、ブラとパンティーを脱ぎました。

『ふうー・・・。ちょっと恥ずかしいな・・でも、すっごく気持ちいい・・・。』

私はもう一度、大きく腕を伸ばして深呼吸しました。

小学生の頃とは違って、Cカップの85cmまで成長した胸も、やっと開放されたかのようにプルルンって感じで、揺れていました。

今年は一度も泳ぎに行ってないので、日焼け跡のない真っ白な肌でした。

こんな緑の多い場所でやっと念願だった、自然に囲まれた中での全裸露出に、私自信少し興奮していました。

そして大胆にも、このままの格好で歩いてみたくなったんです。

『大丈夫よ。絶対誰もこないだろうし・・・。』

スニーカーだけを履いて、私は歩き始めました。

この時すでにアソコはヌルヌルだったんです。山の中を全裸になって散歩していることに感じていたんです。

10分ぐらい歩くと少し開けた場所に出ました。

頭上には木の枝は無く、この辺りにだけ、陽の光が届いていて、地面の草の葉もよく繁っていました。

私は陽の当たっている、椅子にちょうどいい大きさの岩に腰を下ろし、全裸で日光浴することにしました。

『なんか、あったかい・・・。普段の生活じゃあ、乳首に陽が当たる、ってことないものね・・・。あっ、そうだ・・・。』

私は両脚を広げて抱えるように座り、ちょうどアソコに陽の光が当たるようにしました。

『フフッ、変な感じ。アソコも日焼けしちゃうかも・・・。』

そして、指で割れ目を広げて、ピンク色の粘膜にまで陽が当たるようにしてみました。

身体を曲げてアソコを覗き込むと、濡れてピカピカに光ってるピンクのヒダヒダが見えました。

すっごくいやらしく開いているその形を見て、私はもうたまらなく欲しくなってしまいました。

『・・・ううーん、・・・もう、だめえー、我慢できなくなってきちゃった・・・。』

リュックや服を離れた場所に置いたまま、その場でオナニーを始めてしまったんです。

私のアソコは指二本が簡単にヌルって入っちゃうほどグチョグチョになっていました。

『ハア、ハア・・・ああーん、オ、オマンコから・・グチュグチュって音が出てるうー・・・。』

オマンコの中を右手の中指と人指し指で、かき回すように出し入れさせました。

『あああーん、・・・す、すっごくいいっ。・・・。』

どんどん、いやらしい汁が溢れ出して、森の中で私の喘ぎ声とオマンコの淫らな音だけが聞こえていました。

私は山の中で一人、全裸でオナニーしている自分に酔ってきていました。

『ハア、ハア、・・・うっ、あああぁーん・・・だめぇー、い、いつもより気持ちいい・・・。』

じっと座っていられなくなったので、脚をM字に広げたまま岩の上に仰向けに寝転がりました。

アソコから指を引き抜くと、手のひらまでベッチョリでした。

その濡れた指で乳首をつまんでコリコリするのも私は好きでした。

『あああぁーっ、・・・も、もうだめ、・・・くうぅっ・・・。』

もう何度も小さくイッてしまってたんですが、どんどん気持ちよくなってきて止められませんでした。

今度は左手の中指と薬指の二本をアソコに入れ、『グチョッ、グチョ』と音がなるぐらいピストンさせ、

同時に右手の指でクリトリスをつまむように激しくこすりました。

『いやん、・・・す、すっごくいい・・・。』

周りの景色も気にならないぐらい私は野外オナニーに集中してしまいました。

アソコからはいつも以上に愛液が溢れ出し、岩にまで滴っていました。

だんだん、オマンコをこする指の動きも早くなっていきました。

『ハア、ハア、・・も、もう、だめっ、・・・ああっ、ああああっ、・・・ウッ、い、い・・く・・・』

誰かに見られるかも知れない自然の森の中で、しかも全裸になってオナニーしていることも忘れ、

私は大きく声を出してイッてしまったんです。

しばらく、私は動けませんでした。空を見ると日の光も傾いてきていました。

(ふふっ、私ってやっぱりいやらしい娘。・・・でも気持ちよかったし・・・。)

ゆっくり起き上がると、また、生まれたままの姿で森の中を歩いていきました。

途中、服が無くなっていたら、どうしようって考えたりもしましたが、無事、もとの場所にあったのでほっとしました。

それからも夏休みの間、何度かこの場所にきて全裸でオナニーをしました。

私にとっては、いい場所が見つかったなって感じです。

その時の話は、また報告します。


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2013年10月25日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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