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【妹】従姉とキメSEX(ppp氏) 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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579:ppp:02/10/2908:55ID:qA0il5YH

私は有名大学を出て、某企業の中間管理職を勤める35才のQと言います。

ここで私の隠れた趣味(覚せ剤、SEX)についての今まで経験したことから

印象に残る出来事を1つ紹介させたください。

17歳の冬に覚をそのときの近所に住む4つ上の知り合いに進められるがままに

どっぷりはまってしまい今に至るのですが、そののちの24歳のとき経験した

最高のSEXについてです・・・





私はその日友人なんかと4人で軽く酒を飲みじゃあこの辺でと帰路に着こうと

思い最後にトイレにいくと、女子トイレのほうから同世代のストレートの髪に

ベージュのスーツでどうみてもいい女が歩いてきました。そしてその子の面影

はいつかどっかで必ず会っているとその時のほんの数秒ですがすぐに感じ、思わず

[すみません!僕に見覚えありませんか!?]

と声をかけてしまいました、それまで女性にこえかけるのなんてした事無かったのですが




そのときは酒も少し入っていたせいか大胆な行動に出てしまい、すぐ

[ごめんなさい、ちょっと酔っ払ってしまってるので。気のせいです、すみませんでした!」

と、トイレのドアに向かうと、

「ゆうくん?」

え!なんでだ!なぜ僕の名前を?と聞く前に彼女のほうが先に

「私よ!かおりよー!よくわかったねー!」

頭が沸騰しそうになった、なぜなら彼女は1歳年上のいとこ「かおねぇ」

だったからだ。私の初恋相手、会えなくなってからもその後もずっと毎日彼女

を思いながらマスターベーションにふけっているのだから。

「久しぶりー、元気だったー?今何してるのー?エー今日は何でここにー?」

と、懐かしさのあまりか質問攻めに答える事すら間々ならずだったが頭の中では

最後に会った10歳位のときのことがよみがえっていた・・

いとこ同士の正月の集まりのときに子供たちは広い親戚の叔父の家に中で

鬼ごっこをしようとゆうことになり、8人中一番の年上の僕の兄が鬼になり

いっせいに逃げたり隠れたりした。

もちろん私はかおねぇの後を追い、「ゆうくんこっち!」

と呼ばれ手を引っ張られたらなんと布団のなかに隠れようってことになり

私のまだ未発達の息子が皮を思い切りはちきれんばかりの勢いで膨張してたのを

今でも覚えています・・・







580:名無しさん@_@:02/10/2909:04ID:e3Gu8jgR

579

キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!







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そして何分か過ぎると私の兄の声がしてきて、「逃げようよ」

と私が言うとなんと、「いいの」と言い顔がちかずいてきていきなり

キスをしてきたのである、私はもうビルに突っ込んだテロの方よりも

そのときばかりは鼓動も早く興奮のあまり糞が出てきそうになり

「ぅぅぅぅ」

と悲痛、どうしていいかわからないけどなにかをむしょうにしたい

それはなんなのか漠然とはしているが怖くてできないような言葉では

表現しずらい、いわば大爆発寸前の火山に絶対取れないふたをされたような

感じになり、「ぅぇぅぇ」とか分けわかんない声にならない音をはき

その瞬間布団から飛び出し外までもうダッシュしていき、人の居ないところで

生まれて初めてのオナニー(3秒位)をしてしまい、その後は顔をあわせられなく

なってしまい、その数ヵ月後に彼女はオーストラリア留学してしまい

今に至るのでした。







582:ppp:02/10/2909:33ID:qA0il5YH

そして今ここにその憧れの、理想の女性とも言える彼女が大人になって

目の前に居るではないか!フルに酒でボケた頭を冷静にさせ、

「まだ誰かと一緒だよね?」と聞くとすぐさま

「んんん、もう終わりなの!ゆう君は?ねぇせっかくだから話そうよー」

おっとっとー完全にやられてしまったぜーもう今日はいとこだとか何とかは

ゴミ箱に捨てて鬼になってやる、でなきゃ一生後悔するぞと言い聞かせ(自分に)

「いやっ、こっちもお開き10分後だからいこう、いこう!」

と、向かうは私のそのときのマンション近くのバーでした。

3時間くらい色々いままでどうだったとか、いろんなことを話して

結構いい感じになったところで、

「外国でなんか悪いこととかはしなかった?」

「・・・・・・・・・・」

え!黙るところではないだろうと思い私もちょっと間ができてしまい

「ごめんね、そんなわけないよね、わかってるわかって・」

「マリファナとーLSDとーヘロインは結構好きだなー」

は?は・は・は・まさか家系か?とか思いつつも

「しゃぶとかは?」

「興味あるけど向こうで敬遠されがちだったし高いしでねー」

もうジャンキー会話ですよいとこ同士でしかも初恋、今でも好きな

彼女と・・夢かと思うくらい舞い上がってたが

「俺んちにあるよそれ・・」

「うそでショー?もうゆう君だめだよ大人をからかっちゃ!」

と肩をたたかれたとき彼女の袖のむこうの豊満すぎるくらいのバストと

引き締まった背中がチラッと見えた。もう1分たりとも無駄にはしないぞと

心に思い、何も言わずに店の勘定を済ませ「見せてあげるよ、来な!」

強気の態度に「うん・・」とかわいい一言だけで家までは多分早歩きで12−3分

かかるはずだが5分くらいでついた気がしました。







583:ppp:02/10/2909:58ID:qA0il5YH

そしてソファーベッドで『フー』とふたりでばたっと倒れこんだとき

頭がぶつかった「いたーい」「モーゆうくん仕置きよー」といきなり

抱きついてきた、さっきからうんこはしたくなっているのと覚の事で

ともう落ち着きなんていらない世界でした、抱きついてきた彼女をくるっと

仰向けにさせキスをしようとしたら人差し指で口をピット押さえ

「アレは〜?」とさっきよりも高めの声で甘えるように

「キメタイナゆうくんと・・」

待ってましたその言葉!私の部屋は誰にも見えないディズニーワールドの

ごとくにも思えるくらいの活気にあふれてました。

そのころ私はまじめ一本の固いお兄さんですが覚はそんなものとか不良のやるものだなんて

認められなく、覚は神聖な栄養剤というかなくてはならない存在でした。

話を戻して、さぁお出ましでーすと出すと、「早く、どうやんのよ〜」

「まぁまぁまぁまぁ」あせってるのは君だけじゃないよといわんばかりの

答えをしながら器に結晶を入れ蒸留水を入れ手なれた作業をきちんとこなしながら

「はいデーきた」「腕出してみな」「うん・・」はぁぁぁカワイイゾー

今打ってあげるよーその後は・・・・・・・・・・

もう血管がいつもの何倍だよつて位浮き上がり自分にもいつもより

かなり濃いやつを一気に流し込んだ、「いいねーこれ、こんな感じなんだー」

ともうキマリに酔っていたさすがは親父の兄貴の娘のかおねぇだぜっ

とかわけわかんない感心しながら自分もさっきまでの酒が覚と入れ替わっていくのを

体感しながらもうすっかりエロエロモード突入へと向かっていくのでした・・・







594:ppp:02/10/3006:46ID:du6pjeTJ

続きだよ・・・



「暑い、暑い・・暑くない?んんん・・シャワー浴びていい?」

「いいよ、タオルとかはあるから使っていいし・・」

向こうからスカートのジッパーを下ろし、ブラのホックをはずす音がして

キュキュッ・ジャー・・バタン

と裸でシャワーを浴びてるんだすぐそこで、夢にまで思っていたかおり姉さん

が、しかも覚でキマリながら二人で俺の部屋で、これからの時間・・

いろんなことを思いながらとりあえずは部屋をかたずけていたら

「ゆうくーん、ちょっとー・・」

突然呼ばれたので心臓が思い切りバクッ!となり、軽く立ちくらみしたが

なんだろうと思い行くと、







595:ppp:02/10/3008:04ID:du6pjeTJ

急に風呂場の扉が開いたかと思うと、目の前に一瞬かおねぇが見え

たがすぐにシャワーのお湯が顔めがけて来た。

「きゃはははは〜あっはははははは〜」

大笑いしたかおねぇ







605:名無しさん@_@:02/11/0100:06ID:Tmt/y3wc

595

続き、まだぁ〜?







608:god:02/11/0106:10ID:eJslcKRR

605>

心の準備はいいかい少年。



笑い声がしたかと思えば私に抱きつきこれまたあツーい接吻です、

この前からではあるがこの時点で完全にふっきれた感がし、後は赴くままに行動するだけです。

綺麗過ぎるおっぱいをもみながら耳、首筋、そして形も色もいい乳首をなめた瞬間

「んぁっ、あはぁ〜」

我慢して声を押し殺していたが限界になったのかな?顔はななめ下のほうを向き私に体中を愛撫され体が

時折敏感な場所を攻めるとビクッビクッと反応する、順番はそう、とうとう秘部の番だ。

「やっぱ、恥ずかしいねこんなときでも。ゆうくん・・は?」

「えっ?そう・・かな?気にしないで、それよりアソコビショビショだよ、ふっっ」

「んんんん〜もう、あっっ、ダメっ・・・」

ひたすら私はクリトリスを力をいれずに一定のなめ方でころがしつづけた、まだまだこれから長い時間かけて

イカセまくるんだからまだはやいよ、でもそろそろベッド行こうかな。

などとじれったそうな困っているようにも見える顔つきで細めにしながら股座

に目線を送る彼女に、「さっ上がってすごくよくしてあげるよ。」

と言い二人とも少しのぼせ気味になってシャワーを出た。







609:キメ中:02/11/0106:42ID:eJslcKRR

そして冷蔵庫からペットボトルの水をだし一気に三口くらい飲むと

体中に水分がいったような気がした、「のむ?」

『うん、ありがとう」

このとき自然と二人とも体の水だけ拭いて素っ裸のままだった事に気がつき

「一発いこうか?平気そう?」

いい、すごくいい。全部思いどうりに進んでる、私のペースで。

「やって、じゃなくて入れて?ってゆうのかな?注射は?」

かわいいな、すごくかわいがってあげるからね激しい強烈ピストンで・・

と思いつつ、ぷつっと刺し、ゆっくり注入してあげた。

「うわぁー目の前がいきなりカーテン開けたみたいになったよ、う〜ぶるぶるっ」

へへへぇ〜おもしろいなやっぱり覚は、チンチン起つかな?

これ以上入れたらダメそうだからほどほどにしておこう、さぁショータイムの始まりだぜ

気合が入ってきた、「はい、こっちきて。・・舐めて・・」

「・・・・」

無言のまま口に含んでくれた。しかも手を当てるとも無くしぼんだままの

ぽこチンを口でまさぐり出してパクッとすると一気に奥まで来た予想以上の勢いに

反応してしまい足があがった。うわっすげーうまいよ、あーたまんねーよ、生きててよかったと思う至福の時でした。

ゆっくり丁寧にさおの奥まで行くとタマを口に思い切り含ませどんどん下まで舐めていき

アナルに行くと舌先でツンツン、先を突っ込ませてきたり、そんなに・・あ〜気持ちいい

やっと勃起してきたら、「大きいね〜、・・うん、でかいよ。硬いし形もいいね〜」

「そ・・う」「これならたいがいの女は離れたくなくなるんだよね〜、」

「そんなことないって、いいからもっとなめて・・」

めちゃくちゃうまいし、あと2時間はしゃぶってもらお!



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2013年10月26日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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