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【レイプ】制服警官女子大生暴行殺人事件 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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発生日:1978年1月10日



被害者:女子大生 22歳

     清泉女子大学の4年生 大柄な美人で、

     婚約者がいたとのこと。



犯人 :警察官 20歳

     鹿児島出身 高校卒業後 警官になり1年間に

     訓練の後配属。

     遊興費に困り、巡回中に留守宅に侵入し、

     空き巣を働くなどの別件でも追求された。

     被害者を街で偶然見かけ、一方的に惚れ込み

     尾行、部屋を突き止めると、巡回中にしばしば

     覗くなどしており、「若い警官が部屋を覗いて怖い」

     と以前から被害者は婚約者に漏らしていたという。




     死刑を求刑されるが、無期懲役が確定。



事件概要

  以前から被害者に対し一方的な欲望を感じていた犯人は、自らの劣情を抑えられず被害者を強姦することを決意、巡回中に被害者宅を訪ねた。

 「交番から巡回連絡に来ました」

戸惑いながらも、制服警官にそう言われれば鍵を開けない訳にはいかない。自らの職権を利用し、若い女性である被害者の部屋に上がりこんだ犯人は、部屋に被害者以外誰もいないのを確認すると、被害者に襲い掛かった。被害者の白い両手首をつかむと、部屋の奥にあるベットまで押してゆく犯人。ベットに被害者を押し倒すと、夢にまで見た長身で豊満な被害者の身体にしゃぶりついた。

 その美しい肉体を自らの欲望で無理やり貫こうとする犯人と、逃れようと暴れる被害者。被害者は、悲鳴をあげ、犯人の頬を引っかき、制服を引っ張り、必死に抵抗した。そして、そうこうする内に被害者の手が激しく窓にぶつかり、ガラスが大きな音を立てて割れた。

「誰かに気づかれるかもしれない」

とっさにそう考えた犯人は、あせりそして思わぬ行動に出た。抵抗を抑えるべく、両手で被害者の首を絞めあげたのだ。次第に抵抗する力を失う被害者の美しい手足。犯人は、意識を失い抵抗する力を失った被害者の衣服を剥ぎ取ると、自らの望み通りその身体を蹂躙し、欲望で刺し貫いた。

 被害者を強姦後、発覚を恐れた犯人は、改めて被害者の首をストッキングで絞め、完全に殺害した。



 一部情報では、殺害後死姦されたとの話もある。何れにしろ、強烈な悪意と欲望の前に、被害者は結局、その命も貞操も守ることはできなかった。

 アパートの大家に見つかった犯人は、第1発見者を装い、通報するように告げ逃走、通常通り勤務に戻っていた。しかし、捜査員に頬の傷や、着衣の乱れを問い詰められ、犯行を自供した。

 その後警察も世間やマスコミから攻撃され、署長及び警視総監が辞任することとなった。







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2013年10月26日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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