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【妹】従姉妹と妹 2 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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従姉妹と妹()の続き



中3の妹のA子と従姉妹で俺と同い年(高2)のE美が女同士でエッチしていた。



A子の性格から考えて『お前、E美とレズなのかよ』って迫ったところで

『だから何?あたしお姉ちゃんの事好きだもん、お兄ちゃん関係ないじゃん、バカじゃないの フフン』

って開き直られるのが目に見えている。となればE美に脅しをかけるべきか?悩むところだ。

具体的な何か武器がないとなあって思案していた。



少し前までレズっていた隣の部屋に侵入、って誰もいないんだから侵入もくそもねえわ。

案外とあいつ(妹)は馬鹿かもしれない、さっき読んでいてE美がA子にあげるって言っていたホモ本をバッグごと忘れて母屋に戻って行っていやがるw。

(内容物は洋物のゲイ雑誌数冊とG種ホモ同人誌多数w)



いやあ女って露骨だね、男性向けのエロ同人誌なんかよりも下手すれば過激。

こいつは使えると心の中で笑った。とりあえず俺の寝ている部屋の押入上の戸袋に隠しておいた。






朝、いつの間にか隣の布団でKさんが大イビキで寝ていた(俺はホモじゃないよw)。

ちなみに他の従兄弟どもはあのまま座敷でごろ寝したらしい。

あまりに大きなイビキと昨日のあのレズシーンフラッシュバックで朝早いのに目が覚めてしまった。

仕方ないので俺は布団の中で対A子E美作戦を色々と練っていた。



ガラガラと玄関の引き戸が開いてひそひそと何事か話ながらA子とE美が忍び足で隣の部屋に入ってきた。

予想通りあのエロ本を探しに来たらしい。ごそごそ漁っている。

「うるせえ! 寝ているんだから静かにしろや ゴルァ!」

わざとらしく大きな声を出した。妹のA子が襖を開けて顔を出す、すぐうしろにE美の顔も見える。

「あ、お兄ちゃん あのさ ここに・・・・」

「W君なんでもないの!ちょっと捜し物してるだけだから 起こしてゴメンね」

A子の話を遮るE美、マズイことに気がついたA子もしまったって表情をして慌てて襖を閉めた。

俺は声を出さないように布団の中に潜って笑った。

見つかりっこないぞ、だってここの押入の上に隠してあるんモンw。



きょうだいの中で唯一田舎に嫁いだ母。その為明日まで俺らはここの家に泊まっていく事になっている。

なお父だけは土曜日も仕事だといって昨日のうちに帰った。

妹のA子と従姉妹のE美はなんかソワソワしながらも買い物に出かけて行った。

(あのバッグ、朝飯の後も探していたみたいだけど見つからなかったもんなw)



お昼過ぎ俺はKさんのレガシィに乗せられパチンコ初体験に連れて行かれた。

太っ腹Kさんは1万を俺に渡し好きに打てと言った。

すごいよ、ビギナーズラックっていうのは確かに存在するんだぜ。イルカだか海老だか鮫だかが揃う揃うww。

Kさんに1万返してもDSが買えるくらい儲かった。パチンコ屋からの帰り道、俺のおごりwでKさんとファミレスで夕飯。

そのあと、Kさんは俺を送り届けてから自分の家に帰っていった。



結局、今日イトコで残っているのは俺とA子とE美だけ。ってE美はここが自分ちだから当たり前だな。





さて作戦開始ですw。



A子がひとりでお風呂にはいるように仕向けてからE美を呼んだ。

(A子一人で風呂に行かせるのは意外と難しかった)

俺は「ちょっと、話があるんだ」と深刻な顔をしてE美を別棟に連れて行く。



色々話しかけられたが俺は無言で部屋に入って押入の上からあのホモ本満載バッグを取り出した。

「えっ ひどっ!W君! えー なんで隠したのよ!」

E美が少し怒っている。そりゃそうだろう、恥ずかしい物をイトコが隠していたんだから当然といえば当然。

「いやさ、Kさんや伯母さんに見つかっちゃマズイなあって思ったんでね」

善意の第三者の振りをする。俺って役者になれるんじゃね、なんて思った。



「あ・・・そう アリガト」

目を合わさず困惑しながらお礼を言うE美、バッグを取ろうと手を伸ばす。

「でもさぁ うちの妹にこんな本あげるなんて、俺は兄としてどうかと思うけどな 伯母さんに言おうかなぁ」

「お母さんには言わないで・・・・・ってなんでコレをA子にあげるって知っているの?」

ヤバイ!、段取り間違えた orz。



外堀を埋めてからたたみ掛ける予定がいきなりピンチ。こうなれば本丸へ直接アタック。

「昨日の夜、俺ここで寝てたんだよ、そっちが勝手に始めたからさ全部聞いちまった えへへへ」

「なに!ヘンタイ 盗み聞きしてたんじゃねえか ふざけんなよテメー ○dwグたKgwフジコjdッ!ふじこ!」

完全にキレています。



女が使うような言葉じゃない罵詈雑言を浴びせられた。



多分恥ずかしさもあったんだろうな、E美は耳まで赤くなっていた。俺は薄笑いを浮かべたまま聞き流す。

そんな俺の表情がカンに障ったみたいで平手が飛んできた。ただスピードはそんなでもない、半歩うしろに下がって空を切らせた。

E美はバランスを崩して転倒。そうしたらいきなり泣き出した。

「ヒーン・・・W君お願い お母さんには言わないでぇ チョットした遊びなのぉ ふえーんん」

急に女の子になったE美。さっきまでむかついていたけどなんだか憐れに思えた。

昔も今も女の涙には弱いぜw。



「E美、A子の事が好きなのか?あと男キライなのかよ?」

「ヒック A子カワイイから好きよ、A子に好きって言われたから何となく 女の子同士のあれ、気持ちいいから・・」

泣きながらE美が自白しまくる。

そこまでバラさなくてもいいけどって事まで早口で話す話すw。



つまりE美はバイで割とエッチ好き。今年の正月、A子に言い寄られて勢いでレズ関係、

A子はかなりマジみたいだけどE美はカワイイセフレみたいに付き合っているってことらしい。そして彼氏も最近までいたけど別れたって。



「とりあえず伯母さんには言わないからさ もう泣くなよ」

その辺にあった手拭いを渡した。E美は顔を隠すように涙を拭った。

「W君、ホントに秘密にしておいてくれるの アリガト」

口止め料くらいもらっても良さそうだな(イヤ最初っからその予定だったんだけどね)。



「ああ でもさ やっぱり秘密っていうのはお互いに共有しないと弾みでバラしちゃうかもしれないと思うんだ」

E美も察したらしい。疑うような表情をしている。



「それってW君とえっちするってこと?」

「ぴんぽーん 正解w せっかくだからセックスしようよ、彼氏いないんだろ?いいじゃん」

馬鹿っぽく答えつつもジーンズの股間部分が痛くなってきている俺。E美は可愛らしい顔を赤くして考えている。

「じゃ ちょっとだけね」

ちょっとってなに?って思いながら内心ガッツポーズ。

予定通りじゃないけど上手く事が運んだぜ。



E美がいきなり立ち上がったと思ったらタックルするように抱きついてきた。

覆い被さるようにキスされますw、滅茶滅茶積極的。俺の舌をひきずりだす様に口ごと吸われる。

俺のディープキスなんて児戯みたいな物だと思い知らされた。

E美はそのまま俺の股間に手をやった。ジーンズ越しにチンポ撫でられる、スゲーじれったい。



「俺もうがまんできねえ!」

E美をどかすようにしてから慌てて全裸になった。E美はニヤニヤしながら自分の服をゆっくり脱いだ。

ブラとショーツは脱いでいない。俺は震える手で彼女のブラのホックを外す。

やっぱオッパイちっちゃい。



とはいえめっちゃ興奮している俺はピンク色の乳首にむしゃぶりついてコリコリに勃っているソレを夢中でレロレロした。



俺の手はショーツに中に突っ込んでいく。

俺の前の彼女は陰毛が濃い方だったから無毛の恥部は不思議な感じだった。



E美の暖かい指は俺のチンポをしごいている、馴れた指使いでかなり俺はヤバイ気配になっている。

「E美、舐めてもいいかな?」

まあ聞くような事じゃないね、でも経験の少なかった俺は余裕はありませんw。

69になってお互いのえっちな部分を舐めあった。

E美は俺の限界が近いのが分かっているようでさっきまでのじゅぽじゅぽからキスのような軽いフェラに切り替えていた。



冷静な、いや怒りすら感じる平板な女の声



「オネエチャン、オニイチャン ナニシテイルノ?」

玄関の鍵は閉めておいたはずなのになんで妹のA子がここにいるんですか?





こういう場面、エロ漫画や官能小説だと

『お姉ちゃんだけずるい あたしも・・・A子にもして♪』

なんて展開になるんだろう。





しかし現実は

どか ぼこ 

いきなり脇腹を蹴られてE美から押しのけられる。

「クソ兄貴 何してるんだよ!アーン?」

妹ブチ切れ中。A子が般若の表情をしている、E美にもガン飛ばしている。マジに怖かった。

「あのな これには訳が・・・グァ!」

サッカーボール蹴るように、そうシュートを打つように股間蹴られた。

スゲー衝撃、半勃になっていた相棒がダウン、俺悶絶。さすがにE美も怒った。

「こらぁ A子!何するのよ!ひどいじゃないの・・・・!・・・・!・・・・W君だいじょうぶ?」





俺は10分くらい?冗談抜きにごろんごろんのたうち回った。全裸で苦しがっている男を介抱?する全裸の少女。

きっとすごい異様な光景だったんだろうな。そんなシーンに加えE美に叱られてA子は呆然としている。



腹痛が落ち着いてきた。

「A子、E美と お前の好きな人と俺がエッチしていたから怒っているんだよな マジにごめん」

とりあえず謝っておくことにしておいた。(A子はともかくE美に嫌われるのはまずいという判断)

「お兄ちゃん、お姉ちゃんのこと好きだったの?」

なんか泣きそうになりながら妹が訊いてきた。



恋愛感情は多分ありません、性欲メインですw。と思っていてもそのまま答えることは出来んわな。

「うん、すこしな」

「えっ W君そうだったの、ごめんなさい気がつかなくて」

E美、お前天然なのか?それとも何か演技をしているのか?

そんな風に言われたら俺、ちゃんと告らなくちゃいけない空気になるじゃんかYO。



「お姉ちゃん、お兄ちゃん ふたりとも仲良くね(泣)」

みたいな感じでA子が部屋から出て行こうとした。その瞬間、E美がA子の手を取って引き寄せたかと思うといきなり!。

俺が見ている前で全裸のE美がパジャマ姿のA子を抱きしめて唇を合わせている。

一瞬A子はE美から離れようとしたみたいだけどE美に舌を入れられるとへにょっとなってレズキスに没頭しはじめた。

E美のテクニックはたいしたものだw。



オイオイ昨日の続きかよと思いながら女同士の舌の絡ませあいを見ていた、当然チンポは勃起ばんばん(ちょっと腹痛いけど)。

E美の指がA子のパジャマをめくりながら背中(背筋)からお尻にかけてウネウネと撫でている。

何故だか俺も落ち着いてきて、勉強になるぜ、なんて変に冷静になって眺めていた。

E美が異様に手際よくA子の上着を脱がした。

ノーブラA子の整った胸がモロ見え、って妹の裸を直接見るのはなんだか罪悪感w。



「お兄ちゃーん なんか恥ずかしいよう どっかいってぇ」

いつの間にかE美にのしかかられているA子は顔から首から真っ赤か。

萌え系キャラみたいなセリフを吐いているのは俺を誘っているのかい?。

エロアニメみたいな展開になってきたぞ(嬉しいけど)。



俺はE美の隣に行った。するとE美は俺にディープキスをしてきた。

俺にキスをしながらも手の平でA子の乳首をクリクリと転がしていた。器用だ。

何度も言うがE美のキスは上手だ、俺がそう感じるくらいだからA子は完全にはまっているのだろう。



俺の方はさっき途中だったおかげでいつでも逝けそうだったw。

「E美・・・俺 もう我慢できねえ やらせてくれよ」

「A子、男の子の射精ってまだ見たことないんでしょww、W君協力してね うふふふ」

E美、ちょっとS入っています。妹は未だ男を知らないらしい(ちょっと嬉しいと思ったの何でかな)。

というわけで急遽保健体育。仰向けに寝かされた俺、E美は優しく俺のチンポを握ると上下に大きくスライドさせた。

変な汗と先走り液がたくさん・・・・。



「ほら、男の子も気持ちよくなると濡れてくるんだよ、最後はどぴゅっとなるからねwww」

E美が微笑みながら説明、A子は口を半開きにしながら俺のチンポを凝視している。興奮している俺はMですか?

E美はチンポ皮を引っ張りながらカリと棒の境界付近でぐいぐいと力を入れて上下させる、ハイすぐに限界。

俺のケツもせり上がる、 ぐあ 大爆発。

びゅるびゅるびゅる

昨日3回も出したのでかなり瑞々しい精液が俺の腹に降りかかった。



「うわー お兄ちゃん気持ちよさそうな顔ww」

おい妹、いつからコッチを見ていたんだよ、恥ずかしいじゃねえか。

「男の子ってこんな風に逝っちゃうんだよww カワイイね」

E美は余裕がありすぎです。可愛い顔してどれだけ遊んでいるんだか、まったく都会の子は怖いわw。



射精が納まるとE美はさっきの手拭いで俺にかかった精液を拭き取ってくれた。

「・・・・お姉ちゃん、あたしにもしてぇ!」

A子は俺の射精シーンを見てメチャメチャ興奮したようでE美に抱きついていった。

俺は射精直後の気怠さのままE美とA子が絡み合う姿を眺めていた。

A子は自分からフルヌードになってE美の胸にむしゃぶりつく。

背が高いE美が小柄なA子を抱きかかえるような態勢になった。スラッとしたE美と中3の割には発育の良い妹。

少年と少女のようにも見えるふたりが幻想的に抱き合う、こういうのを恥美って言うんだろうな。



E美がA子に覆い被さるような上下位置になった、そしてA子の股を開かせるような感じでE美は手を股間に持っていく。

そしてもう濡れまくっているおまんこに中指をはわせて愛液をすくうとそのままクリトリスをこね回すように愛撫。

その動きの繊細なこと、マジで為になる所作。そのワザ、彼女が出来たら使わせて貰おう。

「きゃっっはぁん ふああぁん! だんあっめぇ おねーちゃああんん! もう はああ イックウうう!!」

妹のA子は兄である俺が見ている中、従姉妹のE美に簡単にイカされまった。

俺は(俺「も」か)何が正常で何が異常か分からなくなっていた。



俺は妹の上で4つんばいみたいになっているE美の後ろに回った。

で、そのまま腹に付くほど勃起していたチンポを無許可で挿入した。

「ウ ックア W君!」

「おにーちゃん、おねーちゃんに いれちゃったのお!」

俺は止まらないぜえって感じでE美をバックから犯した。いや犯したんじゃないな、お互いに楽しんだ、だな。





相変わらずE美は我慢するような小さな喘ぎ声だけど明らかに快感を感じていたようだ。時々

「あっく ひゅああ ・・・・・クウウウ」

それまでと異質な喘ぎ声を上げると太ももの筋肉がビクビクって痙攣する、と同時に中がぎゅっと締まるんだよ、

本当にはっきりと分かるくらいぎゅうっと締まる。そんなことされたら俺だってイキそうになる。

でも昨日から大量射精、しかもついさっき出したばっかだから結構持続していた。



E美は俺のピストン運動に合わせて円を描くようにお尻を振る、マジで熟練の技w。

俺の下半身が少し硬いE美のお尻に当たる音。膣から ぶひゅ っておならのような空気の抜ける音。

E美の恥ずかしがるような吐息、

そして喘ぎながら時々A子とディープキスしている ちゅばちゅば という舌をかき回すような音。



えろい、異様、気持ちよすぎ、なんだか夢の中でセックスしているようだった。





「・・・ふあ、、、 っって だめえ っっふ ックーーー っウ!」

E美が何回目かの絶頂、それに合わせて俺もE美の小さな尻にぶっかける、

・・・・って位置がずれてE美の横で並ぶようにE美とキスをしていたA子の大きい?胸のあたりに水みたいな精液を

飛び散らせてしまった。



火照った顔のA子が精液を指ですくってその匂いをかぐ。

「うーん なんか苦手な匂い・・・・」

妹よ、それが得意な人はあんまりいないと思うぞw。



一息つくと3人ともなんか恥ずかしくなった。

「Wくん、A子、このことは3人だけの秘密よ ねっw」

E美が当たり前の事を笑顔ですごくかわいらしく言った。これには俺も妹も笑ってしまった。





宴会しよう、ってA子が言うので3人でコンビニに買い出しに行くことにした。

A子はパジャマだったので母屋に戻って出かけられる服を取ってこさせた。

この時初めて玄関に鍵が掛かっている別棟にA子がどこから入ってきたのか分かった。

なんと台所の脇の塀によじ登って鍵が掛かっていなかった小窓から猫のように侵入したらしいw。

よっぽど俺たちの様子が気になったんだな。



3人談笑しながら近くのコンビニで酒とつまみとコンドームさんwを購入、今日の俺の儲けからすると屁でもない金額よw。

その当時の俺たち兄妹はほとんどアルコールは受け付けなかった。

A子は酎ハイ舐めただけで真っ赤になっていたし俺はきのうの事があるのでコーラばっか飲んでいた。

対して合コン馴れしているE美は普通に缶酎ハイをあおっていた。





深夜、やっぱり?何となく?3人とも悶々としてしまいエッチ再開。俺はE美とセックスをもう一回した。

コンドームさん今回は登場、やりまくろうとする時にはやっぱ安心w。



E美との一発後、E美とA子のレズをゆっくり見学。

でも見ているだけじゃあれなんでA子の胸をもみもみベロベロさせてもらったぜ。

そして興奮した俺のチンポをクンニされ逝かされまくっている妹にしごいてもらって射精、

なんて普通じゃアリエナイ事も体験したw。

(ちなみにこの頃の俺とA子は実の兄妹ということで口同士のキスやセックスそのものはしなかった。)





その後、俺ら3人は異常に?仲が良くなって長期の休みごとに遊ぶようになった。

その年の夏休みと冬休みにはE美が俺たちの家の方に遊びに来て田舎生活を堪能(エッチもねw)。

春休みには俺たち兄妹だけでE美のこの家に遊びに来たりした。

(A子の高校合格祝いで遊ぶみたいな理由付けをした)



こんな関係は未だに続いていたりする。

鬼畜な俺にはE美に対する恋愛感情は無い。エッチなE美も俺に対する恋愛感情はないようだ。

カラダだけの関係、なんていうと3流エロ小説みたい、だがまさにその通りの関係だわな。







ちなみに俺とA子との事はまた別の話w。







おわり。



出典:従姉妹でハァハァ…(以下ry)×6

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2013年10月27日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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