相互リンク先の更新情報!

【友達】樹里亜の場合2【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
tag:


[1] 樹里亜 公園で全裸後ろ手錠に挑戦しました

ベンジーさんへ

こんばんは、樹里亜です。

この間は見せる覚悟が無くて見られたのがちょっとつらかったです。

じゃあ「覚悟があれば見られてもいいの?」って言われちゃいそうですけど…

今回は手錠を使った露出について懺悔します。

お外で手錠を使うことにいろいろ迷っていたんですけど、

やっと決心して挑戦してきました。

最初は家の近くでしてみようと思って、いろいろ考えてみたんですけど、

失敗して今のマンションから出ることになると困ってしまいます。

他にできそうな所として思い付いたのは、初めて全裸歩行に挑戦した公園です。

あのときと同じように深夜になってから家を出ました。

以前、全裸での往復に挑戦したいって宣言したことは忘れていませんが、

「行く途中を見られてつけられたら」というのが心配になり、

今日は公園の中限定でという思いから服装は普通のものにしました。




手にしているのは小さなバッグで、中には手錠と家の鍵を入れました。

ぱっと見変なところは無いはずです。

私にとっても公園までは何もなくただ歩いているだけのはずなのに、

これからする事を思ってかなり緊張していました。

公園に着いたら、することを一度確認しに行きました。

そして、いきなり予定を変更することになってしまいました。

もともとは林の中で歩き回ろうと思っていたんですが、

ずいぶんと草が伸びていて、ちょっと入れそうにありませんでした。

仕方ないので、少し厳しくなるけど遊歩道でしてみることにしました。

目標は前に何度かしているように池の半周を歩くことです。

遊歩道の入口にある休憩所を出発点にしました。

陰の所で裸になり、服とバッグはベンチの裏に隠しました。

鍵はあんまり変なところにして拾えなくなったら困るので、

テーブルの上に置いておきました。

裸になるのは相変わらず緊張するんですけど、

前ほど躊躇することなく脱ぐことができて、

それにちょっと驚きました。

バッグから手錠を取り出して、遊歩道の反対側に向かいます。

全裸で歩いているはずなのに右手に提げた手錠ばかりが気になって、

意識する余裕もありませんでした。

反対側の入り口に立ったところで公園の方を向き直りました。

緊張で震える手でまずは左手に手錠をかけました。

いったん手を離すと左手にぶら下がった手錠をずっしりと感じ、

その感覚に気持ちまで重くなるようでした。

それから両手を後ろに回し、輪を左手で掴んで右手にかけました。

「カチッ」という音がして手の拘束が完成しました。

「やっちゃった」「何てことをしてしまったんだろう」と、

いろいろ頭に思い浮かべながら一歩ずつ慎重に歩き始めました。

歩くペースはなかなか上がりませんでした。

この状況が怖くて急ぎたい気持ちは強いんですけど、

転んでしまったら起き上がるのは簡単ではないし、

全裸で手もつかずに転んだら大けがをするかも知れません。

そんな風に転ぶことに対して恐怖を感じていました。

絶対に見つかっちゃいけないという緊張で歯がカチカチ鳴っていました。

こんな緊張は初めて全裸で歩いたとき以上で、

どうしていいか全くわからなくなってしまいました。

ただ必死に歩くことしかできず、やっとの思いで休憩所まで来ました。

でもそれですぐに解放されるわけでなく、鍵をはずすという大仕事が残っています。

鍵を置いたときには落ちてしまうといけないと思って真ん中に置いたんですが、

そのせいで立ったままでは手が届かないということになっていました。

仕方なくテーブルに座るようにして鍵を探ろうとしたんですが、

なかなか思うようにいかずバランスを崩して後ろ向きに転んでしまいました。

何とか転ばないようにしようとして、とっさに股を開いていたようで、

まるで誘っているような体勢にドキッとしてしまいました。

ただ転んだおかげで背中に鍵の感触を感じて位置がわかり、

モゾモゾと起き上がってからはわりと簡単に鍵を拾えました。

鍵さえ手にしてしまえば鍵をはずす練習はしていたので、

さっさと手錠をはずしてしまいました。

そして、早くこの緊張から逃れたいって思っていたので、

ほっとする間もなく服を着て初めての手錠露出は終わりました。

今までになく緊張してしまったせいで、

歩いている間はずっとうつむいて足元ばかり見ていました。

そんなこともあって緊張がほどけたときの解放感は本当に格別で、

なんだかクセになってしまいそうです。

でも、やりながら感じた危険はちょっと無視できないような気がしていて、

なんだかいろいろ考えてしまう挑戦だったように思います。



この間のこともあって、次はわざと見られるようなことに挑戦してみたかったり、

また何かできたら懺悔させていただきますね。

樹里亜



[2] ベンジー

全裸後ろ手錠で公園を歩いて来たのだね。

初めて全裸になった時より緊張したか。

両手の自由が奪われているということは、それだけ大きなことなのだね。

でもよく頑張ったじゃないか。

公園まで全裸で往復も実現したいところだね。

部屋の中に手錠の鍵を残し、部屋の鍵は公園の一番奥に隠す。

ドアはスペアキーで施錠して郵便受けから部屋の中に入れる。

この状態で全裸後ろ手錠すれば、そのまま公園まで往復しない限り家にも入れないし、手錠から解放されることもないよね。

今までになくハードだけど、やってみる自信はあるかな。



[3] 樹里亜 手錠の緊張感はすごかったです

ベンジーさんへ

樹里亜です、こんばんは。

後ろ手錠の緊張感は本当に凄かったです。

いつもは「見つかったらどうやって逃げようか」と考えているので、

もし見つかっても、気づけば何とかなるって思っているところがあるんです。

でも後ろ手錠をしたときは「どうやっても逃げられそうにない」という感じで、

とにかく見つかってしまったら終わりだという気分になってしまいます。

それなのにしゃがんだりとか隠れるのがしづらくて、

それで緊張だったり怖かったりというのがどんどん増すようでした。

実際、鍵を外した頃には全身冷や汗といったように大汗をかいていました。

それを思うと家から公園まで後ろ手錠で往復というのは…

考え過ぎって言われちゃうかもしれないですけど、

見ず知らずの人を受け入れるくらいの覚悟が要るような気がします。

刺激を求めているうちにハードなことをしたくなるかもしれないですけど、

今の自分がどうかと考えるとちょっとできそうな気がしません。

せっかく提案していただいたのにすみません。

ただ、公園までの全裸往復は近いうちに挑戦するつもりでいるので、

その時に家の鍵を隠すのはやってみたいと思います。

なんとかこれでお許しいただけないでしょうか?

どうしても臆病になってしまってすみません。

もっとハードなことに挑戦できたらもっと興奮できるでしょうし、

ベンジーさんも読んで楽しめるとは思うんですけど…



短いですが今回はこれで失礼します。

次は懺悔のメールを送れるように頑張ってみます。

樹里亜



[4] ベンジー

そうか。両手の自由を奪われるということは、レイプを覚悟しなければならないわけだ。

それでは、そう簡単にはできないね。

少しずつ慣れていくしかないかな。

まずは公園までの全裸往復か。

これだって決意は必要だろう。

期待しているよ。



[5] 樹里亜 公園まで全裸往復に挑戦しました

ベンジーさんへ

こんばんは、樹里亜です。

公園までの全裸往復に挑戦してきました。

今回は事前に家の鍵を公園に隠す必要があるので、

お昼過ぎに一度公園に向かいました。

この時間だと近所の人が散歩をしていたり、子供が遊んでいたりします。

「この人達は私の露出遊びを知らないんだなぁ」と思うと、

その光景を見ているだけで胸がキュッとなりました。

思っていたよりも人が多くて、鍵を隠すにも怪しまれそうだし、

隠した鍵をイタズラされても嫌なのでどうしようかと悩んでいました。

「隠せなかったら今日はやめちゃおうかな」とか弱気になったり、

それでもやっぱりやりたい気持ちもあって、しばらくベンチで待ちました。

そのうちに人の引けるタイミングがありました。

その機会を逃さないように急いで鍵をベンチの裏に貼り付けて、

すぐにその場を離れました。



鍵を置いたあたりから気持ちがソワソワし始めてしまって、

別のことをする気になれなくて、まっすぐ家に帰りました。

夜まではまだまだ時間があるんですけど、

これからすることを思うと全く何も手に着きませんでした。

全裸で公園に向かう姿を想像してみたり、

この間使った手錠を弄んでみたりして過ごしました。

この時点では手錠を使った課題もやろうと思えばできたんですけど、

やっぱり不安な気持ちが強すぎて諦めてしまいました。

ただ、少しずつ慣れようって気持ちもあり、今日は手錠を使わないけど、

ある時と同じように「走らない」というルールを考えてみました。

本当に最後まで走らないように我慢できるかはわからないですけど、

手錠をしたときに一番不安な「走れない」こと慣れられると思ったんです。

そろそろ良い時間となったところで立ち上がりました。

今日は全裸で出発するので、当然身につけるものなどありません。

扉を閉じるためだけに使う鍵を手に持ち、裸足で玄関に立ちました。

今までなら躊躇してなかなか扉を開けられなかったりしてましたが、

いろいろ考えて心の準備ができていたからか、

意外にもすっと扉を開けて外に立つことができました。

ここまでは「夜風が気持ちいい」と感じるくらいに余裕がありました。

ただ、鍵を掛けようとしたときに急に緊張が来ました。

自分で「全裸で閉め出された」状況を作り上げること、

このあとしばらくは凄く緊張した状態に置かれ続けること、

そんなことが重圧に感じられました。

震える右手を左手で支えながら鍵を掛け、

そのまま流れで新聞受けの中に鍵を滑り込ませました。

内側からガランという音が聞こえました。

最後にドアノブを動かし、本当に鍵がかかったことを確認しました。

扉が開かないって認識した瞬間に胸が締め付けられるようになり、

気温が下がったように感じるほどの緊張が襲ってきました。

胸はドキドキしているし、口はカラカラでもう大変な状態でした。

でも「行くしかない」と分かっていたせいか意識ははっきりしていて、

公園に向けて慎重に歩き始めました。

今までとはまた違うプレッシャーを感じながら階段のところに来ました。

裸足のペタペタいう足音を聴きながら降りてゆくにつれて、

引きつっていた顔が段々半笑いのようになっていくようでした。

あまりに逃げようのない状況に笑うしかないって感じになって、

急に気持ちが吹っ切れたようです。

全裸で閉め出されるというあり得ない状況が楽しくなってきました。

マンションから駐車場を横切って向かいの道を渡る、

ということは今まで何回もしているのでもう慣れたものです。

そこから道に沿って歩道を歩いたんですけど、ここは緊張しました。

なんだかんだでいつも小走りだったりするので、

普通に歩いているだけなのに、無理をしているような感じたんです。

まるで後ろから煽られていて、それでもペースを上げられないというか、

そんな焦りを感じながら進みました。

歩いているときには「見つからないように」「走らないように」

というのを順々に思い浮かべていたように思います。

どれくらい経ったのか分からないような感じで歩いていると、

公園までちょうど半分くらいの位置にあるポストが見えました。

自分が「走っていない」ということを意識しているせいか、

いつもより更に長い距離を歩いてきたような気がします。

思えば以前は雨の日で下着もつけていて、ほとんどのところで走っていました。

それでもその時は限界だったのに今日は全裸で走らずにここまで来たんです。

「もの凄いことをしてる」ってますます嬉しくなってきました。

ポストを通り過ぎてまた少し進んだところで車の音に気づきました。

深夜で音が良く通ることもあって聞こえたようなもので、

ずいぶん遠くの方から聞こえる全然気にする必要のない音です。

でもそれで気づいたことがありました。

「逃げるにも公園には行かなきゃならない」って当たり前のことなんですけど、

無駄にビクビクしても仕方ないし、結局行くしかないんだって開き直りました。

そこから先は「この状況を楽しもう」って気持ちで進みました。

それまで警戒しすぎで気にしてなかった裸足で歩く感触や、

全身が夜風に晒されるのを感じながらゆっくり歩いてゆきました。

それでも街頭明かりの下でだけは少し堅くなってしまいながらも、

少しずつリラックスできたように思えます。

そうやって歩くうちに公園の入り口に着きました。

公園はいつものように静まりかえっていました。

まずは一番大切な鍵を取りに行くことにします。

入り口のすぐ近くにある休憩所に近づき、ベンチの下に潜り込みました。

真っ暗なので手探りにはなりましたが、すぐに取ることができました。

鍵を手にしたことで後は帰るだけになりました。

まだまだ全裸の状況は続くので決して楽なはずはないんですけど、

このまま帰るのが勿体ないように感じていました。

ここまで開き直って、今までになく全裸を楽しめていたのに、

これだけで帰るなんてちょっと寂しいって…

なので、今までできていなかった露出オナニーに挑戦してみました。

鍵を手に持ったまま公園の中を進み、遊歩道に入りました。

そこでオナニーするって決めて歩くなんて初めての経験ですから、

何度か露出に使った遊歩道でもまた違った感じでした。

遊歩道を真ん中あたりまで来たところで立ち止まりました。

そして、池の側にあるフェンスにもたれかかりました。

目の前には街灯があって、全身が照らし出されています。

鍵を足下に落とし、右手をアソコに持って行きました。

今では慣れたツルツルの感触と共にかなり湿っているのに気づき、

ちょっと照れくさいような嬉しいような感じでした。

そのまま指先をゆるゆると動かして刺激してみました。

確かに凄く気持ちいいのに、やっぱり周りが気になって集中できませんでした。

気持ちは高ぶるのに最後の一線を越えられないようなもどかしい状態が続き、

少しずつ焦りの気持ちが出てきました。

ここまで来て中途半端になんかできないって思いが強くて、

集中するために思い切って目を瞑りました。

そして不安を振り切るように左手で胸を、右手でアソコを強く弄りました。

今まで十分に高ぶっていたのもあって程なくイッてしまいました。

イク瞬間には奥歯を噛み締めて声を漏らさないようにしました。

その時の脱力感は本当に凄くて、その場にへたり込んでしまいました。

もうちょっと余韻に浸っていたいところですけど、

さすがに時間が気になってきたので鍵を取って立ち上がりました。

ここまでしてしまったという高揚感と身体に残った余韻のせいもあって、

帰り道はほとんど緊張することもなくふわふわした感じで歩いてきました。

今思えば油断しすぎでちょっと危なかったかもしれませんね。

帰って時計を見ると2時間ほど経っていて、こんな長い時間全裸だったんだって、

ちょっとびっくりしました。



次は「手錠」はもちろん課題として残っているんですけど、

最近は見られてしまう露出にも興味が出てきました。

皆さんの懺悔を読んで「無理だよ~」って思いながらもドキドキしていたり、

自分の意志で裸を見せるってどんな気分なんだろうって想像したりしてます。

ちょうど水着の季節も近づいていますし、何かできないかなって。

実際に今までになく大胆な水着を買いはしたんですけど、

普通にお店で買えるものなので、それで露出というほどじゃないですし…

「何かできたらいいなぁ」なんて漠然と考えています。

皆さんはどうするのかな?

海でトップレスとか、全裸になっちゃったりするのかな?

私ならどこまでできるんだろう?

なんて、そんなことを想像しているような感じです。

もし「こうしたらいいんじゃない?」というようなものがあれば、

教えていただけたら幸いです。



なんて、「手錠の課題が先だろう」って言われちゃいますよね。

何だか今ならできそうな気もしてますし、頑張ってみようと思います。

樹里亜



[6] ベンジー

全裸で往復の課題を実行してきたのだね。

まだ少し先になるかと思っていたのだが、よく決心したね。

手錠露出もやってしまいそうなくらい、気持ちがノッテいたわけだ。

それで、いざ実行してみると、途中で物足りなくなってしまったのだね。

今までにない露出だというのに、大胆なものだ。

それだけ樹里亜が成長して来た証拠だね。

次は人の見られる露出も考えているわけだ。

線路脇で通り過ぎる電車に全裸を晒すというのはどうだい。

どんなに見られても、追いかけられることはないぞ。

手錠の件もわすれないでね。


告白体験談関連タグ

|||||||||

【友達】樹里亜の場合2【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年10月27日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

このページの先頭へ