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【小中学生】告白【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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 俺が中2、姉が高2のときの話です。

 

 姉と俺は同じ部屋で寝ていて、離れで冷房もないこともあって、夏などは二人とも裸に近い格好で寝ていました。

 姉貴は高岡早紀になんとなく似ていて、おっぱいが大きくて、家の中では絶対ノーブラです。

 

 姉貴とは仲が良くて、俺が小6、姉が中3まで一緒にお風呂に入ってました。その頃から、姉の胸が大きくなり、アソコにも毛が生えてきました。姉は隠すこともせず、恥ずかしがらずに全部見せてくれました。

 

 俺はそのころから性に目覚め始め、また、アソコも毛が生え始め、先っちょも向けてきました。背もどんどん伸びて、大人っぽくなってきました。そして、姉の裸には興味があったけれども、自分の裸を見せるのが恥ずかしくなり、一緒にお風呂にだんだんと入らなくなりました。また、姉は高校受験が始まり、ついに一緒には風呂に入ることはなくなりました。姉の全裸を最後に見たのは、姉が中3の夏ぐらいまででした。

 

 そのまま、姉貴への裸が見たい思いを募らせながら、中学生になりました。どんどん性欲が高まっていく自分に嫌気が差して、陸上部で必死に練習する自分でしたが、姉以外への性欲もだんだん抑えられなくなり、悪い旧友と話すことと言ったら、エッチなことばっかりでした。

 姉貴の秘密の日記を盗み見て、姉貴がバイト先の大学生と初体験を済ませたことがわかりました。姉には恋愛感情はなかったものの、相手がうらやましく感じました。

 オナニーも知らないため、小6のときから夢精ばかりでした。中1の夏、いつものように姉貴と一緒の部屋で寝ていたとき、姉貴は例のごとくノーブラでTシャツ1枚、パンティ1枚で寝ていました。俺もランニングとパンツで寝ていました、寝苦しくて、夜目覚めたとき、姉のTシャツがめくれ上がっていて、DかEカップはありそうな胸とパンティが丸見えでした。パンティからはみ出ている毛と透けている毛にめちゃくちゃ興奮しました。姉はバスタオル1枚でよく一緒の部屋で扇風機で涼んでいるのですが、なかなか裸は見せません。チラッと見えることや着替えるときにはらりとバスタオルが落ちて、一瞬だけ胸やあそこ、お尻が見えたことがありますが、じっくり見たのは、1年ぶりくらいでした。

 その日は興奮して暑さもあいなって全然眠れませんでした。次の日の夜からは姉の裸を見ることが楽しみになりました、夜中にこっそり起きては、姉の裸を見て興奮していました。そのうち、見るだけでは満足できなくて、おっぱいを触ったり、パンティを少しずらしてアソコを見たりするようになりました。だんだんエスカレートしてきて、おっぱいをもんだり吸ったり、パンティ越しにアソコを舐めたりするようになりました。しかし、姉貴との関係が壊れたり、親にばれたりするのが怖くて、それ以上はできず、秋が来て、そのまま姉貴のカラダへのいたずらは終了でした。

 俺が中2になり、ますます性欲が高まっていきました。悪友からエロ本や裏ビデオを入手し、そちらの方面で性欲を満たすようになってきましたが、実物への関心も高まっていきました。また、姉貴のカラダもますますエロくなって行きました、胸がさらに大きくなり、くびれとお尻のバランスも姉ながら最高でした。

 ある日のこと、隠しておいたエロ本と裏ビデオが母親に見つかり、顔から火が出る気持ちでしたが、男の気持ちがわからないのか母親には犯罪人にように怒られました、落ち込んでいると、もともと仲が良かった姉貴が慰めてくれました。そのとき、姉が「あんなものに興味があるの?」と聞かれたので、「もちろんある。」と答えました。そう答えると、優しい姉貴は何か考えているようでした。 




 その日は両親がいたので、そのまま何もなくて、次の日部活から帰ってきた俺がシャワーを浴びていると、なんと姉貴が裸でシャワーを浴びようと入ってきました。びっくりしていると、姉貴が「久しぶりだね、一緒に入るの、2年ぶりくらいかな?」と微笑みながら言いました。俺がびっくりして、自分のあそこを隠していると、姉貴は全然隠しもせず、堂々とスッポンポンを見せて、「どう、見たかったんでしょ?」と言いました。さらに「私も見せてるんだから、あなたも見せなさい。」、俺の両手を姉の大きいおっぱいに導きました。「さわっていいよ。中1のとき、夜に私のカラダにいたずらしてたでしょ?」と言いました。「ばれてたのか?ごめんね。」と言いました。俺がおっぱいに触ると同時に、アソコが思い切り固く勃起しました。俺は「大きいね、柔らかくて気持ちいい。」と言うと、姉貴も「Eカップあるよ、彼氏が揉んで大きくしてくれたんだ、○○も大きいね、しかもちゃんと剥けてるよ。」と言いました。「小6から剥けてるよ。夢精もしてたしね。」と答えました。

 すると、俺は風呂場の腰掛に、姉貴に座らされると、姉貴は後ろから俺の背中におっぱいを押し付け、姉の手で俺のものを扱きだしました。なんともいえない感覚で、カラダが熱くなり、夢精のときと同じ感覚で、アソコがとろけそうな感じがしたかと思うと、ドクドクと白濁した液体がものすごい勢いで放出されました。姉貴は手を止めることなく、続けてくれたので、どこまで出るのかいった感覚で、続けざまに3回射精しました。夢精以外では初めてだし、気持ちよさも全然違いました。

 姉貴は彼氏と比べて、なかなか柔らかくならない俺のアソコにびっくりしてました。シャワーを浴びると、お互いにバスタオルで拭きあって、スッポンポンのまま、部屋に戻りました。姉貴の性教育が始まりました、姉貴は彼氏と初体験してからはすでに3人経験しているそうです。姉貴はM字開脚で、アソコをじっくり見せてくれました。グロテスクのような感じもしましたが、可愛くも感じられました。やはり画面や本で見るとのは大違いです。感動してじっくり見ていると、俺もアソコも3回も射精したのに、ビンビンにかたくなっていました。姉貴はびっくりしていましたが、姉貴に仰向けに寝るように言われて、言うとおりにすると、姉貴がアソコを見えるように上になってきて、ビデオを見たように、俺の固くなったアソコをしゃぶりだしました。「舐めてもいいよ。」と姉貴が言うので、思い切り舐めました。3回射精しているので、姉貴にしゃぶってもらっている間に、ビデオのように必死に舐めました、姉貴のアソコがぬるぬるしてきて、姉貴にココを舐めてと指示されました。言うとおりに必死に舐めると、「あー、感じる、あんた始めてやろ、すごい。」と言って、俺にどさっと被さってきました。どうやら姉貴はいったようです。

 姉貴は「あんたいってないやろ?いかせてあげるな」と言って、なにやらごそごそして、ゴムを取り出し、俺の固いままのアソコにゴムを被せ、姉貴が上になって俺のアソコを導いて、姉貴のアソコに入れました。初体験となりました。考えたら、ファーストキスより初体験が先だった。

 姉貴が大きな胸を揺らしながら、くねくねと動き「あー、あー」と感じる姿を下から見ていたら、急に興奮してきて、ドクドクっと射精しました。4回目でした。姉が俺がいったのを見ると、カラダを外し、なかなか小さくならない俺のアソコからコンドームを取ると、「ほとんど出てないね。」言いました。すると、姉貴は俺を起こして、顔を近づけたかと思うと、唇を重ねてきました、舌を絡めてくると、急に興奮してきて、俺が姉貴を押し倒しました。そして、気がつくと、今度は俺が上になって、姉貴に重なっていました。姉は生で俺のものを受け入れてくれて、導いて入れてくれました。正常位だそうです、ビデオの見よう見まねで今度はバックをお願いしました、姉貴は「いきそうになったら、抜いてね。」といいました。しかし、そんな感覚は初体験したばかりの俺にわかるはずもなかったけど、5回目はなかなかいかず、バックでパンパンするくらい腰を打ち付けました。姉貴は「あー、感じる。ほんとにはじめてか?すごい。」といっていました。ラストは正常位に戻り、姉の足を俺の肩に乗せて、ガンガンと腰を打ち付けました。「あーあー」と言いながら、姉貴はいってしまったようでした。姉貴はぐったりしていたので、心配になりましたが、「気持ちよかった。まだ、いってないやろ、いかしてあげるな。」と赤い顔しながら言って、俺のまだ元気なアソコを扱きだしました。俺が「あー、いきそう。」というと、姉貴は口に咥えてくれて、口に射精しましたが、「ほとんど出ないね。もう1回する?」と聞きました。「うん。」とうなづくと、「1回休憩しよ。」と言って、姉貴はジュースを持ってきて、口移しで飲ませてくれました。

 こんなプレイに興奮して、すぐにアソコが元気に、姉貴は「すごいね、もう元気やな?今度は生でさしてあげるな、ラストまでいっていいよ。」と言いました。元気な俺はいろいろな体位を試し、ラストは姉貴が感じるという体位、正常位で腰をガンガン打ちつけ、ときどき、ディープキスをすると、姉貴は足を俺に腰にがっちり絡めてきたので、ほとんどでないとは思いましたが、中に射精しました。姉貴は「初めてだから、特別生でさしたけど、これからはこれ使うからね。」とコンドームを指差しました。しばらくははだかが気持ちよくて、ずっとカラダをくっつけてました。また、口移しでジュースを飲ませあったりしたり、そんな感じで3時間位して、母親が帰ってくるんので、二人とも服を着ました。

 姉貴からは3つ約束させられました。

1「絶対にこの関係は内緒にすること、友人はもちろん、誰にも言わないこと。」

2「近親相姦は本当はいけないことだから、両親がいるときには絶対しないこと、万が一ばれたら絶対にできなくなる。」 

3「必ず避妊すること、生は絶対だめ、コンドームをすること。妊娠や病気の心配がなくなる。」

 この3つさえ守れば、俺がしたいときにさせてくれることとなりました。まあ特別なことでないので、守るのは簡単でした。ところが、2つ目は姉貴の方から破ってきました。生理前は特別とか言って、深夜に姉貴から求めてくることもありました。

 3つ目も外だしさえすれば、危険日以外は結構生でやりました。

 

 


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2013年10月27日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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