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【レイプ】静岡 子供を楯にした強姦事件 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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発生日:2005年7月25日



被害者:17歳から28歳までの女性3人

     2歳の子どもを連れ海岸で水遊びをしていた

     3人の女性が襲われ、全員犯された。



犯人 :無職 32歳

     一部情報では翌日隣町で妊婦の乗った自動車

     に乗り込み、お腹の子どもを人質に、妊婦を

     強姦したとか。

     その2日後には逮捕され、求刑は懲役15年



事件概要

 それは、7月の終わりの日曜日でした。その日は高校時代の友人の香織が彼女の姪っ子の愛ちゃんを連れて、海が近い私の家に遊びに来ていました。しかし、あいにく主人が仕事だったため、私の2歳の一人娘を連れ、私が運転して4人で海岸に出かけました。その海岸はそれなりの観光地でしたが、家の近くでもあり、日ごろからよくその海岸に出かけていた私は、海岸に近くかつあまり人気の無い裏道にワンボックスカーを止め、そこで水着に着替え、海水浴へと出かけました。

「智子、さすが地元の人は違うわね。」




ロッカー代や、駐車場代が浮いたと、香織からは褒められましたが、そのことが私たちに取り返しのつかない災難をもたらすとは、その時は思ってもいませんでした。

 夕方まで海水浴を楽しんだ私たちは、車のところに戻ると、また着替え始めました。香織と愛ちゃんが車の中で着替えている間に、私が水着のまま娘を外で着替えさせていたその時、私は突然背中に激しい痛みを感じのけぞりました。

「どうしたの、きゃっ」

外の異変に気付いた香織と愛ちゃんの悲鳴が聞こえましたが、私はそれ以上に娘が心配だったので、痛みに耐えながら娘の姿を捜しました。そして、娘を捜す私の視界に飛び込んできたのは、呆然とする娘を抱え上げ、手にした木の棒で、香織と愛ちゃんを殴りつけている男の姿でした。

「大人しくしないと、今度はこの子供を殴りつけるぞ」

その浅黒くがっしりとした中年の男は、そう言って私たちを見回しました。子供を楯に取られた私は、蛇ににらまれた蛙のようなものでした。

「お金が欲しいなら渡します、だから娘には手を出さないでください」

私は、香織と愛ちゃんにも大人しくするようにお願いしながら、男にそう言いました。男は、満足げに頷くと、私に車に乗るようにと言いました。

「ねぇ、落ち着いて。お金ならあるだけ渡すから」

運転席に座り、そう言う私を無視すると、男は娘を抱いたまま助手席に乗り込みました。後部座席では、香織と愛ちゃんが震えています。

「大人しくしていれば、娘も無事だ。さあ、ちょっとドライブするか」

男はそう言うと、私に車を発車させるよう促しました。男は、運転する私に行き先を指示しました。私も地元の人間です。しばらく走った時には、男がどこ向かおうとしているか分かりました。街へと向かう国道から少しわき道に入ったところにあるラブホテルに私たちを連れ込む気なのです。そのホテルはコテージのようにそれぞれの部屋が独立している上、それぞれ部屋の前に駐車場があるため、従業員を含めほとんど誰とも顔を会わさずに出入りできる構造でした。男の目的地が、私に男の目的を教えてくれました。しかし、 香織と愛ちゃんには申し訳なかったのですが、その時の私は娘のことしか考えていませんでした、だから私は、男に言われるがまま運転し、そして、気がついた時には、ホテルの駐車場に車を止めていました。

「お願い。私だけにして頂戴。言うことを聞くから」

娘を助けるため、そして香織と愛ちゃんに迷惑をかけないため、私は男にそう言いました。

「物分りの良い女だ、でも全員ついて来てもらうぞ。警察にでも駆け込まれたら困るからな」

男はそう言うと、娘を抱いたまま、私たちをホテルの部屋へと追いたてました。



部屋に入ると、男は全員を粘着テープで縛ると、娘だけはソファーに他の3人は全員ベットに転がされました。ラブホテルの悪趣味なベットに、縛られ、転がされる私たち3人を、男は満足げに見下ろしました。男の視線にさらされ、泣き出す香織と愛ちゃん。私たち3人を暫く眺めていた男は、さっきの約束はもう忘れたかのように、香織に襲い掛かりました。

「私だけにするって言ったじゃない」

「うるさい。お前が勝手に言っただけだろう」

止めようとする私をあざ笑うようにそう言いながら、男は香織のTシャツを押し上げ、ブラジャーを剥ぎ取ると乳房を撫で回し、乳首にしゃぶりつきました。高校時代から、香織は胸が大きいことで有名でした。結婚はしていますが、まだ子供のいない香織の乳房は28歳になった今も、同性の私から見てもボリューム感があって魅力的でした。その乳房が、今私の目の前で汚らしい中年の男に汚されていました。

「嫌、触らないで」

泣きながら身をよじる香織、でも身体の自由を奪われ、逃げることもままなりません。男は香織の身体に舌を這わせながら、香織のジーパンのボタンを外し、下着もろとも器用に香織の太ももから抜き取り、縛られている足首まで引き降ろしました。白日にさらされる香織の黒い茂み。恥辱に顔を赤らめ涙を流す香織。男は、香織の両足を持ち上げると、香織の股間を一気に貫きました。

「だめ、入っちゃった。あなたごめんなさい。助けて。」

男からの暴行に、混乱し、泣きじゃくり、ここには居ないご主人に詫び、そして助けを求める香織。可愛そうな香織。男は、そんな香織の奥深く自分のものを差込、そして打ちつけていた。

 しかし、男はそこでは香織には射精しなかった。男は射精しないまま、香織の身体から自分の物を引き抜くと、次は愛ちゃんのうえにのしかかった。

「やだ、やだ」

身体をよじり、足をばたつかせて逃れようとする愛ちゃん。しかし、後ろでに縛られている状態では十分な抵抗などできず、身に着けていた花柄のリゾートワンピースを剥ぎ取られた。

「やめてあげて、私の姪っ子には手を出さないで」

自ら犯されながらも、何とか男を止めようと説得を試みる香織。しかし、男は香織を一顧だにせず、愛ちゃんの可愛らしい花柄のブラジャーとパンティを剥ぎ取った。若く張りのある身体に舌をはわしながら、男は前戯ひとつすることなく、強引に愛ちゃんの秘部に自分のものを挿し込んだ。

「痛いよ、やめて」

泣きじゃくる愛ちゃんを男は突き上げたが、愛ちゃんを貫いたのは一瞬だった。男はすぐ愛ちゃんの身体から離れると。私の身体の上に覆いかぶさってきた。水着しか着ていない私は、香織や愛ちゃんに比べれば裸のようなものだし、また、私には男に抵抗する気力も無かった。ほとんど身動きもせず、呆然としている私をあっという間に裸にすると、男は私の中に入ってきた。

「約束とおり、お前の中で逝ってやるからな」

男はそう言うと、私の身体の奥深くをむさぼる様に突き上げた。3人を同時に犯すために我慢していたのだこの男は、そう思うと、何ともいえない嫌悪感が私の背中を走った。今まで、醒めていた気持ちが揺さぶられ、私は声を出して泣き始めた。

「やめて、中には出さないで」

そう言って泣く私を、男はむしろ嬉しそうに眺めると、更に理不尽に自分のものを突き立てた。主人だけのものだったはずの私の身体を、見知らぬ中年の男が貫いている。そして、男の息はしだいに激しさを増しはじめ、ますます激しく男の身体が私の身体を揺さぶり始める。次第に高ぶっていく男の気配を感じた私は、身をよじり逃れようともがいた。

「抜いて、中は嫌」

「おっお、いくぞ」

男はそんな私の肩を押さえつけると、雄たけびとともに私の身体の中に、歓迎されることの無い、汚らわしい男の種を撒き散らし、植えつけた。自分の中で、男のものが激しく収縮し震えるのを感じた私は、ショックで呆然とするとともに、絶望で目の前が暗くなるのを感じた。



 男は、それからも私たち3人の間を2往復して見せた。男は、私の中で2回、香織の中で1回自分の種を撒き散らした。男に貫かれ、その身体をもてあそばれたものの、愛ちゃんだけは中では出されなかった。私たちが男から解放された時には、ホテルに連れ込まれてから5時間以上の時間が過ぎ去っていた。







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2013年10月27日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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