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【小中学生】小学3年の時に…。 その3【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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またH君と2人でした別のエッチな話です。

学校からH君の家に向かう途中に、民家と民家の間に雨水を流す排水溝が通っているところがあります。

その排水溝にはコンクリートの蓋がしてあり、両側は民家の高めの塀が立っていて、まるで秘密の抜け道のようになっています。それが幅1mほど、距離20~30mほどで続いているのです。

その通路は途中で折り曲がったりしているので、出入りできるところからは死角になって見えない個所があります。

面白いので僕らはたまにその抜け道を通って帰っていました。

道の中央辺りでは周りから死角になっているという秘密基地感もあってか、時々ムラムラしてきて、人が来る気配がないか周りや出入り口を確認したうえで、ズボンを下ろし、互いのものを見せ合ったり、自分で弄ったり、触り合ったりして楽しむことがありました。

以前、H君の家の玄関で2人全裸で、いきなりH君が玄関ドアを開けた時は恐さしかありませんでしたが、その場は人が来ても中央までは距離があるし、大きな物音を立てなければ周りの家からも死角ですから、結構安心してエッチなスリルと快感を楽しむことができます。

とはいえ、そこではさすがに本格的なことはできません。大体は下半身を少し露出させて遊ぶ程度でしたが、それでも一度だけスゴイことをしたことがあります。

その時は、2人ともいつもよりムラムラが昂っていて、穿いていたズボンがジャージのようなものだったので、誰かが来てもすぐに元に戻せるということもあり、少しだけ大胆なことをすることにしました。

僕らはカバンを地面に下ろし、念入りに人の来る気配がないか出入り口や周りを確認した上で、まず互いのズボンを上からまさぐり合いました。2人ともすでに息づかいが荒くなっているのがわかります。

そしてズボンをパンツごと足首まで下ろし、シャツを胸が露わになるところまでたくし上げました。民家に囲まれた野外でほぼ全裸という状況と、これからやることを想像すると、自然と勃起し始めてきます。

再び互いのを生で触り合い、完全にガチガチの勃起状態になります。

そしてあらためて人が来ないのを確認し、まずH君が排水溝のコンクリートの蓋の上に仰向けに寝ます。

ほとんど裸の状態のH君の頭上に、同じく裸同然の僕が跨るように膝立ちし、前に屈んで四つん這いになり、H君の目の前に、僕の勃起したおちんちんをさし出す形になります。当然、僕の顔の前にも、もうすっかり見慣れたH君の勃起したおちんちん。

するとH君が僕の両のお尻を鷲掴みにして、僕のおちんちんを自分の顔に押し付けました。その快感に押される形で、僕も彼のおちんちんに顔をうずめます。そして僕らは顔を左右に振ったり触ったりして互いのおちんちんに刺激を与え合いました。




その場所ではさすがにわずかな時間しかしませんでしたが、外でこんな変態プレイをしているスリルと快感は、いつもとはまた違ったスゴさがありました。



それ以外の外でのエッチなことは、近所にアスレチック広場のようなところでのことがありました。

そこは結構広いのですが、大した遊具があるわけではないので普段からほとんど人がいません。

その広場の隅の方の小高く丘になっているところに木で組まれて建てられた砦のような遊具あります。

その砦の頂上は組まれた丸太で囲われているため、しゃがむと周りからは一切見られる心配がありません。

ある日の夕方(夕方は特に人気はなくなります)、その砦の頂上で僕とH君は普通に遊んでいたのですが、H君がおもむろに、まず四つん這いになって、囲いの丸太に上半身をあずけ、お尻を突き出す形になって、その状態でズボンとパンツを太股あたりまで下ろしました。

まだ小学3年の丸みを帯びたお尻がプリッとしてて、とてもいやらしかったです。

H君は僕にもそれを催促し、僕もズボンを下ろしてお尻を突き出したり、ズボンとパンツを足首まで下ろして、下半身裸になったりして、周りを警戒しつつ、見せ合ったり少し触り合ったりして、そんな遊びもしてました。

ここでもそれ以上のことはできませんでしたが、もし夜中に2人きりでそこに行ってやっていたら、どんな大胆なことになっていただろうかと思ってしまいます。



それ以外でもいつものようにH君の家で放課後、互いに服を1枚ずつ脱いでいき全裸になってオナニーの見せ合いなどをしてましたが、ある時から、H君がまた困ったことを言い始めました。

H君が僕のおっぱいに妙に執着しだしたのです。

「お前のチチ気持ちよさそう」「ぱふぱふできそうだな」「ちょっと吸ってみよっか?」

初めは正直気持ち悪かったですが、単なる下ネタの冗談だろうと思っていたので流していました。

しかし何かにつけて僕の胸にいろんなことをしたがってくるので、だんだんH君が本気なのだと分かってきました。

僕はどちらかというと華奢で、痩せてはいましたが運動やスポーツは一切苦手だったので、体の脂肪分はどちらかというと少し多めだったのか、ひょっとしたら発情している時のH君からは僕は女の子みたいに胸も少しふっくらして見えていたのかもしれません。

ちなみにH君は僕よりほんの少し背が高く、少しスポーツマン少しオタクというようなタイプです。

相手である僕は同性なのに、彼が何でそんなに当たり前のように要求できるのかわかりませんでしたが、僕はH君が本気であることを知ってだいぶ焦りました。

それまでもかなり変態的なことをやってきて、H君に女の子扱いされているかのような責められ方をしたこともあったし、胸や乳首を軽く触られたこともありましたが、こんな執着心むき出しで迫られたことはなかったので、単に少し触らせる程度ではすまなそうなので、この時はさすがに拒否反応が起こってずっと誤魔化して避けていました。

H君も無理には仕掛けてきませんでしたが、その代りまるで暗示をかけるかのように何かとその話題を振ってくるので、その内ずっと無視しているのが居たたまれなくなってきてしまい、もしH君の要求に応じたらどうなっちゃうのか想像し始めてしまっていました。

相手は他ならぬH君だし、自分が少し我慢すればH君の性欲を満たして悦ばせてあげれるのかな…、と変な寛容さが出てきてしまいます。

相変わらず回りくどく僕の胸のことを言ってくるので、僕も少しH君の様子を見るように「……じゃあ、触ってみる?」と聞いてみました。

しかしなぜかH君は少し焦ったように誤魔化して遠慮します。

(…あれ? やっぱりただの冗談だったのかな?)

と思い、それならそれでよかったのでその時は流しました。

でもその数日後、H君の家で、互いにまた裸になってやっていたのですが、H君はソファに座っていて、僕が床に仰向けに寝て上半身だけ少し起こして自分のおちんちんを弄っていた時、H君が突然、無言で近づいてきて僕の横に座り、まじまじと僕の胸を凝視してきました。

(…え?…なに?)

と思っていると、そのまま真顔でゆっくりと僕の左胸に手を伸ばしてきてむにゅっと揉んで、揉みながら人差指で乳首を弄ってきました。

H君はやっぱり本気だったみたいで、おっぱいを責めるのが初めてだからか最初はぎこちなく遠慮がちに触っていました。

僕はどうしたらいいのかわからず戸惑いましたが、仕方ないからなるべく受け入れてあげようと彼にしばらくゆだねていました。

(こんなこと楽しいのかな…?)

僕の胸を触ることに熱中していているH君を見て、かなりおバカな感じがしましたが、普通なら絶対しないはずのこんなおねだりをしてくるなんて、それだけ僕のことを信頼してくれているのかな?と思うと、少し嬉しい気持ちもありました。

H君は何か実験をするように僕のおっぱいを両手で寄せたり上げたりして遊んでいました。

次にH君が「吸っていい?」的なことを聞いてきましたが、いきなりそこまでさせるのは心の準備が出来ていないし、やはり気持ち悪いのもあって「いつかその内…」ということにして、その時はそれ以上はさせませんでした。

その後も、H君の家に行った時は何度か僕は胸を弄られました。

ある時は、H君は床に座る僕の後ろの密着するくらいのところに座り、両胸に手をまわしてきて、手のひらで軽く乳首をわさわさ触ったりして、僕もだんだん乳首だけでも感じてくるようになり、下腹部まで興奮して熱くなるようになってきましたが、吸わせることだけは「まだダメ」と言ってさせてませんでした。

H君は僕が吸うことを断るたびに何気にショックなのか、つまらなそうにして少ししょげるので、僕はちょっと可哀想に思えてきてしまい、悩んだ挙句、また迫られた時につい「…じゃあ次にやる時に、いいよ」と言ってしまいました。

H君は次にエッチな遊びをする時を楽しみにしているみたいにワクワクした感じでした。僕はやはり少し意味不明です。

次の日、学校が終わりH君の家へ。

僕はH君のしたいことを承知したものの、おっぱいを吸わせるなんてことしたら、もう普通の男の子でいてはいけなくなってしまうような気がして不安と怖さがありましたが、H君はそんな僕の気も知らないで、どことなくウキウキしている感じでした。

いつものような流れで裸になり、互いにある程度オナニーした後、H君が例の話を持ち出してきました。

僕は少し怖くてドキドキしながらも、仕方なく膝立ちの状態になって両手を開けて身体の前面をノーガード状態にしました。H君も僕の前で膝立ちになってゆっくり近づいてきて上半身を少し前に屈め、そして吸いやすくするためか、両手で僕の両胸の下の方を軽くつかみ、女の子の貧乳くらいの形に少し盛り上げてきました。

そしてH君は僕の胸にゆっくり顔を近づけてきました。

H君はすぐには吸いついてこようとはせず、舌や唇を突き出して僕の乳首に近づけ、吸うと見せかけて僕が恥ずかしくて身構えると止めてしまいます。そんなことを繰り返して何度も焦らしてきました。

僕はH君の顔が近づくそのたびに、胸に彼の激しい息づかいを感じて、恐怖と羞恥で心臓が激しく鼓動します。

H君はそんな僕の反応を楽しんでいるみたいで、この時は本当にかなり長いことこの焦らし攻撃をされました。

僕は覚悟していたつもりだったのに、こんなに寸止めをいっぱいされてしまって、それでも吸われそうになる時のゾクゾク感に慣れることはなく、興奮と恥ずかしさで少しおかしくなりそうでした。

すると突然、今までさんざん焦らしてきたH君が舌を出し、一度だけペロッと僕の乳首を舐めてきました。

僕は一瞬、息をのみました。電流のようなものが走って下半身が一層熱くなりました。

僕が身体をワナワナさせていると、H君はまた舌を出して、ゆっくりと僕の乳首に近づけてきました。その間、上目遣いで僕の表情と反応を確認したりもしてたみたいです。

後で聞いたら、僕は顔を赤らめてとても恥ずかしそうで少し泣きそうな表情をしていたので、いっそうゾクゾクしてもっといじめたくなったと言っていました。

H君は今度は舌を突き出したまま、ゆっくり僕の乳首から顔を遠ざけていきました。

僕はもう野獣の前でまったく無防備な獲物状態です。

(ダメ……吸われちゃう……本当に吸われ……)

そう思った瞬間、H君はあっさり僕の左胸の乳首をぱくっと口に含みました。

(……!!!!)

今までさんざん焦らされていたので、僕は意表を突かれ、気持ちと身体が少し緩んだところでその卑猥な刺激をまともに受けてしまいました。

H君はそこからはもうチュパチュパ吸ったり舌で舐めまわしたりして、じっくり僕のおっぱいを味わっています。

僕は意識が遠のくような快感を覚えました。おそらく精神的な理由での快感の方が強かったと思います。

そして、柔らかい感触の唇で必死に僕のおっぱいにむしゃぶりついているH君を見ていると、僕は小学生でしかも男子なのになぜか母性本能のような感情が湧きあがってきて、彼のことが堪らなく可愛く愛おしく思えてきてしまいました。

僕はそんな感情に戸惑いつつ、同時に下腹部の方にもキュンキュンとした卑猥な快感が溢れてきます。

僕の顔のすぐ下の位置にH君の頭があるので、彼の髪の匂いが漂ってきます。

僕はなぜか自然とH君の頭に手をやって、なでなでしてあげていました。そして、おでこあたりに軽くキスをしてしまいました。

H君は僕の両胸の間辺りに顔をうずめてわさわさ擦りつけ、はたから見ると甘えているかのような愛撫をしてきます。

そしてまた乳首に吸いつき、また放して、また吸いついて、放してを繰り返して、チュパチュパいやらしく音を立てて愛撫しました。

吸われている時は僕は身体に力が入らず、H君にされるがままで、その間ずっと甘い吐息が漏れていました。

そして膝立ちをしていることが困難になってきて、H君に覆いかぶさられるように床に仰向けに寝そべりました。その間もH君は僕の乳首から口を放してはくれません。

僕は力が抜けたままなので、乳首から注がれる強烈な刺激が全身を駆け巡るのをガードすることが出来ず、骨抜き状態にされていきました。

その上、僕の勃起したおちんちんが、H君のお腹のあたりに触れて彼が動くたびに擦られ、さらなる快感が下半身に加えられました。

床に寝そべったまま、H君は僕のおっぱいを一頻り堪能すると、ゆっくりと僕の身体から離れます。

僕はぐったりとして、卑猥な快感の余韻から全身をビクビクと痙攣させていました。

H君はというと、立ちあがってソファの元まで歩いて座り、勃起したおちんちんを見せつけて、少しさすりながら僕に

「こっち来て…しゃぶって…」と言ってきました。

僕はとりあえず身体を起こし、フラフラしながらも四つん這いでソファのところまで行き、H君の前の床に座ります。

するとH君は再びしゃぶることを催促してきました。

僕は相変わらずフェラチオというものは知りませんでしたが、それがとても恥ずかしい行為であることは当然わかります。以前も一度フェラをせがまれて拒否しましたが、もうH君の竿の部分にはチューをしてしまったこともあり、以前ほどの抵抗感は感じません。でも本能的にそれが主従関係のようなものを決定づける行為のように感じ、とても躊躇いました。また一段階、さらに一線を超えてしまうような気がして…。

僕はH君の勃起したおちんちんの前に跪いて、とりあえず顔を近づけて口を半開きにしましたが、そこで悩んで止まってしまいました。

思い切って咥えようと思うけど勇気が出ずに唇を引っ込めてしまいます。あたかもさっきのH君の焦らし攻撃のお返しをしているかのように、そんなことを何度か繰り返していました。

その間も目の前にあるおちんちんの熱がすごく顔に伝わってきて、その存在感がとても卑猥で咥えてしまいたい誘惑にかられます。

「ねぇ、試しにでいいから咥えてみて」

なおも催促してくるH君に、僕は誤魔化すように、まずは前にもしたことのある竿の部分への口づけをしました。

H君はとりあえず何も言わず、僕が何度もおちんちんにキスしたり頬ずりしたりするのを受け入れてくれてました。

たまにH君は自分のおちんちんを持って、それを僕の顔にペチペチ当ててきたりします。

そしてやっぱり僕の口元におちんちんを持ってきます。僕は少し顔を引いて避けます。

「ねぇ、そろそろ、お願い」

僕はずっと葛藤していましたが、否が応にも興奮と下半身の疼きが高まってくるので、ある意味誘惑に負ける形で、目をつむり思い切ってH君の勃起したおちんちんを口に含んでしまいました。

「あぁ…!」

H君が一瞬、驚いたような喘ぎ声を上げました。そして僕の両肩をつかみます。

口の中のおちんちんの皮膚の表面は柔らかくて、芯の方は熱く硬く感じます。とてつもなくいやらしい感じで恥ずかしくて堪らず、長いことは口に含んでいられずに、すぐに口から出して、とりあえず舐めたりキスしたりに行為を戻しました。

「すげぇ…」

H君が感動したような様子でした。

僕は少し涙目になり、それでもまた数回、口に含んで、歯を立てないように気をつけて上下したり、舌を絡ませてあげました。口に含んでいる時間はとても短かったです。

H君は快感を感じるたびに僕の肩をつかんだり頭をつかんだりして身体をよじり、たまに僕のおっぱいも触ってきました。

しばらく何度かフェラしてあげていた時、H君はおもむろに右足を僕の勃起しっぱなしのおちんちんに当てがい、軽く擦り上げてきました。位置的にそうしやすい姿勢でした。

僕は再び下半身に電流が走るのを感じ、H君のおちんちんを口から離して、思わずH君の下半身に倒れ込んでしまいます。

H君の顔を上目遣いで見上げると悠々としていて、僕はやはり自分にエッチなことをしている相手の顔を恥ずかしくて直視することが出来ず、目をそむけてしまいます。

そこから少しの間、H君は足で僕のを、僕はたまにフェラを交えながら唇で、互いの大事な部分を愛撫し合っていました。H君はたまに、いわゆるパイズリを要求してきましたが、さすがにそれは物理的に無理があったので断念してました。また、H君は時折、足の親指と人差し指で僕の勃起したモノを挟んでグリグリしてきたりもして、その時はまた違った感じの快感が下半身に伝わります。

少しするとH君は、僕が一度に短い時間しかフェラしてくれないのが不満なのか、もっと長くやってと言ってきました。

ここまでやっておいて後に退けない感じなので、僕も不安でしたが勇気を出してH君の勃起したおちんちんを前に少し心の準備をし、再びそれを口に咥えました。

卑猥すぎる感覚とこの状況に、また強烈な恥ずかしさが込み上げてきて口を放してしまいそうになりますが、今度は頑張って最後までやってあげようと、ゆっくり上下させたり口の中で舌を絡ませたりしました。

H君はたまに微かな喘ぎ声を上げて身体がビクビクと反応しているので感じてくれているのがわかります。

このままイクまでやってあげるつもりでしたが、しばらくやっていたらH君がまた足で僕のおちんちんをグリグリしてきました。

僕は快感からフェラの動きを止めてしまいます。

H君は足での愛撫を強めてきました。そしてなぜかそのままフェラをやめさせて僕を床に寝かせ、仰向けで少し上半身を起こし、脚を開くように言ってきました。H君に向かって差し出したおちんちんを好きにしてくださいと言わんばかりの態勢です。

H君が何をしようとしているのか、何となくわかってしまいました。

H君はソファに座ったまま、ゆっくりと右足を僕の勃起したおちんちんに持っていき、グリグリとえぐるように踏んできました。

「あぁッ!!!!」

とたんにマゾヒスティックな快感が踏みつけられたところから僕の体の中に入ってきて全身をのたうつように暴れます。

僕は上半身を起こしていられずに床に倒れこんでしまいました。

「…いゃ…これ…は…ダメ…」

いつもの優しい手の皮膚の感触とは違い、少し硬い足の裏の感触はより乱暴で容赦のない印象でした。

Mだからなのかはわかりませんが、この時の快感はハンパではなく、本当に腰が砕けてしまいそうなくらい淫靡で激しいものでした。

H君は僕をソファに沿って横に寝かせて、片方の乳首を足の指でつまんだりもしてきました。

次にH君は僕を部屋の中央に連れて行って床に仰向けに寝かせます。H君は寝ている僕の足元の方で仁王立ちしています。

僕はまたさっきと同じように足で踏まれることを想像してドキドキしてきました。

H君が膝を上げて脚を開くように言ってきたので、僕は膝を上げ、H君に向かってゆっくりと脚を両側に開きいて、H君におちんちんを晒します。

そしてH君がやはり僕のおちんちんに右足を置き、グリグリと踏みつけてきました。

僕は赤面してその凄すぎる快感を、味わうというよりは気持ち良すぎておかしくなってしまわないように必死でした。

ソファに座ってやっていた時よりも力を込めやすいみたいで、グリグリ踏まれたり足の指で弄ばれたりするたびに、信じられないくらい芯を突くような深い快感が下半身に打ちつけられます。仁王立ちした状態で今まで以上に支配的なH君に、完全に性の奴隷のような扱いを受けている構図になってます。

一番大事なところを足なんかで乱暴に扱われているのに、僕の下半身はその都度、悦びと歓喜に打ち震えてしまいます。

されていることは乱暴で屈辱的な行為なのに、そこからは深い快感と悦びが絶えず与えられているので、抵抗する理由も見つからず、彼のすることの全てを受け入れていました。

「ねぇ、オレのこと好き?」

H君が突然、このタイミングでまた変なことを聞いてきました。

「…え…?」

この質問はいわゆる恋愛感情的な意味ではなく、SMプレイ的なニュアンスで、いわゆる「言葉責め」みたいなことをしたくて試しているのであろうことが何となくわかりました。

こんな一番屈辱的な行為をされているタイミングで、それをしているH君のことを好き、と言わせてみたがってるみたいです。

H君はさらに「好き?」と聞いてきます。

僕が言うのを躊躇い口ごもっていると、「ねぇ、好き?」と言ってH君は余計に激しく僕のおちんちんを責めてきました。

僕はその刺激に押される形で出た喘ぎ声と一緒に思わず言ってしまいました。

「好き!」

H君は攻撃を緩めて「ホントに?」

「…………」

「好きじゃないの?」と言って、H君はさらにグイグイ足を動かします。

「あぁ!ごめんなさい、好き!好きです…」

「こんなスケベなことされてるのに好きなの? エロイなぁお前…」

そしてまた様々な力加減でおちんちんをグリグリしてきました。

僕は強烈な気持ちよさからか、気がつくと両膝を上げて寝たままの状態で両脚をM字開脚に開いて、身体を硬直させていました。

普段僕は、H君が僕にしてくることを受け入れることはあっても、自分からエッチな要求などは恥ずかしさもあってできないので、僕の体裁の一切を無視してこんな淫靡で濃厚な快感を強引にでも与えてくれるH君のことを嫌いになれるワケもなく、悦びともに感謝のような感情さえ入り混じっているようです。

H君に淫乱な本性をこじ開けられ手引きずり出されて、本当に少しH君のことを好きになってしまいそうでした。

僕の快感ももうだいぶ限界がきていてイキそうになっていたので、H君にやめてくれるように頼みました。

H君は愛撫を止め、何で?と聞いてきました。

僕はイッったら終わっちゃうから、まだイキたくない、ということを告げます(この時も「イク」という言葉は実際は使ってなかったですが)。H君もまだイッてないので、最後は2人一緒にイキたかったのです。

僕らは2人膝立ちになって間近で向かい合い、互いのを触り合いました。そしていろいろ弄くり、勃起したおちんちん同士を絡ませたり、腰を動かして下腹部を押し付け合ったりシェイクするようにこね回して快感を得ました。

そして僕らは2本のおちんちんを触れ合わせた状態でH君がその2本を片手でまとめて扱き始め、互いに一緒に絶頂をむかえるためのタイミングを伝え合います。

お互い溜めにため込んでいた快感が下半身から昇り詰めてきて、僕は思わずH君の抱きついて肩に顔を預けました。

瞬間、下半身にビクビクと濃厚な快感が湧きあがってきてジンジンと痺れるような感覚が全身に広がります。

「ああッ、イッちゃう!!!!」

ついにその快感が頂点に達して溢れ出し、僕らはともに喘ぎ声を上げて絶頂をむかえ一緒に果てることができました。

2人とも息づかい荒く、しばらく膝立ちの状態で軽く抱き合うような姿勢でいました。

僕は相変わらずH君の肩に顔乗せたままで、H君の匂いと体温を全身で感じていました。

そしてその日はこれで終わりました。

とても気持ちよかったけれど、その日は特別女の子のように扱われてしまって、何か他人に打ち明けられない秘密を抱えてしまったようで、だいぶ後ろめたい気持ちも湧いてきて、家の自分の部屋に帰ってからも妙に落ち込みました。これから学校に行った時、他の友達と面と向かって突き合えるかどうか不安になってきました。

あんなことされてそれを受け入れてしまって、他の友達とは対等でなくなってしまったような気がして、男子として振舞っても罪悪感のようなものが心のどこかに生れたりしました。する側とされる側では心理的に違うかもしれないのでH君はどう思っているのかはわかりませんでしたが。

女の子に対して好意がなかったわけではないし、当然女子に対する性欲もあったので、結構後悔がありました。

それでもお風呂や布団の中でH君としたことを思い出すと、自分のおちんちんに手がいって弄ってしまったりもしていたので、とても複雑な気持ちでした。

僕は今まで以上によくわからない親近感をH君に感じてしまっていたのです。


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2013年10月27日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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