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【寝取られ】妻の交通事故 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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私、43才・妻、40才になる夫婦です…というかもう夫婦とは名乗れないかもしれません。



先月のことです。仕事が終わり家に帰りました。この日は妻は残業があるから帰るのは遅くなるから夕飯は外食で済ましてほいいといった日でした。

仕事帰りにファミレスでもと思ったのですが気が乗らず近所のコンビニで弁当を買って帰宅しました。

時間は午後6:30を過ぎた頃でした。家に入りふとリビングの電話を見ると赤いランプが点滅し電話に留守の伝言が残っていることを知らせていました。

用件を再生すると「こちらF県F北署交通課〇〇と申します。佐藤ゆりさんのけでお伝えしたいことがあります。×××−〇〇〇−□□□□に至急ご連絡ください」と言いうメッセージでした。

F北署は隣の件ですが1時間ちょっとで行ける距離にあります。

警察からの電話という事で連絡先の電話に急ぎ電話をかけました。

私「連絡をもらった、佐藤ゆりの家族の者ですが…妻が何かしたのでしょうか?」

警察官「H県のH市の佐藤さんですね。佐藤ゆりさんですが、同乗していた車が事故に遭われて怪我をされてF市の△△病院にに搬送されました。」という内容でした。



教えられた病院までは約1時間30分ほどで到着し時間は午後9時前でした。

夜間出入り口で守衛に事の成り行きを説明し病棟を教えて思いました。

妻は病院の五階の病棟にいることを教えられ向かいました。真っ直ぐナースステーションに行きました。

私「佐藤ゆりの家族の者ですが…妻はどこにいるのでしょうか?




看護婦「佐藤さんのご家族の方?ご主人さまですか?今は二人部屋にいますが鎮静剤が効いて休んでいられるかも…」

私「とにかく部屋はどこでしょうか?」

看護婦に部屋を教えてもらい部屋に入りました。ベットには点滴をされている妻の姿がありました。額に傷の処置の跡があり右目付近も腫れている様子でした。妻は寝ていました…

しばらくして先ほど応対してくれた看護師が部屋にきました。廊下に呼出されました。

私はすかさず「妻の状態はどうなんでしょうか?」と聞きました。

看護師に「ここではちょっと…ステーシンまで来ていただきますか?」と言われ私は一緒につて行きました。

看護師からは「奥様は状態は担当の先生から説明があるので30分ほど待っていただけますか?」と言われ待ちました。

結局、担当の医師からの説明は1時間してからありました。



医師から次のような説明がありました…

医師「奥様の状態は肋骨が3本骨折しています。あと顔面打撲ですね。骨折といってもヒビガ入っている状態ですので…長くは入院の必要はないと思います。

私「骨折と打撲ですか…」

私はその時点ではちょっと安心しましたがその後の医師の話は衝撃的でした。

医師「残念ですが、流産されました。約2か月でした。産科のドクターからは事故の衝撃が原因とのことです」

私「えっ、流産?」

医師「安静にしていれば、この後は問題はないと思います」

と告げるとステーションを出て行きました。



ただでさえ妻が交通事故で入院してまさかの流産したことも告げられて私は混乱してしまいました。

妻の病室に戻ると私は何が何だか分からず、付添い用の丸椅子に座りこむことしかできませんでした。

朝になり廊下に出たところ看護師が「奥様の荷物です」と紙袋を渡されました。無気力のそれを受け取った記憶があります。

しばらく丸椅子にボーっとしていると妻が目覚める気配がしました。

私の存在に気付くと何も言葉を言わず私から顔をそむけました。



私は妻に、どんなふうに声を掛けていいかわからず椅子にすっているだけです。

ただこれからの事後処理の事が頭をよぎり会社関係に連絡しその日、会社を休むことにしました。



妻の姉妹に連絡し私が不在時につの付き添いをお願いしまた。姉妹には妻は骨折と打撲の件だけ告げ流産の件は伏せたままです。

ただ妻の妊娠の事は私が全く身に覚えがない事が確かな事実です。妻と1年以上前からレス状態だからです。



妻の姉妹が病院に到着し代わりに私は今回の事故に関係するところに出かけました。



まず行ったのはF北暑です。交通課行き事故と成り行きを聞きに行きました。恥ずかしながら、この時点までは事故の内容・経緯は全く知りませんでした。



担当の警官が現場検証の概要を説明してくれました。

まず、妻は同乗し事故に遭ったこと。場所は助手席であったこと。自己の主たる原因は妻の乗っていた方に100%過失があるとのことでした。運転手の名前も聞きました佐々木という50代の男性でした。住所は私ども夫婦が住んでいる市でした。

事故の場所は警官より住宅地図を見せてもらいながら説明を受けました。地図に示された場所は高速IC付近のラブホテル街でした。

警官の話によると妻たちが乗った車がホテルを門を右折で出たところ直進した車と衝突したそうです。

警官も事情を察してか淡々と私に説明していました。



運転していた佐々木という男性はダッシュボードに足を挟まれ右足を骨折したそうで搬送されたのは妻と同じ病院だと教えられました。

私は事故を起こした車が気になり車の所在を知りたく尋ねたところ同じ市内のT社系のディーラーにレッカーされたことを知りました。



教えられたディーラーに行き店長に事の成り行きを説明し車を見せてもらいました。

車はどちらかといえば運転席側がひどく壊れていました。室内をを覗きこむと血痕がついた萎んだエアバッグが目につきました。

助手席側には妻のハイヒールが落ちていました。それは妻のお気に入りで出かけるときに好んで履いていくものでした。

リアシートの下に目をやると妻のデジカメがありました。何かの予感というものでしょうか…不安がよぎりました。

ハイヒールとデジカメはディーラーの店長に妻のものだと説明し引き取りました。

自分の車に戻りデジカメを再生しようとしましたが事故の衝撃で壊れたようでその場では再生はできませんでした。今思えば、その場で再生できなかったことは幸運だったともいます。たぶん再生できたらあの状況で自分を保てなかったと思います。



その日、回りたいところを回り終えたので昼過ぎに病院に戻りました。病室に行くと付き添いを頼んだ義姉がなにかしら納得できない表情でいました。妻に話しかけても返事がありません。

妻は昼食に出されたものには、全く手をつけず下膳したそうです。

私も義姉もお昼がまだだったので病院の食堂に行くことにしました。

途中の廊下で…

義姉に「回診があったんだけど…整形外科の先生の後になんで産科の先生が来るの?何か隠し事をしているの?」と強い口調で問われました。

私はしばらく沈黙し今までの成り行きを全て義姉に話しました。義姉は言葉を返すこともできませんでした。二人で食堂には行ったものの頼んだものにはほとんど箸をつけることはできませんでした。



その日の夜の付き添いは不要とのことで夕方帰ることにしました。妻は私の話しかけには無視するばかりです。義姉の話しかけににはしぶしぶ答えていましたが…



家に帰り病院で渡された紙袋を開けました。いやテーブルに広げたといった表現が正しいかもしれません。



中身は事前に妻の服だと聞かされてはいたもの実際に見ると凹みました…千鳥柄のジャケットとスカートとグレーのシャツでした。あとブラジャー…ショーツとストッキングは出血による汚れがあったため妻の了解のもと処分したそうです。

妻がつけていたブラ…黒字に赤い花の刺繍が入ったものでした。

「こんな物をきていたのか…」率直な感想でした。

私が知っている妻の下着といえばベージュや白い言ったありふれた柄のものでした。

妻の一面が見えるようでした。



補足をさせていただきますが現時点、離婚に向けて調整中です。妊娠は妻自体、事故に遭うまでははっきりと分からなかったとのことでした…



やはり気になるのはデジカメの中身でした。

SDカードをPCにセットし再生しました。幸いにデータは壊れず見ることができました。

内容は思ったとおりでした…



中身のすべてがホテルで撮影されていました。

まず、映し出されたのはセルフタイマーで撮ったであろう二人でソファに座る姿でした。妻は佐々木と思われる男性に肩を寄せられ微笑んでいました。

次のシーンは二人がキスしているところでした。唇を合わせるというより吸いあっている…という表現が的確でした。



その次からは妻がどんどん服を脱ぐ姿のシークエンスでした。やはりブラは花柄の黒のものでした。

ショーツもお揃いですです…

次の画面は衝撃でした。ショーツを取り去った姿でしたが下の毛がすべて無くなっていました。

妻からするわけもなく相手の好みでしょうか…一気に私は力が抜けてしまいました。

後の内容は妻のフェラシーンやはめ撮りでした。

フェラシーンは男が自分のメタボ腹超し撮ったものが印象的でした。

一心不乱にしゃぶる妻の姿に敗北感が私を襲いました。



最後のシーンはホテルに駐車場でVサインをする妻の姿でした。まさか数分後に事故に遭うとは思っても見なかったでしょう…



SDカードの内容を確認し、私は虚脱感に襲われました…妻とのSEXレスの裏にこんな事実があったなんて…目から涙がこぼれ落ちました。正直悔しかったです。



前にも書きましたが1年以上、妻とは営みがありません。その頃、寝室も夫婦別にした時期でした。それは私が望んだことではなく妻からの唐突の願いでした。

ある日、仕事を終え帰宅すると妻から「今夜から別室で寝ますね」告げられました。

理由は私のいびきが五月蠅く熟睡できなとのことでした。着替えのために寝室に行くとすでに妻のベットは使われていなかった部屋に運び込まれていました。妻の使っていた鏡台や衣類タンスまで全てです。

今まで夫婦で寝ていた部屋はやけにガランとした殺風景でした。私は思わず「ここまでしなくても」つぶやいてしまいました。

妻に「いつ荷物を動かしたの?」と聞くと、午後から会社を休んで引越業者に頼んだと答えました。

次に晩に妻を抱きたくなり妻の部屋に行きました。ドアノブを回して開けようとすると鍵がかけられていました。

ドア越しに妻を呼ぶと「ごめんなさい、疲れているの」と一言返ってくるだけでした。



妻の変化に気がつかなかったと言えば嘘になります。



妻は寝る時に鍵を掛けたことはマズイと思ったのか次の晩からは鍵を掛け無くなりました。

妻にかぎを掛けた理由を聞くと「反射的に掛けてしまった」と言い訳はしましたが…

夫婦の営みが無くなっても機会を見ては温泉とかに出かけましたが場の雰囲気が変わってもSEXは皆無でした…

「酔いすぎてその気になれない」とか理由をつけていました。私が家族風呂のあるところがいいなと言っても理由づけては混浴がないところを選ばせられました。

今思えば、パイパンにした自分の裸を見せたくなかった工作だと思います。



妻の写真を見た後、下着のことが気になりました。

妻の性格上、いつも数組セットで購入すること多いので他にもあるはずだと。

妻の寝室に行き衣裳タンスを調べました。

いつも、下着は一番上の引き出しに入れているので調べました。

引き出しを開けると小さく仕切られてBOXが入っており丸められたショーツが入れられており隣にはブラが重ねて置いていました。

色もベージュや白でデザインも極ありふれたものでした。

取り出した引き出しをもとに戻そうと思ったところ奥にもう一つ、引き出しがあるのを見つけました。

恥ずかしながらタンスが引き出しが二重になっていることには今まで気づきませんでした。

奥の引き出しを出すと目に飛び込んできたのはカラフルな下着でした…

色は原色がほとんどでデザインも派手なものでした。ショーツを取り出すと透けているものやTバックや股の部分が開いてるものなどで私はめまいを感じました。

下着類を見ると、もはや夫婦関係を修復できる段階でない事を悟りました…。



妻の会社には私から事情を説明し怪我の回復するまで二週間ほど病気休暇をもらう事にしました。

私も自分の会社に事情を説明し妻の入院に合わせて午後、早めに仕事を切り上げる段取りをしました。



1年も放置して何もできなかったのは事実です。子供も手を離れお互い共通できることが無くなったことが原因かもしれません…



翌日、病院に行くと妻は二人部屋から大部屋に移されていました。部屋に行くと妻はベットの両側のカーテンを足もとまで引き周りから避けているようでした。

ぼんやりとイヤホンをつけテレビを見ています。

具合を尋ねると妻は私の方を向き無表情にむきました。

以後会話です。

妻「胸が痛い…」

私「食事は?」

妻「食べた」

私「お昼はなにが出たの?

妻「…」



これ以上、会話が続きません。



ナースステーションに呼び出しがあり行きました。主治医から説明があるとの事で…

症状は良好で明後日には退院ができるとの事でした。

妻の希望で地元の病院に通院する事になったそうです。



妻の病室に戻ろうとし部屋に向かうと入り口付近に30台ぐらいの男性と50代前半くらいの女性が立っていました。

男性の方が「失礼ですが佐藤さんですか?」と尋ねてきました。

彼は妻の不倫相手である佐々木の担当損保の保険屋でした。

傍らの女性は佐々木の妻であることを紹介されました。

保険屋からは今回は同乗中の事故で佐々木の保険で全て対応する旨の説明がありました。

保険屋が用件を済まし帰ると佐々木夫人が話があるという事で談話室に場所を変えて話があるという事でした。



佐々木夫人の話では佐々木は2か月ほどの入院の必要があるとの事を話してくれました。

今回の事故の顛末ですが佐々木夫人は佐々木の回復を待って弁護士を立てて離婚の話を進めると話してくれました。

妻に対しては「今回の事故は佐々木の運転中の同乗事故で申し訳ない」と「ただし大人としてのけじめはつけてもらいたい」と言われました。



考えてみれば私も佐々木夫人も今回の被害者です。妻の例の写真を見た後では妻への同乗は薄れていたので佐々木夫人には「当然のことです」と私は答えました。



佐々木の素性について…佐々木の奥様から聞かせていただきました。年は50歳で私どもが住んでいる中堅の企業の部長をしているという事でした。何故に妻と知り合えたのはこの時はまだわかりませんでした。



佐々木夫人と場所を変えて話すことにしました病室に戻り妻に退院の件を確認し今日は早めにけると告げ病室を出ました。

佐々木夫人とは近くのファミレスで落ち合う事にしています。

ファミレスの駐車場で待ち合わせをし店内で話をしました。私からハメ撮り写真があり、まず確実に不倫をしていることを佐々木夫人に伝えました。

佐々木夫人からはこれからのことを考え証拠として写真のすべてのコピーがほしいとの事で、その旨を私は了承しました。

奥様にもおそらく佐々木と妻の関係している写真はこれだけでは無いかも知れないことを話しました。

佐々木夫人には佐々木のPCを確保していただくようにお願いしました。私物の者は家にあるとの事で明日夜に、地元で会う時に持っていただくことにしました。



家に戻り妻の会社へ連絡を取りました。

電話に出たのは妻の直の上司の方でした。妻の状態・明後日退院の予定であることを伝えました。

上司の方から病気休暇の二週間過ぎても、もう二週間休んでいただけないかと打診がありました。

理由を聞くと今回の事故の件が会社に具体的に伝わっているとの事でした。

佐々木は妻の会社の大事な取引先の部長だったという事を知らされました。

現場には公表していないらしいのですが噂で広がっているらしいとの事でした。

休暇延長は、そんな理由からでした。



結論から言うと依願退職扱いで会社を辞めした。



佐々木夫人とファミレスで待ち合わせました。

佐々木夫人は紙袋に入れたノートPC持参です。早速PCを立ち上げました、ただパスワードがかかっていればアウトです。PWの事を夫人に尋ねましたがPCにうといためさっぱりわからないそうでした。

幸い、PWがかかっておらず開くことができました。

佐々木が部長職という事で仕事関係のファイルが多く捜すのに1時間ほどかかりましたがそれらしいファイルを見つけることができました。

ファイル名は「委託職員指導マニュアル」と書かれていました。

そのファイルを開く画像フォルダが30ほどありました。フォルダには妻と関係したであろう日付がつけられていました。

場所が場所だけに全て開いて確認することはできず、夫人に証拠を見つけたことを告げそのファイルをコピーすることを承諾してもらい私はUSBメモリーに全てをコピーしました。



夫人はすでに弁護士を離婚調停のため依頼したそうです。夫人にはPCのデータは全て保存するように話をし事故前に撮影したハメ撮りのデータが入ったUSBメモリーを渡して別れました。



自宅に着きデータを再生してみました。

正直、唖然とするような内容でした。ホテルでのハメ撮り・二人で旅行に行った時の様子や野外での露出撮影したものなどでした。

妻の着ている下着は妻のタンスに入っているものなどが見受けられました…

一番衝撃だったのは妻のパイパンにする様子を初めから終わりまで撮影したものでした。

ベットでM字になっている妻の姿…まだ秘部には豊かなヘアがそろっていますがそれがだんだん剃られていく様子は私には屈辱+敗北感を持たせには十分すぎる内容でした。

最後はツルツルになった秘部を広げVサインをする妻の姿…私は精神的に大きな打撃でした。



※2011/3/11(金)以降、書き込みされず。



出典:他の男とセックスしている妻

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2013年10月28日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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