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【学校】田舎の小学校の思い出(続) 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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前回の最後に「うん」と返事した小5女子とのエピソード。

あまりエッチではないので期待される方はスルーしてください。

なお、今回で最後。



その後、学校で瞬間的に二人だけになった時など女子の方からちょこちょこ言ってきた。本気なのか、からかっているのかよくわからない。面倒になって「お前も見せたら見せる」と言ったら「うん、いいよ」と言い返されてガクッときた。断られて終わりと思っていたので、なんか後に引けない雰囲気になった。あいつこんな天然だっけ?(当時はそういう言い方はなかったけど)。積極的でエッチな子だっけ?。



小6男子と小5女子の二人がそういうことを出来る場所はどちらかの家で家族が絶対に帰ってこない時間帯しかない。結局俺が女子の家に行った。俺は後ろめたさがあったが相手はニコニコしている。ずっと後になってふと(俺のことを好きだったのかも?)と思った。



お互いパンツ一枚になって、せーので脱ごうということになった。女子は学習机の椅子に腰掛けて、俺はあぐらをかいて少し見上げる格好になった。女子の割れ目は一本のスジだけで何も見えない。女子が「いつものオチンチンね」と言った(げっ、いつも見てたのか?)。俺がもっとよく見せてと言うと足を少し広げたけれど、やっぱり一本スジのまま。太っている子ではなかったが、太股とアソコがむちっとしていた。



女子は「あっ、そっか」と自分に言い聞かせるように指で広げた。ピッ(という音はしないけど、そんな感じで)中身が開いた。「わたし、ここのお肉が厚いみたいで、おしっこのとき飛び散って大変なの」とキャキャ笑っている。中はピンク色でぐちゃっとしてよくわかない。この前見た女の子と違っていたので、女子は見た目はみんな割れ目だけど中はそれぞれ違うんだなあと妙に納得したのを覚えている。



「わー、すごーい、オチンチン立ってる。こんなふうになるのね」と目を見開いて見つめている。勃起すると包皮の口が開いて赤紫色の中身が少し出る。剥くことは痛くてできなかった。「わー、オチンチンの中がみえてる。オシッコ出るとこ?」俺は手で反り返ったチンコを持って先端を指さした。「すごーい、ちっちゃなワレメがあるのね」



俺は女子のオシッコはどこから出るのか聞いた。「自分でもよくわからないの。このへんの奥の方から」と指で広げたが逆V字型に小さな亀裂が花びらのように重なっていて奥はわからなかった。俺はこの前見たとき割れ目の突起が印象的だったので「○○さんのを見たときポチッと何か出てたけどないの?(いま思えば傷つける言葉だ)」と言った。「わたしの埋まっていて小さいの」と両手で割れ目の上の方を押さえるようにして左右に広げた。本当に小さい粒みたいな芽が見えた。なんか可哀想に思えてきて、見えたよ、もういいよ、と言った。女子はほっと安心したようだった。






それまで気づかなかったが、乳首の周りが盛り上がるように隆起していた。乳首が腫れているようで痛々しかった。肉厚の割れ目とのコントラストが不思議な感じだった。



それ以上は何もなくお互い触ったりすることもなかった。以前先生から言われたことを結果的に守ったことになる。今から思えば女子に何をやっても嫌がらなかったような気がする。でも、そういう時代だった。真面目で純粋だったのかも知れない。小学校高学年にしては、ちょっと遅くて他愛のないお医者さんごっこだったかな。



余談だが、しばらくて俺たち一家は引っ越した。家族が地域に迷惑をかける事態を起こしたからだ。だから戻ることができない。記憶を確かめることができない。その女子だって顔はおぼろげに覚えているが、名前が全く思い出せない。アソコは鮮明に覚えているのに・・・・情けない話で終わってしまった。すまぬ。





出典:かなり昔の

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2013年10月28日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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