相互リンク先の更新情報!

【風俗】120分6万円コースの高級ソープ行ってきたからレポートする 【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
tag:


ちなみにソープ初体験



ソープは初体験だが、風俗自体は

箱ヘルやホテヘルなんか利用したことがある

ちなみに素人童貞でもないことをお断りしておく



フリーで入りました。

13時までだとフリーなら5千円引きだったんで。



また、タイトルでは6万円と書いたが、

それを利用したので正確には55000円、ということになります。



というわけでフリーで、ということで希望は伝えることは出来なかった

とはいえ高級店なんでそれなりの美人さんばかりだろうから不安はなかった

むしろ下手にパネル見てからパネマジのギャップで




幻滅するよりはマシだと思ってた



待合室で説明を一通り受けたあと、

おしぼり、お茶、お菓子(栗まんじゅう)が出てきたのが笑った

とうぜん別料金とかは発生してません



程なくして、準備が出来ましたといわれたのでエレベーター前に誘導される

すると、エレベーター前で初老の男性店員が土下座っぽい格好で

「行ってらっしゃいませ」とか言ってんの

「お客様は神様です」的な気持ちを表現してるのかも知らんが、

ちょっとやり過ぎじゃないかと思った



エレベーターの中には姫がいた

名前は一応伏せるが、なかなかの美人さん

ほどよく肉が付いてて俺好み。スレンダーすぎるのは苦手なんだ。



AVとかの泡姫モノだとワンピースのドレス着てるってのがよくあるけど、

この店の姫もやっぱりそんなドレスを身にまとってた。

安いお店に行くと違った服装になってるのかも知らんが、

それはちょっとよくわからない



エレベーターを降り、部屋に入って

軽く雑談しつつ服を脱がされる。

最後パンツ脱がされる時にタオルをかぶせられて、パンツ脱ぐ。

そしてそのまま即尺してもらった。

実は脱がされている時点でもう勃起してたんだけど、

フェラの時点で軽くイキそうになってしまったので何とか我慢。



軽くフェラされたあとは、ベッドに誘導されて

いろいろ舐められまくる。

乳首やら太ももやら、当然あそこも舐められまくる



すると「おっぱい舐めて」って言われて、胸を口元に持ってくる

なので舐めまくる。揉みまくる。

姫も(演技かも知らんが)あえぎ声を出してくる。



ある程度おっぱいタイムが続いたあと、そのまま生で挿入

騎上位でいやらしく腰を振りまくる



個人的には先っぽを刺激された方が気持ちいいんだけど、

なんか根元の方だけ刺激する感じだったんで

むちゃくちゃ気持ちいいってわけではなかったような。

それでもやっぱりセックスは気持ちいいもんで、

だんだんと射精感が高まってくるわけ。



「もうイキそう」って言うと、「そのまま出していいよ」って言ってくる

生なんだけど、と思ったけどもうどうにも止まらないし、そのまま昇天・・・

たくさん出た、ってのが自分でもよくわかったくらい出した気がする



ナニを抜いたあと、暗い部屋の中で

姫の股間から垂れてくる液体がものすごく艶めかしかった

でも、抜いたあとに姫がすごい大量のティッシュを

股間にあてがってるのを見て、なんか面白かった



そのあと、「お風呂の準備してくるね」

って言って姫はシャワールームに移動

自分はここでいったんサービスのお茶を飲みながら一服タイム

裸で頑張って準備してる姫を見てると、

なんか大変な仕事だなあって感慨深くなってしまった



お風呂の準備が出来たというのでお風呂に移動

「とりあえず湯船に入ってて」というので湯船に入ってると

姫はソープで泡をたくさん作り始めた。

作り終わったら、「こちらへ」と、スケベイスに誘導される。



スケベイスに座ったら、姫は先ほど作った泡を自分の体にぬりぬり

そして体を密着してすりすりしてくる

大きくて弾力のある胸の感触と

少々硬くなってる乳首の感触が相まって気持ちいい

程なくして、腕や脚を姫が股間を使って洗い始める、

いわゆる「たわし洗い」が始まる



ちなみに、自分はたわし洗いはあまり好きじゃなかったりする

だって、胸の感触は伝わってくるけど、マンコの感触ってあんまりしないから

それにアンダーヘアもちゃんと手入れしてる姫だと、

逆にヘアがつんつんするんだよね

まさに「たわし」でごしごしされてる感じになってしまう。

まあやめてくれというのもアレだし、気持ち悪いというわけでもないんで

なされるがままに身をゆだねることに



一通り身体を洗い終えたら、

「また湯船に入ってて」といわれる

そうして姫はマットの準備を始めた



マットを敷き、ローションを大量に準備する姫

その作業風景を湯船からぼーっと見てる自分

姫が気を利かせて「一服してきてもいいですよ」というが、

身体拭いて一服してまた戻ってくるのも面倒なので

「このままでいいよ」と返答



ほどなくして、マットとローションの準備が完了

ローションをマットに少し流し入れ、「うつぶせになって」といわれる。



うつぶせになったあとはローションプレイ

これはちょっとうまく表現出来ない。

なんせうつぶせになってるもんだから

どんなことをされてるのかよく見えない。

ただ、よく研究してんなあと思ったのは、

こちらの足の裏に姫の乳首を擦り付けるっていうプレイの時に

姫の脚がこちらの玉の部分をさりげなく刺激してくるっていうところ。

細かいところまで気を配ってんなあと、

気持ちよくなりつつもそれはそれでまた感心してた。



一通りうつぶせでのマットプレイが終わったとは

「仰向けになって」といわれる

そして、また姫がこちらを舐めまくったかと思ったら、

また騎上位でのプレイが始まった

今回も当然生挿入。

さりげなくゴムが装着されてたということはないです。



さっき「先っちょのところを刺激してくれないと云々」といっていたが

それでもやっぱりセックスは気持ちいいもので、

我慢する意味も無いんでそのまま放出してしまった。



ただ、マットがローションまみれになってるってこともあって

滑ると危ないから「手は頭の上の方で支えておいて」と言われていたため、

おっぱいを揉むことが出来なかったのが残念。



イッたあとは身体を洗ってもらって、いったんソファに腰掛ける。

よく考えたら姫と一緒に湯船に入ってないなあと思い始めた。

いわゆる潜望鏡とかをやってないわけ。

まあ、即尺即ハメやっといて潜望鏡とか

別にやらなくてもいいか、ということで納得した。



ちなみにこの時点でプレイ開始から1時間ほど経過。

これは店によるのかも知らんが、

今回の店は部屋の中に時計がちゃんと置いてあって

どれだけ時間が経ったかってのが

ちゃんとわかるようになってたから良心的だった。



ソファで待ってる間、冷蔵庫に目をやると

「車で来られてる方にはアルコールは提供出来ません」という張り紙が。

最初に「ドリンクどうされますか?」と言いつつ出されたメニューには

お茶とかオレンジジュースとかのソフトドリンクしか書かれていなかったので、

姫に「アルコールも置いてんの?」と聞くと

「ビールとウイスキーがあります」だって。

「別料金?」と聞くと「無料です」とのことなので、

真っ昼間だったがビールを出してもらった



で、ビールのみつつ一服しつつ、軽く姫と雑談タイム。

ちなみに雑談の内容はスロットの話やら圧力鍋が欲しいって話やら

プラズマクラスターから異臭がするっていったような内容で、

エロトークは全然ありませんでした。



しばらくして、ベッドに誘導されつつまたもフェラ開始。

んで、脚をベッドに上げるよう指示されて、脚を上げる。

いわゆるM字開脚状態になってしまう自分。かなり恥ずかしい。

何をするのかと思ったら、姫はアナル舐めを始めた。

これは本当に初めての経験で、

気持ちいいというか、本当に変な感じになった。

でもナニはあっさり堅くなってしまったところを見ると、

気持ちよかったんだろうと思う。



さんざん刺激されたあと「上になる?」と言われたが、

「とりあえず騎上位で」って言ってしまった。

んで、3回目のセックスが始まったわけだが、

最初にも書いたけど騎上位はむちゃくちゃ気持ちいい

ってわけじゃなかったので、

だんだん元気がなくなっていくっていうのが自分でもわかってきた。

姫も感じたようで、「どうする?」って聞いてきた。

なので俺は「やっぱり正常位にする」っつって、攻守交代。



姫がベッドに横たわり、正常位開始。

自分のペースで動けると自分の一番気持ちいいところを刺激出来るんで

すぐに勃起も元通りになり、程なくして3回目の発射。

もう若くない年齢なんで、3回もイケるとは思ってなかった。



ちなみに、今回クンニは一切やってません。

頼めばさせてくれると思うけど、臭いが苦手なんですわ。

満州キツいのは本当にキツくて苦行レベルだし。



3回目が終わったところで、

残り時間がだいたい20分程度になっていた。

あとはまた雑談しつつシャワー浴びて身体を拭いてもらって、

服を着てキスをして、プレイ終了となりました。



帰りがけ、エレベーターを降りたら

また例の初老の男性店員が土下座してた。

サービスなのか罰ゲームなのか本当にわからない。

逆に気を遣ってしまうからやめていただきたいと思ったが、

そんなことを伝える度胸はなかった。



とまあ、本当に感想文になってしまったがレポート終わり。

実際のところ、AVの泡姫モノとやってることは

そうそう変わんないなってイメージなので

興味ある人はあの手のAV見たらいいと思う。



出典:120分6万円コースの高級ソープ行ってきたからレポートする

リンク:


告白体験談関連タグ

||||||||||||||||||

【風俗】120分6万円コースの高級ソープ行ってきたからレポートする 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年10月28日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

このページの先頭へ