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【友達】虐【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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ある日、街中で見かけた少女。

年は10~12歳ぐらいといったところか。

髪は黒髪のセミロング。

秋晴れの日差しを受け、キラキラ輝いている。

短めのスカートからスレンダーな足がスラリと伸び、

スカートのすそを小気味良いリズムで跳ね上げていく。

ゆっくりと、しかし止め処も無い黒い欲望が自分の行動思考

を支配してゆく。

自分では平静を保っているつもりだが、どうだろうか?

ドクリ、ドクリと重々しい血流が心臓に流れ込む。

彼女が人気の無い公園に入り込んだとき、その血液が信じられない

勢いで体中に巡り始めたのをはっきりと認識できた。

ザッ!

10メートルほどあったスペースを一気に詰めるべく、自分でも

信じられないくらいのスピードで彼女の背後に詰め寄った。




「・・! んうっ!」

ハンカチで乱暴に彼女の口元を押さえつけると、公衆便所に引きずり込む。

片腕を非生理的方向にねじり上げる。

「んーーっ! んふっ!」

彼女は首を必死に振りながら痛みを訴える。

鍵のかかっていない個室にそのままの状態で連れ込む。

ガチャリ。

後ろ手でトイレを施錠する。

片腕を極めたまま壁に押し付ける。

「痛い! ヤダッ! 助けて!!」

ハンカチによる圧迫から開放された唇は半狂乱に悲鳴を上げる。

「静かにしようね・・。」

彼女の腕を数センチ余計にねじり上げ、自分でも驚くぐらい冷酷な声で

耳元で囁く。

彼女の肩の関節はもうそろそろ限界だろう。

「ぎあっ! ひい・・はい・・。」

痛々しい悲鳴の後、彼女は私と従属の契約を交わした。

首筋に鼻を近づけてみる。

ふんわりと柔らかい少女のにおいと汗のにおいが鼻腔を満たす。

「・・くっ」

私の鼻が首筋を撫でるのがこそばゆいのか、微かに声を上げた。

空いた方の片手は彼女の幼い体を蹂躙していく。

Tシャツの上から未熟な膨らみを撫でる。

ブラジャーの上から柔硬い感触が指先に伝わってくる。

「やぁ・・」

彼女は首を小さくいやいやする。

その首にキスをしながら、Tシャツの下に手を滑り込ませる。

ぱちっ。

彼女のブラジャーはもはや肩に掛かる布切れに変わった。

その指をそのまま前に移動する。

小さくその存在を主張する突起がこつこつと指に当たる。

「くうっ・・やだよぉ・・」

彼女のきつくつむった目から大粒の涙が流れ落ちる。

私は口の両端が軽く持ち上がっていくのが分かった。

ぐりいっ!

彼女の幼い乳房を指先で捻り上げる。

「あぐうううっ! きひぃ! 痛いよう!」

個室に彼女の幼い悲鳴が響く。

「しーっ・・」

そう彼女の耳元で囁きながら爪が食い込むほどに捻る。

「あぎいっ!」

彼女の口元から真っ赤な舌が突き出される。

手をシャツから抜いてみると爪先に血が付いていた。

どうやら皮膚を引き裂いてしまったようだ。

「もう許してよぉ・・誰にも言わないから・・おねがい・・」

誰にも言わないから?

だめだよ。

君は私の奴隷なんだから。

奴隷が主人に交換条件を出すなんて聞いたことも無い。

私はより一層冷徹な微笑を口元に浮かべると手を下半身に伸ばす。

びくっ!

彼女は体を僅かに跳ね上げる。

まずはその健康的な足に触れる。

すべすべとしてふにふにの弾力。

よく見てみると小刻みに震えている。

「大丈夫だよ・・。」

私は彼女の耳元でそうつぶやくと手を内腿に伸ばす。

ぎゅうううっ!

力任せに彼女の腿を抓り上げる。

「あがああああっ! いひっ! くあああ・・」

彼女は目を剥き、ぶるぶると震えながら悲鳴をあげた。

「いい子だね・・。」

私はもはや抵抗しようともしない彼女の腕から手を離すと、

屈んで内腿に目をやった。

抓り上げた場所が真っ赤になって血がにじんでいる。

ちゅっ。

滲んだ血にそっと口付けると軽く吸ってやる。

「・・はっ・・う」

私の唾液が染みたのだろうか? 彼女は眉間に軽く皺を寄せる。

そのまま舌を上に移動する。

すべすべとした感覚が舌先を包む。

私の頭に彼女が履いた布切れが被さった。

そして目の前には可愛いネコがプリントされた白いパンティが

現れた。

私はほくそ笑むと鼻先で彼女のお尻を愛撫した。

「ひっ・・」

彼女はビックリしたような声を上げ目を硬く瞑っている。

私はおもむろに可愛いネコのプリントの部分に犬歯を突き立てた。

「いやああっ! もう駄目! 許してぇえ・・」

彼女の頬に新しい涙の筋が描かれる。

私は彼女の顔同様痛々しく歪んだネコのプリントを掴むと

一気に擦り下げた。

ぷるっ!

そんな音がしそうな勢いで彼女の可愛いお尻が露になる。

ちょうどお尻の割れ目と割れ目の間を跨ぐ様に歯型が付いている。

私は歯型の一つ一つを愛でるように舐め上げる。

「・・・・はぁっ」

彼女は消え入りそうな声で可愛い声を上げる。

「ほら・・可愛い顔を見せて・・」

私は膝にパンティが下がったままの足をぐいっと回す。

目の前にぽわぽわの陰毛が飛びこんでくる。

私は上目で彼女の顔を見上げながらその陰毛に手を添える。

「! やだ! 許して! 痛いのもう嫌だよう・・」

彼女は私が何をしようとしているのかに気付くと、火が付いたように

泣きじゃくる。

私はそんな彼女がいとおしくなり、その唇を奪う。

ちゅばっ! ちゅうう!

私は執拗に唇を貪る。

彼女は必死に唇を閉じている。

ぶちぶちっ!

次の瞬間、私の手には彼女の産毛が沢山採れていた。

「あぶうあうあああっ!!」

彼女は私に唇を貪られながらも必死に悲鳴を上げる。

私は新しく流れる涙を舐めると、もう一度彼女を裏返しにする。

「さあ・・もっと楽しくなろうね・・」

私はズボンのファスナーを一気に下げると、痛々しいほどに怒張した

男根を手に持った。

私は彼女に腰を突き出すよう促すと、彼女は震えながらお尻を突き出す。

もちろん濡れていよう筈も無い幼いその場所に私は怒張をあてがった。

「ひぃ・・」

彼女は小さく悲鳴を上げ、許しを請うような目でこちらを振りかえる。

ずぶちぃっ!

私はやさしげな笑顔でその視線に答えると、一気に腰を突き上げた。

「ぎひぃああああ・・・・」

彼女はもう失神寸前で叫ぶ。

私は彼女の可憐な体を後ろから抱きしめると、秘肉を貪る。

ぐちゅっ! くちゅっ!

彼女の純潔を示す物が、私の怒張の為の潤滑油となって淫らな音を上げる。

「はひっ・・はひっ・・」

私に突き上げられるたびに首をがくがくと揺らし、もはやただの肉人形と化した彼女。

「本当にいい子だね・・」

私はそんな彼女の壊れた人形のように頼りなく揺れる頭を撫でてやると、一気に絶頂に

上り詰める。

ちゅっ! ちゅっ! 

素早くなった淫猥なリズムの間隔に忠実に揺れる彼女の首。

「・・くうっ!」

どくっ! どくううっ!

私は欲望のすべてを彼女の幼い膣にすべて注ぎ込んだ。

「あううう・・はああぁぁぁ」

彼女は血と白濁が交じり合った液体を膣から垂れ流しながらずるずる

と床にへたり込んだ。

私は彼女の髪を引っ張り上げると私の怒張の後始末をさせる。

もはや半開きになったままの彼女の口に無理やり挿入すると頭を掴み、

上下させる。

「ぐうっ!・・げふっ!」

苦しそうな嗚咽を漏らす彼女。

私はそんな様子を微笑みながら見下げていた。

びゅくっ!

もう一度彼女の体を白濁で汚す。

「げあっ! おええぇぇ・・」

彼女は苦しそうにそれを吐き出した。

私は彼女の脚を土足で開かせると、リュックからデジタルカメラ

を取り出す。

ぐりっ!

彼女の幼い場所を軽く踏みにじってやる。

「ぎいいっ!」

破瓜の痛みが残っているのだろう、軽く触れただけで悲鳴を上げる。

私はそんな彼女の表情を楽しみながらシャッターを切る。

ぱしゃっ! ぱしゃっ!

無機質な機械音が個室に数回響き、宴の終焉を告げた。



「・・かなえちゃん?」

私は血に汚れた彼女の名札を拾い上げると名前を読み上げてみる。

「そうか・・可愛い名前だね・・。」

私はそう言って微笑むとTシャツから名札をちぎる。

「じゃあね、また会おう・・。」

バタン!

私は扉を閉める。

永遠への誘いは終焉より始まる・・。

宴は始まったばかりだ・・。

じゃっ、じゃっ。

砂利を軽快なリズムで蹴り上げていく少女達。

楽しそうにじゃれ合ってはきゃあきゃあとはしゃいでいる。

あの公園のベンチで私は佇んでいた。

そして目の前で眩し過ぎるほどに煌いている少女達が

また私を狂わそうとしている。

さて・・。

どうしたものか・・。

夕方。

区役所からのチャイムが少女達に帰宅を促す。

「じゃーねー!」

「うん! またねー」

少女達は笑顔で別れの挨拶を交わすとそれぞれの家路に向かおうとしていた。

私はその中の一人に目を付けた。

肩にかばんを下げていた少女はこれから習い事であろうと容易に判別できた。

この時間帯からの行為は通報との戦いとも言える。

「習い事」という時間的な許容認識が有る親は早々に通報はしない。

私は早速彼女の後を付けた。

髪はショートカット。

少し栗色でその華奢な体に良く似合っていた。

年は13歳といったところか。

彼女は或るマンションの前で立ち止まった。

どうやらこのマンションの一室に学習塾が存在するようだ。

私は唇の片方を少し上げた。

マンションのホールでエレベーターの階数の移行を見上げていた。

私もその後ろでエレベーターを待つ。

もっとも私はその幼い肢体を視姦していたのでエレベーターどころではなかったが。

ポーン。

軽い感じの電子音がエレベーターの到着を告げる。

彼女が乗り込むのを確認すると私もその後に続く。

ゴン、ガタン! ウィーン・・。

無機質な機械音が個室に響く。

エレベーターには私と彼女の二人きり。

個室に少女の香りが漂っている。

ポーン。

エレベーターが彼女の指定の階数への到着を告げる。

彼女がエレベーターから降りようとしたとき、私の体は

その肢体を捕獲する為に動いた。

ひたっ。

彼女の首元の柔らかな感触がナイフを通じて伝わってくる。

「・・ひっ!」

彼女は驚いて悲鳴さえ出なかった。

「静かにしようね・・。」

彼女の耳元で囁く。

彼女の柔らかな髪が私の鼻をくすぐる。

「はっ・・はい」

彼女は肩を震えさせながら私にエレベーターに引きずり戻される。

私は屋上のボタンを押した。

大体この手のマンションには屋上に続く階段があり、

屋上には鍵が掛かっているものの誰でも侵入できる踊り場が有る。

ポーン。

屋上に着いた。

そこには私の目論みどおり屋上への階段があった。

その次の瞬間、

「きゃぁああああっ! 助けてぇぇっ!」

少女の唇から絶叫がロビーに響きわたる。

「ちっ!」

私は舌打ちすると、力任せに彼女の鳩尾を殴りつけた。

「がふっ!」

彼女は大きく口を開けた後、私の胸にもたれ掛かってきた。

まず私は彼女の体を踊り場に横たえた。

その後、人の気配がしないことを確認し、踊り場に戻る。

その重い鉄の扉にはご丁寧に内側からかけられる鍵があった。

ガチャッ!

私はほくそえみながらその鍵を捻る。

「さて・・おいたをした子にはどんなお仕置きをしてやろうか・・」

私は冷たいタイルにぐったりと横たえている少女の太股を踏みつけながらそう呟く。

さまざまなシュミレーションを繰り返す私の脳裏に一つの案がまとまった。

私は自分のズボンからベルトを引き抜くと彼女の腕を後ろ手に縛り上げる。

そして彼女のパンティを一気に引き抜くとそれを口元に無理やり詰め込む。

「・・よし」

ぱちぃん!

私は力なく横たえる彼女の顔を思いっきり張った。

「うぐっ!」

彼女はその痛みにより無理やり覚醒した。

「ングッ!うぐぐう!・・・ぐうう」

彼女は必死に何かを言おうとしているが、もちろんしゃべれるはずも無い。

「君は・・いけない子だね・・。」

私はナイフを彼女の服の下に滑り込ませるとゆっくりと引き上げる。

びりっ! びりいぃぃ・・

彼女の幼い体がゆっくりと露になって行く。

「んううううっ! ん~!」

彼女は必死にいやいやするがもちろん無駄な抵抗だ。それどころか

「ほら、そんなに暴れちゃうと恥ずかしいところが丸見えだよ・・。」

彼女は自分の口に何が詰め込まれているかを理解し、

顔を真っ赤にして脚を閉じる。

「さて、お仕置きしなきゃね・・」

私は手元から針金を何本も束ねた手製の鉄製鞭を取り出した。

「んうっ! んんんぅ?!」

それが目に入ったときこれから自分のされることを瞬時に理解した

彼女は必死に首を振る。

ぴゅちぃん!

彼女の真っ白なお腹に真っ赤な直線が5、6本描かれる。

「んぎいいいいいい!」

彼女は目を剥き狂ったように首を振る。

赤い直線からは血が滲み出している。

私はその様子を微笑みながら見下すと更に一振り。

びちっ!

太股に新しい直線が描かれる。

「んぐううぅぅ! がふっ!」

彼女はその円らな瞳から涙をぽろぽろと流しながら悲痛な

叫びを上げる。

「よし、お仕置きはここまでにしておいてあげよう」

私は鞭を床に放り捨てると、彼女の体に覆い被さる。

「んふうぅぅぅ・・」

彼女はただひたすらに泣きじゃくる。

私はそんな彼女がいとおしくてたまらなくなり、

パンティを抜き取ってあげた。

「ぷはっ! いやあ! 何でこんなことするの?!」

彼女はおびえる瞳を私に向けながら必死に抗議する。

私はなにも答えず、可愛い乳首を摘み上げる。

「いあぐああ! はひっ! いやぁ!」

彼女の悲鳴が踊り場中に響く。

私は彼女のお腹に目線をやる。

先程鞭で叩いた場所がみみずばれになっている。

「もう許して・・助けてください・・」

彼女は途切れ途切れにそう呟く。

私はみみずばれを舐り上げながらやさしげな微笑を

浮かべる。

ぶつっ!

思いきり太股に噛み付いた。

明らかに歯が皮膚を貫通した感触がした。

「ぐぎいいい! ぎひぃいああ!」

口元から涎を撒き散らしながら悲鳴を上げる彼女。

私は太股から血を啜りながら彼女の幼い性器に目をやる。

まだ陰毛もまばらだった。

「ほら、四つんばいになってごらん・・」

「やだ! 助けて! 家に返してよう!!」

バタバタと暴れながら叫びだす彼女。

私は放り捨ててあった鞭を手元に取ってみる。

「ひいっ! それ嫌っ! ゆるしひてくださひぃぃ」

彼女は泣きじゃくりながら四つんばいになる。

「いい子だ・・ご褒美をあげよう。」

私は爆発寸前の怒張を彼女の肛門にあてがう。

「いっ・・」

彼女が何かを言い出す前にその体を貫いた。

ぐぶちぶちっ!

「ぎゃああぁぁ・・ひいぃぃ!」

彼女は体を硬直させ、悲鳴を上げる。

「悪い子はこっちで躾をしないとね・・。」

ぐぼっ! ぶちゅっ!

私はうわごとの様にそう呟くと一層腰の動きを

早くする。

「ひぎっ! はあうっ! ぐあっ!」

彼女は私が動くたびに様々な声を聞かせてくれる。

彼女の肛門は痛々しい程に広げられ、出し入れをするたび

鮮血が滴る。

その血を指ですくいあげると口元に含む。

びゅくっ! びゆっつ!

その血の味に絶頂を促され私は幼い腸内を白濁で汚し尽くす。

「うあっ・・うああ」

虚ろな目でうわごとの様に呟く彼女。

私は彼女の腕をベルトの圧迫から開放してやった。

がさっ・・がさっ

「お、あった。」

私は彼女のかばんから塾の生徒手帳を探し当てた。

「ゆきみちゃん・・か」

私は生徒手帳をリュックにしまうと、変わりにデジタルカメラ

を取り出した。

ぱしゃっ! ぱしゃっ!

カメラのフラッシュが蹂躙された彼女の肌を照らし出す。

「いやぁ・・しゃしん・・いや・」

ぼそぼそと口元が動いたが私は気付かなかった。

「じゃあ、また会おうね・・。」

私は重い鉄の扉を押し開けると非常階段を駆け下りた。

羽をむしられた小鳥達は永遠にはばたけないだろう。

でも大丈夫、ずっと側にいてあげるよ・・。

ガサリ。

私はコンビニでポテトチップスの袋を買い物篭に放り込んだ時、

横目で隣の文房具コーナーで挙動不審な少女を見つけた。

年は9~10歳ぐらい、髪はブリーチで栗色に染まっている。

「これは・・」

私はその行動を促すように遠くに離れる。

そして次の瞬間、少女は行動に移った。

消しゴム、シャーペンの芯等を店員の死角のポケットに放り込んでいる。

私はポテトチップスを棚に戻すと、コンビニの外に小走りに出て行く。

少女は刹那の快楽と引き換えに煉獄の入口へ進もうとしていた。

私は口の端を少し上げながら少女が出てくるのを待つ。

ガチャ!

コンビニの扉が開くと、少女が小走りで表に出た。

その表情は心なしか悦に入っている。

私は少女の背後に一気に近づくとその細い腕を捻り上げる。

「くあっ」

少女は痛みと驚きに顔を歪ませながらこちらに振り返る。

「君・・万引したね・?」

私は腕を掴む力を一切緩めず冷酷な声で少女に問い掛ける。

「し、してません!痛いっ!離して!」

私は少女のフリースのポケットに手を突っ込む。

「これは・・なんだろうね?」

一層強い力で腕を捻り上げると少女は涙目で謝り始めた。

「ひいっ!・・ごめんなさい・・もうしません・・」

私は腕を掴む力を緩めると笑顔で語り掛ける。

「よしよし、泣かなくてもいいんだよ・・」

少女は少し表情を和らげる。

「それじゃ、事務所に行って店長に謝ろうか・・?」

私は自分でも鳥肌が立つくらい優しげな声で少女を安心させる。

「・・はい」

少女は栗色の髪をゆっくりと下げた。

「さあ、店長さんも謝ればきっと許してくれるよ・・」

私は少女の手を引いて歩き出した。

もちろん事務所など知るはずも無い。

目的地は・・そうだな、「あいつ」の家だ・・。

私は携帯を取りだし、電話を掛ける。

「もしもし、・・・です。」

「はい、店で万引していた少女を見つけまして・・はい」

少女は万引という単語に少しビクッとなったのが手のひらから伝わってきた。

「これからそちらに向いますので・・はい、それじゃ・・」

ぷちっ!

「じゃあ、店長さんのお家に行こうか?」

私は優しげな笑顔で少女の歩みを促す。

「あいつ」とはバイト先で知り合ったTという男だ。

私とは少し嗜好が違うが、良く頭の回る「知能犯」タイプである。

その証拠に何の用件か言わないでもしっかり口裏を合わせてきた。

私はニヤリとすると、Tの家に向った。

「さあ、ここだよ」

わたしは古びたアパートの一室の前で止まった。

「・・はい」

少女は頭をうなだれたまま小さな声で呟く。

ガチャリ!

「店長、この子です」

私は扉を開けるなり芝居を始める。

「そんなに小さいのに・・こっちにおいで」

私はTの少し大げさな演技に吹き出しながら少女をTに差し出す。

私は後ろ手で扉の鍵を閉めると、アイコンタクトでTに合図を送る。

「・・じゃあ、身体検査をするから裸になって」

Tはサディスティックな笑みを浮かべながら少女に言い放つ。

「え・・とった物はポケットに・・」

少女は戸惑いながらポケットから消しゴムを取り出す。

パチィン!

部屋に乾いた音が響く。

「駄目じゃないか・・店長に口答えしちゃ・・」

私は少女の頬を張った。

「ひいっ!・・ごえんなさいぃ・・」

少女はその顔を痛みにくしゃくしゃにしながら服を脱ぎ始めた。

Tと私はニヤリと顔を見合わせる。

Tは8ミリビデオを構えた。

「これから取り調べを始めるから」

少女はレンズの視線に気付き動きを止めたが、振り上げた

私の手に気付くとまた脱ぎ始めた。

少女の幼い体が露になってくる。

「はい、君はなんで万引したの?」

Tは半笑いで少女に質問を投げかける。

「・・消しゴム、無くなっちゃったから・・お母さんに怒られる」

少女は股間の辺りに手を置いてモジモジしながら途切れ途切れに答える。

「お母さん、怖いんだ?」

私は少女の手を無理矢理後ろ手に組ませると耳元で囁く。

「・・うん」

少女は私に対する恐怖でまた涙がこぼれ始めている。

「こういうこと、されるの?」

私は少女の手首をストッキングで縛り上げ、頭を支点にした四つんばいにさせる。

この場合、ロープで縛ると跡が残り親の目に振れる危険性が増すので

ストッキング・包帯などで緊縛したほうがいいとTに教わった。

バチィン!

「くぎぃぃっ!ぎああっ!」

私がその幼い尻に真っ赤な手形を残すと、少女は悲鳴を上げる。

「ほら、悪い子はこうゆうふうにされるんだよ・・」

私はサディスティックな陶酔に浸りながらもう一度手を振り上げる。

ビチッ!

「はがぁう!ぎひいぃ!」

少女は必死に頭を振りながら悲鳴を上げる。

そんな様子をTはにやにやしながら撮影しつづける。

「ごめんな・・さひぃい」

少女はうわ言の様に謝罪の言葉を呟いている。

私はそんな少女がいとおしくてしょうがなくなり、もう一度手のひらを打ち付ける。

パァン!

「ごへ・・ぎいっ!」

少女は涎と涙を畳に撒き散らし、悲鳴を上げる。

「店長・・そろそろ」

私はTに目配せするとTはカメラを持ったままこちらに移動する。

「さあ、私もお仕置きしないとね・・」

ぶるうん!

Tはズボンのチャックを一気に下げると猛り狂った肉棒を晒した。

相変わらずTのモノの巨大さには私自身引いてしまう。

「店長、どちらで・・?」

Tは無言で少女のアナルに肉棒をあてがう。

「はは・・聞くだけ無駄でしたね」

Tはアナルマニアだ。

これまで幾人の女の菊座を破壊してきたことか・・。

ぶちぶち!

「がああっ!ぎゃああぁぁあ・・」

先が入っただけで少女は狂ったように叫ぶ。

「それじゃ・・こっちをいただくかな・・」

私は自分の肉棒をズボンから取り出すと、少女のスリットにこすりつける。

「おいおい、二穴はまずいんじゃないのか?」

Tは笑いながら少女を持ち上げる。

「いぎっ!ごえんなさひぃ・・ゆ・・ひてくださ」

少女は広がりつつあるアナルの痛みに耐えつつ謝りつづける。

私はそんな健気な少女がいとおしくてたまらなくなった。

ずぶちっ!

「がはああああっ!くぁひぎぃいいい!」

少女は前と後ろの純潔を無碍に奪い去られた痛みに半狂乱に悲鳴を上げる。

「うおお・・締まるな・・」

Tがぐりぐりと腰を突き入れながら呟く。

「があ・・くああ・・ひい・・」

少女は半分気絶した状態で二本の肉棒の責め苦に反応する。

私も無理矢理少女の膣を貪る。

くちゅ! ぐちゅう!

少女の真下の畳は血に染まっている。

「これは・・もたない・・」

Tは息を荒くしながら途切れ途切れに呟く。

「じゃあ・・店長・・一緒に」

私も自身の高まりを感じつつ幼い性を蹂躙する。

「くうっ」

「くっ」

どくっ・・どくう・・

二人同時に少女の体を白濁で汚し尽くす。

「・・ひがああ」

少女は微かに開いた口から呟いた。

ぱあん!

私は血と精液にまみれた畳に体を横たえる少女の頬を張った。

「ひいっ!」

少女は唯一逃避しうる世界から引きずり戻される。

「検査は終わったよ・・」

Tはそんな少女に薄笑いを浮かべながら呟く。

「じゃあ・・今度はお友達を呼ぼうね・・」

私は少女の携帯電話の登録メモリーを見ながら呟く。

「悪い子の友達は更正させないと・・」

Tは一層残酷な笑みを浮かべながら少女に宣告する。

今、煉獄への扉は開いた。


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2013年10月28日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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