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【友達】秘密の出来事【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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第一章】

「もうこの辺でいいんじゃないかな…」僕らの通う中学校

のすぐ裏にある雑木林の奥深くまで来た時、三人の先頭を

歩いていた親友のK君は少し照れくさそうに言った。遠く

に部活中の生徒のかけ声は聞こえるものの、確かにそこは

まわりを深い木々に覆われ、ほとんど人の気配がないと

いっていい場所だった。僕は後ろを歩いていた麻衣子の方

を振り向いた。彼女は通学かばんを胸に抱きしめるように

して、ただうつむいていた。

うんちするところを見せてくれる約束…。それは土曜日の

放課後の出来事で、僕が生まれて始めて女の子のうんちす

る姿を見せてもらった日でした。僕らが中学一年の時の話

です。

事の発端は、ある日K君がこっそり学校に持ってきた一冊

のエロ本でした。それはSMっぽい写真集でスカトロの特




集をやっていたのです。その中の一枚が僕らの心臓を直撃

してしまったのです。それはめちゃめちゃ可愛い高校生の

お姉さんがいじめられていて、校庭の片隅で同級生らしき

男女数人の見ている前でうんちさせられている写真でした。

当時まだ純情だった僕とK君は、いくら撮影とは言えなん

でこんな可愛い子が…とショックを受けましたが、半面そ

のようなシチュエーションに立ち会ってみたいという願望

が、その時生じてしまったのです。生で見てみたい…と。

川田麻衣子は一年F組の僕とK君と同じクラスでした。何

かと口うるさく生意気な女が多い中、彼女はあまり口数の

多い子ではなかったのであまり目立つ方ではなかったが、

華奢な体とボーイッシュな髪型がとても良く似合う感じの

子で、男子の間では結構隠れファンも多かったくらいだ。

何を隠そう僕とK君が彼女を選んだのも性格の優しい麻衣

子なら何とかなる…とかすかな光があったからです。

「交渉」は難航した。当然の事だった。一体どれくらいの

女の子がクラスの男子に「ウンコするとこ見せてくれ」と

言われOKをするだろうか。そんなのいないに決まってい

る。一人になった時を見計らって最初にそんなお願いをし

に言った時、麻衣子は顔を真っ赤にして、怒ったように早

足で逃げていきました。だけど僕らはめげずにお願いをし

続けました。何度も何度も…。そして「絶対誰にも言わな

いって約束してくれたら…」

という条件付きで、ついに承諾をもらったのです。長かっ

た…約3ヶ月かかりました。

最後の方は麻衣子も滅入っていた様子で、僕らが半ば無理

矢理拝み倒したような感じだった。「じゃあ今週の土曜の

放課後にしよう」彼女の気が変わらないうちに、僕らはそ

の時日時も速攻で設定したのです。

【第二章】

「じゃ、じゃあとりあえずパンツ脱いで」K君もさすがに

緊張している様子だった。僕はといえば心臓の音が聞こえ

る位ドキドキしていた。「え~やっぱり恥かしい…」麻衣

子はうつむきながら小声でそうつぶやきました。「だめだ

よ約束なんだから」K君は少しだけむきになってそう言い

返すと、麻衣子は「うん…」と言い、意を決した様子で

持っていた鞄を地面に置き、木に立てかけました。「ス

カートをまず脱いじゃえば」K君の言葉に今度は素直にう

なずいた。麻衣子は僕らに背を向けながら制服のスカート

をゆっくり下ろし、それをまわりに植えられているつつじ

の枝葉の上に二つ折りにしてちょこんとのっけました。

上半身はセーラー服に下半身はブルマー姿の麻衣子。「早

く」「早く」しばらくその姿のまま恥じらっていた麻衣子

を急かすように僕らは時折そう声を掛けた。

「…じゃあ脱ぎます……」やっと決心したのか麻衣子はそ

うつぶやいた。そして再び僕らに背を向けると、両手でブ

ルマーに手をやり、腰をかがめるようにして、小さく真っ

白な可愛いお尻をペロンとむき出しにした。その瞬間僕は

頭が真っ白くなったのを覚えています。女の子のお尻を目

の当たりにして興奮状態でした。「え~どうすればいい

の」麻衣子はブルマーをパンツもろとも膝のあたりまで下

げた状態のままそう言い、そしてゆっくり僕らの方に振り

向いたのです。「おおっつー」麻衣子のワレメがちらっと

見えた時、思わず僕らは声を上げてしまいました。(ワレ

メだ…)まだ全然毛の生えていないつるつるの一本のすじ

…。もちろん女の子のアソコを見たのはこの時が初めて

だった。

「下、全部脱いじゃおう」K君は麻衣子の正面にしゃがみ

込み、そしてゆっくりとやさしく彼女の両足からブルマー

と下着を抜き取りました…。そのあたりまで来ると麻衣子

は全てを観念した様子で、恥じらいながらもほとんど抵抗

するような事は有りませんでした。「手で隠さないで…」

そう言うと恥かしさからか顔を真っ赤にしながらも、彼女

は両手を背中に回し、うつむきながら僕らの前に立ったの

でした。覗き込む様にしてアソコを直視する僕とK君の視

線に必死に耐えている麻衣子は本当にいとおしかった。

最終章】

「じゃあ、そろそろうんこして…」

「恥かしい…」麻衣子はそう小声で言った後、両手で制服

の上着をちょっとまくり上げる様にして、僕らに背を向け

ながら、その丸いお尻を丸出しにしてしゃがみ込みました。

僕とK君もそれに合わせるようにして、彼女のお尻の穴が

見えるくらいの位置まで、低姿勢の状態をとり、覗き込み

ました。

「じゃあいきます…」

彼女がそう言うと、ちょろちょろとオシッコがでてきまし

た。勢いをましたオシッコはやがて地面の土の上に川を作

り、麻衣子の足でせき止める形で止まった。

オシッコが止まるか止まらないかのその瞬間、僕らが夢に

までみたうんちが彼女のお尻の穴からブニューと排泄され

ました…。最初の一本はすごく長く硬そうな一本グソでし

た。その後短めのうんちを2~3本して、麻衣子の排泄

ショーは終ったのです。

麻衣子は持っていたポケットティッシュでお尻を拭くと、

足場を移動して、自分のした

うんちをちらっと見たような感じがしました。

「早く履かせて…」麻衣子はK君が持ったままだった、パ

ンツがくるまったままの自分のブルマーを返してくれるよ

うにせがんだのでした。K君が返えそうとする時、再び麻

衣子のワレメを覗き込む素振りを見せるとついに麻衣子は

泣き出してしまいました。

それが終了の合図でした。

あの日あった事は3人だけの秘密です。

終り


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2013年10月28日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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