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【彼女・彼氏】ロリコンのおっさんの話 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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もう俺の嫁さんになったから時効ってことで話をする



大学卒業して就職して直ぐ

休みの日に彼女も居ない俺はショッピングモールの中のゲームセンターで遊んでた。

此処で暇つぶしするのは理由がある

一つは俺がゲーム大好きだから、そして当然もう一つは可愛いロリが見れるから



その日は対戦台が空いてなくていつもやらないUFOキャッチャーとか

お菓子の取れる奴とかを適当に遊んでた。

そしたら小4位の女の子が一つでウロウロなんのゲームをするでもなく居るのに気がついた。

人がゲームしてるのをもの欲しそうにみてる



格好も周りの子達に比べるとイケテない、ぶっちゃけみすぼらしい

あー親と買い物に来たけどお金ないんだなって直ぐに解った。

そんなこと思ってたら丁度俺がプレイしてる横に来て俺が沢山お菓子を取ってるのを




羨ましそうにボーっと見てた。



「はい」

俺は可能な限り不自然な感じがしないようにその子に取ったお菓子を入れた袋をあげた。

「えっいいの?!」

女の子ビックリしてるけど明らかに嬉しそう

「うん、おじさん暇つぶしにとってただけだから良いよ」

「ありがとう!!・・・でも・・これ持っていったらお母さんに怒られるかも・・」

「じゃあ此処で食べていきなよそしたらバレナイよ」

「うん!」

と素直に隣に座って袋からお菓子を出して食べ始める



「美味しい?」

「うん!」

髪は短くショートで男の子みたい、格好もみすぼらしいけど髪を伸ばしてお洒落すれば可愛い子だとおもった。

名前はヨウコ 小学4年生 っていうか俺の母校の学校の生徒だった。

しかも家も近所

コレは上手くすれば仲良くなれるかも!と思ってお菓子をあらかた食べ終わった後も

色々ゲームをして遊んでた。

ヨウコも段々ゲームに夢中になってきて膝の上に乗ってきて

俺はもう可愛いぷりぷりのオシリの感覚に勃起してた。



楽しい時間はあっという間に過ぎるもの放送で

○○からおこしの○○ヨウコさん お母様がお呼びです〜とアナウンス

「いけない!お母さん所に帰らなきゃ!」

「そっか仕方ないね」

あーもう終わりかな・・・と思っていると

「うん・・・」

どうやらヨウコちゃんもまだ遊びたい様子

「じゃあさ・・おじさんのお家近くだから学校終わったら○○公園で待ち合わせしようか」

「本当?!」

「うん、おじさんゲームとか漫画沢山持ってるから、お菓子もまた持ってくるよ」

「うれしい!約束ね!」

そう言って元気に走って帰っていきました。



翌日、ソワソワしながら仕事を大急ぎで片付けて家に帰り着替えて公園へいくと

もうヨウコちゃんは来ていてブランコで一人寂しくぶらぶらしていました。

「ヨウコちゃん!お待たせ」

「おじさん!!」

内心公園でヨウコちゃんの姿を見るまで本当に来てくれるか不安だっただけに嬉しかった。

「はい、約束のお菓子」

「わぁ!!沢山!!ありがとう!!」

「どういたしまして」

「食べて良い?」

「いいよw」

「あ、手を洗わなきゃ!」

そういうと公園の水道で手を洗ってハンカチで手を拭くヨウコ

「ヨウコちゃん、でも此処だとゆっくり出来ないからおじさんの家行こうか」

「うん!いいよ!」

疑うという事をまるで知らないのか素直に返事をすると

僕の後ろを楽しそうに付いてきます。



家に通すとジュースも出してあげました。

ヨウコは嬉しそうにお菓子を頬張ります。

「おじさん本当にありがとう」

「お菓子、家では食べさせて貰えないの?」

「うん・・ヨウコの家貧乏だから・・」

一寸元気なさそうにするヨウコ

「そっかーおじさんも小さい頃は貧乏だったなぁ」

コレは本当、実際ヨウコのようにお菓子を買ってもらう事がなくて随分寂しい子供時代でした。



「本当?」

ヨウコは俺の貧乏体験に興味を示し

俺の話す昔の話を真剣に聞いてくれました。

「そっかぁ・・おじさんもヨウコと同じだったんだね・・でも今はこんなにお菓子沢買えるから凄いね!!」

貧乏話と今の生活のギャップを子供ながらに感心してくれたらしくて

話負える頃には尊敬の眼差しになっていました。

そんな話をするとヨウコも色々と話を聞かせてくれて

お父さんがいない事や学校で給食費が払えなくて虐められてる事なんかも

話してくれました。

「だから一人で遊んでるの?」

「うん・・ヨウコと遊ぶと貧乏がうつるからって・・変だよね貧乏はうつらないのにねw」

けなげに苦笑いするヨウコに子供の頃の自分がダブりました。

悪戯目的で呼んだものの少し善の気持ちがうずきました。



「よし!、今日からヨウコとおじさんは友達な!」

「本当!」

「もちろん!」

「うわー」

ヨウコは嬉しそうに手を叩いて感激していました。

「友達だからいつでも遊びにおいで」

「うん!」

ソレから2人でゲーム

初めて遊ぶマリオに感激してなんか死んでも嬉しそうにはしゃいで何度も遊んでいました。

さり気なくゲームを教える風を装って今回もヨウコを膝の上に乗せてオシリの感触を堪能



ヨウコは鍵っ子で家が近く尚且つ母親は7時過ぎにならないと家に帰ってこないという事だったので

7時近くまでタップリ遊び家に送ってあげました。

「また遊びに来ていい?」

すっかり懐いてくれて名残惜しいのか手を握って離しません

「もちろん、ヨウコちゃんは友達だからいつでもおいで」

「うん!」

仕事で遅くなる時のために合鍵の場所を教えてその日はお別れ



次ぎの日から毎日ヨウコは学校が終わると俺の家でゲームをして俺が帰るのを待ち

俺が帰ってくると2人で遊びます。

最初はゲームをするだけでしたが、ゲームに飽きてくると

ヨウコの宿題を見てあげたり学校の話を聞いてあげたり、そうこうしてると直ぐに7時



父親も居ないために愛情に飢えていたのがヨウコは膝の上に座るのは勿論

抱っこして貰ったりが気に入って頻繁にせがんできました。

そのたびに俺はさり気なく膨らまない胸を触ったり太ももやオシリを触ったり

最初はさり気なくだったけど日をおうごとにエスカレート

触り方が段々大胆になってきたある日その日もゲームをしている

ヨウコの滑々の太ももを触っていると

「おじさんのエッチw」

と急に振り返ってきました。

それまで触られても知らん振りをしていたヨウコの突然の反応の変化に驚きましたが

明らかに嫌がっていない風だった。

「ヨウコの肌滑々してて気持ちいからなw」

もうこの頃にはヨウコちゃんは卒業してヨウコと呼び捨てに

友達が居ないヨウコも俺と徐々に親しくなっていく段階を嬉しく感じているようでした。

まあ、そういう風に友達 親友 みたいなステップアップに飢えているヨウコの気持ちを

上手くコントロールしてきたというのもあるのだけど

「いや?」

「ううん、おじさんならいいよw」

とても小4とは思えない色っぽい女の表情で言うので堪らなくなってキス

「・・・・・・」

突然の事にビックリしたのか真赤になるヨウコ

「びっくりした?」

「うん・・」

「いや?」

「・・・・・」

無言で首を横にふる



「おじさんヨウコのことが好きになったから彼女にしたいな」

「でも、ヨウコ子供だよ?」

「関係ないよ、ヨウコはおじさんのこと嫌かい?」

「嫌じゃないよ・・ヨウコもおじさんの事好きだもん」

「じゃあもっとキスしようか」

「うん・・いいよ・・」

その後何回もキスを繰り返して

小さい華奢な体を抱きしめます。

ヨウコも細い腕を精一杯背中に回して抱きついてきます。



夢中でキスを繰り返すうちにヨウコも俺も息が荒くなっていきます。

「うふふwチューしちゃったw」

寝転がってる俺の胸の上に抱かれたまま嬉しそうにヨウコが言います。

どうしようもなく嬉しいという感じでバタバタとハシャイで嬉しさを表現しているようでした。

「ヨウコ可愛いよ」

そういってヨウコの短い髪をとかして頬を優しく撫でてあげると

猫のように眼を細めてグリグリと顔を俺の頬にこすり付けてきます。

オシリのように柔らかいホッペの感触がたまりません

「おじさんの顔ザラザラwチクチクするw」

「痛い?」

「ううん気持ちいw」

そういうと何度も頬っぺたを顎にこすり付けてきます。



そうやってその日は過ごして帰り際こっそり休日デートする事に



休日朝早く友達の家に遊びに行くと嘘をついてヨウコが自宅に

2人でレンタカーで近くの遊園地に

動物園には小学校の遠足で行った事があるだけで

遊園地は初めてのヨウコは車の中でも大はしゃぎ

「昨日はドキドキして眠れなかったの!」と喜んでくれます。

せっかくだからと途中でデパートによってヨウコに洋服を買って上げる

家に持ち帰ると親ばれするので服は僕が後で家で預かる事に

髪も俺の頼みで伸ばし始めているので可愛い服を着せると

みすぼらしかったヨウコはすっかり美少女に

「おじさんありがとう!!」

と店員さんの前なのに抱きついてホッペにキス

「こらこらw」

苦笑いの俺

「あらあらwモテモテですねw」と店員さんも笑っていたのでセーフ



遊園地ではヨウコはさらにハイテンションで手を繋いだ俺を引っ張りまわして

俺の方がヘトヘトに

あまり遅くなると親が心配するのでお昼過ぎには帰ることに

「おじさん本当にありがとう!大好き!!」

車の中で外にばれないようにこっそりキス

疲れたのか前日寝れてなかったヨウコは帰りの車でスヤスヤと寝息をたてる

俺の家にひとまず連れて行き寝ているヨウコを着替えさせる事に

起こしても良かったがせっかくなので寝たままに

まどろむヨウコを脱がして着替えさせるついでに可愛い胸やパンツを拝見

パンツを横にズラすと幼い割れ目が・・・顔を近づけてにおいを嗅ぐと微かにオシッコ臭が

「ううん・・おじさん・・」

「起きた?」

「うん・・お家ついたの?」

「そうだよ、ヨウコ今日は着替えて家に帰ろうか」

「うん・・」

そういうと寝ぼけた状態でノソノソと元の服に着替える

「服はちゃんとクリーニングしておいてあげるからね」

「うん」

そういうと下着だけのヨウコを抱きしめてキス

ヨウコも寝ぼけながらも嬉しそうに抱きついてくる

舌を入れるとヨウコはピクッとしたけど気持ちがいいのかされるままに

「ふむ・・む・・・」

「どう?」

「いまのチュー気持ちが良い・・」

「もっとしたい?」

「うん・・」

「じゃあ今度はヨウコも舌を動かしてごらん、おじさんの真似して」

「ふっ・・む」

ヨウコも小さい舌を一生懸命動かして絡み付いてくる

徐々に足から力が抜けてもたれかかってくる

抱きとめるようにしながら右手はヨウコの可愛いキャラ物のパンツの上からぷりぷりのオシリを撫で回す。

片手に収まるくらいの尻タブが柔らかい感触でさわり飽きない

「ふう・・・」

ぐったりするヨウコの眼は潤んでいてホッペは真赤になっている

その表情は少女ながらも色気があって今すぐにでも押し倒して

ペニスを突き立てたくなるようなサディズムな衝動に襲われる



ソレをぐっと堪えてヨウコに服をきせて、お昼ご飯に帰らなかった言い訳を相談して帰す。

「写真沢山とったから現像したら一緒に見ような」

「うん」

ヨウコは満面の笑みと少しの名残惜しさを表情に浮かばせつつ元気に夕暮れ時の路地を

走って帰っていた。





次ぎの日ヨウコは家に来なかった。

何かあったのかなと思いつつも怖くて自宅へは訪ねられない・・

もしかして・・と不安になりつつ次ぎの日

「おじさん!!」と自宅玄関を開けた俺に何時もの笑顔が駆け込んで腕の中に抱きついてくる

「ごめんね!おじさん!」

話を聞くと日曜日お昼に帰らずに遊び歩いた事を怒られて1日外出禁止になっていたらしい

「心配したよ、でもよかった・・」

そういうと軽いヨウコの体を抱き上げてきつく抱きしめる

シャンプーと少女特有の甘いにおいが鼻をくすぐる

ヨウコも首に手を回して必死に抱きついてくる

ヨウコをベットにおろしてそのままキスをする

「おじさん、またあのチューしよう・・」

ヨウコのほうから願ってもないお誘い

「あのキス気に入った?」

「うん・・」

真赤になりながら上目使い・・・可愛い



こないだより時間もタップリある

ジックリゆっくり舌をからめて小さいヨウコの口の中を蹂躙する

ぐったりしながら口の中をされるままにされるヨウコは恍惚とした喜びの表情を浮かべる

「おじさん大好き・・」

「おじさんもヨウコのこと大好きだよ」

「嬉しい」

必死に抱きついて胸に顔をうずめてくる

ヨウコの切ない気持ちが感じられる

小さい頭を優しく撫でてあげる

その日はそのまま2人ベットで時間までたっぷり抱き合って過ごして家に帰っていった。



しばらくヨウコとキスだけの関係をつづけてきて1ヶ月

当初もっと早く目的を達成する予定が、何となくズルズルと伸び伸びになっていたのは

まあ、思った以上にヨウコが良い子で従順だった事が逆に幸いだったからだろう

俺自身下手に焦った行動に出るよりもヨウコ相手ならジックリと時間をかけたほうが

良い関係になれると踏んだからだったが



それでもここ数週間まったく進展がない事には少なからずフラストレーションがあった。

そんな時だった・・・



ヨウコが学校の友達に家の鍵を隠されて

オマケに傘も隠されたからずぶ濡れで俺の家の玄関の扉の前に座っていたからだった。

「ヨウコ!どうしたんだ?!」

「おじさん・・・」

べそをかくヨウコ最初は理由を話したがらなかったがジックリ聞いてみるとそういう事だった。

俺の自宅の鍵はポストの裏に磁石で貼り付けてあるから

入ろうと思えば俺の家の中に入れたのに、ずぶ濡れで俺の家に入るのは良くないと

思ったヨウコは濡れたまま玄関で俺の帰りを待っていたというわけだった。

「別に家に入ってタオル使ってもいいんだぞ」

「ごめんなさい・・・」

打ちひしがれて悲しいヨウコは俺に対しても何時もの元気がない

ちょっと意地悪されても俺の前では元気に振舞うヨウコはこの日は虐められっ子のように

弱りきっていた。



とにかく風邪をひいてはいけないという事で

家に上げてずぶ濡れの服を脱がす。

可愛そうにガタガタと震えていた。

とにかく洗濯する間ヨウコをお風呂に入れる事に

お湯がたまる間とりあえずシャワーで体を冷やさないようにする

綺麗な白い肌にふくらみの無い胸、産毛一本はえていないスジ

何時もなら嘗め回したいくらいの光景だけど今はそれどころではなかった。

「暖かいか?」

「・・・」

ヨウコが無言で抱きついてくる

俺はシャツとパンツを着たままだったが別に気にしなかった。

シャワーを背中にかけてやりながら片手で抱いてやる

「もう大丈夫だぞ俺が味方だからな」

「ふええええ」

関を切ったように泣き喚くヨウコ

「良く我慢したな偉いぞ、俺の前なら泣いて良いからな」

いつも母親にも心配かけたくないと虐めの事は黙っているヨウコだから

泣きたい気持ちは良く解った。



体をシャワーで流してシャンプーが終わる頃にはお風呂もたまっていた。

その頃には俺もずぶ濡れだったからヨウコと一緒に入る事に

「初めての一緒のお風呂だなw」

ヨウコを笑顔にしたくておどけて明るく振舞う

賢いヨウコも俺に気を使って明るく笑おうとする

「暖かいか?熱くないか?」

「ちょうどいい・・」

「そうかw」

ヨウコは濡れた髪を頬っぺたにつけて俺の胸に顔を置いて抱きついてくる

俺は優しくヨウコの体を手のひらで包むように撫でる

ヨウコもソレを安心したような表情で受け入れる

「ヨウコは俺の宝物だからずっと守ってやるからな」

「今日みたいなことがあったら直ぐに教えろな」

「うん・・・」



十分温まった所で風呂から上がり大き目のバスタオルで包み

部屋に暖房を入れる

髪をドライヤーで乾かしてやる間ヨウコにはベットの上で布団をかけてやる

服は乾燥機に入れたからとりあえず着れる程度には乾くだろう

ベットの上で2人布団に包まって抱き合う

俺はシャツとブリーフだけをきて裸のヨウコを俺の着てるシャツの中に入れてやり

同じ所から首を出す。

ヨウコの滑々の肌の感触が胸や腹に感じられる

少しだけ元気を取り戻したヨウコが安心したように甘えてくる

風邪の子供が親に甘える時、何時もよりずっと子供に戻ったみたいに

そんなヨウコを見てるとロリ魂がうずく

「ヨウコちょっといい?」

「なに?」

ヨウコをシャツから出してベットに寝かせる

何も身につけていない幼いヨウコの白い体は風呂上りで微かに赤く桜色に上気している

優しく撫でるように胸からお腹え指でなぞる

「くすぐったい・・」

今から何をされるのかおそらく解ってはいないが、それがいけない事だという事は

解るのだろう・・・真赤に顔を赤らめて潤んだ瞳が見上げてくる

「嫌かい?」

「いやじゃないよ・・」消え入りそうな声・・恐怖と俺に嫌われたくないという愛憎が

幼い瞳のなかで渦巻いている・・

そっと唇にやさしくキスをする

そのまま首筋やふくらみのない胸にキスしていく

可愛い子供らしいラインのお腹から太ももそして夢にまで見た場所にそっと

口をつける

「くすぐったい・・」

顔を手で隠して身をよじるヨウコ

「ヨウコ可愛いよ・・」

体中を優しく癒すように口付けて舌を這わせる

まだ、開発されていない体は未体験の刺激に戸惑いピクピクと微かに震えるだけ

それでもヨウコは一生懸命その幼い体を俺に献身的に捧げようとしていた。

冷えないように布団の中で2人裸に近い格好で抱き合い暖めるように優しく羽のように愛撫する



すると幼いヨウコのアソコにも徐々にシットリとした潤いが宿るのを指先に感じる

壊れないように優しく触れてはなぞる繰り返しにヨウコの体は力が抜けていく

アソコだけではなくアナルにも舌を這わせた。この子に汚いところなどありはしない

天使のように無垢な体だった。

ひとしきりヨウコの体を感じたあと再び抱き合い見つめあう

安心しきったヨウコは猫の子のように体をよせて何時しか寝息をたてはじめる

眠りについたヨウコの寝顔を見ながら今後どうするか

冷静に考える



まだ5時半過ぎ・・十分に時間はあるように思えた。



それからヨウコを起こし

こないだヨウコに買ってあげた別の洋服を着せて2人学校へ行く

職員室にいき、まだ残っていた担任を呼び出す。

「ヨウコの親戚ですが」

かなり険しく作った顔と声でそう名乗った俺を教師は別に疑いもしなかった。

事情を説明すると教師は平謝りだった。

虐めに関しては全く把握していなかった。と自身の不甲斐なさを話すので

「そんな事はいいから、虐めを行った生徒への対応をお願いします。」

「はい・・・この事は学年主任とも校長とも良く相談しまして・・」

「そんな事はとりあえずいいんです、とにかくカギや傘は今日中に返していただきたいんです。」

「はい・・それは勿論」

という感じで直ぐに虐めを行ったグループの子の親に連作させ

直ぐに親が飛んでくる

最初は憤慨してるような風だった親も子供が虐めの事実を認め

傘と鍵を捨てた場所に案内すると泣いて平謝りになった。

ヨウコはそんな間もずっと下を向いていたが相手の子が親にビンタされて

はれあがった頬っぺたで顔を歪ませながら「ごめんね・・」と一応謝ったので

「もうしないでね・・」と短く言った。



そんな事をやってると時間はすっかり7時を回ろうとしていたので大急ぎでヨウコを自宅へ

自宅の玄関の前で別れようとしているところにお母さんが帰ってきた。

「・・どなたですか?」

「はい、私この町内の○○アパートに住んでいて○○を営んでいます。○○と言います。」

正直に身分を明かし

「実は私の母が偶々此処を仕事で通りかかったらヨウコちゃんがずぶ濡れで座っていたので」

「話を聞いてみると何でもカギと傘を友達に盗られたといわれるもんですから」

「母に頼まれて学校に連絡しまして・・」

と説明、本当と嘘を微妙に混ぜつつ適当に帳尻を合わせることに成功

お母さんも俺のことより虐めにあっていると言う話のほうに集中してくれたので

何とか誤魔化すことが出来た。

「詳しい事は後日先生からお話があると思いますから、私はコレで」

「態々ご迷惑をおかけしました。」

「ヨウコちゃんバイバイ」

「おじさんバイバイwありがとう!」

俺の嘘を知ってるから悪戯っ子のような表情で目配せしてくる

お母さんは気づかず丁重にお礼を言われる



数日の休日に改めてアパートにヨウコちゃんを連れてお母さんがやって来て

丁重にお礼を言われた。

「私も、子供の頃貧乏で良く虐められたのでほっとけなかったんですよ」

とまあ、コレは本当の事なので言うと

「まあ、それはそれは」と色々苦労話に花が咲いた。

そんなことで良かったら一緒にお食事でも〜と言われてその日はヨウコの家で

晩飯をご馳走になる

ヨウコは虐められなくなった事や何やらで嬉しそうにして

お母さんにばれやしないかとヒヤヒヤするくらいべったりだった。

そんなヨウコを見てお母さんも「あらあらこの子はw父親が居ないせいかしらね」と

なんだか嬉しそうだった。

食事の後も俺の昔の貧乏話や同じように母親しか居なかった家庭環境の話で

すっかり信頼してくれたようで

「またいつでもいらしてください、娘も喜びますから」とまで言ってくれた。



ヨウコとそういうイベントをこなしてからさらに親密になった。

家に帰るとヨウコは今まで以上に彼女らしく振舞おうとするようになった。

今まではただ女の子が大人に甘えるような延長だったのが

自分は俺の彼女であるという地位を確認しそして意識するようになった。

「おじさん私のどんな所が好き?」

「全部好きだよ」

「えーズルイどこか!ねー」

「うーんw」

とこんな感じの女らしい質問が時々飛び出すようになった。

Hな事にも興味を持ちそして背伸びしたいという思いからか積極的になった。



「うあぁ・・おっきい・・」

あの日以来時々一緒にお風呂に入りたがるヨウコ

「今日体育だったから汗かいちゃったw」と可愛く誘ってくる

初めてはっきりみた大人のチンコに顔を近づけて興味深々だった。

「触ってごらん」

「うわっビクッてしたよ?」

「凄いだろ」

「凄い!」

「ヨウコもおじさんがヨウコにするようにしてご覧」

「アソコにチューするみたいに?」

「うん、ヨウコあれ好きだろ?」

「うん・・」

顔を赤くして俺にされている時の事を思い出したのか

太ももを可愛くモジモジさせる

「思い出した?」

「うん・・」

「後でしてあげるから・・先におじさんのオチンチンにチューしてくれるかい?」

「うん・・」

恐る恐る小さい唇が先っちょに触れる

本当にキスするようにチュッと可愛く口付けされただけで

全身に電気が流れるように気持ちが良い

夢にまで見た一瞬だった。

幼いヨウコが大人のチンポに口付ける姿は堪らなく背徳的であり

ロリコンにとってこれほどの瞬間はないだろう



「ヨウコ気持ちいいよ・・」

「本当?」

「うん・・上手だよ偉いよヨウコは俺の彼女だもんね」

「うん!」

そういわれると嬉しいのだろうすっかり彼女だもんねが殺し文句になっていた。



ヨウコは嬉しかったのか何度もキスしてくれる

「もっとアイス舐めるみたいにぺろぺろってして」

「こう?」

いう事にも素直にそして嬉しそうにしてくれる

早くも女として俺に奉仕して喜ばせるという悦びを覚えたようだった。

「手でゆっくりこすってご覧」

小さい手をとってチンポをゆっくりしごく動作を教える

「熱い・・」

「ヨウコの事が好きだからこうなるんだよ」

「本当?」

「そうだよ好きな子だからこうなるんだ」

「うれしいw」

「教えた事全部やってごらん・・出来るかい?」

「うん、やってみる・・」

手で上下に擦りながら一生懸命先端を舐めたりキスしたり

まだまだコソバユイ程度の稚拙なものかもしれないが

ヨウコの一生懸命さに今にも噴出しそうだった。



「うっ・・ヨウコでる・・よ」

「えっ何が出るの?オシッコ?」

「違うよ・・精子っていう赤ちゃんの素だよ」

「赤ちゃんの素?」

良く解っていないでキョトンとするヨウコの前でチンポを擦りあげて

最後の階段を一気に駆け上がると

大量の精子が噴出してヨウコの顔や胸にかかる

「うわっ白いのでたよ?!コレが赤ちゃんの素なの?」



しばしヨウコに性教育

「そうなんだ・・」

自分の胸についた白い液を指で伸ばしながら呟く

「ねえ、これでヨウコとおじさんの赤ちゃんが生まれるの?」

「いや、赤ちゃんを作るにはヨウコがもっと大きくならないと無理かなw」

「そっか・・ヨウコまだ子供だもんね・・」

少し残念そうに納得する

「それにね、赤ちゃんをつくるにはおじさんのチンチンをヨウコのアソコに入れないとダメなんだよ」

「えーうそだ!」

「本当だよ」

と赤ちゃんの作り方についてその後もしつこく色々と聞かれた。



その後暫くヨウコは2人っきりでHな事をするたびに

「ねえ、いつ赤ちゃん作るの?」と聞くようになる

興味を持ってくれるのはいいが、マダマダ幼いヨウコの体では負担が大きく思えた。



ヨウコにはそのたびに

「練習だよ、練習しておかないとイキナリ赤ちゃんはつくれないよ」と誤魔化して

悪戯を続けた。

ついでに「お父さんとお母さんが仲良くないと生まれてこないんだよ」と教えこんだ

そんなこともあってかヨウコは益々俺に夢中になっていく



6年生のヨウコの誕生日の日、処女を貰った。その日がずっと前からの約束だった。

この日のために散々開発して色んな事を仕込んできたのだ

ヨウコは相変わらず小柄で華奢だったけれど

胸もある程度大きくなって毛も少しだけ生え始めていた。

毛は俺の要望で綺麗に剃っていた。

ロリの俺としてはヨウコが日に日に大人になっていくのは

複雑な気持ちではあったけれどもう3年近くの関係でそんな事以上の気持ちになっていた。



「ター君・・・」

キスをして脱がすとヨウコは最初から準備万端だった。

アソコは濡れきっていて太ももまで愛液が垂れていた。

「いくよ・・」

「うん・・いいよ・・」

「んっ・・・くっ・・」

思ったほどに抵抗はなかった。長いこと指で丁寧に押し広げて慣らしてきたし

指と舌でいくことも5年生の時に覚えたから

それでも入れてみると痛いほどに狭かった。

「あっううう」

必死に破瓜の痛みに耐えるヨウコの爪が背中に食い込んだ

「ヨウコ全部はいったよ・・」

「・・はあはあ・・嬉しい・・」

「大丈夫?」

「うん・・・ちょっとだけ痛いけど・・動かないなら・・気持ちいいよ」

無理して居るのがわかる笑顔だった。



結局その日は処女を貰ったという感動だけで満足できたので

後は少しずつねと説得して終了

中学上がる頃には俺よりもヨウコの方がセックスにはまっていた。

猿のようにやり捲くった。

家庭の金銭的理由と俺への気持ちからヨウコは高校進学を諦めて

そのまま俺のアパートにやってくるようになってそのまま半同棲 同棲

せめて二十歳になるまではと先送りにしていた赤ちゃんも17の時

ヨウコに押し切られる形で種付け、見事に女の子出産



歳が離れてるから喧嘩になんか絶対ならない3人でラブラブ仲良くやってるけど

唯一の不安は俺の体力・・益々盛りのヨウコに何処まで答えてやれるのか

最近ヨウコふとしたときに「最近ミヨが私の子供の頃に似てきてるけどどう?(興奮する?)」とか言うけど冗談だと思う



終わり







出典:ロリコンの掟

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2013年10月28日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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