相互リンク先の更新情報!

【人妻・熟女】夢【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
tag:


ほんと笑い話のような出来事なんですが、今年の夏の民宿での出来事です。





先日友人夫婦と子供連れで海水浴に行きました。みんな日頃のストレス発散にほとんど寝ずに遊んだあげく、新鮮な魚介類に舌鼓を打ち、お酒もたくさん飲みました。9時ごろには子供たちがダウンし、子供たちを寝かせに奥さんたちも部屋に寝に行き、ぼくと友人二人でお酒を飲んでました。





多分11時をまわったころか、友達もその場で寝てしまい、食堂で寝かせるわけにいかないので、部屋につれてかえり「おやすみ」を言った後私も部屋へ戻り、床につこうとしました。横では母子仲良く寝ています、見ると今日は珍しく可愛いパジャマです。ついムラムラして胸のボタンを解き、オッパイにむしゃぶりつきました。





妻も、寝たままの状態でしたがしたい様にしてという状態です。

私も疲れているせいか、あまり無理な体位は出来なかったので、妻の背後 から横向けにオッパイを触りながらオマンコを頂戴しました。今に思えばいつもより大きなオッパイ、しまりのいいオマンコ、気がつかないわけないんですが、ぜんぜん判らなかったんです。





そのまま朝になり、目が覚めると横には友人の奥さんがすやすや寝てます。足の片方にパンティがぶら下がり、お尻からは多分私のものと思われる精液が流れ糸を引いてます。パジャマは剥ぎ取られ(多分剥ぎ取ったのは私)オッパイはあらわに。いったいどういう状況かわからないうちに、奥さんが目を覚ましました。








奥さんも状況がわかったかわからなかったのか、それでも私とSEXしたことだけはわかったようです。とりあえず「ごめんなさい、相手を間違えてしまったようです」とありのままを告げ、昨日の状況を説明しました。





ふと気がついたのですが、隣はどうなってるんだろう?





とりあえず、身繕いをして、奥さんと隣の部屋をのぞくと、友人と妻が 、仲良く抱き合って寝ています。幸いパンツは穿いてましたが、Tシャツはめくられオッパイはまるだし状態でした。多分オッパイを舐めているうちに寝ちゃったみたいです。





そっと襖を閉めて奥さんと部屋に帰り、相談をしました。

「中出しした事はまったく知らずにしてしまった」と正直に謝り、

「お互い昨日のことは、夢として忘れましょう」ということになり、

お互いの相手には「私たちと同じように何も無く横ですやすや寝ていた事にしましょう」と決め、

「隣が起きて部屋を見に来るまで疑われない状況で寝ていよう」という事になりました。

私たちは少し離れ気味に寝た振りをしました。





それから30分くらい経った頃に隣の部屋で物音がします。多分起きたんでしょう、おそらくもうすぐこの部屋へ確認に来るはずです。案の定10分ほどで部屋に入ってきました。何事も無く寝ている私たちを見て安心したのでしょう、妻が「あなた、起きて」とやさしく身体をゆすります。私は白々しく「もう朝か、もう少し寝かせてくれ、飲みすぎてしんどいよ」と言い、目を覚ました振りをしました。奥さんも白々しく「あら、みんなおそろいでどうしたの」と何事も無かった様に目を覚ました振りをします。





お互い部屋を間違えたみたいね、と笑い話で終わったんですが、ほんとは、最初に部屋を間違えたのは、奥さんたちだったんですよ。私の帰った部屋は、カエデという部屋で間違えなかったんです。





この出来事で一番良い思いをしたのはいったい誰でしょうか?





妻にあとで「何かされなかった」って訊いたら、「されていたらその場で起きてるわよ」って言われました。ほんとはオッパイ吸われてたくせにと思いつつ、「もしかしたらそれ以上してたかも?」との考えもよぎりましたが「そうだよね」と答えておきました。





結局この事は、お互いみんな夢のお話だった事にしてしまいました。

でももう一度あったら楽しいだろうと思います。


告白体験談関連タグ

|||||||||||

【人妻・熟女】夢【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年3月24日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

このページの先頭へ