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【風俗】無性ノ取り込む☆堕落の如く【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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すごい気持ちいいよ。アン、アーン」

アユミは完全にエロモードに入ってしまった。仲村にオナニーを見せて興奮している。

仲村はアユミのオナニーを見ながら湯船に浸かろうとするとアユミは「ダメ」と言って仲村のチンポを舐めり出した。

仲村もシャブで極まっている為、気持ちいい。

バイアグラを飲んだせいかチンポはギンギンだ。アユミがしゃぶってくれているのでお返しにとアユミのオマンコに指を入れた。

「あーん、ダメ気持ちよすぎて舐めれないよ」

アユミはそう言うと仲村のチンポを口から出した。

「分かったよ。アユミ続きはベットでやろうよ。身体洗ってベットに行こう」

仲村はゆっくりベッドで変態をしたいのだろうアユミにベットでやろうと持ちかける。

「分かった。じゃあ私ベッドで待ってるからおじさん身体洗ったらベッドに来てよ」

そう言うとアユミは風呂から出た。

仲村はアナルを舐めてもらう為、ボディーソープで身体をケツの穴まで念入りに洗って浴槽を出た。



仲村は身体をバスタオルで拭いているとベッドの方でアエギ声が聞こえる。

そう言えば風呂に入る前に仲村はベッドに大人のオモチャを並べていた事をすっかり忘れていた。




アユミは我慢できないで1人でオナニーをしているようだ。

仲村は急いでベッドに向い歩き出した。





アユミは絵に描いたスケベな女なのだろう。

普通初めてシャブを使用すると多弁になったりする者は結構いるがアユミのように自ら進んでオナニーする者は珍しい。

コレも性格と一緒でポン中の型がある。アユミは絵に描いたようなエロ型ロボットだ。



スケベの神に取り付かれたアユミはベッドで股を広げ。仲村の並べている大人のオモチャでオナニーをしていた。

仲村はアユミとレナしかシャブを行く人を知らない。そして3人ともエロに走る。シャブとはこんなにもスケベに成る薬なのか?まさかアユミがここまでスケベになるとは思わなかった。

「おじさんアユミのいやらしい姿見て」

アユミは仲村がベッドに並べて置いたローターで自らのクリトリスに振動するローターを付け自慰している。

「あん、あ〜ん」

シラフの状態ならこんなスケベな女はどんなに可愛くても引くかもしれないが仲村自身、シャブで極まっている。

仲村はチンポをギンギンにしながらベッドの上で自慰するアユミに寄っていく。

「アユミお前ホントに変態だな?俺に見られて感じるのか?」

仲村も極まっている為、変態チックな事を言ってアユミの乳首をつねった。

「あ〜ん、もっと強くつねって」

仲村はアユミの乳首を強くつまみ。残りの手でオマンコを触りだした。

アユミはチョット量が多かったのか完全にエロモードに入っており、オマンコはベッドに垂れるほど濡れていた。

「アユミそんなに気持ちがいいのか?」

「あん、すごく気持ちいい」

「オマンコ舐めてやろうか?」

「舐めて、あん、あ〜ん」

仲村はニタつきながら言った。

「じゃあ舐めてやるから私の汚いオマンコを舐めてくださいお願いしますと言ってみろ」

さすがはエロをAVで覚えただけある。AV男優さながらの仲村である

「な、舐めてください」

「聞こえないぞ」

「オマンコ舐めてください」

「言われた通りいうんだ」

「私の汚いオマンコを舐めてくださいお願いします」

「言えるじゃないか。よし舐めてやる」

仲村はアユミからロータを取り足を広げ。アユミのオマンコを舐めだした。

「どうだ気持ちいいか?」

「気持ちいいです」

仲村はアユミのオマンコの中に2本の指を入れ、クリトリスを舌先で舐めり出した。

「あぁぁっ、あぁ〜、すっすごい、すごい気持ちいい・・・」

仲村はアユミのオマンコに入れている指を早く動かせた。

「あっイク、イク・・・」

アユミは全身に鳥肌を立たせ。すぐに絶頂に達し身体を小さく痙攣させた。

その後も仲村はアユミに2時間クンニや大人のオモチャを使った変態をし続け。アユミも数えられないほど絶頂していた。



仲村は我に返り。本番していないことに気づく。まだ時間は沢山ある。一休みしてから本番をやろうと思いメモリ5追い打ちをした。

先ほどより強い快感が仲村を襲う。





仲村は手先が器用なのだろう注射を覚え1ヶ月ほどで他人に失敗しないで打てるほどだ。

しかしアユミには追い打ちはしないほうがいいだろう。初めてのシャブで追い打ちはマズイだろう。

そう思い仲村はシャブの利きが一段落するとバイアグラをもう1錠スポーツドリンクで飲み。アユミのもとへ向かった。



ベッドの上には汗だくになっているアユミが寝転んでいる。

バイアグラが利くまでアユミにチンポをしゃぶって貰おうとフェラチオするように命じた。

今時の17歳はフェラテクも抜群に上手い。

シャブで唾が出にくい口でアユミは一生懸命に仲村のチンポをしゃぶっていた。

「ジュポジュポ」唾の出にくい口でアユミは仲村のチンポをしゃぶる。

しばらくフェラチオをして貰っていると仲村の要求はエスカレートしていく。

「アユミ、アナルも舐めてくれ」

仲村は風俗嬢でもNGのプレーを要求した。

アユミは極まっている為、仲村のアナルを舌先で舐め出す。

仲村もたまらずアエギ声を発し悶える。

アユミは天性のスケベなのだろう仲村のチンポやアナルを舐めりながらも自らのクリトリスを片手で触りながら自慰する変態振りである。

30分ほどチンポやアナルをしゃぶられていると仲村のチンポは反り上がっていた。

「もういいよ。アユミ寝そべって」

アユミは言われるがままに寝そべり股を広げた。

アユミのオマンコはベチョベチョに濡れておりベットまで垂れる勢いだ

仲村はアユミを寝かせると勃起しているチンポを17歳の少女にインサートした。

アユミは仲村が腰を振るたびにアエギ声を上げた。

さすがに17歳という事もありオマンコの締まりは抜群に良くレナとは全く違った。

腰を振りチンポをアユミの奥に突き刺すたびにアユミは声を荒げた。仲村は夢中で腰を振り続けた。

若いだけあって物凄く締りがいい。仲村の素人女性はレナと今回でアユミだけだ。

仲村は腰を振り続けた。

「あぁ〜!ダメダメッ・・・すごいオマンコの中が熱いよおじさんイッちゃうよ」

仲村は正常位の体勢のまま腰を振り右手でアユミのクリトリスをいじる。

「アユミすごいイヤらしいよ」

仲村は腰を振り続けるとアユミは小さく痙攣した。絶頂に達したのだろう。

「アユミは本当にイヤらしい子だ。イッちゃったのか?」

アユミは小さくうなづく。仲村はチンポを抜くとニヤリとして言った。

「まだまだ気持ちよくしてやるぞ」

そう言い。アユミをバックの体勢にさせ肛門を指で広げ舐めりだす。

アナルがピクピク動きアユミはもだえ出す。仲村は中指に唾液をつけアユミのアナルに指を突っ込む。

「あ、あん」

「気持ち良いか?」

「・・・気持ち良いです」

「そうかじゃあ、ご褒美だ」

そう言うとローターに唾を付けアユミのアナルにいれ。仲村はバックの体勢でチンポを入れた。

アナルの振動とオマンコのチンポでアユミは狂ったようにアエギだす。





「おじさん、あぁ〜!すごい気持ち良い。まったイってもいいですか」

「まだイッッちゃダメだ。いいと言うまで我慢しろ」

仲村はそう言うと腰を高速で動かす。

「あぁ〜!ダメダメッ。イクッイク・・・」

「まだイッちゃダメだぞ」

歩みは17歳と若く。オマンコの締まりも抜群に良い仲村もシャブで極まっているがイキそうになる。

「おじさん、もう無理イッちゃう」

アユミはそう言うと身体を痙攣させた。仲村はそれでも腰を振り続け絶頂の快感を永遠に味わいながらアユミに中出しをした。



何回アユミに中出しをしたのか分からない。仲村は追い打ち2回、アユミ1回。

とにかく何度もセックスをしていた。

仲村が気が付いたのはホテルのフロントの電話だった。気が付けば昼の12時過ぎ。最後のシャブから時間は結構経過している。

仲村はフロントの電話にでた。

「お客様、フロントですがお昼を過ぎましたのでこれ以上延長されるのでしたら先に料金をお支払い頂きたいのですが」

仲村は少し考えた。もう十分にセックスはした。それに追い打ちばかりやりこの前みたいな幻覚を見たくも無い。

「すぐに折り返します」

仲村はそう言うと電話を切りアユミに尋ねた。

「どうする?ホテル出るか?」

「うん」

「じゃあ出ようか」

「仲村さんの家にしばらく居ていい?」

アユミは仲村に尋ねてきた。一瞬驚いたが理由を聞いた。

「何でだ?アユミのところは嫌なのか?家無いのか?」

「家出してるから家には帰りたくない。レナさんのところ気を使うし。レナさんの家系ってちょっと複雑だし。出来れば仲村さんの所にしばらく泊まらせて」

レナの家が複雑?どういう意味なんだ?



堕落





出典:ごんぞう

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2013年10月29日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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