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【小中学生】叔父さんの家のきんじょのひとたち【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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知らないおばさんに体をあらってもらった話だけど。

叔父さんの家のきんじょで、どろのなかに落ちて裸になって体をあらってもらった。

そのひとの娘さんたちにも見られたけど、見られただけでなかった。



中学1年の五月の連休に、いなかの叔父さんの新築の家にあそびにいった。

叔父さんがきんじょの家にいくので、ついていった。

そこの家のまえで下水かなにかの工事中だった。

作業用の橋をあるいて、すべっておちて、むねまで泥につかった。



そこの家のおばさんがでてきて、びっくりしてみてた。

そこの娘さんたちもみてた。小学5、6年くらいと高校生くらいの二人だった。

玄関よこの水道で、Tシャツとズボンをぬいで、おばさんがホースの水で泥を洗った。

全部ぬぎなさいっていわれて、おれはふりちんにさせられた。

ホースの水で、おばさんに素手で体中を洗われた。 

叔父さんと娘さんたちには正面からみられた。






ふざけて落ちたおれが悪いので、水が冷たくても、はずかしくてもがまんしてた。

右手をかべにあてて、左の腕はおばさんにおさえられてた。

背中を洗われて、あっと思ったとき、おしりのわれめにすーっと指をいれてこすられた。

ちんちんがふくらんでうえを向いて、娘さんたちに「えー」っていって笑われた。

おばさんは気にしない気にしないって笑った。



風呂場で温かいシャワーを浴びてといわれ、娘さんたちもにやにやついてきた。

おばさんはおれの着替えをとりにいって、ずっと戻ってこなかった。

娘さんたちはドアからみてて、なんか、ねらわれてる感じだった。

いいでしょって言われて、さわられた。

ふくらんだちんちんを指でもんだり、ふくろの皮をつまんで引っぱったりされた。



二人にぎゅっとちんちんをにぎられて、いたくないって聞かれて、首をよこにふった。

娘さんたちの手はやわらかくて、ちんちんはずっとふくらんだままだった。

高校生娘さんが、ちんちんのにおいをかいで、舌の先でちょっとなめた。

小学生娘さんがスカートをめくってパンティをおろして、おまんこを見せてくれた。

おれはおまんこにちょっとさわってみた。



おばさんがもどってきて、娘さんたちは走っていってしまった。

「うちの娘ったら、ごめんね。だいじょうぶなの」ってやさしく言われて、おれは油断した。

横をむいたとき、ちょっとだけねっていって、ちんちんをつかまれてしまった。

上下にさすったり、ふくろの下のほうをさすったりされた。

あ、なんか気持ちいいいなあとおもったとき、ちんちんから白いのが飛びでた。



叔父さんは外でまっててくれて、いっしょにかえった。

おれはだまってたつもりなのに、叔父さんにお前なににやにやしてんだよっておこられた。


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2013年10月30日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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