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【近親相姦】母親に恋したら、友人に寝取られた5 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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学校から帰ると、父はもう出発した後でいなくなっていた。

母は髪を巻いて、ナチュラルなメイクをして可愛らしい格好をしている。

ぱっと見女子大生に見える母は、ドキドキするくらいに可愛く見えた。



そして、笑顔で俺に

「今日はデートしよ!」

と言ってきた。



俺は、思わず母を抱き寄せると、キスをしていた。

母も、嬉しそうに舌を絡めてきてくれて、俺はもうそのまま押し倒すつもりになった。



「ん?なぁにこれ、、、 コウちゃん、何持ってるの?」

学校から帰るときに、クラスメイトの彩花に無理矢理握らされた映画のチケットだ。

俺は、動揺しながら説明すると






「、、、、そっか、、、 コウちゃんは、どうするつもりなの?」

母は元気がなくなったような感じだ。

「行かないつもりだけど、、、、」



「どうして? その子のこと嫌いなの?」

「いや、嫌いではないよ、、、」



「行った方がいいと思う! コウちゃんも、そういうの必要だと思うよ、、、」

「でも、、、 俺、美佐ちゃんがいいから、、、」



「嬉しいよ、、、 でも、やっぱり、、、  よくないよ、、、」



俺は、さっきまでの天国から一気に地獄に落とされた気持ちだ。



「だって、俺は美佐ちゃんがいいし、、、」

そう言って、母を抱きしめる。



「ねぇ、コウちゃん、、、 私とのことは関係なしに、日曜のデートは行かなきゃダメだよ。女の子の勇気を踏みにじるのはダメ!」

「ねぇ、美佐ちゃんは何とも思わないの?俺が他の女の子とデートしても。」

「それは、、、 母親としては嬉しいよ、、、」

歯切れ悪く言う母は、嬉しくないと言ってくれているようなものだと思った。



俺は、

「わかった。行くよ。 でも、今日はデート!」

なるべく明るく言ってみた。



「うん! じゃあ、その映画見に行こうかw」

「え?」

「だって、、、  悔しいんだもん!」

と言って、本当に映画館に行った。

その、嫉妬から来る母の子供っぽい行動が、俺にはたまらなく嬉しかった。





そして、本当にその映画を見ることになった。

ポップコーンとフィッシュアンドチップスに、ドリンクを買って映画館に入った。



そして映画が始まると、母がそっと手を握ってきた。

俺は、ドキドキしながらその手を握り、映画と言うよりは母の横顔ばかり見ていた。



平日の夕方の映画館は、驚くほどすいていた。もともとマニアックな映画なので、ただでさえ人が少ないのだろうが、それにしてもガラガラだ。





俺は、通路沿いの2つしか席がない列の、後ろの方に座っていることもあって、徐々にいたずら心が出てきた。





母の手を握っていた手を離して、母の太ももに置く。

母は、ミニとは言えないくらいの丈のスカートをはいているが、座っていると太ももがチラチラ見えていた。



この歳でも生足でスカートをはける母に軽く驚きながら、さするようにしてみた。

母は、前を見たまま少し体をこわばらせた。

俺は調子に乗って、両足の間に手を差し込む。

母はギュッと足を閉じて俺を見た。

「ダメだよぉ」

「私語はダメだよw」

こんな会話をする。すると、母は黙った。





俺は、徐々に手を足の付け根に動かしていく。スカートがまくれ上がるのを、母が手で押さえる。

俺は、母の手をうまくかいくぐりながら、下着にまで到達した。

母のショーツに手が触れると、母はビクンと体をこわばらせ、俺の顔を見る。

母は何か言いかけるが、俺は人差し指を口の前に立てて、”静かに”とゼスチャーする。





俺は、映画そっちのけでショーツの上から母のあそこをさわり始める。

クリトリスの場所を見当をつけてこすると、母が俺の腕をぎゅーーと握ってくる。



俺は、さらに大胆になって、もう片方の手で母のカーディガンの胸元から手を入れて、母の胸をもむ。

そしてブラの中に手を滑り込ませ、母の乳首を触ると、驚くほど堅くなっていた。

その勃起した乳首の感触に異様に興奮しながら、つまんだりこすったりしていると

「ん、、、 あ、、 んん、、」

母が、吐息を漏らし始める。

こんな映画館の中で、ガラガラとはいえ他のお客さんもいるのに、俺にスカートの中に手を突っ込まれて、乳首まで責められている母。





そのシチュエーションに、興奮しているのが伝わる。

何よりも、ショーツ越しに触っている母のあそこが、濡れ始めているのがわかる。

ショーツをしみ出した母の愛液が、指に触れる。もう、たまらなくなり、映画どころではない。





そして、もっと大胆になった俺は、母のカーディガンを一気にまくり上げた。

ブラ丸出しになった母は、さすがに手で戻そうとするが、俺は思いきってブラも下にずらして、母の形のよい大きめの胸を丸出しにする。

映画館で、おっぱいを丸出しにしてアソコをまさぐられているという、AVのような状況に俺は歯止めがきかなくなっていた。

母も体をビクンビクンと痙攣させながらエロい顔になってきた。





丸出しになった胸をもんだり、乳首をこすったりしていると

「あ、、 あぁ、、、ん、、、  あ、くぅ、、」

吐息にエロい響きが混ざり始める。





頃合いだと思い、ショーツ越しにアソコに触れていた手を、ショーツをずらして差し込む。

母のあそこは、もうグチョグチョでお漏らししたみたいになっていた。



泣きそうな顔で俺を見つめる母。俺は、たまらなくなってしまい、キスをした。

すると、母の舌がすぐに飛び込んできて、メチャメチャに暴れ回った。

俺は、負けずに舌を絡ませながら、ショーツの中に差し込んだ手の指を2本、アソコに挿入した。





母のアソコは、グチョグチョで熱くてぎゅーーーと締め付けてきた。

指をカギ状にして、Gスポットを責めると

キスしていた口が離れて

「お、おぉ、、おお、、、」

と、喘ぎ声が出てしまう。

慌ててキスで口をふさぐが、周りに聞かれてないか心配になる。



周りを見回すと、誰もこちらを見ていない。



しかし俺は、

「美佐ちゃん、聞かれちゃうよw 美佐ちゃんが、映画館でイクの、見られちゃうよw」

と、もの凄く小声で耳元にささやいた。



「ヤァ、、、 だ、め、、、  んんっ!」

そう言うと、体を強く震わせた、、、



「あーーあ、、 みんな見てるのにイッちゃったねw」

と、アソコに入れた指を抜きながら、実際には誰も見ていないのにそう言った。

「、、、もう! コウちゃんの変態!」

小声で言いながら、母は笑っている。

そして、丸出しのおっぱいをしまうと、母は急に俺のズボンに手をかけた。





そして、手際よくベルトを緩め、あれよあれよという間にズボンとパンツをずらしてチンポを丸出しにする。



「こんな人がいるところで、おちんちん出して変態だなぁw」

と、ニコニコしながら小声で言った。



すると当時に、いきなり俺のチンポをくわえてくれた。

やはりどうしても歯が当たるのだが、とろけそうなほど気持ちいい。



こんな他人もいる空間で、母にフェラチオをされている、、、 この背徳感が丸ごと快感に変換されたのか、もうすぐにでもイキそうだ。





俺は、俺に覆い被さっている母の胸元から手を突っ込み、ブラの中に手を差し込んで夢中で胸を責める。





母は、息を荒くしながら、俺のチンポをフェラしていく。

そして、フェラしながらシャツの裾から手を差し込んで、乳首を強くつまむ。

俺は、思わず吐息を漏らしながら、イクのを必死で我慢している。





俺のチンポが、イキそうでさらに大きく堅くなったのを感じたのか、母のペースが一気に上がる。

「うぅ、、イク、、、」

小声でつぶやきながら、母の頭を押さえつけてしまった、、、、





思い切り口内深くチンポを差し込んだ状態で、痺れるような快感の中射精した。



「んんんーーー」

母はそううめいたが、すぐにチンポから口を離すと、ニタニタしたいたずらっ子の顔で

「こんなところでイッちゃったねw 人が見てるのに、変態だねw」

と言われた。口の中の精子は、すぐに飲み干してくれたようだ。



母は、昨日同じ家の中に父がいるのに俺とセックスをした事で、吹っ切れたかのように俺とのプレイを楽しみだしている感じがする。

俺のオナニーを手伝いながらも、母親としての態度を貫こうとしていた母も良かったが、今の恋人のような母はさらに可愛いと思えた。





やっぱり、俺は彩花よりも母と恋人同士になりたいと思った。





映画は一応クライマックスなのだが、前後のつながりがわからないので意味不明だ。



すると、母が俺の手を取り引っ張っていく。

そして、映画館を出て、

「ねぇ、まだ途中じゃん!どこ行くの?」

と言う俺に、

しばらく無言で俺を引っ張り続け、少し歩くと

「我慢できなくなっちゃったw」

と言いながら、ラブホテルに入った。



もう、母は完全に俺を恋人と思ってくれているようだ。

俺は、夢のような気持ちで、母の手を握る。

すると母は、その手をふりほどく。

俺は一瞬ショックを受けたが、母がすぐに腕を絡ませてきて腕を組んでくれたので、にやけてしまった。



パネルの前に行くと

「どの部屋にする?」

母が聞いてきた。

「え?わかんないよ、、、 初めてだし、、、」

ラブホテルなんて、始めて入ったのでよくわからない。



「そうだよね、、、  私も初めてだし、、、」

こんな事を言う。

「そうなの?何で?」

俺が不審に思って聞くと、

「だって、パパ一人暮らしだったしね、、、」

言いづらそうに言う。





俺は、母の初めての相手になれたことがたまらなく嬉しかった。





そして浮かれて部屋を選んで、音声に従ってエレベーターに乗った。

エレベーターは、天井が星みたいになっていて、薄暗くていいムードだった。

「きれいだね、、、」

母がそうつぶやく。俺は、母を思いきり抱き寄せてキスをした。

母も、思い切り舌を絡ませながら、俺のチンポをズボンの上から握る。



「うわぁ、凄いカチカチ、、、 コウちゃんのやっぱり凄いね、、、」

こんな事をしていたらエレベーターが開いた。





そして、また腕を組んで部屋に向かう。





部屋に入ると、思ったよりも広くてきれいで驚いた。

「おしゃれな感じだね。お風呂丸見えなんだ、、、」

少し緊張したような感じの母。



俺は、必要以上に広いベッドに母を押し倒す。

「あん、コウちゃん、シャワー浴びようよ、、、」

母はそう言うが、俺は無言で母の上着を脱がしていく。



母もそう言いながらも、俺が脱がしやすいように手伝ってくれる。



そして、上半身はブラだけになった母のスカートをまくり上げて、ショーツを引きづり下ろす。





そして、荒々しく四つん這いにさせると、ズボンをパンツごと膝まで下ろしてチンポをアソコに押し当てる。

「コウちゃん、、、 ダメぇ、、、  こんな風にしたら、ママ、、 あぁ、、、」

レイプのように荒々しくされることに、母は強く反応して息が荒くなっている。





俺は、そのまま生で一気に奥まで突っ込んだ。

「ぐ、うぅぅ、、あぁぁっ!! コウちゃん、凄い、、、奥に、、子宮に当たってるぅ! あぁ、、 コウちゃんが生まれたところに当たってるよぉ、、、」

そんなことを口走りながら、ベッドに上半身を突っ伏すように倒れ込む。



お尻だけが高く上がった状態の母。俺は、狂ったように腰を振る。

なるべく長くチンポをストロークさせることを意識して、抜けそうになるまで引いて、一気に奥のコリコリ当たるところまで押し込んでいく。





それを、できる限りのスピードで繰り返すと

「だめっ!! イクっ!!!  イクーーーーぅぅっ!!  コウちゃん、ママもうイッちゃう!!  おおおおおおおおおおお、おぉぉっっ!!!!!! イクーーーーーーーーっっ!!!!」

入れて1分もしないうちに雄叫びを上げながら、背中が折れるくらいのけ反って体をガクガク痙攣させた。





そして、ハァハァ荒い息をしながらチンポを抜いて、ベッドに全身倒れ込もうとする母の腰を、両手でがっしりとつかむと腰を叩き付けるように動かした。



「うぅ、、あっぁ、、 ダメ、ママおかしくなうぅ、、、 コウちゃんの凄すぎるよぉ、、、 あ、が、あぁぁ、、、 あ、あ、あ、あ、、、 アっ!アっ! くぅ、、、あーーーーっっ!」

母は、両手でベッドの縁を全力で押しながら、もの凄い快感のなか正気を保とうとでもしているようだ。



俺は、母の腕を取ると、後ろ手に回す。

そして、母の両手を手綱のように持ちながら、腰を叩き付けていく。



「イっ、ひぃっ! ハ、ひぃん! 死ぬ! ママ死んじゃう! アぐぅぅーーーーっっ!!! ママの子宮壊れる、、、 あぁ、、コウちゃんのおっきなおちんちんで壊されちゃうよぉ、、、あぁ、、、」



「美佐ちゃん、今までで一番?一番良いの!?」

俺は、夢中で腰を振りながら聞く。



「こんなの初めて!! 奥が、、、  子宮におちんちん当たるの初めてだよっ! もうダメ!こんなの、、 もう、、あぁ、、、  コウちゃんのおちんちん一番だよぉ、、、」



「美佐ちゃん、好きだ!俺、もう、、、、  美佐ちゃん、イクよ! このままイッていい!?」



「ダメ、、、 それはダメだよ、、、」

さっきまで、死ぬほどあえいでとけていた母の顔が真顔に戻る。

俺は一瞬たじろぐ。そして、何を言っていいかわからなくて戸惑っていると、母がチンポを抜いて仰向けで寝た。

「ちゃんと顔を見てキスしながら、美佐って言ってイカなきゃダメだよ、、、、」

母は俺の顔を見つめながら、冗談ぽくではなく真顔で言う。





俺は、拒絶されたショックが吹っ飛び、幸せすぎて怖いくらいだった。





そして、正常位でつながると、優しくキスをしながら腰を振る。

母は、俺の舌を吸ったり舐めたりしている。そして、俺の唇やあご、首筋、耳をなめ回す。

そして、舐めながら

「コウちゃん、好き、、、 ダメなのに、、、 好きなの、、、 ねぇ、、、 お願い、、、  日曜日、、、 その、、、」

言いづらそうにしている母。それがたまらなくいじましくて可愛いと思う。

「行かないよ。言われなくても、明日はっきり断るつもりだったから。おれ、美佐ちゃん、、、  ううん、、美佐の恋人だから。」

正常位でつながりながらそう言うと、母の顔がぱぁっと明るくなった。

そして、俺に抱きついて足まで絡めてくる。

「コウちゃん、来てぇ、、、  美佐の中に、、、 コウちゃんの精子いっぱい注いでぇ、、、」

俺は、その言葉にクラクラしながら腰を振る。



そして、

「美佐、イク、イクよ!愛してる!愛してる!」

苦しげにうめくように言う。

「コウちゃん、来てっ!愛してる!あぁ、、イクぅぅーーー!」

そして、二人同時にイケた、、、







母の、一番奥に大量に注ぎ込むと

「あぁ、、コウちゃんの、、、 ドクドクしてる、、、 ねぇ、、キス、、、」

そう言ってキスをねだる母。

俺は、つながったままキスをする。





そのまま長い時間キスをして、母の横に倒れるように寝転ぶ。

チンポが抜けると

「あっ、、、  コウちゃんの、、、出てきた、、、」

母が、恥ずかしそうに言う。

俺は、母のアソコを見る。





すると、俺のチンポが抜けてぽっかりと穴が開いたアソコから、真っ白な液体が驚くほどたくさん流れ出てきた。



「凄い、、エロい、、、」

そう言って息をのんでいると、母が俺のチンポをくわえた。

イッたばかりでくすぐったいのだが、母は丁寧に舌できれいにしていく。

そして、お掃除フェラが終わると

「イッたばかりなのに、おっきいままだねw」

満面の笑みでそう言った。





俺は、もうたまらなくなって母に覆い被さろうとすると

「ちょっと待って、、、 すぐ戻るから、、、」

そう言って、浴室の方に消えた。



俺は、イッたばかりなのにまだガチガチのチンポを持てあましながら、キョロキョロと部屋を見回す。

ラブホテルに入るなんて、考えてもいなかったので、色々と珍しい。

小さな自動販売機があって、中を見るとバイブやローター、下着などが売っている。

軽く驚きながら見ていると

「お待たせ、、、」

母の声がした。

母の方を見ると、思わず息が止まった。





母は、ピンクのガーターベルトにスケスケのレースのミニスカートみたいな下着を着ている。股下0cmのそれは、メチャメチャエロい。

そして、ミニスカートみたいなものの下には、ひもみたいなきわどいショーツを身につけているのがわかる。





そして、胸にはブラと呼べるようなものはつけておらず、星の形をした胸の半分弱が隠れるくらいのニプレスと言うか、シールというか、なんと言っていいかわからないものをつけている。

薄い素材のそれは、乳首は隠しているが、くっきりと乳首が浮いていて丸わかりになっている。



その、やり過ぎなイメージビデオのような格好の母を見て、俺は言葉を失う。





「変、、かな?」

モジモジしながら、顔を真っ赤にしている母。



出典:母親に恋したら、友人に寝取られた

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2013年10月30日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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