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【風俗】あんまりえっちくないですが 【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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普通のマッサージのお店で働いてます。

年齢は26で、顔は悪くはないと思いますがよくもないです。

背は165センチくらいで、体重は50キロくらいで、同い年の彼氏がいます。

彼氏がいますが、この前ちょっとえっちな仕事をしてしまいました。



うちのお店はアロマとかやってない普通のマッサージのお店なので、男のお客さんが結構きます。

仕事帰りのサラリーマンとかもいて、よくくる人とは世間話とかしながら施術したりしてます。

女だからっていうのもあるのかもですが、私を指名してくれるお客さんもわりといます。



で、そういうお客さんの中でYさんというサラリーマンの人がいて、この人が明るくて面白い人で、

年下なのでタイプではないんですがイケメンで、ひそかにいつも揉むのを楽しみにしてるんですが、

この前その人とちょっといけない状況になってしまいました。



先週の金曜日の夜、Yさんの予約が私指名で入ってました。

Yさんはデスクワークなのでいつも肩が希望なんですが、その日はなぜか足をやってほしいと。




今日はどしたのって聞いたら、仕事のミスでお客さんのとこ何件も歩き回って謝ってきたんだそうで、

いっぱい歩いたんで足が痛いから、ちょうど今日予約してたから足やってもらいたいって。



それで、最初はいつもと同じようにおしゃべりしながらふくらはぎをもみもみしてたんですが、

そのあと太ももをしばらく揉んでたら、ちょっと小声で「立っちゃった…」って言われて。

この人はよく冗談言ったりするから、今回もそういうのりだと思ってたんですが、

どうやらほんとに立っちゃったみたいで、つま先とかすごいもじもじしてるんですね。

それがなんかかわいくて、別に変な気はなかったんですけど、やさしくしてやりたいなあと。



足揉んでると男性ではそうなっちゃう人もいますから気にしないでって言ったら、

自分で立っちゃったって言ってきたくせに、なんか恥ずかしがって無口になっちゃって、

イケメンなのにずいぶん純情なんだなあって思ったらほんとにかわいく思えてきて、

「私気にしないし、タオルかけてるから大丈夫だよ」って言って仰向けにさせました。

ゆったりしたスウェットの上からでも分かるくらい大きくなってました。

隠そうとしてる手をどかせてタオルをかけ、また太ももを揉み始めました。



私は意識させないようにいつもどおり話しかけたんですが、Yさんは横向いて黙っちゃって、

なんかぎこちない雰囲気…でもYさんのあそこは山盛りのまま。

あんまり見えるようにしとくのかわいそうなんで、「残りの時間、肩にします?」って聞いたら、

私の手をつかんで「足続けてください」って。

恥ずかしいけど気持ちよくなってきちゃったのかなあ…そういうお店じゃないのに。



でもまあ、イケメンが私のテクニック?で興奮したのは悪い気はしなかったので、

私が気にしなきゃいいやと思って、変に刺激することもせず普通に揉み続けました。

そしたら、なんかYさんずっと私の手首つかんだままなのですよ…しかもたまに力入るし。

それがやたらかわいいっていうかセクシーで、私もちょっとどきどきしてきちゃって。



仕事でこんなことしたら怒られるし、彼氏もいるけど…魔が差しちゃったんですかね、

Yさんの山盛り状態のあそこに手を乗せて、軽くもみもみもみ…

Yさん嫌がらないし、下でおちんちん動いてるの分かったんで、

タオルどかしてスウェット脱がせて、ボクサーぱんつの上から握っちゃいました!

ああー、やってしまった…今思い返すと、このとき私もめちゃめちゃ無口になってましたね。



Yさんが私の腕を動かさせるので、ぱんつの上から棒のとこを上下に撫でました。

めちゃめちゃ硬くなってて、ぴくぴくするのが手に伝わってきて、私も少し熱くなってきて、

もう止まらなくて結局Yさんのぱんつも脱がせてしまいました。

Yさんのおちんちんは、大きさは普通くらいだけど包茎で、ピンク色の先っぽが半分くらい出てました。

彼氏のも包茎だったけど、彼氏のよりちょっと小さいくらいですかね?

ピンクでつるつるで、お顔と同じくイケメンできれいなおちんちんでした。



Yさんのおちんちんを起こして、皮を下に下ろして先っぽを全部出させました。

ちょっとくさかったけど、そのにおいが余計に悪いことしてるって感じで、

私はYさんのおちんちんを握ってゆっくり上下に動かし始めました。

Yさんも、私の足とかおしりのあたりを触ってました。

あそこがかなり濡れてきてるのが自分でも分かりました。



Yさんにズボンを引っ張られて、私は自分からズボンを脱ぎました。

ぱんつの上からあそこを触ったら、なんかもう思ってた以上に濡れてたみたいで、

急に恥ずかしくなってYさんのおちんちんから手を離し、足をぴったり閉じました。

でもそのとき、Yさんと目があっちゃったんですよね…タイプじゃないけど、やっぱりイケメン。

Yさんに手を引かれて、そのままキスしちゃって…腰らへんに電気が走ったみたいになって。



恥ずかしさもあったけど、そのままYさんに馬乗りになって自分からキスしてしまいました。

彼氏とえっちしてるときみたいに、ちゅっちゅっちゅって短いキスを何度もして、

まぶたとか耳とか首とかにもいっぱいキスしました。

キスしながらぱんつ越しにクリをこねられて、そのたびに腹筋に力が入りました。



もうだいぶ頭おかしくなってましたが、声出しちゃまずいのは無意識にあったみたいで、

息は漏れても声は出さないように必死で我慢してました。

声が出ないようにディープキスすると、Yさんは私の背中を抱きしめて腰を押し付けてきました。

Yさんはぱんつ越しにおちんちんをこすりつけてきて、私もそれに合わせて腰を動かしちゃいました。

キスしながらあそこをこすられて、頭がじんじんしびれる感じで気持ちよかったです。



そのうち、Yさんはぱんつをずらして直接あそこを触ってきました。

すごい濡れてるっぽくて、Yさんが指を動かすたびにぴちゃぴちゃ音がして、

部屋が変に静まり返ってるから余計にその音が響く感じがしてばれないかどきどき。

そう考えるともっと興奮してきちゃって、そんなときにクリ触られると我慢できなくて「んっ」って。

施術室は個室ですけど防音とかじゃないし、鍵もかかってないのですっごいどきどきでした。



Yさんに指を入れられて、あそこの中ぐちゃぐちゃにかき回されて、

おちんちん入れてほしくてしょうがなかったんですが、そこは越えちゃダメって。

仕事中だし彼氏いるしゴムないし、えっちはさすがにまずいなっていうのは頭の中にありました。

Yさんに「入れたい」って言われましたが、それはダメですって答えて「ごめんなさい」って。

そしたら、「じゃあ入れないから、先っぽだけ」って…先っぽだけってどういうことですかね?



とにかく入れるのはダメだったので、代わりにこするだけにしましょうって。

素股っていうんですかね、ぱんつ脱いでおちんちんをあそこに当てるだけにしました。

手であそこ開いて、おちんちんつかんで先っぽでクリをぐりぐりするとすごく気持ちよくて、

声は出しませんでしたけど、腰がかくかく動いちゃってもう…いーれーたーいー!



先っぽを穴のあたりに当てて腰動かしてると、もうぬるぬるだから抵抗がないんですよね。

私が腰を落とすか、Yさんが腰を上げるかしたら、きっとすぐ入っちゃう状態。

そういう状態で、入れないように必死に我慢しながら入り口のあたりをこすってて、

そのぎりぎり感でやけに興奮しちゃってそれだけでいっちゃいそうでした。



途中、Yさんは実際に私の腰をつかんで何度もおちんちんを突き上げてきて、

あっあ、入っちゃう…もうこのまま入れさせちゃってもいっかな…

でもそのたびに私はなんとか腰を上げてかわしてましたけど、

Yさんにしたらすごい苦しいことだったかもしれませんね。



手で体を支えるのがつらくなってきたんで、おちんちんをはずしてYさんの横に座ると、

今度はYさんがキスしながら私のこと押し倒してきました。

これ絶対入れられると思ったので、「すみません、入れないで」って言ったら、

Yさんイケメンな上に優しい人で、「絶対入れないって約束するから」って。



Yさんは私の足を広げて、正常位みたいな感じであそこにおちんちんを当ててきました。

やっぱり入れられちゃうのかな…って思ったらなぜかじゅんってしちゃったんですが、

Yさんは入れないで、おちんちんであそこをこすり始めたみたいでした。

おしりのほうからクリのほうまでぬるーっとなめられてるみたいで、

特にクリを下からこすり上げられると、どうしても「あっ…」って声が出ちゃって、

ばれたら怖いから施術用の枕を顔にかぶせて声が漏れないようにしてました。



正常位のかっこでしばらくあそこをこすられて、私は何度か軽くいっちゃいました。

私はクリが一番気持ちいいのですが、Yさんは入り口あたりばっかりこすってました。

なんか前後に動いてるっぽかったし、やっぱり先っぽくらいは入っちゃってたのかなあ?

私のほうももうあそことろとろで、おちんちんが当たってるのは分かるけど、

自分のあそことYさんのおちんちんの境界が分かんなくなってきてました。

ぐっと奥まで入れてもらえば、入ってるってはっきり分かったんでしょうけどね。



どのくらいそうしてたか分かりませんが、Yさんが「そろそろ出そう…」って。

私の枕をどけて、抱きかかえるようにしてキスしようとしてきました。

体が密着して、そのときははっきりとおちんちんが入ってくる感触が分かったので、

「ダメダメ」ってYさんを押しのけて、体を離しました。

ただ、ここまできて出せないのは男の人もつらいのは分かってたので、

口で出させてあげることにしました。



Yさんのおちんちんは、先っぽの部分全部がぬるぬるで光ってました。

うーん…もしかして、ここまでは入っちゃったってことかなあ?

「入れました?」って聞くのは、なんだかYさんを責めるようで悪かったので、

何も言わずにおちんちんをくわえてぬるぬるを全部なめとりました。

しょっぱかった…これ私の味なのかな。



Yさんはもう限界だったみたいで、すぐに口の中でいきました。

精子って飲んだときののどのいがいが感が嫌いなので、ティッシュにはきました。

口の周りやあそこをティッシュで拭いてたら、Yさんが一言「ごめんね」って。

私はまだ頭がぼーっとしてたし、恥ずかしさとかやっちゃった感で何も言えなくて、

急いでぱんつはいてズボンはいて出てっちゃいました。

トイレの中で沈んでる間に、Yさんは清算して帰ったみたいでした。



幸いこのときのことはお店にも彼氏にもばれてないようですが、やっちゃったなあって。

何もなかった顔で私は仕事してますが、もうYさんこなくなっちゃうかな。

こなくなったら、何かあったのって店長とかに聞かれるかもしれない…

それも怖いけど、もしYさんが次きたら今度こそ最後までいっちゃうかもって思うと、

なんか…ほんとやっちゃったなあって感じです。



でも、あんなとろとろになったあそこに奥まで硬いの入れてもらったら、

すっごい気持ちいいんだろうなあって思うと、なんか次はもう断れそうにありません…



出典:びらびらなめるべろべろなめる

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2013年10月31日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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