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【フェラチオ】思春期【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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諏訪野しおりのポスターが本屋に普通に貼ってた時代の思い出です。

定価では買えなかったので古本屋で買いました。

当時は毛さえなければワレメOKの時代でした。諏訪野しおりの割れ目から

はみ出てるビラに興奮しました。

諏訪野しおり→五月なみ→倉橋のぞみ等など当時中2の俺は

身近な女の子に重ね合わせてオナニーしてる日々でした。

一番身近なのは当時、小6の妹です。

夏休みに妹から一緒に風呂に入ろうと誘われました。

しかも昼間です。ウチは共働きなので昼間は二人だけでした。

まあ妹の夏休み前の性教育の授業でチンチンに興味があったのでしょう。

何故なら普段は生意気で喧しい妹が風呂の時だけ素直でしたし勃起してる

チンチンを見て何も言わずに眺めてたのが、その証拠だと思います。

俺も妹のツルペタなカラダでしたが興味津々でワレメの奥が見たくて

仕方なかったのを覚えてます。

ジャンケンゲームとか言って勝ったら相手をツネルってゲームで勝つと最初は




妹のホッペをそしてペッタンコな胸を触ってました。親にチクられたら困るので。

そのうち妹も勝つと妹がチンチンを握ってくるようになりました。

その後は俺も妹のワレメを弄る様になって偶然だけど浴槽の中でお互いに

「アッカンベー」したら偶然舌先が当たったらゾクゾクする快感が走りました。

妹も同じだった様でファーストキスが兄妹でした。

そっからは歯止めが外れた感じでお互いの遠慮がなくなりました。

妹のワレメを広げて見てるウチに舐めたくなってワレメに吸いつきました。

妹は抵抗しましたが気持ち良くなってきたらしく俺の頭を押しのけようとしてたのが

俺の頭を押し付けるようになりました。

フェラは妹の知識に無かった様で、かなり嫌がられましたが俺も舐めてあげたので

お返しって事で舐めさせました。包茎君だったので皮をめくるとチンカスが凄かったけど

「これ何?」って解ってませんでした。

なので「気にしなくてイイから」と妹に舐め取らせました。

あまり剥いた事のないチンチンは気持ち良いけど痛い感じもしました。

夏だった所為か大量のチンカスは妹の口の中から飲み込まれて行きました。

痛みもあってスグに射精とはならなかったけど慣れてくると気持ち良さだけになって

妹の口に大量発射をしてしまいました。

うまく出たのか妹は咽る事も無くてビックリした顔をしてたのを覚えてます。

口の脇から少し精液を垂らしてる妹に

「飲んで大丈夫だよ」とエロ本でしか見た事の無かったトコを妹に言いました。

妹は素直に飲み込みましたが

「今の何?オシッコじゃないよね??」

と慌ててましたが精子だと知ると見たがりました。

暫くはフェラとクンニって関係で満足してましたが当然、

マンコに入れたくなりました。

毎日のように一緒に風呂に入ってたのでお盆前には

妹の指も一本なら普通に入る様になったけど

セックスと言うか挿入だけは拒んでました。初潮前だったので

「生理来るまでで、いいからヤロウヨ」と言っても納得しません。

「兄妹じゃマズイよ」と言ってました。

後で解りましたが母親が薄々感づいてて妹に

「いつ生理始まってもオカシクないのだから気を付けないとダメよ」

とか言われてたそうです。

妹もシラバッくれてたそうですけどね。

なので親が居る時は仲が悪かったようにしてました。


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2013年10月31日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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