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【友達】5月4日木曜日の深夜【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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5月4日木曜日の深夜が連休中の露出の2日目になりました。下着にコートと薄いマフラーです。人影はなく、時々通過する車以外には誰にも会いませんでした。

公園のトイレに入ると緊張してきました。ついに来たという感じでした。個室の中でコートを脱いでしばらく隠れていました。思いきって洗面台の鏡の前に出ると、なつかしくてうれしくて、思わず笑顔になりました。下着にマフラーはかわいいです。ブラを先に外しました。マフラーが胸に直接触れてくすぐったいです。パンティに手をかけて目を上げると、鏡の自分と目が合いました。鏡の中の自分の体をすみずみまでしつこく見ながら、ゆっくり脱ぎました。マフラーはそのままです。裸にマフラーもかわいいです。恥ずかしがりながら見られる受け身の自分と、自分を視線でいじめる強気の自分。不思議な感覚でした。

忍び足でトイレの外に出ました。外の空気を全身の肌で感じる久しぶりの解放感です。本当に嬉しい。ゾクゾクしました。

トイレの壁にくっついて近くの木まで移動し、木から木へ、そして滑り台のかげにたどり着きました。その場に座ると、ヒンヤリした地面をおしりで感じました。ブランコに乗りたくなって、前後左右を確認してから小走りで移動しました。

座席に座るとおしりについた砂がチクっとしました。座席の板の冷たさがおしりに広がりました。ブランコをちょっとだけゆらすと、鎖がきしむ音にビックリして、周囲を見回しました。少しおしりを浮かせて、両手をブランコの鎖にクルクル巻きつけました。そのままもう一度座ると、冷たい鎖で腕がギュッと締まりました。痛くて冷たくて気持ちよかったです。鎖をほどいてから、息を殺して座席の上に立ちました。最初は手足がちぢこまってしまいましたが、少しづづ手足をのばして、まっすぐ立つことができました。ちょっとづつゆらすと、気持ちいい風が肌にあたりました。ちょっとぐらいの音は気にならなくなってきたので、大きくブランコをこいでみました。長くて大きい音が「ギー」っと響いたので、あわててブランコからとびおりてトイレにかけ込みました。コートを急いで着て、洗面台のうえの下着をつかんでポケットに入れて帰りました。


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2013年10月31日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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