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【近親相姦】義母-2【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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俺が体調不良で会社を休んだ日、

食事の世話や看病をしてくれた義母が

「熱はどう?」と俺のおでこに触ってきた。

「大丈夫です」その手を握って抱き寄せたら、

「よかったね」義母も俺の肩を抱き返してきた。

二人で抱き合ったまま、ベッドに倒れ込んだ。始めは、シャツの上からオッパイを揉んでいたが

義母は、俺の背中に手をまわして抱きついている。ブラジャーを外して素肌のオッパイを揉み、口を吸い

次にズボンと、パンティーを脱がそうとしたら、

「ねえ体調は、大丈夫なの?」と俺を気遣いながら

ズボンもパンティーも義母が自分で脱いでくれた。

俺は、飛びつくように義母に抱きついていった。挿入すると、やんわりと包み込むような温かい感触で 

義母は、体全体を密着するように抱きしめてくれた。

俺が突き始めると、義母も腰を突き上げてきて

次第に呼吸が荒くなり動きが激しくなったと思ったら

体をくねらせ「 イック~ ・・・」義母はイッタ後も、ずっと抱きついていて




時々、膣をキュッと絞ぼる様に締め付けるのが気持ちいい。

俺も義母を強く抱きしめ、オッパイを揉み 唇を吸う。

義母との不倫エッチ、後ろめたさを感じるどころか、

まるで恋人気分で、濃密なエッチを楽しみ合う。終わってからも、義母は俺のムスコを優しく握って、

先っぽを舐めたり、割れ目に舌先を押し込んだり…

日ごろは温和な義母が、SEXの時は大胆で楽しい。その夜は、義母を思い浮かべながら

妻にも異常に燃えた。 


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2013年10月31日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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