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【近親相姦】義母-3【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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妻と義妹が買い物に出かけ、俺と義母が取り残された。

義母の部屋に行き、「なんか いい事ない~?」

後ろから義母の肩に抱きついたら

「置いてかれたの~? カワイチョ~」って抱き返してきて

そのままベッドの上に倒れ込む。二人とも、下半身だけ裸になって抱き合って

やんわりと包み込む感じの温かい膣に挿入する。 

義母のベッドは、堅い畳ベッドなので

突いた時、義母の体が沈まないので、突き心地がいい。

 

突き始めると、義母は全身で反応して抱きついて

その内に俺の動きに合わせて腰を突き上げてきた。

だんだん義母の呼吸が荒く、腰の動きが激しくなり

抱きついてる手に力が入ったと思ったら「 イック~ 」

思いっきり体をくねらせながらイッタ。

  




抱き合ったまま、しばらく快感の余韻を楽しんだアト

上体を起こして、義母から抜こうとしたら 

『ねぇ アト10秒だけ… 』って、しがみ付いてきた。きれいな顔だちの義母、甘えた表情や仕草が凄く可愛い。 

俺も、義母を抱きしめてオッパイを揉み、口を吸い、

突いてる内に気持ちが高ぶり、エッチ気分になった。

激しく求め合ってるうちに2度目の頂点に達した。イッタ後もしがみついてる義母が、息を弾ませて

『続けて2回とは、さすが若いね~最高だったよ!』

『お義母さんが凄く良かったから・・・』

『残り者同士に、福が有ったね』 その夜の晩酌のツマミは、妻が買って来た既製品に

義母の手作りを一品添えて。

みんなで「今日も一日お疲れさん カンパイ!」 


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2013年11月1日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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