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【友達】高校二年生です【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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初めまして美緒といいます

4月から高校2年になります

今年になってからベンジーさんのホームページを知って

ドキドキしながら見せてもらってます

みなさんの懺悔を見ていると過激すぎて私にはとてもできそうにありませんが

最近外を歩いていると、ここを裸で歩いたら...

コンビニに行ったときは、今裸だったら...

とか考えてしまい一日中エッチな事ばかり考えてます

何か軽い露出をしたいと思ってノーパンにスカートでコンビニとかには行きました

ドキドキして気持ちよかったんですが

もっと刺激が欲しくなりました

ベンジーさん何か課題をもらえませんか?

できる限りやってみます

お願いします






メールで課題の内容を読んでから胸がドキドキして落ち着かなくなってしまいました

学校でも課題の事ばかり考えていて、友達に「何ボーっとしてるの」って言われてし

まいました

昨日は天気が悪かったので今日課題を実行してきました

家の近くや学校の近くのコンビニはよく行くので

何かあった時に困るので「あまり行かない所」って考えて

家と学校の真ん中あたりのコンビニにしました

学校には電車で通ってるので、いつも降りない途中の駅で降りました

駅前にコンビニがあったんですが、外からお店の中を覗いて見るとけっこう人がいて

怖くなって通りすぎてしまいました

人が少なそうなコンビニを探しているうちに駅からかなり離れてしまったんですが

やっと人の少ないコンビニがありました

「ここしかない!」って思ってお店の中に入りました

店内には店員さんが二人(男の人と女の人)いました

お客さんは立ち読みをしている男の人が二人いました

私はお店に入ってすぐに男の店員さんに「トイレ貸してもらっていいですか?」って

聞きました

店員さんは笑顔で「どうぞ」って言いました

店員さんの笑顔を見たら、なんか私が今からする事がすごく悪い事のような気がし

ちゃいました^^

そのコンビニのトイレはお店の一番奥にありました

すぐにトイレに入りました

ここのトイレはドアを開けるとすぐにトイレになってるんです

お店との間に、洗面所みたいなのがないんです

だからトイレのドアの向こうはすぐお店なんです

トイレに入って鍵をかけ、「フゥーー」っと大きく深呼吸をしました

ここで全裸になると思うと改めて胸がドキドキしてきました

少し落ち着こうと思って深呼吸を何度かしたんですが、ドキドキが止まらないんです

でも、あまり長くいると変に思われるので覚悟を決めてブレザーを脱ぎ

洋式の便座の蓋を閉めてその上に置きました

次にスカートを脱ぎました

リボンをとり、ブラウスのボタンを一つずつ外そうとしたんですが

指がふるえてうまくとれませんでした

なんとか気持ちを落ち着かせながら全部外して脱ぎました

これで下着だけになりました

でもボタンで戸惑ったせいかドキドキは少し落ち着きました

もう一回大きく深呼吸してブラを外しました

そのあと一気にパンティも脱ぎました

「今私はこんな所で全裸なんだ」って思ったら

いけない事をしている事に気持ちよさを感じました

そこで気がついたんですが私まだソックスをはいてたんです

だから完全な全裸じゃなかったんです

で、ソックスを脱ごうとしたんですが

その時、「トントン」ってドアを叩く音がしたんです

びっくりして何もできませんでした

そのあとドアを開けようとガチャガチャやるしぃ

怖くなってすぐに制服を着てトイレをでました

私がでるとさっきはお店にいなかった女の人が入って行きました

ベンジーさんすいません

完全な全裸になれませんでした

それにドアを開けることも...

あの後、全裸でドアを開けたら...

考えるとすごく怖かったです

今度はもっとがんばってみます

また、課題をください

お願いします



学校の通学途中に電車を乗り換える駅があって

そこがけっこうおおきな駅なのでそこのデパートでやることにしました

平日の午後だったのでお客さんはそれほど多くないみたいでした

デパートに入って真っ直ぐトイレに入りました

トイレには1人入ってるみたいでした

私も個室に入って鍵を閉めました

この前コンビニでやってるからか

あまりドキドキはなかったです

この前は最後にソックスを脱ぎ忘れてしまったので

一番はじめに脱ぎました

次にこの前と同じように便座の蓋を閉めてその上にブレザーを置きました

スカートもブラウスも脱いで下着だけなりました

今回はすごい落ち着いていてブラもパンティも脱ぎ簡単に全裸になれました

ホントに落ち着いてたんです

だから「今日ならドアも開けられるかも」って思いました

その時、前に入ってた人がトイレの水を流しました

その音を聞いたとたんにドキドキが始まりました

しばらく裸でじっとしていると、鍵を開けてでていきました

ばれちゃいけないと思って、私は音を立てずにじっとしてました

今考えると音を立てない方がおかしいのかなって...

その人は手を洗って出ていったようでした

今しかないと思って個室のドアを開けました

ベンジーさん出来ましたよ!

その後チョット冒険しようと思って、外に顔をだして見ました

そしたら洗面所の所に女の人がいるんです

お化粧を直してるみたいでした

鏡越しに目が合っちゃいました

カラダはドアで隠れてたので見られませんでした

びっくりしてスグにドアを閉めました

ものすごくドキドキで、怖かったです

しばらくすると足音がして女の人は出ていったみたいでした

怖かったんですけど私はもうチョット冒険してみたくなって

ドアをまた開けました

顔をだして外を見て誰もいないのを確認しました

もっと成長したいと思い、個室から出てみました

洗面所の鏡に私の全裸が映ってました

今日は完全に全裸です

すっごく気持ちよかったです

その後制服を着てトイレを出ました

「さっきの女の人がいたらやだな」って思ったけどいませんでした

デパートを出て電車に乗りました

でも、電車に乗っている時にさっきやったことを考えていたら

もっと露出をしたくなってしまい

家の近くの駅のトイレでパンティを脱いでノーパンで帰りました

ベンジーさん

一度人に全裸でいる所を見られた方が良いんですか?

私もっといろいろな事がしてみたいです

もっともっとドキドキを感じたいです

メール見たときにびっくりしてしまいました

全裸ジョギングなんて...

私にできるのかなって

もうチョット待ってもらえますか?

がんばってみますから

そのかわりではないですが、露出みたいなことをしたので報告します

私の家はお父さんとお母さんと私の3人家族なんです

お父さんもお母さんも学校の先生をしています

だからなのかわかりませんが、すっごい厳しいんです

この前の夜も、私がお風呂からでた時

いつもより長くお風呂に入ってたから熱かったので

バスタオルだけを巻いてリビングにジュースを飲みに行ったんです

そしたらお父さんが、私がバスタオルだけなのを見て

「そんな格好してないで、さっさと服を着ろ」って言うんです

だから私が冗談っぽく「私の裸見せてあげようか?」って言ったら

「なに馬鹿なこと言ってるんだ!」って本気で怒ってるんです

こっちは冗談で言ってるのに...

すっごくむかついちゃいました

でもその時に「今度は全裸でリビングに行ってやろうって!」

思っちゃたんです

次の日に、いつものようにお風呂に入りました

この時、「今日は全裸でリビングに行く」って決めてました

お父さんとは小学生位からもう一緒にお風呂に入ってないので

胸が大きくなってからは裸を見られていないんです

お父さんに裸を見せる事を考えていたらドキドキしてきました

家族だけど男の人だから

よく暖まってからお風呂を出ました

カラダを拭いて準備完了です

すっごいドキドキです

裸で外に行くときもこんな感じなのかなって思いました

深呼吸して思い切ってリビングに行きました

お父さんはまだテレビを見ていて気づいてないみたいです

私はそのまま冷蔵庫にジュースを取りに行きました

お父さんに背中を向けてジュースを飲んでいると

「美緒なにしてるの?」ってお母さんの声が聞こえました

振り向くとお母さんが私の事を見ていました

その声に気づいたのかお父さんも私を見ました

全裸を見られちゃいました

もう胸がドキドキです

私が「別にぃ、お風呂あがりで熱いから」って言うと

お母さんが「なに言ってるの!」って

私はお母さんに背中を押されてリビングをでました

不思議とお父さんはなにも言いませんでした

怒られると思ったのに...

ただ見てるだけでした

私の部屋に入ってから

お母さんに「お父さんの前でそんな格好しちゃダメよ」って言われました

私は「なんでよ!家族なんだからいいじゃない!」って言いました

お母さんは「そんな格好行儀悪いでしょ、ちゃんと服を着なさい」って言ってでてい

きました

お父さんにじゃなくお母さんに怒られましたが露出みたいな事ができました

私リビングに裸でいた時、すっごく気持ちよかったんです

それに家族ですが人に見られたし

でも何でお父さんはなにも言わなかったのかな

今度はお母さんがいない時にもう一回やってみます

こんにちは

私が裸を見せてからお父さんとは気まずい感じです

私はそれほどでもないんですがお父さんはかなり意識してるみたいです

ご飯の時も私と目が合うとスグそらしたり

リビングで2人になるとお風呂に入りに行ったりとか

なんか変です

この前、お母さんの帰りが遅くなる日がありました

だから家にはお父さんと2人だけでした

私がリビングに行くと、またお父さんは「風呂でも入るかぁ」ってお風呂に入ってし

まったんです

完全に私の事をさけてます

ちょっとむかついちゃいました

そこで一緒にお風呂に入ろうって思いました

ベンジーさんにも言われてましたし、ちょうどいいので

スグにリビングで全裸になりお風呂場に行きました

お風呂場のドアを開けるとお父さんはもう浴室に入っていました

そこで「お父さん!私も入るよー」って言って

タオルも何も持たずに浴室に入りました

お父さんはびっくりしてました

驚いた顔がなんかかわいかったです

「何してるんだ!」って言われましたが「たまにはいいじゃん一緒にはいろ」って言

いました

でも実際はすっごくドキドキしてたんです

だから、シャワーを浴びてる間お父さんに背中を向けてました

でも、それじゃダメだと思い

お父さんの方を向きました

そしたらお父さんはあわてて目をそらしたみたいでした

シャワーを浴びたあと、並んでお湯に入りました

私「小学校以来だねぇ」

父「そうだな」

私「何で最近、私の事さけるの」

父「...」

私「私が裸になるから?」

父「...」

私「...」

父「恥ずかしいんだよ、どうすればいいかわからないから...」

私「私の裸、興味ないの?」

父「...」

私「見たくないの?」

父「...そりゃ、どっちか言われたら見たいよ」

私「じゃあ見てもいいよ」

私はお父さんの隣で立ち上がりました

お父さんは私のことを下からジッと見上げてました

一言「女っぽくなったなぁ」って言いました

すっごく恥ずかしいんですが、気持ちよかったです

そのあと、お互いの背中を流しあっていろいろな事を話しました

裸を見せあったからか、前以上にいろいろな話ができました

私が「これからもたまに一緒に入ろうよ」って言ったら

「そうだな、お母さんには内緒だぞ!」って笑って言ってくれました

とっても嬉しかったです

お父さんと秘密ができました

そのあと熱くなったので私が先にでました

お父さんに裸を見られて恥ずかしかったけど、気持ちよかったです

私はやっぱり人に見られのが好きみたいです

次はがんばって全裸ジョギングをやってみます

あれからお父さんは私を避けなくなりました

二人だけの秘密があるので、目が合うと私は自然と笑っちゃいます

そうゆう時はお母さんに聞こえないような小さい声で「笑いすぎだ」って注意されます

でも、そう言いながらお父さんも笑ってます

前より仲良くなった感じです

一緒にお風呂に入るのっていい事だなって思いました

この前、学校の帰りに男の子の友達と家の近くの駅で待ち合わせをしました

男の子の名前は裕太くんです

裕太くんとは中学の時にクラスで一緒でした

私のいた女の子グループと裕太くんのいた男の子グループが仲良くてよく遊んでたんです

最近、よくメールが入ってくるようになり

「会おう」って事になったんです

待ち合わせをして駅前のモスに行きました

私この時、実はノーパンでした

最近は家の近くの駅に着くと必ずノーパンになって帰ることにしてるんです

だから、その日も駅に着いてからすぐにトイレでパンティを脱ぎました

ホントはやめようかなって思ったんですけど

ノーパンで帰るのもなれてきたので新しいドキドキを求めてやっちゃいました^^

モスについてから話をしましたが

私は、ノーパンでいることにとてもドキドキしてて話はあまり聞いてませんでした

裕太くんに「私は今ノーパンなんだよ」って心の中で言ってました

話をしてる間、私はテーブルの下でスカートをまくったり

足を広げてみたりして、一人で楽しんでいました

そしたら裕太くんが財布を落としテーブルの下に潜り込んだんです

すぐに足を閉じてスカートをおさえました

裕太くんは私があせってスカートをおさえたのを見て

「なんだよパンツくらい見せてくれたっていいじゃん」って言ったんです

「チョット見せてよ」って言って笑うんです

私は「もう~バカ!」って言い返しました

危なかったです

でもすっごくドキドキでした

しばらくしてから帰ることになりました

私は「トイレに行って来る」って言ってトイレに行きました

アソコを触ってみたら濡れてました

だからかもしれませんが

私は「もっと何かしたい」って思いました

そこでトイレでブラを外してノーブラになりました

これでノーパンノーブラです

たぶんブレザーを着てなければ乳首が透けてたと思います

トイレをでて裕太くんの所に行きました

なんかばれてるような気がしてドキドキです

帰りは途中まで一緒に帰りました

別れる所まで来た時、私が「ホントにパンツみたいの?」って聞きました

裕太くんは驚いた顔をしたけど「ウソに決まってんだろ」って言いました

この時「見たい」って言われたら私スカートをめくってたかもしれません

そのあと「じゃあね」って言って別れました

別れてしばらく歩いてから裕太くんの方を見ました

裕太くんは私に背中を向けて歩いて行きます

私は周りに人がいないことを確認してから

裕太くん向かってスカートをめくりました

ノーパンだからヘアー丸見えです

裕太くんが振り返ったら見られちゃうかもしれないです

ドキドキでした

しばらくそのまま歩きました

誰も来そうもないのでスカートの前だけじゃなく後ろもめくって歩きました

アソコもお尻も丸見えです

それにアソコに風が当たってとっても気持ちよかったです

「見られたらもっと気持ちいいのかな」って思っちゃいました



今月もドキドキしながら読ませていただきました

みなさんすごいですね

私の懺悔なんてオコチャマみたいで...

実際オコチャマなんですけど^^

特に麻衣子さんのはすごかったです

私もいつか昼間に全裸で外を歩けるようになるのかなって思ったら

アソコが濡れちゃいました

それと沙希さんすごいですね

私と同じ高校生なのでチョット気になってたんです

それが今月の懺悔で学校の同級生の前で全裸で土下座なんて

今の私だったらもう学校に行けないかも...

でも、まわりの人は服を着てて、自分だけ裸って

とても刺激的なシチュエーションですね

すぐにはできないですが少しずつがんばって行きますので

これからもよろしくお願いします

全裸ジョギングしてきましたよ!

今、中間テストなんです

だから試験勉強で遅くまでおきてました

そろそろ寝ようかなって時計を見たら午前2時でした

トイレに行ってお父さん達の部屋を見ると電気が消えていて寝てるみたいでした

初めはしようと思ってなかったんですが、「そう言えばこれはチャンスかも」って思

いました

今までもしたいって思ってたんですが、早い時間だと人が結構いるし

夜だと親がいて外にでれないし

でも今なら親も寝てるし、人も少ないしチャンスですよね!

さっそくブラウスとミニスカートに着替えました

どうせ全裸になるんだからブラとパンティはつけませんでした

自分の部屋のドアをあけ外をうかがって見ました

大丈夫です、起きてきません

私の部屋は、玄関に一番近いので外にでるのは楽です

玄関の鍵を開けて外にでました

今の季節、深夜だとまだすこし寒いです

玄関の鍵をかけました

「ガチャ」ってすっごい大きな音がした感じがしました

起きないようにって祈りながら出かけました

私が住んでるのはマンションの5階です

エレベーターで1階まで下りて行きました

こんな時間に外に出たのなんて久しぶりです

まわりが「シーン」としていてだーれもいないです

ときどき遠くで車の走ってる音がします

「これだったらできそう」って思いました

でも、やっぱりもしものため家から離れた所に行くことにしました

まわりをキョロキョロしながら歩いてました

なんかチョット怪しい感じで^^

しばらく歩いた所に小さな公園がありました

見てみると人はいないみたいです

そこでここで走ろうって思いました

服を脱ごうと思ったら突然震えがきました

カラダ全体がブルブル震えるんです

寒いからかなって思ったんですが、そうじゃないみたいです

カラダが異常なほど震えてるんです

でも、震える手でなんとかブラウスのボタンを外しました

胸がすっごくドキドキしてます

胸はドキドキ、カラダはブルブルで大変でした

思い切ってブラウスを脱ぎました

そして続けてスカートも一気に脱ぎました

私、外で全裸になりました

でも正確には靴を履いていたので全裸じゃないかも...

冷たい風がカラダ全体に当たってます

今まで感じたことのない感覚がとっても気持ちいいです

しばらくそのまま、ジッと風を感じてました

すると近くでバイクの音が聞こえました

私はドキッとして急に怖くなり、公園にある草陰に隠れました

少しの間ジッとしてましたが、公園の方には来ないみたいです

私は、はやくジョギングをしようと思い、走りはじめました

バイクのせいかもしれませんが

さっきの気持ちよさと違い、怖さの方が大きかったです

自然と胸とアソコを隠しながら走っちゃいました

「今、全裸でジョギングしてるんだ」、「すごい事してるんだ」って思いました

とっても気持ちよかったです

初めは胸とアソコを隠してましたが

そのうち普通に手を振ってジョギングしました

ときどき、手を回したり、万歳しながら走りました

人がいたら私のすべてが見られてたと思います

でも残念(?)ながら誰にも見られませんでした^^

しばらく走って服を脱いだ所に戻りました

この頃にはだいぶなれてきました

それに興奮してたんだと思います

「このまま家の近くまで歩いて帰ろう」って思いました

ブラウスとスカートをたたんで手に持って裸で帰りました

普段、みんなが服を着て歩いてる所を全裸で歩いてるなんて...

道の真ん中を気持ちよく歩きました

そのまま家の近くまで誰とも会いませんでした

すごい冒険をした気分です

ものすごい達成感を感じました

また今度しようと思いながら服を着ました

帰ってくると玄関に電気がついていて、お父さんとお母さんが立っていました

「こんな時間にどこ行ってたの!」お母さんが怒鳴りました

私は黙って下を向いてました

「美緒!」またお母さんが怒鳴りました

「チョット外の風に当たってきただけ」って小さな声で言いました

「女の子がこんな夜に外に出て何かあったらどうするの!」お母さんが私の肩を掴ん

で言いました

「ごめんなさい」私は泣きながら言いました

「まあ、少し風に当たりに行ったくらいいいじゃないか」お父さんが言いました

父「でもな美緒、お母さんが言うことももっともだぞ心配するから」

私「ごめんなさい」

父「じゃあもう寝ろ」

お母さんはまだ何か言いたそうでしたが

私は泣きながら部屋に入りました

せっかく全裸ジョギングをしたのに最後に怒られてしまいました

最近、お母さんに怒られてばかりです

でも、全裸ジョギングしましたよ

課題クリアですよね

私怒られても、やっぱり露出やめられません


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2013年11月1日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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