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【露出】本当は役に立つ豆知識3 【告白体験談】

カテゴリー:露出告白体験談
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剛太から渡されたアドレス。リビングのパソコンからアクセスすると行き先はアダルトサイトだった。

卑猥なデザインのそのサイトに使われていたのは母の画像だった。緊縛された母が微笑む画像とタイトル「未亡人マゾ奴隷の調教記録」が目に飛び込む。

母の顔には目線が施されている。パスワードを求める画面。ここは有料サイトなのだ。

剛太から渡されたパスワードを入力する。パスワードを開いた先の母の顔にはさっきよりもかなり細い目線がつけられていた。プロフィールには父がなくなり未亡人となったことや高校生の息子がいること、そして息子と性的交渉をもったことが書いてあった。

もちろんぼくと母の近親相姦の事実が公開されているんだ。母がぼくの股間に顔を埋めている画像もあった。ぼくの上半身は映っていないが母のペニスを咥えた顔は目線を除いてまるみえだ。

息子のペニスをむさぼり舐める淫乱マゾ奴隷の志保と説明されている。

このサイトを知っている人が見たら目線があっても母だとわかってしまうのではないだろうかと不安になる。

母の調教記録が画像と動画で紹介されていた。輪姦調教や異物挿入による拡張調教、露出調教の画像と動画もある。母は何度も露出調教をされていた。十代の子が穿くようなマイクロミニを着た画像や動画。マイクロミニから露出する臀部。白い臀部がまるみえだ。

母はノーパンでマイクロミニを穿かされ、外をつれまわされていた。セーラー服姿の母もいた。その姿で電車にも乗っていた。浣腸したままで電車に乗せたと説明してあった。母の美しい顔は目線があっても苦しそうにみえる。腹を押さえて腰をかがめた姿勢だ。

動画では、電車の雑音に混じって母の苦しげな声が聞こえる。やがて電車を下りた母は、あろうことかプラットホームでしゃがみこみ、セーラー服のひだスカートをまくって排泄をはじめた。母を囲むようにして何人もの足が見えている。そこには何人かの女性の足もうつっていた。

息子の同級生たちに自分から進んで奴隷調教を受けるマゾ未亡人だと書いてある。母は無理やり笑うように命令されたのだろう。こわばった笑みを浮かべながら排泄をしていた。

犬になって四つん這いで張っている画像や動画もあった。場所は公園だろうか。

四つん這いになっている母の臀部はむき出しだった。白い尻肉が陽光に光っている。

そして母の双臀の狭間から尻尾が突き出していた。キュウリの尻尾をつけられて犬にされているのだ。四つん這いの母を囲んでいる足。同級生の足ではなかった。

小学生らしき何人かの足が見える。母は公園で小学生に囲まれて犬になった姿を鑑賞されたのだろうか。




レズ調教の画像もあった。女性の股間を舐める母。女性に犯されている母。男性器の形をした器具を股間に装着した女の子に犯されているのだ。前後から犯され母はあえぎ声を洩らし続けていた。

鞭で調教されている姿もあった。

ぼくは母の痴態を見ながら自慰をしてしまった。飛び散った精液がパソコンの画面を汚した。





「お前のママさん、剛太たちに飼われている牝犬だな。ひどいことされているのに、ママさんのあそこさあ、濡れているんだぜ。

ああいうのをマゾって言うんだよな。」

「あれは確かにマゾだな。浣腸責めや鞭打ちでさあ、許してって叫んでいるのにお○んこは愛液でぬるぬるだもんな。」

「お前のママさあ、売られているんだぜ。剛太は新しい肉玩具を手に入れたんだ。誰だかわかるかい」

「晴男がよく知っている女さ。担任の山村美樹だよ。お前のママさんと同じ手口で山村先生はすっかり剛太の言いなりさ。

だから、もうお前のママさんは金で売られる奴隷娼婦にされたのさ。お前には悪いけどママさんを俺たちも買ったぜ。いい女だよな。前も後ろもOKで、抱くといい声出してよく濡らしてさあ、興奮される女だよな。お前がママさんと関係をもってしまったこともわかるよ。何度抱いてもすぐにチンポが立ってくるんだ。」

仲のよかった二人の同級生の話にぼくはショックを受けた。母は娼婦のように扱われているんだ。そして目の前の二人は母を金で買っているんだ。

剛太は新たに山村美紀先生をレイプしたらしい。恥ずかしい写真をとって言いなりにしているんだろう。剛太は狂っている。実の姉をレイプしたヤツだ。心が壊れているに違いない。

それじゃあ自分はどうなんだ。実の母親と肉体関係を結んでしまったおれは狂っていないのか。母からの連絡を心待ちにして調教を様子を自ら語る母の言葉に激しく勃起させている。母のパンティを勃起したペニスに巻きつけながら自慰をする自分も狂っているんだ。

「金で買ったママさんはよお、よく尽くしてくれるぜ。必死なのさ。剛太がね、マゾになりきらなかったら、犬と交尾させるって脅かしているんだ。犬だぜ。晴男、信じられるかい?獣姦だぜ。だからさあ、ママさんは必死になって俺たちの奴隷になってくれるんだ。なんでもありなのさ。」

ぼくは狂っている。こんな話を聞かされてぼくは怒りを覚えなければいけないんだ。でも今のぼくは股間を熱くさせているんだ。

「もう帰ってくれ」

そう言うのが精一杯だった。

それから数日後、母は先日訪れた二人の同級生と一緒に自宅に帰ってきた。破廉恥な格好だった。お尻の肉がはみ出して見えているミニスカートにシースルーのブラウス。ブラの着用は許されていないから乳房が透けてみる。白い尻肉がはみ出しているミニスカートの下にも下着の着用は許されていない。

腰を抱かれて玄関に立った母を見てぼくの股間が疼いた。

「お○んこをどうされているか、晴男に見せてやりなよ、志保」

母を呼び捨てにする友人たち。

「晴男さん、ママはこんなに破廉恥な女になってしまったわ」



母は恥ずかしいそうに瞳をしばたかせると、ゆっくりとミニスカートのすそをあげていった。ぼくの視線は母の股間にくぎづけになった。

母の股間には陰毛が一切なかった。すべてきれいに剃られているのだ。

そしてその無毛の股間に鎖が食い込んでいた。

「ノーパンで外を歩くんじゃかわいそうだろ。志保専用の鎖パンティだぜ。これじゃあお○んこは隠せないけどな。」

「志保がこの鎖パンティが好きなのさ。最近ではずっと穿かせられているんだってさ」

友人の一人が鎖を揺すった。とたんに母の腰がくずれていく。

「ここにくるまでに何度もいったんだよな。」

「・・・はい、なんどもいきました」

母は恥ずかしそうに美しい顔を朱に染めていた。

「いった回数を数えていろって言っただろ。晴男に教えてやりなよ。歩きながらいった回数をさ」

さらに鎖を揺すられて母は腰を落として切なそうな顔を見せる。感じているんだ。母の鎖が食い込む無毛の恥部ははっきりとわかるほど濡れていた。内腿まで濡れている。

食い込む鎖には母を責める仕掛けがあった。腰に回された鎖の下腹部から股間を割るようにして鎖が母の股間を通っている。鎖パンティだと友人が口にしたがその通りだ。

その鎖の途中に大小二つのリングがつけられていた。小さなリングは母のクリトリスに位置していた。根元まで食い込ませたリングに母のクリトリスは充血してむき出しになっていた。

そして大きなリングはちょうど母の膣口に当たる位置だ。リングが母の陰唇を左右に開き膣粘膜をむき出しにしている。

「歩くたびにリングが志保のクリちゃんに食い込んでくるのさ。剛太のマンションでもクリトリスにはめっぱなしだぜ。一日中志保はよお、クリトリスをむき出しにされて発情しているってわけさ。剛太が言うにはこうすると志保のクリトリスは次第に大きくなるんだってよ。」

鎖を揺すられて母はよがりあえぎ声を洩らし始めた。

「何回歩きながら登りつめたんだ」

友人の指がリングにしぼられたクリトリスをとらえた。

「ああん・・・きゅ、九回よ」

母はここに来る途中で九回もアクメを迎えたんだ。

「晴男さん、ママはもうだめだわ。ママは奴隷よ。晴男さん、こんなに淫らなママを笑ってちょうだい」

母は哀しそうな目を向けたが、友人のクリトリス責めにすぐに腰を妖しく踊らせていった。

 

 母はミニスカートもシースルーのブラウスも脱がされ全裸になった。

首には犬の首輪が装着されている。鎖のパンティはそのままだ。その姿で母はキッチンに立った。

以前は、キッチンに立つ母の後ろ姿を見るのが好きだった。衣服を通してもわかるくびれた腰まわりとスカート越しのむっちりとした臀部をよく眺めていた。

きれいなママはぼくの自慢の母親で、ぼくはひそかに恋していた。実の息子なのに母親に恋愛感情をもつなんていけないことだとわかっていけもどうしようもなかった。

その母が全裸でキッチンに立っている後ろ姿をぼくは見つめている。鎖パンティにはもうひとつ大きなリングがあり、それが母のお尻の穴をむき出しにしていた。

そこに友人はきゅうりを挿入した。母は観念した生贄のようにぼくの前できゅうりをアヌスに受け入れた。そしてきゅうりの尻尾を生やしたまま、キッチンに立ちつめたい飲み物を用意しているんだ。



「志保はこれが好きなんだよな」

食卓の椅子に座る友人の一人が、ジュースを出し終えた母に淫らな器具を突きつけた。

ペニスの形をしたディルドウだ。肉色のそれは、太くて長い代物だった。

血管の浮き出ている竿の部分もリアルだ。

「淫らなことを言いながら口で咥えろよ」

ディルドウをもたされた母は、ぼくと視線をあわせたがすぐに顔をそむけた。

「好きよ。太くて固いペニスが好き」

なんて淫らなママなんだ。ディルドウを口に含んで舌を絡めている母は、そのまま深く呑み込んでいく。

湿った音をたてながら淫具を口に含む母。

全裸の乳房を揺らして友人たちに言われるがままに破廉恥な振る舞いをしている。

「さっきよりも濡らして嫌がるぜ。ここで食べたくなってきたんだろ」

友人は母の無毛になっている股間を指さした。たしかにぬるぬるした愛液が内腿にまで垂れてきている。

母の鎖の食い込んだ股間はすっかり濡れそぼってディルドウを口に含みながら母は、腰を淫らに振っていた。

「食べさせて」

母は顔を赤らめながら友人の一人を見つめた。

「どこで食べたいのかはっきりと言いなよ。」

「・・・お○んこよ・・・志保のいやらしいお○んこで食べさせてください」

食卓の上に母が口に含んでいたディルドウが立てられた。吸盤がつけられているディルドウは食卓の中央でにょきりと生えている。

友人たちにせきたてられるように全裸の母は食卓の上にのった。

「晴男さん・・・許して・・・」

母はそう言うと、ぼくの前で股間を開いてディルドウを膣に迎え入れた。

鎖のパンティは膣口にリングが位置している。ディルドウはリングを通り母の膣に消えていった。腰を下げる母はなんて破廉恥な格好だろう。

アヌスにはまだきゅうりが挿し込まれている。

「腰をふって気持ちよくなりなよ。晴男の前でいってみせな。早くいかないと、志保のサービスはまったくだめだって剛太に言うぜ。娼婦失格だったら、犬相手の牝犬になるんだったよな」

「ひどいわ・・・こんなに破廉恥なことだってしているのに・・・晴男さんの前であなたたちの命令どおりに淫らにしているじゃないの」

「だったら早くいってみせな。制限時間は5分間としようじゃないの」

恨めしそうな表情の母を尻目に友人たちは笑っている。母の腰が上下に動いた。

すぐにあえぎ声が漏れ出す。

「鎖がクリトリスを刺激して志保はたまらなくなるのさ」

たしかにクリトリスに食い込むリングが母の腰の動きに合わせて微妙な動きを見せている。

「たまらないわ」

さらに激しく腰を使い出した母はやがて果てた。五分もたっていない。

「発情した牝未亡人のおまんこは感度がいいよな。挿入したすぐにいっていやがる。これで10回目のアクメだ」

母は腰を下げたままあらい息づかいだった。ディルドウをつたって母の愛液が食卓の上にまで垂れている。

友人たちが下半身を脱いで勃起したペニスをむき出しにした。二人とも椅子に載って母の顔の高さにペニスを突き出す。

「本物のほうがいいだろ」

母は突き出された二本のペニスをそれぞれ手で握って

「本物が好きよ。ペニスが大好きにされた牝未亡人ですわ」

と両方から突きつけられたペニスを口に含んだ。

全裸の母は食卓から下ろされ、床に四つん這いになった。腰を抱いた友人が後ろからそそり立つペニスを膣に挿入する。

母はのけぞって身もだえる。前に立ったもう一人の友人のペニスが母の口に挿しこまれた。





友人の一人が床に仰向けに寝た。そそり立つペニスは直立してる。

「志保、またがりな」

母を呼んだ。四つん這いだった母は、気だるげに身体を起こすと、友人の腰にまたがった。

もうぼくに顔を向けることはない。むしろ視線が合わないようにずっとそむけていた。

「ああーっ」

母のうめき声が聞こえる。またがった母の下腹部は沈み込んで友人の腹部と密着していた。

直立したペニスを母の膣は完全におさめている。

「晴男のママさんはよお、二人同時に相手できるんだぜ」

またがっている母の双臀から生えているきゅうりをもう一人の友人が無造作に抜いた。

そして母のアヌスを勃起したペニスで貫いた。母のあえぎ声がひときわ高くなった。

「前と後ろを同時にふさがれてマゾの志保は満足した顔だろ」

下になっている友人が腰を突き上げた。後ろから貫いている友人は腰を前後にふっている。

二人に同時に責められて母は髪を乱しながら悶えた。

ぼくは二人を同時に受け入れる母から目を離すことができないでいた。ぼくの股間は激しく勃起した。

ずきずきと脈打つペニスを手でこすった。その間も母のあえぎ声は絶え間なく続いている。

友人たちの動きはさらに激しくなり、湿った粘膜がこすれる音が聞こえる。

やがて友人たちは同時に射精した。母は二人を相手し、二度三度と絶頂を迎えていた。

ぼくは膣とアヌスから白い粘液をたらしている母の臀部をなでた。

「晴男、抱きたいんだろ」

「ああ」

ぼくは素直に肯定した。母と性交したくてたまらなくなっていた。

「金を払えよ。志保は金で買っているんだ。お前が志保を抱きたいと望むなら金を支払いな。」

ぼくは母に渡された生活費から金を支払った。

「みじめすぎるわ・・・」

ぼくに腰を抱かれて母はすすり泣いた。

「志保はマゾ娼婦さ。息子に金で買われたみじめな未亡人娼婦なのさ」

友人たちが茶化す中、ぼくは固くなったペニスを前に突き入れた。母の膣粘膜がぼくを迎え入れる。

「一緒に堕ちるのね・・・晴男さん、ママはマゾ娼婦になるわ。あなたに買われたマゾ娼婦を好きにしてよ」

すすり泣きながら母は積極的に臀部をうごめかせてきた。

「ママ、好きだよ」

ぼくも夢中で腰を使った。

「好きだなんて言わないで・・・汚れきったママをいじめてください。あなたのお仕置きをママは喜んで受け入れるわ」

ぼくは母の尻肉をスパンキングしながら性交した。



強制的に避妊処置を命令されている母の膣に中出しをした。たっぷりとザーメンを子宮口に浴びせかけた。

母もタイミングを計るように絶頂を迎えた。

「アヌスも味わってみなよ。たまらなく気持ちいいぜ」

友人に言われるがままに、射精したばかりだというのに固くなったままのペニスをアヌスに挿入した。

母がうめいた。根元まで突き入れると友人が言ったとおり、たまらなく気持ちよかった。

ペニス全体を生ゴムのように締め付けてくる。それもねっとりと絡みつくように母の腸粘膜がうごめくのだ。

「アナルセックスはやみつきになるよな。志保も尻穴でセックスするのがたまらなく好きになっているんだぜ。な、そうだろ」

母は尻肉を叩かれ

「はい、志保はお尻の穴をペニスに突き刺されるのが好きになりました」

とすすり泣きながら恥ずかしい言葉を口にした。そして自暴自棄になったように、双臀を前後に揺すってぼくのペニスを深く咥えたんだ。

ぼくは母の膣に1回、アナルセックスで2回の射精をした。

「息子に犯されたアナルを見せなよ」

母は友人の命令に素直に従った。自分の手で尻たぶを開いて、ざっくりと見せたんだ。

鎖とリングに飾られたアヌスと膣から白いザーメンがどろりと垂れていた。

「息子のペニスの味はどうだった?」

「・・・おいしかったです」

母はまだすすり泣いていた。 その後友人たちはふたたび母を抱いた。前後から同時に抱かれた母は狂ったように悶えた。

輪姦のような性交にぐったりとした母は外に連れ出された。露出調教だと友人たちは笑った。母はコスプレ衣装を着せられた。セーラー服を着せられたんだ。そのまま、外出

をする母はもちろん下着の着用は一切許されていない。セーラー服のブラウスからは乳房が透けて見える。スカートはミニで白い尻肉がはみ出ていた。そして母の股間からは拭き清められることも許されないザーメンがこぼれ落ちていた。

母は

「許して、近所の方に見られてしまうわ」

と露出調教を許してほしいと懇願したが、友人たちは

「お前は金で買われた奴隷娼婦なんだろ。命令には絶対服従だよな。」

「それにさあ、今さら恥ずかしがってももう遅いだろ。志保の恥ずかしい写真や動画、インターネットで公開されているんだからな。きっと近所の男性たちも志保の奴隷調教の記録を見ているぜ。」

母は首輪の鎖をぐいっと引かれて外に出された。ぼくも母の後ろに従った。露出調教を興奮しながら眺めたんだ。



母が友人たちにつれられて剛太のマンションに帰って行った。一人ぼくは自宅に残された。

シーンとした自宅の中でぼくは涙した。愛する母を穢した罪深い行為に嫌悪感がつのる。

どうして欲情のままに母を陵辱してしまったのかと後悔の念が強い。

ぼくの家は同級生の女の子たちのたまり場になった。女の子たちのリーダー格の品川美砂江がぼくに驚愕の提案をしてきた。

「晴男も志保のように奴隷になりなさいよ。そうしたら志保と一緒に飼ってあげるわ。この家に一人いるのは寂しいでしょ。あなたも母親の志保と同じマゾなのよ。わたしにはわかるわ。あなたはいじめられるほうが好きなマゾよ」

じっと見つめられた。美砂江さんの足が突き出され、舐めるように命令された。

「早くしなさい。楽になれるわよ。私たちがあなたをかわいがってあげるわ。それにね奴隷同士だから志保といつでも交尾させてあげるわよ」

禁断の言葉。麻薬のような誘い文句。普段のぼくならば決してこんな提案を受け入れるはずもなかった。でも今のぼくは狂っていた。

ぼくはひざまずいて両手を床につけた。四つん這いで美砂江さんの足の指を舐めたんだ。

「これで決まりね。晴男は今日から奴隷よ。」

美砂江さんたちの手で衣服を脱がされた。裸にされたぼくは、女のこの衣服を着せられた。化粧も女の子の手でされた。ウイッグをつけると鏡の中のぼくは女の子になった。

ペニスを美砂江さんに紐で結ばれた。両手を背中で緊縛されたぼくは、ペニスの紐を引かれると美砂江さんの後を従うしかなかった。

「舐めなさい」

美砂江さんがパンティを下げて股間をぼくの前に突き出した。ぼくは美砂江さんの女性器を舐めた。しょっぱさと若い女の子の体臭がする股間を丁寧に舐めた。

「オシッコ、飲めるわよね」

ぼくは小さくうなずいた。美砂江さんの股間がかすかに震えた。温かな小水がぼくの口に流れ込んできた。

「こぼしたらお仕置きよ」

ぼくは尿道口に口をつけて美砂江さんの小水を飲み続けた。

「かわいいペットだわ」

ぼくは美砂江さんたちの奴隷になった。





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2013年11月2日 | 告白体験談カテゴリー:露出告白体験談

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