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【初体験】愛ちゃん 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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「あ、あ、あ〜・・・っ。」

桜色になった愛ちゃんの太ももはブルブル震え、クリを吸引しながら顔を離そうとした

俺の口に、彼女の腰は付いて来た。あの、あどけなく穢れを知らない愛ちゃんが

あそこを舐められて自ら腰をつき出してる。俺のちんぽは極限状態にカチンコチンだった。

パンツなんか、とうの昔に汁でデロンデロンだったが。

愛ちゃんが感じてる・・・そう思うだけでイキそうになる。

浮き出たクリを歯で擦ったり、甘噛みしてやると「ん〜っ・・・あっ・・あっ・・・!」

蕩けそうな声を出す。

俺は彼女の乳首を弄るのをやめて

両腕で、愛ちゃんの太ももを抱え込んだ。そしてまさに獣のごとく顔を上下左右に蠢かし

オマ○コを貪る。愛ちゃんからも、いやらしい蜜が出てる。

「き、木村く・・・んっ・・・ああっ・・・」

愛ちゃんの両手が、俺の頭に添えられた。顔をそこから剥がされるのかと身構えたけど違った。

どっちかと言えば、俺の頭を上から自分のオマ○コに押し付けてる風で、普段では考えられない姿で腰をくねらせている。

「可愛い・・・いやらしくて、可愛いよ愛ちゃん・・・」




「やだ・・・恥ずかし・・・んんっ・・」

「気持ちいい?ねえ、愛ちゃん気持ちいいの・・・?」

「き・・・かないで・・・おねが・・・っ」

俺の頭を上から押し付ける両手と、俺の顔に向けてせりあがって来る腰の動きで

愛ちゃんが気持ちいいのは充分過ぎるほどわかっていた。

「愛ちゃん、イキそうなんじゃない?すごく気持ちいいんでしょ?」

本当は俺が限界だったんだが。

触れてもいないのに、マジで出そうな状態がずっと続いてた。

「・・・っ。・・・ぁ・・っ。」

可愛くて、艶かしい彼女は、どう答えていいのかわからない様子でいた。

「イキたかったら、ちゃんと言わないと駄目だよ。ほら。ほら。」

俺は、彼女の(おそらく男に対して生まれて初めて言うであろう)台詞が聞きたくて

顔をぎりぎりまで離し、舌先でツツーっと縦の割れ目を下からなぞった。

「いやぁ・・・っ・・木村くんっおねが・・・っ。」

天使みたいに可愛い愛ちゃんが泣いてる。泣かせてる、俺が。

「イカせて木村くん。だよ?ほら。言いなよ。」

しゃくりあげる声が聞こえた。ああ、なんでそんなに可愛いんだよ。もう。

「イカせてくださ・・・っ。木村くんっ・・・!」

愛ちゃんが言い終わらないうちに、俺は彼女の下着を股下部分からずらした。

両手でパクッとあそこを開く。俺だけが見る愛ちゃんのあそこ。色は淡いのに

愛液でドロドロ・・・俺は初めて、その部分に直接吸い付いた。

「きゃああっっ。・・あん・・・ああっ!!」

ジュルジュルと音を立てて、愛ちゃんエキスを堪能する俺。彼女は激しく腰を

グラインドさせた。クリを弄れば速攻イクのは分かっていたので、その前に

まだ誰も侵入していない穴へ舌を押し込む。あらん限りの力で、舌を硬直させ突き出して

愛ちゃんのオマ○コをピストンした。

「駄目・・・木村くんっ・・・もう駄目・・・気持ちいいっ・・・!!」

「イクとき教えるんだよ。どんな感じでイッてるかも言って!」

お互い持たないと悟り、クリトリスを直接ベロベロしてやると、すぐに愛ちゃんはビクンビクンと痙攣した。

「ああああ、イク!!イッてるっ・・・今・・・っ。ふわ・・・あんっ。」

甘ったるい愛ちゃんの声。そして淫らにピクピク開閉する愛ちゃんのオマ○コを見ながら

朕も射精した。一度も触れることなく、はいたままのパンツのなかで。





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2013年11月2日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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