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【レイプ】レイプって 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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私は14歳のときレイプされました。



ココでレイプを擁護するようなことも書いてあって

すごい怒りというかあきれました。



逃げればいいとか、バカ女とかって

どんなに怖くて、どんなに悲しいか。



男の人でも自分より大きくて、自分よりはるかに強い力の人に

つかまってどうやって逃げますか?



私は15年近くたった今でも思い出すことがあります。



とても逃げることは出来ませんでした。

殺されるって思いました。




泣いて泣いてお願いしました。



相手は2人で今でも顔をはっきり覚えています。

その日はいろいろあって、学校から友達の家によって、

少し帰りが遅くなりました。



帰り道、車に乗った2人組に声をかけられ

しつこく誘われました。



ちょっと生意気っていうか、大人びていた私は

高校生ぐらいに見えたのかもしれません。



ずーっと無視してたけど、すごくしつこくて

最後何か文句言って走って逃げました。

それから10分ぐらい歩いて、近道で高校の農場みたいなところを

通っているとき後ろに人がついてきてるのがわかりました。



普段ココを通るとき人にあったことが無かったので怖くて、

帰る方向に行くと暗くなるので

とにかく明るい所を選んで歩きました。

そのうち、どんどん道が悪くなってやぶみたいなところを横切ると

外灯が無くて暗い場所に来てしまい、

とっさに何か水槽みたいな後ろに隠れました。



隠れると私を明らかに探し初めて、

私は震えて出てしまう声を押し殺してました。



でもすぐにうずくまって隠れているところを見つけられ

いきなり髪をひっぱられ後ろに倒されました。



月明かりで影になって顔は分かりません。

上に乗られ、「殺すぞ」って言われました。



私は抵抗もできず、ただ

「ごめんなさい」「ゆるしてください」と言い続けました。

もう1人の男が上に乗ってる男に命令してる感じでした。

そのうち服の上から胸を揉まれ、

もう一人の男に下着を脱がされそうになりました。



私は相手をけり、腕を噛み、大きい声を出したと思います。

でも口を手で押さえられ、息ができなくなりました。

その後少し記憶が曖昧ですが、

男たちは「ここまできたら最後までいくしかない」みたいなことを話してました。



私は殺されると思い「なんでもします」「誰にも言いませんから」

とか泣きながらお願いしました。

でも男は無言で胸や首や舐めまわしてました。

男が「誰にも言わなかったら殺さないし帰してやる」と言った時、

私はこんなバカ2人に

「ありがとうございます」「なんでもします」って言ってた。



その後、下着をとられ下半身を愛撫され、

その当時知識はあったけど、したことのなかったフェラもした。



私はませてたから、セックスの知識もあったし、

オナニーとかも小学校の時からしてた。

だからこの後、いれられるのは分かってた。



私はとにかく無事に帰してほしくて震えながら

「言うこととか聞きます」とか「大丈夫ですから」とか媚うってた。

こんなバカ相手に・・・



バカ2人は私が濡れてるのが分かった途端、

「濡れてる」「こいつ感じてる」って・・・感じるわけ無いから。

生理現象だから。



私は妊娠が怖くて「なんでもしますから」「妊娠はやめてください」

とかも言ってたと思う。

でも男たちは私の中に入ってきた。

痛みはあったけど、ただ早く終わってほしいって思ってた。



ひとり終わった時、すぐもうひとりが入ってきた。

早く終わってほしくて黙ってると

「こいつ感じてる」って・・・悔しかった。

でもすぐ終わった。



その後、ふたりは走ってどこかに消えた。

私はふたりが逃げた姿を見て、正直安心してた。



レイプされた悲しみより生きて帰れるって思ってた。

だから、レイプされた事実が怖くなったのは次の日ぐらいだったと思う。

生理が来るまでは言いようの無い不安だった。



犯人はぜったいあの車のふたりだと思うけど、証拠とかない。

あの時は、日々忘れようって思ってた。



今思えばDNAとかで分かったかな〜とは思うけど、

あの時は、生きてることで満足してた。

こんな気持ちはレイプ犯には分からないと思う。



同じ気持ちにさせてやりたいって思う。









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2013年11月2日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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