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【友達】露出命令ゲーム【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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初めてゲームをしました。そしたら、「学校を全裸で歩く」でした。もう、びっくりしちゃって、思わずパソコンを閉じちゃいました。そしてすぐにベッドにもぐりこんだんたけど、どきどきしちゃって・・・。しちゃいました。オナニー。自分が全裸でみんながいる学校の中をぶらぶらしていることを想像して・・・。実際にはそんなことできっこないけれど、想像の中の私はとても大胆でした。何か私でもできることってないですか。

学校で全裸なんて絶対に無理だけど、今日の昼休み、トイレでパンツとブラを脱いでしまいました。5時間目はノーパン・ノーブラで授業を受けました。たった一枚布きれがないだけなのに、とってもどきどきしました。どちらも運動着のバッグにしまったんだけど、そのバッグは廊下のフックにひっかけておきました。ひょっとしたら誰かがバッグをのぞくかも・・・。そう考えると不安で不安で・・・。でもそれ以上に誰かが私がしてることに気づいてしまうんじゃないか、何かのはずみでばれちゃわないか、授業なんて全然頭に入りませんでした。椅子に座ってちょっと足を広げてみると空気があたってあそこがすーすーするし、ブラウスが直接おっぱいのさきっぽにこすれて、うずうずするし・・・。でもどうってことないよって顔してなきゃいけないし・・・。時間はあっという間にすぎてしまいました。急いでバッグをかかえてトイレに飛び込みました。たったそれだけのことなのに、息がはあはあしてしまいました。パンツもブラもありました。ちょっとほっとしました。それからパンツをはこうとしてスカートをまくり上げると、あそこがしっかれと濡れていました。お尻の方までべとべとになっていました。私ってなんていやらしいんだろう。トイレット・ペーパーでべとべとをしっかりと拭き取ってからパンツをはきました。でもブラは脱ぐときはブラウスの前ボタンをはずしてぬきとったのですが、着るとなると上着もブラウスも脱がないとつけることができません。次の時間も近づいていたので、仕方なくブラはまたバッグの中にしまいました。ベストもつけてたし、制服も前のボタンを留めればわからないだろうと思ったんです。それだけガードしているのに、でもどこか胸元が頼りないんです。ついこのあいだまではブラなんてつけたこともなかったのに・・・。不思議です。自分でもおっぱいの先っぽがとんがってきていたことがわかりました。ふだん家でオナニーするときは、あそこもそうだけど、先っぽがつんととんがってしまい、そこを指をなめて親指と人差し指でくりくりとなでまわしています。するとうんと感じてしまいます。ちょうどそのときと同じ気分になってしまっていました。でも、そこは学校でした。学校でそんなことしちゃいけない。私は我慢して教室に戻りました。歩くだけでブラウスにこすれて時々足がとまりました。こんな状態であと1時間もつかなと不安になったのですが、反対側から次の先生が歩いてきていたので、席につきました。おっぱいの先っぽに神経が集まってしまったみたいでした。ちょっとからだを動かすだけでぴくぴくっとなってしまうんです。あそこも濡れはじめてしまい、パンツがじわっとおしっこもらしたみたいになっていきました。どうしよう・・・。まわりのみんなは一生懸命にノートをとっています。でも私だけがいやらしいことをして悶えているんです。でも気づかれちゃいけない、絶対にまわりのみんなに気づかれちゃいけない。私は必死になって授業に集中している振りをしました。でも気持ちがあせればあせるほどあそこやおっぱいは敏感になって反応してしまうのでした。私は左手をそっとベストの下にもぐりこませました。そして、右のおっぱいの先っぽにそっと触れてみたんです。そしたら、ひびっと電流が走ったような感じでした。思わずからだがちょっとだけ震えてしまいました。しまったと思って周囲をみわたしてみましたが、誰にも気づかれなかったようです。それからはできるだけからだを動かさないように、教科書の文字を目で追いながら、時間がすぎるのをじっと待ちました。もちろん内容なんて全然頭には入りませんでした。なんとかその時間を過ごし、放課後ににりました。私は今週は掃除はないので、そのままトイレに直行しようとしました。でも他のクラスの班がトイレ掃除を終えるまで廊下や教室をうろうろして過ごさなければなりませんでした。いつもなら友達と何か話をしたりして過ごしているのですが、さすがに今日だけは誰とも話さずにひとりでいました。掃除も終わり、みんなは部活に行ったり帰ったりして、ようやく教室の人の数が少なくなりました。バッグをかかえてトイレに行きました。外に誰もいないのを耳でしっかりと確認して、私は制服とベストとブラウスを脱ぎました。上半身裸になったんです。寒さは全然感じませんでした。そして急いでブラをつけ、ブラウス、ベスト、制服をつけました。それから、スカートをまくってパンツを確かめてみると・・・。びしょびしょでした。まるでおもらししたみたいでした。でも気持ち悪いのを我慢してそのままはいたままでトイレを出ました。私の冒険はこれだけです。いろんな懺悔を読んでみてもほんと、たいした冒険ではないかもしれません。でも初心者の私にはこれが精一杯でした。ボツにしてもらってもいいです。

実は前のメール送ったあと、その日のことたっぷり思い出しちゃって・・・。後悔してしまったんです。どうして放課後のトイレで上半身裸になったのに、全部脱がなかったのかって・・・。誰もいないのは確認してたし、せっかくそこまで脱いだんだから全部脱いでそのままトイレから出てみればよかったのに・・・。そう考えたら、確かめたくなってしまったんです。もしあのとき全裸になってトイレから出ていたら、そして誰かがそれを見ていたらどう見られていたんだろう・・・。私はパソコンを閉じ、洋服ダンスの扉を開けました。内側に全身が映る鏡がついています。部屋のまんなからへんに来るとちょうど全身が映ります。下に両親が寝ているので、まず部屋のドアの内カギをかけました。それから着ていたガウンとパジャマを脱ぎ、かけてあった制服を着ました。鏡に制服を着た私が映っていました。ここは学校なんだ。目を閉じて自分に言い聞かせました。遠くで誰かがおしゃべりしているような気がしました。だってここは学校なんだもん。自分で自分に暗示をかけました。こわごわと私は鏡の方を見ました。私は今、トイレをのぞいている。すると誰かが制服を脱ぎだした。私は息を飲んでその光景をじっと見つめている・・・。そんなシチュエーションです。その子は誰もいないのにあたりをきょろきょろと気にしながら制服のボタンに指をかけました。指先は小刻みに震えているようです。なんとかボタンを全部はずすと、そのまま足元に脱ぎ捨てました。それからベストのファスナーに手がかかりました。ジーッというジッパーの音が狭いトイレに響きます。ベストも足元に脱ぎ捨てました。上は白いブラウスだけです。ようく見てみると、ブラウスの下はノーブラのようです。中学生にもなってあの子はノーブラです。まず袖口のボタン、それから前のボタンがひとつずつばすされていきます。ボタンがひとつはずれるごとにその下の何もつけていない素肌が現れてきます。思ったとおり、ブラウスの下はノーブラです。あの子は学校にノーブラで来る変態です。上半身裸になって、あの子はしばらくじっとその場を動きません。ショートカットヘアで、肌の色はけっこう白い。これからもっとすごいことをしようとしている自分にためらいを感じているのかもしれません。あの子は大きくひとつ息を吐き出して、それから腰のスカートのファスナーに手をかけました。またジーッとジッパーの音が響きます。そして留め金がはずされると、スカートはそのまますとんと足元に墜ちてしまいました。丸く落ちたスカートの輪の中で、パンツ一枚のあの子は胸を隠すようにたたずんでいます。でもすぐに思い直したように両手を胸から離して腕をだらんと下げました。そうです。あの子は何も隠してはいけないのです。私にすべてをさらけ出さなければならないのです。「まだ全裸じゃないでしょ」私が頭の中で語りかけると、あの子はこくんとうなずきました。「全裸になるって約束したでしょ」あの子は少しべそをかいているようでした。でもなかなか最後の一枚に手をかけることができないようでした。「早く!」少し強い口調にあの子はほんの少しびくんとしました。そしてとうとう観念したのです。パンツのふちに両手をかけ、静かに腰を落としながら脱ぎ始めたのです。まず右足を抜き、それからゆっくりと左足。そのたった一枚の布きれがあの子の最後の砦だったのです・・・。自分のしたことを実況中継するのは難しい。でも、そのとき私は鏡をのぞき見ることによって自分の行動を別の自分が観察していたのです。あの子はとってもエッチな女の子です。とうとう全裸でトイレの個室を出てしまったのです。私は自分の部屋が学校のトイレだと自分に言い聞かせ、どこも隠さずにふらふらと歩きました。「見て、見て。全裸の私を見て」あの子は腰をわざと前につきだすようにして歩いています。小さいけど、先っぽがつんと上を向いているかわいいおっぱいです。いつもは先っぽはくぼんでいるんだけど、こういうエッチなことをするとつんととんがっています。固くなりすぎて重く感じられるくらいです。あそこのヘアはまだ薄いんだけど、今はエッチな液があふれていて、ぴったりとはりついています。茂みの奧にくっきりと縦に線が・・・。でも少し足を広げて歩くと、その縦線の奧でくにゅっ、くにゅっとなっているんです。これがエッチな私です。これが本当の私です。家でも学校でもいつだっていい子にしてきた私の本当のすがたなんです。鏡の中の自分が本当なんです。私はそのままベッドに倒れ込んで、思いっ切りオナニーしました。固くなった乳首を引っ張り上げて舌を伸ばしてなめまわしました。反対の手ではあそこ、おまんこをなでまわしました。足を思いっきり広げると膨らんだクリトリスの皮をむくようにして液を指にまぶしてつまみあげました。声が出そうでした。でも毛布のはじっこをかんで、声がもれないように我慢しました。何度か意識が遠ざかりそうになりました。それまでオナニーしてきても感じたことがなかった経験でした。あれがイクってことだと思います。液で汚れた手で全身をあちこちなで回しました。私のいやらしい匂いが全身にすりこまれていきました。その汚れた手が触れるたびにどこも感じてしまうんです。お尻も足も、足の裏も脇の下も、おなかも背中も、そして口も・・・。私の味です。ほんとうの私の味かしました。塗りつける液がなくなるとおまんこに指をもっていけばいくらでもすくい取ることができました。私のどこからこれだけの液がわきでてくるのでしょうか。そのとき私は狂ってしまっていたのだと思います。どれくらいの時間そうしていたのかわかりません。ようやく正気に戻ったとき、このままでは次の日匂いがしちゃうと思い、あわててパジャマだけ着てお風呂に入りました。両親が目を覚まさないように静かに入りました。お湯の中に沈むと全身から液が溶け出していくのがわかりました。そのようすをぼんやり眺めているうちに、自分が何をしたか、じわじわと実感してひとりで恥ずかしくなりました。でも、これがほんとうの自分なんですよね。今まで隠されてきた自分なんですよね。異常なんかじゃないですよね。自分に忠実になるために、少しずつでもステップアップしていきたいと思います。

昨日の夜は、鏡を使ってオナニーしました。部屋で全裸になって洋服ダンスの扉を開けてその前でしたんです。あの子はいつだって淫らです。両手でおっぱいをもんだり、固くなった乳首をつまんだり。時には小さな乳首を無理矢理引っ張り上げて、舌でぺろぺろしたりしていました。私がおっぱいを鏡に近づけていき、あの子の乳首の先っぽと重ね合わせます。私が胸を小さく揺らすとあの子の乳首も一緒に揺れます。私はおっぱいをぎゅーっとあの子の胸に押し当てます。ふたりのおっぱいは重なり合って目の前にいやらしい顔をしたあの子が現れます。口を半開きにして少しよだれを垂らしています。私はあの子のよだれを舌でなめ取ってあげようとします。するとあの子も舌を突き出すんです。いやらしい色の舌です。おまんこの中のような色です。ふたりで唇を重ねます。冷たくて固い。私の吐くいやらしい息で鏡が曇ってしまいます。そこで私は少しだけ正気を取り戻しました。「あの子は私なんだ」気を取り直した私は机の上のスタンド式の鏡を持ってきました。それを床に置いてその前に私は足を大きく拡げて座りました。腰を鏡に近づけると少し開いたおまんこがくっきりと映し出されます。液でべとべとです。おなかで息をするとおまんこがまるで別の生き物みたいに唇を動かしているようです。私は両手でおまんこをそっとぱっくりしました。奧の方はさっきのあの子の舌と同じ薄い赤色でした。よだれが垂れているのまで同じです。この子もとてもいやらしい子です。ぴょこんと突き出たクリトリスも充血しているせいか、いつもと違って赤く固くなっています。私はおまんこの中にそっと指を差し入れ、液をすくいとりました。そして指の腹で液をぷっくりしたクリトリスにこすりつけました。すると腰ががくがくするほどの刺激があり、思わずのけぞってしまいました。「この子はいやらしすぎる」私は罰を与えることにしました。「いやらしすぎる子にはこうしてあげる」私は指でぎゅっとつまみあげてやりました。すると、目の前が一瞬暗くなるほどの痛みが走りました。小さく声もあげてしまいました。つまみあげられたこの子はそれでも液にまぶされててらてらと光りながら、「もっと、もっと」とつぶやくのです。掌で少し強めにこすります。クリトリスがぷるぷる震えるのが掌から伝わります。もうだめでした。私はそのまま寝そべって液でてらてらした掌で全身を触りまくりました。もう押さえがきかなくなってしまっていました。またまた全身、ジュースだらけになって悶えてしまったんです。一番いやらしいのはやっぱり私です。


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2013年11月2日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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