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【小中学生】叔母と【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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中学1年の頃の体験談です。私が中学校に入学間もない頃、アメリカ人と結婚し海外で暮らしていた叔母が離婚し

実家に帰ってきた。叔母といっても実際は母の従妹に当たる人で、叔母の両親は叔母が幼いころ事故で亡くなり

叔父である私の祖父が引き取り、育てたらしい。高校生の頃から家を出て自立し、就職した外資系の会社で出会ったアメリカ人と結婚したそうだ。私が小さい頃には、何度か会ったことが有るそうだが、記憶になかった。私にとっては、初めて会った女性が急にひとつ屋根の下で暮らし始めたようなものだった。

叔母は当時30歳前後だったと思う。

何となく斉藤由貴に似ている。当時私が使っていた部屋の隣の部屋で叔母が暮らすことになった。入口はちゃんと別々に有るのだが、なぜか部屋と部屋の間にも扉が有りつながっていた。叔母が引っ越してきて半月くらいだったろうか、私も同居に慣れてきた頃のこと、

夜に部屋の間の扉をノックされた。ドアを開けると、「なつかしいなあ~この部屋」と言って叔母が入ってきた。

「あたしが中学生の頃、この部屋使ってたんだよ」などと言いながら、

部屋を見渡していた。その時、ノックされた時にとっさに枕の下に隠したエロ本がはみ出ていたのを

見つけられてしまった。叔母は、無言でそれを手に取りパラパラと見だした。

当時、それまでになかったような陰毛を過激に描写したものだった。

もちろん当時の生の女性の裸など見る機会もなく、唯一目にしていたのは母の裸だけ。私の母は陰毛が極端に薄く、初めて見たエロ本の黒々とした女性の陰毛に

ひどく驚き、興奮したものだった。

叔母は驚く様子もなく一通りパラパラめくり終わると、私に言った。

「そうだよね、日本はアソコは見せちゃいけないんだったね。アメリカのは丸見えなんだよ。」変なものを見られ、何か言われると思っていた私は拍子抜けした。続けて叔母が「アソコ見たことある?」と問うてきた。

「ないよ。」と私が答えると、「そうだよね、まだないよね。」と言い、




全く関係ない世間話をして自分の部屋に帰って行った。私は、また叔母が来るんじゃないかと思い、オナニーをすることもできずに寝ることにした。悶々として寝つけずにいると、また叔母がノックしてきた。扉を開けると、風呂上がりであろうタオル1枚の叔母が立っていた。

「シュウちゃん(私)、さっきのエッチな本のことみんなに黙っててあげるから、これからずっと

あたしのいうこときいてくれる?」今思えば、エロ本の一つや二つ親にばれたところでなんてことないが、当時は絶対にばらされたくなかった。

うんと言うしかなかった。「じゃあ契約成立だね、これからのことはだれにも内緒だよ」

そういうと叔母は、タオルを取り全裸になった。叔母の体は肉付きが良くグラマーで、ウエストは締まっているものの大きなお尻と

黒く乳輪の大きな陥没乳首が印象的だった。「初めて見るんでしょ?私のは凄いけどびっくりしないでね」

叔母はベッドに腰掛けると、大きく股を開き陰部を見せつけてきた。凄いというのも納得のグロさ、37歳になった今でもあれ以上のグロマンは見たことがない。大きなデルタからお尻のほっぺまでもじゃもじゃで毛深く、真黒なマンコは形がぐちゃぐちゃで、

汚らしいとも感じたがなぜか興奮した。おそらく顔とのギャップにエロさが有ったのだろう。叔母に命令されるがまま私はそのグロいマンコを舐めさせられ続けた。来る日も来る日も毎日毎日逝くまで舐めさせられた。続きはまた。


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2013年11月2日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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