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【近親相姦】オ カ ン【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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酔い潰れている母を抱き上げて母の布団まで運んで寝かす。こんな事は今までも時々有って気にならずに世話していたが

今回は、抱いた時のオッパイの感触が気になったり

抱きかかえて、シャツやズボンを脱がせる時も

母の肌に触れるとチョット興奮した。胸の谷間が気になりながら、シャツを脱がせて

ブラジャーを外そうとしたら、母は肌着を着ていなかった。

チョット恥ずかしい気がして、先にパジャマを肩にかけてから

ブラジャーの背中のホックや肩のヒモを外した、

両手を背中に回した時、抱き合ってる様な感じでドキドキ・・・

パジャマの袖を通す為に、母の体を抱き寄せると

母の匂いがして、とてもいい気分・・・仰向けに寝かせて、ズボンとソックスを脱がせたら

パジャマの前を合わせてないので、オッパイが丸出しになって

仰向けで大の字に寝てる、両脚の真ん中に自分が居る。

 

ムラムラして堪らず、思い切ってパンティーを脱がせて

母の花びらを 両手でそっと広げてみた。 




凄い神秘的な物を見た思いだが母は酔いつぶれて気付いてない、

母に覆い被さって行き、ムスコの先っぽをを押し当てる。

体重を掛けない様にそうっと押し込む、気持ちいい、

1回目より2回目~3回目と、動く度に奥へ深く入っていく。

深くなるほど気持ち良くて、とうとう堪え切れずに「おかん」~~

抱きついて一気に奥深くまで差し込んでいった。 

母は『 バカ ー 』っと言ったが、はねのけるでもなく

何も言わずに俺の背中に手を置いて為すがままになってる。なんだか安心した気分で、そのまま一気に突くと、

あっという間にスグに頂点に達した。

俺が射精してる間、母はずっと背中を抱いていてくれた。

俺が、「オカン ごめん」って言ったら

母が一言「いいよ、これは オカンからのプレゼントや」

「怒っていねぇか?」

「済んだ事、怒ったってしょうがねぇし・・・

それより、アンタは、 いつも よ~面倒みてくれて…

本当は分かってた、有り難いと思ってたんだ~

年頃のアンタにオカンの世話をさせて、スマンと思ってる

ホントの事を言うと、オカンはアンタに甘えて居たんだ。

オカンもアンタに世話されて楽しかった。

今夜は、オカンから アンタへのプレゼントやけど

若い娘のプレゼントなら良かったのにな」「俺は彼女なんか居ねぇし、俺は誰よりもオカンを一番好きだ」

そう言いながら母にしがみついたら

母も、俺の首に抱き付いていた手に力を入れて抱きしめてくれて

「いつも、オカンに優しいお前を、オカンも一番好きやで」

母も、膣を絞る様に締め付けて来た。

俺が、母を抱きしめ、オッパイを揉みながら

ゆっくりと突き始めると、母も俺の腰に抱きついてきた。俺が、だんだん激しく突くと、母のオッパイが激しく揺れる。

その内、母の息が乱れ、俺の肩に、背中に、激しく抱きついて

その、抱き付いてる手に力が入ったと思ったら「イヤ~~~ッ」 

頂点に達した母が、体を仰け反らせた。

さっきイッタばかりの俺も、また頂点に達した。射精が終わっても、抱きついたまま母が息を弾ませながら

「久しぶりに女になった気分、 恥ずかしいよ~」

「俺は、絶対オカンを大事にすっからな」

「うれしいよ!」

母は、暫らく抱きついたまま、時々絞る様に膣を締めてきた。

その夜は、朝まで一緒に寝ることになった。

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2013年11月2日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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