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【学校】小学校での体験談 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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●長いけど読んでくださいね。







子供って基本うそつけない。

つけないっていうか嘘がヘタ。

たとえば落とし穴を掘ってそこに誰かを落とそうとした時とか、

隠れんぼで鬼に捕まって味方の隠れ場所を知ってる時とか、

そういう時、子供というのは必ずそっちに目が行ってしまうのでバレてしまうという、そういう経験は誰しもあると思う。



○ちゃんが俺の所に来て「○くんあそこ最近行ってる?」

と話しかけられた時もそうだった。



「ああそう言えば最近全然行ってねえや」

「本当?私も全然行ってない(笑)」




「だって○ちゃん塾とか忙しいんだろ?」

「うん、そっか行ってないんだ(笑)」

「何で?」

「ううん、何か行ってたら悪いなって思って(笑)」

「久しぶりに行ってみっかな」

「あ、違うの、全然違うの、あたし行けないからってそれ言おうと思って・・・(汗)」



と、まぁかいつまんで話せばこんな流れ。



行かないのに確認するのは何んで?ていう

・・・その位のことはいくら消防で鈍ちんの俺でも憶測がつく。

その言葉の意味するところを想像してズキン

・・・として、そして何が起こるのかとか想像しちゃって

苛々と興奮とがごちゃ混ぜになって、

何だこの変な気持ちはって自分でもどうしようもなかった。

そういう経験皆無だったから、とにかく心の拠り所を見つけるのに

エライ難儀した記憶がある。

で、当然俺の意識が自動的に唐沢を見つけてピントが合いそうになるんだけど、

フォーカスしそうになるのを慌ててボカしたのを思い出す。

(今焦点合わせたらオ、オレ、爆発しちまう!)って、

自分を抑えるのにもう必死。

爆発したらみっともないの分かってたし。

だからその後何を話したのかはまるで思い出せない。



ようやくクールダウンして誰かと目が合ったと思ったらK子だった。

相談乗りますってもう目ぇ爛々としてんの、ヤダねえ。

改めてすごい洞察力。

心の中まで見透かされたようで、誤魔化すように苦笑いすると、

ご愁傷様ですみたいな感じでお辞儀をされて、一気に脱力した。

すべてお見通しですか。



○ちゃんが席を外したとき、そそくさと俺の方に近づいてきて、

二つに折り畳んだメモ用紙をサッと机の中に入れて元の席に戻ったわけ。

もちラブレターじゃない。

そっと中を覗いてみると、

丸文字で今日うちに遊びにおいでよ、

誰もいないから大丈夫だよと書いてあんの。

地図まで書き添える丁寧さ。



迷った。

率直に迷った。

行っちゃったら

あらいざらい俺が思ってる事を全てK子にぶちまけてしまうに違いない。

俺も子供だったし。

弱気になってたし、話せるのは実情を知ってるK子だけだったし、

正直味方になってくれるというか、

話だけでも聞いてくれる人が欲しいと思いは多分にあった。

悩みに悩んだけど、

やっぱり言わずに我慢しようとか真剣に思ったけど、

心のどこかでいつか我慢できずに言っちゃう自分も想像できて、

要するにそれは時間の問題でしかない事を自分で自覚してて

(時間の問題ならもう早く言って楽になっちゃった方が良いじゃん)

という心境になったのは、帰宅して早々の事。



チャリに乗ってK子の住む街に急ぐ。

K子の住んでる所は俺たちの住んでる安い建て売り住宅などではなく

高級な家々が立ち並ぶワンランク上のハイソな方々が住む閑静な住宅街だった。

と、言っても田舎だからたかが知れてるけど。

前にも言った通り某有名電気メーカーに務めてる人が殆どなんだけどね。

でもそこには○ちゃんや野島やりっちゃんも住んでたから緊張したのを思い出す。

ただ頭良い子、可愛い子は殆どその住宅に住んでたので

ホンワカとして嬉しさも感じてた。

K子は割とその団地の奥の方にあって、

行く途中で案の定野球部で一緒の後輩とかにも合って、

「あれ?何処行くの?」と聞かれて友達の所と言って誤魔化した。

一件一件表札見てると案外知ってる名前が多くて、

卒業生とかもかなり知っててそういうのを見るのも何だか新鮮で楽しかった。

俺の住んでる団地よりワンランク高級で、

俺の住んでる建て売り住宅は皆同じ造りだし、

瓦屋根だったし、あんまり格好良くない造りなんだけど、

そこは一軒一軒造りも違うし

中から居間とか見える家とか見るとシャンデリアみたいのが吊してあったりして、

ああ俺もこんな家に住てえなと思ってたらアッという間にK子の家に着いてしまった。



煉瓦造りの植え込み花壇に綺麗な花がいっぱい咲いてんの。

白い木製の垣根の向こうに芝生があって

そこにやはり木製の丸テーブルと椅子が置いてあるわけ。

俺の住む家庭とは異次元の世界がそこにあった。



表札にK子の名前が両親の名の隣に書き添えられてある。

女の子の家のチャイム鳴らすのってドキドキするよな、すげえドキドキした。

何度かどうしようか躊躇しながらそっ・・・とチャイムに指を伸ばした。

キンコーン・・・

て、チャイムが鳴る音がして、しばし待つその静寂というのが俺はどうも苦手だ。

ワン!ワン!と隣の犬が警戒心をあらわにしてて、

そんな中俺はK子が出てくるのを待った。



カチャカチャ・・・って鍵開ける音がして、ドアが開いた。

K子が女の子らしいワンピースを来てでてきて更に心臓が高鳴った。

やっぱ女の子らしい格好してると

ムチャクチャ可愛いなこいつ

・・・と思って見とれてたら

「入って」と手招きされて、それに従って玄関に入ったわけ。

したらやっぱりそこにも花が飾ってあって、

それとキラキラ虹色に光る小さな魚が水槽の中で泳いでるのが見えて、

場違いなとこに来てしまったと思った俺は、

ふだんやった事もないくせに、思わずちゃんと靴を揃えて誰もいない家で

「おじゃまします」と頭を下げた。



「どうしたの?そんなに緊張しなくてもいいよ(笑)」

いつもの俺らしくねえよな、って俺自身もそう思ったけど、

でもそうせずにはいられなかった。

「いや、女の子の家とか行った事ねえから」

(正確にはヒロコの家には行った事あるけど)

「へえ、○ちゃん家にも行った事ないんだ?」と聞かれて

改めてズキンと胸が痛んだ。

「あるわけねえだろ」

「そうだねぇ、○ちゃん家のママは友達も選びなさいとか言いそうだもんね(笑)」

「行った事あんの?」

「あるよぉ、りっちゃんも一緒に行った事あるよ(笑)」

そう言いながら、二階の階段を上がってK子の部屋のドアを開けた。



窓際にベッドがあって、入ってすぐの壁は本棚で

そこにズラッと本が整然と並んでるのが見えるわけ。

勉強机にはやりかけのドリルや参考書が散らばってて、

ああやっぱりやってないようでもやってるんだなと再認識した次第。

何も勉強してないのに、

そんないつもいつも100点とか95点ばっかり取るわけがないもんな。



「座ってよ、何かお菓子持ってくるね」と言われて促されるままベッドに腰掛けた。

お菓子を取りに行ってる間、

ちょっと辺りを見ると本棚に最新のジャンプやマガジンやサンデーが置いてあって、

俺もまだ読んでないから、そっと手を伸ばしたら

「何を読むか分からないから適当に買っておいたんだけど」と言って

お盆にお茶と菓子を載せてK子が入ってきた。



「え、わざわざ買ってきたの?」

「うん、だって女の子の読む本とか読んでもつまんないでしょ?」

「何か悪いな」

「いいのお小遣いいっぱい貰ってるから。」

「欲しいものあったらいって、お腹空いたら簡単なのならつくれるよ」

「いや、腹は別に・・・」

「女の子の部屋っぽくないでしょ?(笑)」

「ていうか、女の子の部屋なんてヒロコん家くらいしか行った事ねえから分かんねえよ(笑)」

「へえ!ヒロコさん家行った事あるんだ?」

「カズヒロ先輩が野球部だったし、ていうか何でさん付け?」

「だって何か同級生って感じしないじゃん落ち着いてるし。



「ヒロコさんの部屋ってどんななの?教えてよ」



「どんなって・・・女の子っぽくねえよ全然、

 マイケルジョーダンのポスター貼ってあったり、

 スラムダンク全巻揃えてあったり(笑)」



「きゃぁイメージにピッタリ。格好良いよねえ、ヒロコさんって」



「だから同級生にさん付けやめれ!(笑)

 ていうかそんなん言ったら○ちゃんに怒られるんじゃねえの?」



「アレ、ふられた相手に気を遣うんだ?(笑)」

「うるせえなぁ」



まだフラれたと決まったわけじゃないと言いたいとこだったがやめた。



そそ、と俺にピッタリ寄り添うK子。



「なんだよ」

「分かってるくせに、早く言っちゃいなよ(笑)」

「分かんないよ」

「今日○ちゃんに何か言われたんでしょ?」

「ああ、その事か・・・」

「もぉ、分かってるくせにぃ、焦れったいなぁ」

「例の所行ってるって」

「例のとこ?」

「うん、俺たちが使ってた隠れ家。おま誰にも言うなよ?言ったら

 女でもブッ飛ばすからな」

「どこどこどこどこどこどこどこどこ」

「うるっせ!寄りかかってくんなコラ!」

「○○池って釣り堀あったの知ってかな・・・」

「ああ、○○池知ってるよ、うんうん」

「あそこ脇に使ってねえ公民館があるんだよ、そこ」

「へえへえ、そこで○ちゃんと○くんは愛を分かち合ってたんだ?」

「う、うるせぇなぁ・・・」

「で?で?で?で?」

「だから近寄りすぎだって、だから、最近行ってないって応えたんだよ」

「へぇ、じゃ今度いつ行く?って聞いてきたの?」

「違うっ、てかお前分かってて聞いてんだろ?ゴルァ!」

「分かってないよぉ、知らないよぉ、教えてよぉ」

「俺も忘れてたから久しぶりに行ってみようかなっつったらさ、

 そういう意味で聞いたんじゃないからって」

「どういう意味なんだろうねえ、どういう意味かのかな?ねえ」

「お、お前ムカツク」

「キャァ苦しい!首絞めないで!」



ハァハァハァ・・・。

「で、でもさ○ちゃんもしっかりしてるようで意外と抜けてるよね(笑)」

「あ〜あ、言っちゃった、まっいっか」

「そう言えば○ちゃん塾お休みなの確か水曜日だったんじゃないかなぁ」

「・・・・・」

「行こうよ、のぞき・・「いかねえよ!」いいかけるK子の言葉を遮る俺。

「まだ最後まで言ってないのにぃ」

「言わなくても分かる、お前の言う事はだいたい想像できる」

「いいじゃん」

「やだじゃん」

「行ってみなきゃ分からない事あるよ」

「行かなくても分かってるよバカじゃないんだから」



しばらく静寂が訪れる・・・。

シンと部屋が静かになった。

「まぁ、いっか?明日の事は明日考えればいっか?ね?」

「考えたくない」

「まぁ、そう落ち込まないで(笑)」

ポンポンと肩を叩くK子。

「笑いながら言ってんじゃねえよ」



おもむろに、そっと俺の膝に手を着き俺を見上げるK子。

「もぉ落ち込んじゃって、しょうがないなぁ(笑)」

言いながらK子は俺の股間にそっと手を置くと上下に丁寧に指を這わせて

サワサワサワサワ・・・・。

「うっ」

「セイシだす?」

俺の目を覗き込むK子はいつもの悪戯そうな目つきで俺に言った。

「・・・・・」

うん、とも言えない雰囲気で黙るしかない俺だった。



で、応えないで黙っていると

K子の指先がそっと俺のジーンズのジッパーを降ろしていったわけ。

しょうがないなぁと言いながらチー・・・と降ろしてチンコを器用に摘み出す。

そして亀の頭を摘んで根本をチンコを柔らかく握り締めながら

「暗室でさぁ、○ちゃん唐沢君と手繋いでたよね、見た?」

と再び俺の目をのぞき見んの。

観察するようにジ・・・・と。

俺は「うん」と頷いた。

辛い出来事でもチンコ触られてるとそれすらもピンク色の思い出になるんだから不思議だ。

「あ、やっぱり見たんだ?りっちゃんとのエッチに夢中で気付いてないのかと思った(笑)」

「やっぱなぁ、お前の事だから覗かれてんだろうなと思ったよ(苦笑)」

「あの時ねぇ、私もオッパイ揉まれてたんだよ?」

「マジ?お前むねペッタンコなのに?(笑)」

「うっさい!もっと近くで見たかったのに、抱きつかれちゃって大変だったんだから」

と言いながら「アッ硬くなってきたね」と言ってチンコを覗き込むK子。

「揉まれたのオッパイ大きい子ばっかじゃなかったんだな(笑)」

「ひどいんだよ、体操服に手ぇ入れてくるんだもんビックリしちゃった」

「ゲ、まじかよ」

まさかそれも高山じゃねえだろうな・・・。

「ヨッシーなんて、オチンチン触らせられたんだって、

 硬くなってるやつ、信じられなくない?」



「すげぇな・・・まぁ、吉崎はオッパイでかいからなぁ・・・」

正直男連中がそこまでハデにやっていたとは思わなかった。

ちょっともったいない事したなと思った。

「あ、ヌメヌメしたお汁がいっぱい出てきたよ、ホラ」

と言いつつ指で刮げ取って親指と人差し指で糸のようにツー・・・

とネバネバの液を引き延ばす。

「だ、だって、出るようにしてくれてるんだろ?」

「こんなのが出るようになるから男の子はおかしくなっちゃうんだねぇ、きっと・・・あの時ちょっと怖かった」

そう言いながら根本をユルユル扱いていくK子の手つきに、

思わず芯に熱いものが込み上げてきて慌てて尿道をキュッと締めた。

「ハァ・・・しょうがねぇじゃん、そういう風に出来てんだもん」

「もぉ、小学生のくせにこんなにチンゲ生やしちゃってぇ(笑)」

「お前のも見せろよ、ちょっとは生えてきたんじゃね?」

「この間見せてあげたじゃん」

「いいから」

「もぉ、この間見たばっかりでそんなに変わってるわけないでしょ」

でも、それ程嫌がらずにスルスル・・・

とパンティを脱いで絨毯の上にポテッと投げ落とした。

「どれどれ・・・」と言いながら

ワンピースの裾を持ち上げてあそこを覗き込んだわけ。

やっぱり産毛がちょっと濃くなってるくらいで、変化はない。

ハッキリと縦のマン筋の谷間が見えんの。

毛が生えてる発育したあそこも良いけど、

これはこれでかなり可愛いと思ったり・・・。



ハム・・・と無意識にその縦の割れ目を口で覆っていった。

「ヒャァ!」

と、叫んでK子思わず後ずさり・・・。

「なんだよ?」

「ババババカ!き、汚いよ!舐めたら!」

「お前だって俺のチンコ舐めてくれたじゃん」

「だ、だって私さっきオシッコしたばっかりだよ」

「別にいいじゃん」

「え?○ちゃんオシッコした後でも舐めさせたりしてたの?」

「いちいち気にしないだろ?普通」

「え?え?そうなの?」

「俺だってシッコした後でもナメてもらったりするし、気にしねえよ普通」

「でも男の子は凸ってるからすぐ乾くし清潔だけどさ、女の子のは・・・私は・・・」

「意外と潔癖性なんだな、お前」

と思いながら頑なにナメさせないりっちゃんの事をちょっと思い出した。



「どうしても舐めるって言うならお風呂で洗ってくるけど?」

「どうしてもって事もないけど、

 自分の舐めてもらってるのに舐めないのも悪いかなって・・・」

「あっ、ああ、シックスナインするの?」

「せっくすなに?」

「シックスナインって

 男の人が女の子のオマンマン舐めて

 女の人がオチンチン同時になめる事を言うんだけど」

「そんな言葉覚えんなよ・・・」

「お風呂で洗ってくる、私だってなめてもらいたいもん」

「じゃ、俺もチンコ洗おうかな・・・(笑)」

「一緒に入る?」

「でも、母ちゃん帰ってくるんじゃねぇの・・・こええよ」

「この時間に帰ってきた事1度もないよ」

「ぜったい?ぜったいに大丈夫?」

「うん、大丈夫だよぜったい」

「じ、じゃ、入ろうかな・・・」

正直、女の子と一緒に入ってみたいという誘惑に勝てなかった。



風呂場の照明を点けるとガラス細工の照明がキラキラした光を放ってK子の体がオレンジ色に染まって見えた。

驚いたのがスイッチ一つで女の人の「湯張りします」という声がして、お湯がチョロチョロと浴槽に流れ込んできたことだった。

湯量も湯温もスイッチ一つで済むらしい。

うちなんか1、2、3ってコックひねってガス点火して

何度も湯加減確認しなくちゃなんないのに・・・。

どんだけ世の中近代化が進んでんだと思って、

改めて格差があるということを思い知らされる俺だった。



「何かさぁ、一緒にお風呂入るってドキドキするね」

無邪気に笑うK子。

「うん」

確かに風呂って裸で向かい合うと

甘ったるいような恥ずかしいような妙な気持ちになってくる。



とりあえずシャワーでK子のお股を洗い流していく・・・。

シャーシャーと水飛沫を顔に浴びながら

俺はK子の割れ目を丁寧に押し開いて中の方まで綺麗にしていった。

「アアン!・・・何か変な感じ・・・でも気持ちいいかも・・」

K子足をモジモジしながらくすぐったそうにしてる。

ヒダの一つ一つを丁寧に剥いて指先で優しく擦りながら汚れを洗い落としていった。

「なかなかヌメリが落ちないんだけど?(笑)」

「もぉ、分かってるくせに、いじわる」



「だいたい綺麗になったんじゃないかな」

「そぉ?」

「じゃ、なめるけど」

「うん・・・お願いします・・・」

じっと大人しくしてされるに任せるK子。



立て膝を着いて、グニンと割れ目の両端を引っ張った。

「あぅ」小さく声を漏らして反応するK子。

ピンク色の肉ヒダが外側にベロンと剥きだしになって見える・・・。

「やぁん、丸見え・・・恥ずかしい(笑)」

自分で剥き出しになった股の間を覗き込んでんの。



よもやご両親もまさか可愛い我が子が男を自宅に連れ込んで

風呂場であそこを弄らせてるとは想像だにしなかったに違いない。



ベ・・・。

と舌先を伸ばしてピト・・・と、そっと割れ目にそれを着けていく・・・。

「ハァン」

ビクン!ビクン!と体を硬直させて敏感に反応するK子。



ペロペロペロペロ・・・・。

ハァハァハァハァハァハァハァハァ

「やん、くすぐったい・・・アン・・・でもでも気持ちいいかもぉ・・・」

K子は両脚をガニ股にして舐めやすいように俺に割れ目を差し出してきたわけ。

ああ、この姿勢野島もやってたっけ、誰でもそうなるんだなとか思った記憶がある。



俺は口を大きくあけて、スッポリと割れ目を口いっぱいに覆い尽くした。

「ウヒャァ・・・そ、そ、そんな・・・アッ・・・ハァ・・・」

「でもいい、き、気持ちいい」

足をガクガクさせて衝撃に耐えるK子は

いつもの不適で悪戯そうな面影が完全に消え失せて恍惚としている。



そのままヌゥ・・・っとK子の狭い膣の奥まで舌を突っ込んだ。

「アア!・・・ア!・・・ハフゥ・・・」

熱い息を漏らしながら堪らないという風に腰をクネクネ揺らしてる。

「な?気持ちいいらろ?(笑)」

喜ぶK子に俺も嬉しくなって見上げながら思わず声をかけた。

「これは病みつきになる(笑)」

と、言ってストンとバスダブの縁に座り込んでしまった。



ハァハァハァハァハァハァハァハァ・・・・。

お互い一呼吸置いてお互い呼吸を整える。



「ねぇ、私、○くんと抱き合いながらシャワー浴びたい」

と言ってトロンとした目で俺を見つめるK子。

「何でシャワー浴びながら?」

「だってエッチな映画のシーンみたいじゃない?(笑)」

「いいよ、それやってみよう(笑)」と、言ってすっくと立ち上がる俺。

「ちょっと待って」と言うと

K子はボディソープの泡を手にいっぱいつけて俺に見せて

「ヌルヌルの方が気持ちよくない?」と言った。

ゾクソクゾクゾク!

想像するだに気持ちよさそうで思わず身震いする俺だった。

俺もボディソープを手にとって

お互いにそれを塗り合いっこしたんだけどそれがメチャメチャくすぐったい。

アヒャヒャヒャヒャ!って大笑いして映画のシーンどころの騒ぎじゃなかった。



「ねぇ、もぅいいんじゃないかな」って

泡まみれのK子が両手を広げ、抱いてという仕草をして、

それがあまりに可愛くて思わず鼻の辺りツンとした。

そのままK子をギュッと抱きしめる。

ヌルヌルの体同士が擦れ合うと

脳が痺れるような快感があってお互い体を擦り付け合いながらハァハァしてた。



「やばいねぇ、これ気持ちよすぎ(笑)」

「おれ、セイシ出そう(笑)」

そのまま再び抱き合ってハァハァハァハァハァハァハァハァ・・・・。

バスルームの中だと吐息もエコーがかかったように大きく耳元で響いてくる。

「ハァン、何かあたし浮気してる奥さんみたいな気持ちになってきちゃった・・・」

その言葉に一瞬浮気してる○ちゃんの姿が浮かんできて、

変な気持ちになってきて参った。



「ねぇ、キスしよ、お願い」

K子は濡れた前髪を掻き上げると、俺の首に腕を絡めて再び唇を合わせた。

なんなんだこの興奮状態は・・・。

やべぇこっちまで脳みそがトロけそうになってくる・・・。



で、K子がヌルヌルの脚を俺の腰に絡み付けてくるわけ。

あたかも(早く入れて)みたく。

それを小脇に抱えてK子の体ごと壁にグイと押しつけた。

「んうっ・・・んっ・・・アン!・・・んっ・・・」

声を凝らしながらK子がチンコに入口を合わせようと

K子がクネクネと求愛行為を繰り返す。



「い・・・入れたいよぉ・・・ねぇ・・・」

「○くん、入れてよぉ・・・オチンチン・・・」

とうとう、それを口にしたK子の目はトロンとしてて、

めちゃくちゃ艶っぽかった。

マジ本当にこれがいつものK子か?

っていうくらいに、大人びた表情してんの。



お互い位置を合わせようとしても

なかなか入らないのに号を煮やした俺は

チンコの根元を持つとK子の入り口に先端を合わせた。

そしてグイグイと中に向かってそれを強引に押し込んでいく。

「んん!・・・うっ・・・うう!・・・」

K子も眉間に皺を寄せながら俺の体にしがみついて

チンコを入れようと必死に腰を振ってきて、

それが堪らなく健気で愛しくなって思わず

「K子!K子!」ひたすら名前を連呼した。



「入れたい!・・・オチンチン入れたいよぉ・・・○くぅん・・・」

壁に押し付けペッタリと体を合わせながら

彼女の太股を抱えて何度も何度も腰をヘコヘコ振ってた。



ヌ・・ヌ・・ヌヌ・・・

って狭いK子の中に俺の体の一部が入っていって

「ああ俺たち一つになってる」って思いながら

K子の口の中に舌も入れて、

とにかく少しでも深くK子の中に入りたくて堪らないわけ。



その時、チャンチャリラリラリ〜ン♪

湯張りしましたって女の人の声がして一瞬ビクンとしたのを覚えてる。



「○くん、お風呂に入ってしようか」ってK子が俺の耳元で囁いた。

確かにこの体勢はかなり無理があって疲れる・・・。

俺は一回ヌポ・・・とチンコを抜いた。

それでチャポンと二人で湯船に浸かる・・・。

「何かこういうの恋人同士みたいでいいよね(笑)」

K子は俺に寄りかかって凄い嬉しそう。

浮気妻だったり、恋人同士だったり

K子の妄想は尽きることを知らないらしい。



K子は俺のチンコの根元を掴むと

腰をやや浮かせて、再びハメ直していく・・・。

お湯の中だからなのか、

さっきはあれ程入れるのに苦労したのに簡単にハマってしまって驚いた。



「ふぅ・・・」とK子が満足そうな声を出す。

「入った?」と言って繋ぎ目を覗き込む俺。

「大丈夫、ちゃんと入ってるよホラ(笑)」

と言ってK子が両足を広げて繋ぎ目を強調して見せた。



「どれどれ・・・」腰を浮かせて湯船から下半身を浮かせてみる・・・。

確かに根元までしっかり咥え込んでる・・・。



「まさか小学生でオチンチン入れるようになるとは思わなかったよ私(笑)」

K子も覗き込みながらしみじみ感想を漏らす。



「エロ本ばっかり読んでたくせに?」

「妄想するのと、本当にするのは全然違うよ」

「本当にしてみてどう?」

「思ってたのよりずっと気持ちいい(笑)」

「よかったな(笑)」

「初めての人が上手だから(笑)」

「そろそろセイシ出してもいいかな・・・」

「ご自由にどうぞ(笑)」

「中に出してもいいかな?」

「どうぞどうぞ(笑)」



グ・・・と1ミリも余さず深くハメ、

それを今度はヌゥゥ・・・と引き抜いていく・・・。

「アフゥ・・・」と言いながら

肩口を小刻みに震わせて抜かれる衝撃に耐えるK子。

再びヌヌヌヌ・・・と深くハメる・・・・。

「うひぃ・・・こういうゆっくりしたのも良い・・・」

K子はもどかしそうに身を捩った。



俺はそっとK子と俺の繋ぎ目に手を添え、

ゆっくりとK子のポッチの部分を探り当てた。



「ヒャウ!」

突拍子もない声を漏らすK子。

体がバウンドしてチャプンと湯面が大げさに音をたてて波打った。

クリクリクリクリ・・・。



「アッグゥ・・・アグググ・・・」

「そそそそそこは・・・そこはダメ・・・」

「何で駄目なんだよ?」

「変になっちゃうから!アクゥ!・・・」

「グガグググゥ・・・ヒィ・・・ダメだってば・・・だ・・」



急にジタバタと肢体を暴れさせて

のた打ち回る子にかまわず俺はポッチを弄るのを止めない。



「いやぁ〜!そっそこ・・・

 敏感すぎるんだってば!・・・

 ダメダメ!・・そんなに強くしないでってば!」



ビシャビシャ!とバスルームの壁にお湯が跳ね飛ぶ。



「あれ?気持ちよくない?」

「うん、ヒリヒリするよ・・・私はクリ派じゃないの、中派なの」

「へぇ、みんな同じじゃないんだな」

「まぁ、クリの方が気持ち良いって子が殆どみたいだけどねぇ」

「誰かに聞いたの?」

「まさか、雑誌で読んだ」

「そんなのばっか読んでると頭おかしくなるぞ(笑)」

「マンガばっかり読んでるよりマシですよ〜だ」

「あ・・・セイシでるかも・・・」

「うそ、いきなり?」

「お前のキツくて気持ちいいから・・・うっ」

「あ、本当に出す気だ、ちょっとぉ・・・(笑)」

「ご、ごめん・・・あっでるでるでる・・・」



ビュウ!・・・ドックン!ドックン!

「あ?・・・あ・・・何となく出てるの分かるかも・・・」

じっと観察するように俺を見つめるK子。

「う・・・ぐ・・・」

「中が膨らむ感じがするよ・・・ああ・・・分かるよ・・・分かる・・・」

今度は目を瞑ってあそこに神経を集中してるご様子。



「ウハァ・・・・」

「あ・・・膨らむのがおさまってきたよ・・・うん・・・全部出た?」

「うん」

「アハハ、気持ちよさそうな顔しちゃってぇ(笑)」

「気持ちよかった」

「逆上せてきちゃったね、出ようか?」

「うん」



ヌポ・・・とチンコを引き抜くと

逆流したセイシがK子の太腿を伝って流れて落ちていく・・・。



「あ〜ららら・・・何で溢れちゃうかなぁ・・・○ちゃんもこんなに溢れる?」

「うん、同じ」

「よかった、私が緩いわけじゃないんだね(笑)」



K子は○くんのオセイシちゃんには悪いけどと言いながら

シャワーで綺麗に洗い流した。



終わって体を拭いて着替えたらいい加減いい時間になってて帰る事にした。



「またおいでよ、今度宿題持ってきたらやってあげる」

と見送りに玄関まで出てきたK子が、

聞いてもないのに○ちゃんの家はあっちで、

りっちゃんの家はあっちでといちいち教えてくれたのを覚えてる。



夕焼け空に染まったK子が可愛くて思わずキスした。

したら「私たち付き合っちゃおうか?」だと。

俺は「○ちゃんの事がハッキリしたら考える」と言ったら

「じゃ水曜日に確認しに行こう」と言われて薮蛇に気づいた。

結局、教わった通りに○ちゃんの家とりっちゃんの家と野島の家をいちいち確認して、暮れかかった家に煌々と電気が点いてのを見て

何だかホコホコした気分になりながら家路に着いた。





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2013年11月3日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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