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【近親相姦】母親に恋したら、友人に寝取られた7 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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母の美佐恵が、ウエディングドレス姿で俺にアナルのバージンを捧げてくれた日から、俺と母の間にタブーは消え去り、夫婦としての日々を過ごすようになっていた。





最近は、俺が学校から帰ると、女子高生の制服姿で出迎えたりする。

俺の目が、学校で他の女子に向かないで欲しいという、母の可愛らしい願いが込められている。



いくら童顔とはいえ、さすがに女子高生の格好は苦しいが、それが逆に興奮する。





30半ばの母が、少しかがんだらパンツが見えそうな短いスカートの女子高生姿で、恥ずかしそうにしているのは、AVのような感じでたまらなくエロい。



「美佐ちゃん、ただいまっ! 」

と、言いながら玄関ドアを開けると、母が女子高生姿で玄関でオナニーをしている。

手には、俺が昨日着ていたTシャツが握られていて、顔にくっつけて匂いをかいでいる。

母は、俺のシャツなんかを使ってオナるようになっていた。






「コウちゃん、遅かったから、、あぁ、、待ちきれなくて、、ぇ、、、、」

玄関でM字開脚姿で座ってオナる母。

俺の趣味で剃っている、毛のないアソコが、ぬらぬらと光っている。

母は、片手に俺のシャツを持ち、もう片方の手でアソコを触っている。

指を二本アソコに挿入して、アソコからグポグポ音をさせながらオナる母。



「遅いって、10分遅いだけじゃんw 美佐恵はエッチだぁw」

からかうように言うと、

「エッチだよぉ、、 あぁ、、んんっ! コウちゃんが、コウちゃんのチンポが変えたんだよ、、あ、、くぅあぁ!」

(母の名前を呼び捨てで呼ぶと、某アニメキャラの母親と同じ名前なので、その二人がしているところを想像してしまうw)



そう言いながらも、手は止まらず、どんどん早くなる。

「ほら、見てる前でイケよw 女子高生の格好でイケよw」

最近では、俺のSっぷりも板についてきた。母は被虐心をあおると、泣きそうな顔でもっと感じてくれる。



「イヤぁぁ、、  言わないでぇ、、 イク、、  コウちゃん、イク、、、  だ、、め、、、っ、、」

そう言いながら、アソコから潮を噴き出し、ビクンビクンと体を痙攣させて果てた、、、



息子の目の前で、いい歳をして女子高生のコスプレをして、指二本を突っ込んでオナニーをして、潮をまき散らしながらイク母、、、

母も、この異常なシチュエーションにはまり込んでしまっているようだ。



女子高生姿で、床にぐったりと座る母。

短すぎるスカートから、ニョキッと突き出た白い足がなまめかしい。





俺は、黙って母に近づく。

そして、俺は自分の制服のズボンを下ろすと、パンツも下ろしてガチガチになったチンポを取り出した。



母は、待ちきれないという感じで、俺のチンポに舌を這わせてきた。。

「美佐ちゃん、シャワー浴びてないよ、、、」

俺はそう言うが、母はかまわずにフェラを続ける。

初めの頃を思うとかなりうまくなってきたが、やはり元々小さな口なので、歯が当たりまくる。

だが、最近ではそれも快感に思えるようになってきていた。



「ダメだって、汗かいたし、、、」

俺は、とりあえずシャワーを浴びに行こうとするのだが、母は止めない。それどころか、俺の後ろに回って、手で大きく俺の尻を広げて、アナルに舌を這わせる。

さすがにシャワーも浴びていないアナルを舐めてもらうのには抵抗がある。



「美佐ちゃん、止めてよ。汚いから!キスできなくなるよ!」

そう言うと、アナルを舐めるのを止めて、

「キスしてくれなきゃヤダよぉ」

などと甘えた口調で言ってくる。

その言い方や仕草がたまらなく可愛くて、俺すぐに母の唇を奪う。

すると、嬉しそうに舌を絡めてくる母。



もう、何度もキスをしてきたが、やはり母との舌を絡めたキスは、禁断の味がして理性やモラルが溶けていく。





そして、母を立たせると、下駄箱に両手を突かせて立ちバックの姿勢にする。

短すぎるスカートは、何の役にも立っておらず、真っ白な可愛いお尻が丸見えだ。





俺は、母を夢中にさせた大きすぎるチンポを、アソコに当てがうと上下にこすりつけていく。

「あぁ、、クゥン、、 あ、コウちゃん、、 入れてぇ、、、 我慢出来ない、、 もう、コウちゃんのチンポ欲しいよぉ! 美佐恵専用チンポぶちこんでぇ!」

立ちバックの姿勢で、首だけ後ろを振り返り、必死の顔で言う母。



俺は、聞こえないふりをしてこすり続ける。

すると、母が腰を押しつけてくる。何とかチンポを膣に収めようと、腰を俺に押しつけてくるが、俺が上手くかわし続ける。

母は、ほとんど泣きそうな声で

「入れてっ!入れてっ!オチンポ美佐恵の淫乱マンコにぶちこんでぇっ!」

と、哀願をしてくる。



「美佐ちゃん、息子の生チンポ入れてもいいの? 赤ちゃん出来ちゃうかもよ。」

俺が意地悪く言う。

「良い! 出来てもいい! 欲しい!コウちゃんの赤ちゃん!」

叫ぶように言う。最近の母とのセックスでは、毎回中出しをしている。だが、今のところ妊娠の兆候はない。

俺も母も、本気で赤ちゃんを作るつもりだ。





俺は、その母の言葉や、女子高生の格好をしている母の姿に、我慢の限界が来た。

ゆっくりとチンポを埋め込んでいく。



亀頭部分が、ズブズブっと入っていくと

「おぉぉおぉ、、、 あぁ、ふぅあぁ、、 入って、、、来たぁ、、  コウちゃんの極太チンポぉ、、、 アッひぃぃ、、、」

亀頭部分が入りきり、母のアソコが広がっている。俺のものが入ると、見るからにキチキチな感じで痛くないの?と思ってしまうが、母の顔はとろけている。





だが、入れたところで俺は動きを止める。

母は、振り返り切なそうな顔で俺を見る。俺は、ただ母の目を見つめるだけだ。



すると、母が尻を動かし始める。

立ちバックの姿勢で、浅ましく俺のチンポを奥の奥まで入れようと、尻をぶつけてくる。

そして、奥までチンポが埋まりこむと、ゴリっとした感触で奥に当たる。

奥と言っても、かなり浅い感じだ。子宮口がもうこんなに降りてきている。



「美佐恵、俺の精子が欲しいって、子宮が降りてきてるよ。」

「グハぁぁっ、、 くっ、、つぁ、、、 当たってる、、、 コウちゃんの精子飲みたがってるのぉ、、、 はっ、ヒィぃん、、、 中出ししてぇ、、 受精させてぇ、、、 お、おおオあぁァふぁぁっ!」

まだ一度もストロークせず、奥までくわえ込んだだけで、太ももがおかしなぐらい痙攣している。

軽くイッているようで、膣内がウネウネと複雑にうごめいている。





玄関で、女子高生の格好で、息子に立ちバックで犯される母。

端から見ると嫌悪感がわくであろうこのシチュエーションは、俺たちにとっては紛れもない真剣な愛の形だ。





そして、母は痙攣する太もものまま、尻を狂ったように俺にぶつけ始める。

「アッ! アッ! あぁぁっっ!! 凄いぃぃ、、 コウちゃんのチンポぉ、、 子宮つぶしてるぅ、、、 アガッ! ガッ! グゥぅあわァぁっ!  」

俺は、女子高生の母が俺のチンポを貪欲にむさぼるのを眺めていた。



そして、母は痙攣がより強くなり、腰を振る動きが遅くなってきた。

「ひぎぃ、、 ンひゃん、、 あひぃ、、 ヒィひゃん、、、  もう、らめぇ、、」

そう言って、脱力し始めた。



俺は、両手で母の腰をしっかりとつかむと、腰を思い切り母の尻に叩きつけると同時に、両手で母の腰を思い切り引き寄せて、子宮を貫通させるくらいの勢いでストロークを始めた。



「あぎぃぃっ! おごっ! おごぉぉぉおぉっ! し、ぬ、、、 コウちゃん、、 グひぃん、、  ん、ぎぼじいいっっ! ふぁあぁあぁぁぁあんっ!! ぐぎゅん、、」

と、変な声を上げながら、下駄箱に上半身を突っ伏して脱力してしまった。

半分失神したような感じの母だが、俺は両手で腰を持ち上げながら、さらに鬼ストロークを続ける。



「グひゅっ! グヒぃっ! グ、はぁっ! 止めてぇ、、、 ママ、、死んじゃう、、  コウちゃんのデカチンポで、突き殺されりゅぅ、、 壊してぇ、、、  」

グッタリしたままの母を、本当に壊す勢いで犯し続ける。



すると、予告もなくいきなり、ビチャビチャビチャッとお漏らしをした。潮とかではなく、完全にお漏らしだ。

玄関が濃いアンモニア臭に包まれる。

だが、俺は嫌な気持ちもせず、興奮が一気に高まった。





男として、女をここまで追い込んで恥ずかしい姿をさらさせるのは、満足感がある。

ただチンポがデカいだけで、人として優れているわけでも何でもないのだが、雄としては最高の性能だと思う。



最近では、母への愛は何一つ変わらないのだが、他の女性もこんなに夢中になるのか試してみたいと思うときもある。



そう思いながら腰を振ると、女子高生の格好でバックの体勢なので、母の顔が見えないから、最近仲の良いクラスメイトの真希としているような気持ちになり、異様に興奮した。

少しヤンキーっぽい気の強い真希が、「アキラのチンポより良いっ!」と言いながら、俺に犯されているところを想像すると、もう限界だった。



「美佐恵!イクぞ!」

強い口調で言う。

「ふハッあぁっ! コウちゃんの、大っきくなってきたぁ! 堅くなってきたぁ! イッて!イッて!イッでぇぇっ!! ぐぅぁぁっ! ヒィィッン!」



そして俺は、心の中で真希のことを思い描きながら、母の膣内に大量に放出した。

俺のチンポの脈動にあわせて、母が壊れたオモチャのようにビクンビクンと変な風に動いて、少し怖かった。



「おおおおおオオおおおおオオおぅん! コウちゃん、、熱い、、 あぁ、、 愛してるぅ、、ん、、」

力なくそう言うと、本当に床に崩れ落ちた。





女子高生の格好で、自分の漏らしたおしっこの上に横たわる母。

はだけたスカートの中に、毛のないアソコがぱっくりと開いているのが見える。

そして、ダラダラと俺の精子が流れ出ている。



俺は、出てしまっては妊娠出来ないと思い、慌ててティッシュを丸めて押し込んだ。







そして、グッタリする母を全裸にして、お姫様だっこで風呂に連れて行く。

そして、こうなることを見越して母が風呂に湯を張っているので、そっと入浴させた。

すると、母の目が覚める。

「コウちゃん、、、 キスして、、、」

俺は服を脱いで全裸になり、一緒に湯船に入ると、キスをした。



「コウちゃん、もう、ママダメだ、、、 コウちゃんのおチンポのことばっかり考えてる、、、」

「ふふふw 良いんじゃないの? 俺だって、美佐恵とのセックスのことばっかり考えてるよ。」



「本当に?   嬉しいなぁ、、、 ねぇ、もたれて良い?」

そう聞くと、向き合った体勢から体を反転させて、俺に背中を預けてきた。





俺は、後ろから両手で母の胸を握る。

「ふふ、、、コウちゃんはおっぱい大好きだね。 昔からそうだったんだよw」

「ちょっとぉ! 恥ずかしい事言うなよ。 」

「だってぇ、小学生になってからも、夜中におっぱいって言って、泣きながら吸い付いてきたんだよw」

「もう! 恥ずかしいなぁ、、、」

本気で照れた。

だが、乳首をコリコリしながら

「でも、今は息子に乳首コリコリされて、感じちゃってるんだろ?w」

と、いじめるように言うと

「アッ、ふぅぅっ、、  そう、、だよ、、、  コウちゃんに触られてぇ、、、 我慢出来なくなる淫乱ママだよぉ、、、」

その言い方が、恐ろしくエロくてたまらなくなる。



そして、ギンギンに勃起させていたのだが、母が俺のチンポをつかんで、俺の上に乗って挿入した。



膝の上に座らせながら、一つにつながる二人。



「おお、ごぉ、、 ダメぇ、、当たってるぅ、、、、えぐれてるぅ、、、」

入れただけで、もうガクガク震えている。



「美佐ちゃん、そんなにこのチンポ好き?」

「好き、、だよぉ、、、  これ、大好きぃ、、、夢中だよぉ、、、」

俺のチンポを膣深くくわえ込みながら、とろけたように言う母。



「親父のより好き?」

俺が意地悪く聞く。

「好きっ!比べものにならないもん! コウちゃんのじゃなきゃ、美佐恵の気持ち良いところに届かない、、もん、、 くっヒィん、、ふあァあっぁ、、、」

そうやって即答されると、本当に嬉しい気持ちになる。



「俺の方が好き?俺の方を愛してる?」

「愛してるぅぅあぁぁ、、、  愛してりゅぅぅあぁぁ、、 くっフゥあぁぁつっ!」

「じゃあ言ってみて、俺の方を愛してるって、もう、俺としかしないって。」



「は、はヒィ、ヒィ、ぃん、、 あの人よりも、、、コウちゃんのことを、、あぁ、、イク、、、  愛してますぅ、、、 ア、イクっ! もう、、クフあぁぁつっ!コウちゃんとしか、、 セックスしないぃっ! イクイクイグゥゥゥっ!!」

そう言って、俺の上でのけ反りながらイッてしまった、、、







「嬉しいよ、、、でも、俺たちの赤ちゃん出来たら、1度は親父としないとね、、、」

「、、、うん、、、  なんか、、、 したくない、、、」



「親父、嫌いになったの?」

「ううん、、、  ただ、浮気したくないだけ、、だよ、、  コウちゃん、キスして、、、」

そう言って、また舌を絡め合った。







そして風呂から出る。裸のまま、一緒に寝室に行く。

そしてベッドに寝転がると、母は嬉しそうに俺にじゃれついてくる。



俺の乳首を舐めたり、足の指を舐めたり、耳にキスをしたりしてくる。



「美佐ちゃん、もうしたいの?さっき2回したじゃん?」

「だってぇ、、、 コウちゃんまだ1回しか出してくれてないでしょ? もう、飽きちゃった?」

母が、悲しそうな顔で言う。俺は、素早く母を仰向けに寝かせると、一気に奥まで突っ込んだ。

「飽きるわけないじゃん。ずっと、一日中だってこうしてたい。」

「あひぃん、、、 ママも、、 ずっと、、、あぁ、、 コウちゃんのおチンポぉ、、 好きぃぃ、、」

顔が一気にエロ顔になる。





俺は、繋がったまま母に話し始める。

「ねぇ、俺さ、知ってるんだ、、、  タケシとのこと、、、」

「!!!! なん、、で、、、」

母は、目が飛び出しそうなくらい驚いている。



俺は、正直に録音していたことを話した。母は、そのことを怒る感じはなく、ただタケシとのことを知られてしまったことに動揺していた。



「ごめんなさい、、、 急に、、、押し倒されて、、、」

母が、泣きそうな顔で言う。



「怒ってないよ! だって、俺とこうなる前の話だし、アレがなかったら、俺と美佐ちゃんこうなれなかったからさ、、、 逆に感謝してるくらいだよ! それに、あいつ彼女出来たし、もうないと思うから。」

「ホント?怒ってない? 嫌いになってない?」

母は、怯えた少女のようだ。俺の加虐心に火がつく。





「大丈夫だよ。 でも、気持ちよかったみたいだねw イキまくってたし、凄く声出してたw それに、また来てねって誘ってたよね?」

いじめるように言う。

「それは、、、 はい、、、 ずっとしてなかったから、、、 ごめんなさい、、、」

正常位で繋がったまま、こんな会話を続ける。





「俺とどっちが気持ち良い?」

「コウちゃんに決まってるよ!全然比べものにならないよぉ!」

「じゃあさ、またタケシとしてもイカない? 感じない?」

「イカない!感じないよぉ、、、 ママのはもうコウちゃんの形になってるから、コウちゃんのじゃなきゃ感じないもん!」

可愛いことを言う。だが、余計にいじめたくなる。





「じゃあさ、やってみてよ。 それでイカなかったら、許しちゃう。」

「イヤあぁぁっ! そんなの、絶対に嫌ァぁっ!」

絶叫する母。



俺は、もうすでに奥まで届いているチンポを、さらに押しつけるようにして押し込む。

そして、もうすっかり把握した、母の一番狂うポイントに亀頭を滑り込ませる。

亀頭全体が、何とも言えない圧迫感に包まれると、母が俺の背中に爪を立てながら、ガクガク体を震わせる。

「おおおおおオおおおおオォおおおおおおおおおおおお イッてるぅ、、イッてるぅ、、、 イッてるのにイクぅ、、 うあぁぁっ、、、  アァーーーーーーっっ! あーーーーーーーーーーーーっ! 」

母が、獣のように叫び始める。



だが、俺は母の一番感じるスポットから亀頭を抜き去る。すると、膣全体が、痛いくらい締め付ける動きを始める。

「ダ、めっ! 抜かないでぇ、、、 ひ、はぁぁア、、、ん、、、 奥、、奥に、、頂戴! チンポ、頂戴!チンポ、欲しいっ!」

恐ろしく下品に哀願する母。そんな姿も可愛くて仕方ない。



「する?タケシとする?」

「ダメ、、だよぉ、、、  したくないぃ、、 あァ、チンポ、、、奥にぃ、、、」

「感じないんだろ?証明してくれないと、俺、不安だもん。」

「ぐぅぅヒぃぃ、、、 感じない、、、  絶対に感じない、、 でも、、、 コウちゃんだけが良い、、、 あぁ、、 我慢出来ないよぉ、、 お願いいぃ、、、」

「する?」

「やぁぁ、、、」





「じゃあ、いいや、もう抜いちゃおう。」

そう言って、チンポを抜き取ろうとすると

「ダメっ!する!する!するからぁっ! 抜いちゃだめぇぇっ!」

母が絶叫する。



俺は、良しと思いながら、一気に母の秘密のスポットまで押し込んだ。

「ヒッぎぃぃっ! イーーーグーーーぅーーーーっ!!! がぁぁあぁぁっーーー! チンポイグぅぅっ!!」

そう言って、白目でも剥きそうなくらい目を大きく見開いて、ガクガクブルブル震える母。





俺は、タケシにここまでされている母を想像して、あっという間に射精感が高まった。

「イクっ!美佐恵、イクっ!愛してるっ!」

そう叫びながら、母の痙攣する膣深く射精した。





痺れるような快感の中、無意識に母と舌を絡めていた。 





そして、俺も急激な眠気の中、繋がったまま寝てしまった。

ふと目が覚めると、母が俺のチンポをくわえていた。

どれくらい寝てしまったのだろう?時計を見るともう真夜中だ。



母は、一心不乱に俺のチンポをくわえている。

「美佐ちゃん、ゴメン、寝ちゃった、、、」

「コウちゃん、おはよw ここはもう、さっきから起きてるよw」

俺のビンビンになったチンポを指さして笑う母。



「ねぇ、今度はこっちに、、お願い、、、」

ベッドの上で四つん這いになり、自分で両手でお尻を押し広げ、アナルをクパァとする母。

膣からは俺の精子が垂れ流れてグチョグチョになっている。





俺は、

「タケシとするまで、お預けw セックスも、キスも、全部お預けw」

「えーーーーっ!? イヤだよぉ、、、イジワルぅ!」

少女のような口調で、本気で嫌がる母。

だが、俺の気持ちは堅い。

何度もやりとりをしたあと、母はシブシブあきらめた。



「じゃあさ、今からタケシ君呼ぼうか?」

アナルがうずくのか、もう我慢できないと言った感じだ。

「いやいやw こんな時間だよ?ムリだってw」

俺が言うと、

「じゃあさ、明日、、、 明日呼んでよ、、、」

「良いけど、俺が呼んだら出来ないでしょ? でも、美佐ちゃんが呼んだら、タケシ変に調子に乗りそうだし、、、どうしようか、、、」

「そっかぁ、、、」

「じゃあ、明日焚き付けてみるよ。それでも来なかったら、また考える。」





そして、その後はセックスをしたがる母、キスをしたがる母をなだめすかしながら、抱き合って寝た。



そして朝ご飯を食べるときに、母は裸エプロンで挑発してきた、、、

わざとらしく俺の目の前でフォークを落として、俺に尻を向けると、膝を伸ばしたまま床のフォークを拾う。

当然、お尻を突き出した格好になるので、アソコのビラビラまで丸見えだ。その状態で、意味もなく尻を振りながら、長い時間かけてフォークを拾う母。

俺は、まんまとその挑発に乗ってしまい、膝を伸ばしたまま立ってフォークを拾っている母の尻のところに行くと、顔を思い切り押しつけてアナルを舐め始める。



「イヤァン、、 コウちゃん、、汚いよぉ、、、」

と言いながらも、離れるどころか尻を押しつけてきている。俺は夢中で母のアナルを舐め続ける。

俺が起きる前に、シャワーを浴びたのだろうけど、ボディソープの良い匂いがする。

汚いと言うことは全然ないと思う。



俺は、アナルに舌を差し込んでいく。そして、たっぷりと母のアナルを舐め尽くすと

グチャグチャに濡れ始めていたアソコにチンポを取り出して押し当てる。

そして、我慢できずに入れようとすると、母が身体をひねって俺の正面に立つ。



そして、俺の唇に軽いキスをすると、

「はい、お預けぇw タケシ君とするまではしないんでしょ?w」

と、何とも言えない妖艶な笑みを浮かべて言った。

昨晩の仕返しだと思う。





裸エプロンで、挑発しておきながらこういう事をする母。

それが、たまらなく可愛くて愛おしく感じてしまう。



「じゃあ、うまくやるから、楽しみに待っててね。」

そう言って、母の頬に軽くキスをして学校に向かった。





そして昼休み、飯を食った後に真希とタケシとモンハンをしながら、今日は英会話学校で、始まるのも終わるのも遅いから、帰るの相当遅くなると、何気なく何度もアピールした。



タケシは、最後に母を抱いて以来、一度も俺が遅くなるチャンスがなかったので、抱けず仕舞いだ。

そうしているうちに、真希と付き合いだしたので、普通なら母とはフェードアウトするはずだ。

だが、今日思い切り俺がいないことを強調したし、真希ちゃんも家の用事で早く帰ると言っていた。



タケシは、チャンスだと思ったはずだ。



俺はだめ押しで、この前母とデートした時に一緒に撮った写真をスマホで見せた。

その写真に写る母は、俺とのデートに張り切って、髪をクルクルに巻いて、可愛らしいミニスカートのワンピースの着ている。

かなり短めのスカートに、生足が眩しい。この歳でも生足でスカートをはけるのは、母の若さを物語っていると思う。





写真を見たときに、タケシの目の色が変わったのを見逃さなかった。

「うわぁ、お母さん可愛いねっ! 女子大生かと思った。姉弟みたいだねw」

真希ちゃんが、感心したように言う。



「確かに、、めちゃ若いな、、、 うらやましいよ。母ちゃんがこんなに美人だと、自慢だよなぁ。



タケシは本当にうらやましそうだ。



「ちょっと、コウスケのママ狙いなの?」

真希が怒ったように言う。ドキッとした、、、

「そ、そんな訳あるかよ! 年上過ぎだろ?興味ないってw」

嘘つけと思いながらそのやりとりを見ていた。





よし、こんなモノかと思っていると、真希がいきなり

「コウスケって、ママのこと好きでしょ?」

と、聞いてきた。

「え、えっ? 何で?」

動揺して聞くと

「なんとなく、、ね、、、 見ててそう思ったからw」



「そりゃ好きは好きだけど、男子はみんなそうだろ?」



「うーーん、、、そういうことじゃなくてね、、、  恋してる? って感じw」

「バ、バカかよ! キモいってw」

俺は、必死で否定する。



「そっかぁ、、、 なんか、この前見てて親子って言うよりも、恋人同士に見えたんだぁ、、、  気のせいかw」

本当に、女は鋭い、、、



「母ちゃんなんか好きになるかよw あっ、でも、コウスケの母ちゃんならあるかもなw」

タケシも調子がいい、、、







そして、学校が終わり、俺はダッシュで家に帰る。



そして、家に入ると、母が可愛らしく髪をカールして、ナチュラルなメークに、ミニスカートという格好で待っていた。気合い入りすぎだろ?と、少しむっとしたが、母はニヤニヤとそんな俺を見ている。

俺のリアクションが楽しくて、わざと意地悪しているのがわかった。



「何だぁ、コウちゃんかw  タケシ君かと思って期待しちゃったよw」

俺は、意地悪だとわかっていながらも、ちょっとマジでへこんだ。





そして、寝室のクローゼットに隠れる。建具の扉の隙間から、けっこうベッドの上が見える。





俺は、運び込んだ椅子に座り込むと、スマホをいじりながら時間をつぶした。

だが、つぶすほどの時間もかからず、インターフォンが鳴った、、、





玄関でかすかに声がする。タケシだと思うが、あまりよく聞こえない、、、

結構長い時間たつと、母とタケシが入ってきた。

母は服を着たままだが、タケシは腰にタオルを巻いている。

タケシだけシャワーを浴びたのだと思う。



そしてベッドに腰掛けるタケシ、、、 緊張している感じで、黙っている。

録音で聞いたときの、Sなタケシではない感じだ。



「本当に、これが最後だからね。真希ちゃんにも悪いでしょ?あんな良い子、裏切ったらダメよw」

母は、明るい口調でたしなめている。

おそらく、押し倒そうとするタケシに、真希ちゃんのことを持ち出してたしなめたのだと思う。

そして、最後という約束をさせて、シャワーを浴びさせて寝室に来た、、、 こんな感じだと思う。







タケシは、たぶん今日の昼に俺から話を聞いて、迷っていたはずだ。真希ちゃんという可愛い彼女が出来た今、リスクを冒してわざわざ友人の母親を抱く必要はないからだ。

だが、俺が見せた写真で欲情してしまったのだと思う。







「わかってます、、、 俺も、ダメだと思うけど、、、、  どうしても最後にもう一回、おばさんと、、その、、あの、、、」

タケシはしどろもどろだ。



「やりたかった、、、、でしょ?w」

母が笑いながら言う。

「はい!!」

タケシは、元気いっぱいに返事をする。

「ふっw 正直でよろしいw   どうしたいの?」

ぞくぞくっとした。友達の母親に、こんな風に言われたら相当興奮すると思う。

背徳感が凄いと思う。



「じゃあ、しゃぶってくれますか?」

「はぁい」

母は、可愛らしく返事をすると、座っているタケシのタオルを取り払い、丸裸にした。

そして、母は一瞬クローゼットの俺の方を見た。目が合った気がしたが、もちろん俺から見えているだけで、母から俺は見えないはずだ。

それでも、ものすごくドキッとした。



俺の愛する母が、目の前で他の男としようとしている。親父はまだ許せるが、タケシは全くの他人だ、、、



それなのに、この異常な高ぶりは何だろう?





母は、タケシのチンポをいきなりくわえ込む。そして、頭を動かしてフェラチオを始める。

「あァ、スゲぇ、、、 超気持ち良いです、、、」

この前の録音の時のタケシは、結構強気だった部分があったが、今は結構弱気だ。

やはり、真希ちゃんの存在が気にかかっているのだと思う。今は逆に、真希ちゃんにばらされたらどうしようと言う気持ちがあるのだと思う。



「あァ、マジで、気持ちよくてヤバいです。」

「そんなに気持ち良い? 真希ちゃんにはしてもらってないの?」



「そ、それは、、 はい、、 まだキスしかしてないんで、、、」

「そうなんだw 頑張ってw」

母が励ます。

てっきりタケシと真希ちゃんは、やりまくっていると思っていた。

真希ちゃんは、少しヤンキーっぽいし、タケシも俺の母と何度か経験していて童貞ではないからだ。





意外と真希ちゃんは、ああ見えて清純なのかな?とか思った。







そして、しばらく母がフェラを続けると

「ダメ、おばさん、もう出ちゃいます。」

タケシがうめく。

それでも母は、フェラチオを止めよとしない。

「あァ、出るっ!」



母は、タケシの射精を口の中で受けている。

俺は、嫉妬と焦燥感でクローゼットを飛び出しそうになる。

だが、何とか思いとどまり、そのまま見続ける。





すると、母はタケシの方に顔を向けながら、目線はクローゼットの俺の方に向く。



そして、ゆっくりとタケシの精子をゴクンと飲み込んだ。

そして、べぇと舌を出して口の中が空っぽなのを見せる。



「飲んじゃったw ていうか、君、溜めすぎだよw」

「ごめんなさい。」

「ぷっw 真希ちゃんのことで脅したら、可愛らしくなっちゃったねw この前のレイプマンみたいな君とは大違いw」

母は、笑いながらタケシに言う。



母が、タケシの精子を飲み込んだ、、、  俺は、ただ母が他の男とセックスしても感じないというのが見たかっただけなのに、こんなものを見せつけられるとは、夢にも思っていなかった、、、





だが、自分でも驚くほど興奮して勃起していた。

俺のものは、勃起するとパンツに収まらなくなるので、デニムに直に亀頭が当たって痛い。

仕方なく、ズボンを脱いで椅子に座る。

トランクスから、チンポが半分弱飛び出ている、、、

確かに、今目の前で見るアキラのチンポと比べると、俺のチンポは倍くらいあると思った。

勃起しているところを比べたことなどないので、母にデカいと言われてもピンとこなかったのだが、圧倒的に大きいと思った。





口で抜かれて、タケシは落ち着くかな?と、思ったが、逆に火がついたようで、母を押し倒した。



「イャン、落ち着いて、脱ぐから、、、しわになっちゃうから、、、」

母がたしなめるが、タケシはかまわずにミニスカートをまくり上げて顔を突っ込む。



「ダメ、ダメだってぇ、 脱ぐから、、、」

母は、そう言いながら、声に甘い感じが混じっている。



そして、タケシは荒々しくショーツを引きずり下ろすと、母のアソコに舌を這わせようとする。

「あれ?毛がない、、、  剃ったんですか?」

タケシが驚く。

「そ、そう、そうそう、プール行くから、水着着るからね!」

メチャメチャ動揺している。



「そうなんすね。でも、メチャエロい。ここだけ子供みたいw」

そう言って、舌を這わせた。



「アッ! ダメ、、、  ん、、 ダメ、よ、、、 あ、、  んんっ!」

母は、吐息が漏れまくっている。どう見ても、感じている。

俺は、嘘つき!と、叫びたくなったが、確かにいつもの母と比べると、喘いではいないのでそれほど気持ちよくないのかもしれない。





「クリ、デカくなってるw 剥くよw」

「あぁっ! ダメっ!剥いちゃダメ!  アッぐぅぅあぁ! だ、、め、、、 気持ちよくなっちゃうからぁ、、、 あぁぁ、、  んんっっ!!」





「すっげ、グチャグチャじゃんw これが良いんだっけ?」

タケシの口調が、強気になってきた。



「ダメぇぇっ! 噛んじゃ、ダメぇぇ! ぐはぁ!  あァ、そんな、、強く噛んじゃ、、  ひ、ヒ、ひゃぐっ! ぐぅ、  ダメぇ、、」

もう、感じまくっている。俺は、絶望感を覚えながらも、気がつくと自分でチンポをしごき始めたいた。



「イク?おばさんイッちゃうの?」

タケシが指で責めながら、馬鹿にしたような口調で言う。



「違う! イカない、、気持ちよくない、、から、、、  」

母は、必死で言う。

「フーーーン、そうなんだw じゃあ、これでも?」

と言いながら、またクリに顔を近づけて、今度は指を入れた。

クリを舐められながら、指を突っ込まれた母。

着衣のまま、いいように弄ばれている。



「ン、ほぉおぉぉ! ぬい、、てぇぇ、、、 ら、めぇ、、、 グッはぁぁっ! お、おおお、ぐぁ、、 そこ、、こすっちゃ、、、ダメ、、、あァ、、、 イヤ、、、 イヤ、、  」

「スゲぇ締まってきたw イクの?イッちゃえよ。」

アキラが煽る。



「イカないぃ、、、 イカない、、からぁぁ、、、  あぎゅぅん、、、 は、ハぎぃ、、 ぐ、ふぅ、、、あぁ、、、 あーーーーーーーーっ! だーーめーーーぇ、、、 グルわぁっっ!!」

と、雄叫びを上げて痙攣した。



「うわっ!すげっ! 飛んだ、、、 かかったw」

タケシの指の動きに合わせて、ピューピューと液体が飛んでいる。



俺とのセックスで、潮吹きをするようになった母だが、タケシとのセックスでも吹いてしまっている、、、 潮吹きは俺だけのものだと持っていたので、ショックがでかい。

俺は、自分でしごくのを止められない。頭が痺れそうな程気持ち良い。



「イッちゃったねw ガキにやられて、潮まで吹いてw」

タケシがからかうように言う。



母は、クローゼットの俺の方を見ながら、泣きそうな顔だ。

「イッてない、、、  痛かったから、声が出ちゃっただけだよ、、、」

無理がありすぎる言い訳をする母。

「ハイハイw 入れるよ。」



出典:母親に恋したら、友人に寝取られた

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2013年11月3日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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