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【レイプ】レイプされかけた時に変態鬼畜兄に助けてもらった話【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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スペック

私 当時高校1年生

ちっぱい

ものすごい小心者で…人に物事を伝えれない性格です。

このスレを立てたのは兄の勧めで…これで少しでも変われば。と思ってます。

ちなみに顔は…ほしのあきに似てるといわれます。

兄 当時高校3年生

170cm 55kg 筋肉質

「俺の人運のなさに適う奴はいない」

「厨二病だって?呼んだ?」

「糖質だって言われ飽きたんだぜっ」

ってよく呑んだら言っていますw

ビッチ 同じクラス

男に女を紹介する事で男を漁ってた人。

顔は矢口真理に似てます。




DQN1~4

初対面でしたし、細かい事は省きます。

当時の私は男性不信でした。

と、言うより人間不信で…

高校入ってから女性とは話せるようになりました。

友達も何人か出来て。

それなりの楽しく生活していたのですが。

ある日。

ついにビッチの餌食になる日が来ました。

ビッチ「土曜日暇だよね?」

私「え?」

ビッチ「ヤり会するから来いよ」

私「いや…」

ビッチ「はぁ?断れると思ってんの?」

ビッチのこの誘いを断ると…

酷いイジメをされます。

学校にいられなくなるくらいの。

それで何人も辞めていきました。

話もした事ないのに、なぜ私が?…と。

本当に頭を悩ませました。

ちなみに、ビッチはこの

「ヤり会」ってのを自分のステータスと思ってるくらい。

頭の悪いビッチでした。

家に帰り…本当に土曜日が来ないのを祈りました。

居間で下を向き泣いていました。

その時、兄が帰ってきました。

私をチラッっと見て。まゆげをぴくっとさせて。

無言で自分の部屋に入っていきました。

兄とは小学校3年生くらいから話をしていません。

でも、私は思い切って相談する事にしました。

ここで少し話しをさせてください。

私が人間不信になって。

兄と距離が開いてしまった理由を。

兄は幼い頃から虐待を受けていました。

私が知る限りでは…見てきたからかも知れませんが。

なぜ生きてこられたのか不思議です。

内容は。

金属バットで叩かれる。

2階の窓から投げられる。

燃やされる。

自作した人が死なないように作られた包丁で刺される。

等…書ききれない程です

虐待をしていたのは、父ですが。

私は母も同じではないか?と思っています。

理由は兄がご飯を食べさせてもらえるようになったのは。

兄が小6の時です。

それまで母は

「私も我慢してるんだから!あなたも我慢して!」

って言ってました。

そして、話をしなくなった出来事というのが。

私が兄に警察に行く事を進めたからです。

兄は。

「無駄だよ」みたいな事を言ってましたが。

当時の私は。

「おまわりさんは正義の味方」

みたいな事を言ったと思います。

結果は兄の言うとおり無駄でした。

「おまわりさん忙しいから」

とか

「ウソついたら逮捕しちゃうぞ?」

とかです。

私は兄に謝りましたが。

兄は。

「気にするな」って笑ってました。

私は兄にひどい事をしてしまったと。

話が出来なくなりました。

話を戻します。

私は兄の部屋をノックして、兄の部屋に入りました。

私「兄…話があるんだけど…」

兄「ん?」

私「相談…が…」

兄はため息をついて。

兄「いくらだ?」

私「え?」

兄「友達と遊びに行くのに金ないんじゃないのか?」

私「違うよ!」

兄「じゃーわからねぇーや。話してみ」

兄は笑って言ってくれました。

数年ぶりにみた兄の笑顔でした。

なんだか安心して。

ビッチの事を話しました。

兄「で。お前はどうするの?」

私「行きたくない…」

兄「じゃあ、行かなければいい」

私「でも…イジメられる…」

兄「…お前はどうしたいのかを、聞いている」

私「行きたくないし…イジメられたくもない…」

兄「それで、お前はどうするんだ?」

私「それがわからない…」

兄「そうか。まずは自分で答えだせ」

兄は椅子に座って、こちらを向いて。

私はベットに座っていたのですが。

兄は机に向かいなおし、パソコンをいじり始めました。

初めて入った兄の部屋には。

本がたくさんありました。

医学書が多かったのを覚えています。

正直…それ以外の本はよくわからなかったんですけど…。

そのまま会話がなく。

私は兄の部屋を出て。

また居間で泣いていました。

それから数日。

土曜日になりました。

私はビッチに呼び出され…アパートに連れていかれました。

そこには、DQN1~4がいて。

机の上には薬が入った瓶やお酒が置いてありました。

DQN1「うお~めっちゃかわいいじゃん~とりあえず、服脱いでw」

DQN2「今日は寝ないで出来そうだわ~ww」

恐怖で顔が引きつりました。

後悔しました。

私は…思い切って言いました。

私「帰らせて…ください…」

ビッチ「はぁ?」

私「やっぱり…無理…です…」

DQN1「いやいやいやいやwww帰るのが無理っしょwww」

ビッチ「ここまで来て、何言ってんの?帰れるわけないじゃんw」

色々言われましたが…本当に嫌で。

パニックを起こしてしまい、DQNに殴られて。

DQN1「いいから脱げや!!」

って無理矢理服を破かれそうになりました。

私は思いっきり叫びました。

その時。

ピンポーン ドンドンドン

「レイプ犯さ~ん~いますよね~開けてくださいな~」

完全に兄の声でした。

その場が止まりました。

「レイプは犯罪♪レイプは犯罪♪ふっじゅんいせーこゆ~♪」

なぜかノリノリでした。

DQN1「おい。見て来い」

DQN3がドアを開けに行きました。

ドアが開いた瞬間。

DQN3が吹っ飛んで戻ってきました。

兄が殴ったみたいです。

兄「お邪魔しまぁ~す」

顔は笑顔でしたが、異様に目がギラギラしていて。

私の知っている兄ではありませんでした。

兄は入ってきて、周りを確認すると。

机を指差し。

「バイアグラ~ローション。ガンジャ!」

楽しそうに言いました。

DQN2「なんだてめぇ!?」

DQN2が兄の胸倉を掴んだ瞬間。

兄が高速で動いて。

ゴキッ とも ボコンとも

なんとも言えない音がしました。

DQN2「あああぁあぁあぁっぁあ!!!」

DQN2が倒れて兄の胸倉を掴んだ左肩を押えていました。

腕がダランとしてたのを覚えています。

兄「関節~~~外しちゃったナリ~~♪」

両手でDQN2を指を刺して。

ジョジョ立ち?をしながらユラユラしてました。

ケラケラ笑っている兄に。

DQN4が叫びながら殴りかかりました。

すみません…動きが本当に見えなかったんで。

こんな書き方になりますが…。

兄が高速で動きました。

また変な音がして。

DQN4が肘を押えて倒れました。

すると今度は兄は。

急に真顔になり。

DQN1と3に向かって。

「お前等は。どこをバラして欲しい?」

抑揚のない、淡々とした声で聞いてました。

ビッチは叫んでいて、DQN3は泣いていました。

DQN1「ななななななんなんだよ??ぉぉ??」

完全にパニックになってました。

兄「黙れ。殺すぞ。動くな。」

淡々と感情のない声で言いました。

兄「警察呼ぶか」

ニヤッっと笑いながら言うと。

DQN1「ほほっほほんと!それだけは!それだけは勘弁してください!!」

ものすごく焦ってました。

兄はまた、楽しそうにピョンピョン跳ねながら。

「じゃあ、ぼっくのお願い聞いてくれるぅ?」

また指を刺しながらDQN1に聞いてました。

DQN1「何でも聞きます!何でも聞きます!」

兄「ホントにぃ~?」

DQN1「ホントです!殺されちゃいますからぁあ。。。」

DQN1は泣きながら頼んでました。

ここから、かなり。

汚い話になります。

私のトラウマにもなってます…。

兄は私に部屋から出るように言ったのですが。

私は腰が抜けてしまってるのと、完全にパニック。

兄は、まぁ…いいや。とつぶやき。

DQNに向かって言いました。

「てめぇーら。ここに正座しろ。」

DQNは兄の前で正座しましたが。

兄は…。

「誰が服を着たままと言った?」

何が起こってるのか、わかりませんでした。

ちなみにビッチは隅で布団をかぶり震えてました。

DQNは裸になり、また兄の前に正座しました。

兄「あらあら~元気やね~そりゃぁ~バイアグラ飲めばねぇ~」

兄はデジカメで写真を撮ってました。

兄は腕を折った?DQNを両端に座らせて。(折った腕を外側にして)

兄「じゃあ隣のチ○コ握って…笑顔作ろうか~♪」

DQNは言われるがままでした…。

更に兄は続けました。

兄「右から順に…挿入!そして、お前はフ○ラされながらピース!!」

DQNは無理です!とか色々言ってましたが。

兄「そこにローションあって。バイアグラ。無理じゃねーだろ」

兄「一個人で。ここまで集めるの無理だろ?」

兄「警察呼ぶ?俺はどっちでもいいよ」

等色々言ってました。

結果は。

アーッ です。

兄はデジカメで写真を撮り、部屋と人が入るように色々指示だして。

兄「これから、こいつ(私)になにかあったら。問答無用でお前等の仕業」

兄「次俺の前に現れたら…わかるよな?」

そう言い残し、私をおぶって出て行きました。

それから近くの公園に行き、私をベンチに座らせて。

「お前は何考えてんだ!」

「お前の出した答えがこれか!?」

「お前は被害者ではない、加害者だ!」

ものすごく怒られました。

印象に残ってるのは。

「お前の事だ。今我慢すれば。続くイジメよりマシとでも思ったんだろ」

って言われた事です。

ものすごい勢いで説教されて…。

兄「済んだ事はもうどうしようもない…帰るぞ」

と、一言。

一緒に帰りました。

家に帰ってから落ち着いた私は。

兄の部屋に行き。

まず謝りました。そして…興奮もあったのか。

聞きました。

私「兄…ものすごく恐かった…兄が兄じゃなく見えた…」

兄「あ~…あれ…猟奇殺人詳しいか?」

その時の説明は…わかりませんでしたが。

最近聞いたら。

わかりやすく言うと。

サイコパスをわざとやった、みたいな感じらしいです。

サイコパスに関わろうとする人や、復讐しようとする人は、そういない。と。

次にあの、変な音について聞くと。

兄「…お前が知る必要はない。いろいろあるんだ」

って笑ってました。

そして続けて。

兄「次。同じ事あったらどうする?」

私「断る」

兄「わかった。次はもう。俺は何もしない…」

兄「ってか。もう起きる事。よっぽどじゃないとないけどな」

って笑ってました。

理由を聞くと。いずれわかる。しか言われませんでした。

それから一週間後に兄の言葉の意味がわかりました。

ビッチが周りに。

私の兄がマジヤバイと広めました。

その時わかりましたが。

兄は有名なDQN校に通っていたのですが。

その中でもかなり有名なDQNだったのです。

私はイジメられる事もなく。

平和に過ごせました。

そして、こんな噂(兄の)流れても。

友達は友達でいてくれました。

わかってくれました。

兄は…全て計算していたみたいです。

兄には…本当に感謝しています。

ここまでが。

「レイプされかけた時に変体鬼畜兄に助けてもらった話」です。

————–

今年の正月です。

きっかけは。

兄の親友の妹が私と友達だったからです。

兄の親友は…私の事件の一週間後くらいに死にました。

兄に聞いた話と。兄の親友の妹と私の主観で書かせてもらいます。

兄はあの後。

あの薬やらは、一個人じゃ無理、っつーか金どっからやねん。

って思って最悪パターンを予想したみたいです。

そして、デジカメを兄の親友。(以下親友にします。)

彼に預けようと思ったみたいです。

兄は親友に。

中身は絶対見るな。絶対だぞ!絶対だ!!!

そして、俺に何かあったら頼む。

って言ったみたいですが、まず見るな。って思ったみたいです。

案の定数時間後にメールで。

「ないわー。ないわー。」と、メールが来たみたいです。

その四日後くらいに、兄は再びDQNの元に凸したみたいです。

でも、すでに引っ越してあり。

兄はその時。

多分、本当にヤバイ所だから逃げたな。

そう判断して、親友に処分してくれと頼んだみたいです。

兄はこの判断を未だに悔やんでいるみたいですが。

結果変わらなかったから…しょうがない。って言ってます。

それから三日後に親友は自殺しました。

死因は自殺です。

原因はイジメです。

その時の葬式は私も参列したのですが。

遺書が印象的でした。

親友も兄が好きで。

兄は親友にしか自分出せなくて。

親友は兄に助けて貰えるのわかってたけど、頼りたくない。

最後に頼ってもらって嬉しかった。

そんな感じでした。

その後に親友の妹から…頼って貰っての意味が。

私の件だと教えてもらいました。

そして、また兄とは疎遠になってしまいました。

私が話しできなくなってしまっただけですが…。

それから私の件と親友は触れてはならないみたいになったのですが。

一ヶ月経つと。

兄は、すごくしゃべるようになり。

笑いを誘うようになりました。笑顔も増えました。

今年の正月まで。

その意味は知りませんでした。

去年の11月。

親友の妹から連絡があり。

数年ぶりに伺いました。

その時に…親友が死んでからの話をされました。

兄はどうやったかは、わかりませんが。

親友をイジメた奴を特定して。

位牌の前までひっぱってきたみたいです。

親も親友の妹もビックリしたって言ってました。

兄は。

俺がやってるのは正しくない。

自分勝手の自己満足。

でも。

どうしても謝って欲しかった。

みたいな話をしてたみたいです。

そのイジメをしてた人達は全員。

学校を退学にさせられたみたいなのですが。

兄がどうやったかは、わかりません。

親友の妹が話ししてくれたのは。

引っ越してしまうからって言うのと。

兄に感謝してるけど、どうしたらいいかわからなくて。

私に話をしようと思ったって言ってました。

親友から親友の妹に…兄の話をしていたみたいで。

考えてくれたんだと思ってます。

そして、この話を正月に思い切って兄にしてみたら。

話をしてくれたのが。

アナザーストーリーですね。

兄はそれから。

俺は生きてるから、どうするみたいなのを考えて。

親友が「お前、もっと笑ったほうがいい」みたいな事をよく言われたのを思い出して。

そうしようと決めたみたいです。

兄「それしか出来ないと思った」

と、言ってました。

ちなみに兄が有名なDQNだったって本当と聞くと。

兄「ケンカ売られるじゃん?逃げるじゃん?しつこいじゃん?」

兄「殴られるのは痛いの知ってるけど、殴られるのは嫌じゃん?」

兄「自分の身は自分しか守れないじゃーん」

ちなみにこの時の兄はベロベロに呑んでました。

兄「まぁ…その結果。DQNって言われるならそれでいい」

兄「他人が俺をどう見て判断しようが。俺に何の変化ある?」

兄「お前はそれをもっと考えて。もっと自分の意見を言え」

説教になりました。

ちなみに一番の謎だった。

DQN高校の進学を聞いたら。

兄「人生どうでもいいから、あみだクジで決めた」

そうです。

この一連の結果。

兄は人に話しをして、笑いを誘うようになり。

自分の事を話してくれるようになりましたが。

私から見ると…兄は今でも。

人から遠ざかろうとしてます。

兄は…私、妹だからかわかりませんが。

結構人をひきつける人で、よく周りに人が集まるのですが。

全て兄から縁を切っています。

理由は教えてくれません。

あ。ちなみに兄の顔ですが…。

フツメン?だと思うのですが…雰囲気が独特です。

基本が陣内智則を7割に。

窪塚洋介を足した感じです。

ちなみに、今の兄の家には。

フィギュアとか漫画の本がたくさんあります。

兄「こっちの方が面白いから」

だそうです。


















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2013年5月17日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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