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【小中学生】【母に叱られる姉】にときめいた【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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幼いころ僕は

それはもうはた迷惑なフェチ癖を持っていました

2つ上に姉がいるのですが

姉が中学生になるまで

まだ一緒にお風呂に入っていたんですね

毎日のことなのでじろじろ見るようなことはないのですが

子供ながら姉の異性を感じさせるお尻だけは好きで

なかでも「母にぶたれてほんのり赤くなったお尻」が大好きでした

母は昔から躾に厳しくて、僕も姉も日ごろからよくお尻をぶたれたものですが

そういった日に姉とお風呂に入ると

決まって「どれくらい痛かった?」という話になります

△△発目までは余裕だったとか

ここら辺を叩かれたときは痛かったとか

お尻をプリンと突き出して解説をするようになっていたので

姉のお尻をまじまじと見てよい日も多く




僕のフェチ癖にも磨きがかかってしまい

何度か姉は何も悪くないのに

母が姉のお尻を叩いてくれるよう仕向けてしまったことがあります

たまたま忘れ物をするなどうっかりミスには甘いのですが

それが続くなどしたとき、気の緩みすぎだとお尻をぶたれることはよくありました

僕はそれを利用したのです

姉のいない時間にランドセルから宿題や教科書などをこっそり抜き取って忘れ物をさせ

連絡帳を確認した母が姉を叱責するよう仕向けたのです

作戦は成功でした

姉は低学年のころにも通知表に「忘れ物が多い」と書かれた経験があり

僕が余計なことをしなくても、月に数回は似たような理由から母にお尻をぶたれることもあったので

母はおろか姉本人さえ気付いていないようでした

あまりに続くと

お風呂で姉のお尻を見たときにすごく赤くなっていて

「今日のは痛かったんじゃない?」と聞いてみたら「見ればわかるでしょ」と少し不機嫌に返してきたこともありました

そういった日はいつものようにお尻を突き出したりはしてくれないのですが

座って髪を洗っている無防備な背中から腰

そんな姿勢でも後ろからだと見えてしまう腫れた赤いお尻のラインを堪能していました

しかし姉が頻繁にお尻をぶたれていたのは6年生夏ごろまでで

その年の2学期以降になると姉の赤いお尻を目にする機会はそれほどありませんでした


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2013年11月4日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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