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【フェラチオ】南の島【告白体験談】

カテゴリー:フェラチオ告白体験談
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とある南の島の人と、付き合っていたことがあります。3ヶ月滞在していた時に知り合いました。とにかくセックスがよくて、一日中してても飽きないくらい気持ちよかったです。彼は家族と親戚の人と住んでいて、妹と同じ部屋なんだけど、窓はガラスがなく、部屋と部屋の間の扉も下が風通しよくなっているのか、開いているのです。その、彼の部屋でどうどうとセックスしてました。私が行くと、彼の妹はそそくさと外へ出て行き、彼もコンドームをどうどうと部屋に置いているので、まぁセックスしてるのは私だけではないでしょうとは思ってましたが、私はただ彼とのセックスがしたかっただけなので、気にしてませんでした。彼の部屋へ入るとすぐにお互い全裸になり私がフェラをします。彼、けっこうイクのが早いので、まずそこで彼のを飲みます。その後、彼に私のあそこを舐めてもらって手マンで私がイキます。その後は正常位、バックといろいろな体位で5回はいきます。初めて彼とセックスした時はもう何回したかわからないくらい入れたので、私のあそこは擦れて血がでました。あと、コンドームを一回一回着けてたから、とにかく痛かったです。とにかくゴムが厚くって・・・・・。2日くらい痛くて、入れれなくてひたすら彼のものをフェラしてました。それ以来、コンドームは排卵日の時だけでちょっと回数を減らしてて、生理の前なんかは私が欲情してたので、部屋中私の喘ぎ声が響き渡ってました。彼に私たちがセックスしてる声が家族に聞こえてると思うけどって聞いたことがあったんだけど、彼曰く、親戚のおじさんはその時がだいたいAVビデオを見ているそうです。で、妹は外でいるんだけど、喘ぎ声はおそらく聞こえてるだろうけど、聞こえないふりをしてるとか。まぁ最中にチンポとかまんことか連呼してたけど、そのへんは日本語がわからないみたいなので・・・・・。でも、ちょっとびっくりしたのは、ゴムなしてした時に出す精子は、私の口の中へ出したものは私が飲むけど、お腹とかに出すからどうしても布団に飛び散るんです。その、精子がたくさんついた布団カバーをなんと妹に代えさせるんです。彼曰く、セックスって別に変な意識はないというけど、私が嫌でした。結局、ほとんど外だしの精子は私の口に納まることになりました。でも、セックスの相性って本当にあるんですね。彼のモノは別に特別大きいわけでもないし、長いわけでもないけど、私のアソコにすごく合うんです。以前、すごく大きい人としたけど、痛いし奥まで入れられた時には、何も感じませんでした。かといって小さい人は、入れたのかどうかわからない時がありました。彼とのセックスは本当に最高で、もう数えられないほど入れてもらい、精子も飲みました。3ヶ月の滞在後、私は日本に戻ってきてその3ヵ月後、彼は日本に来て、今、私たちは夫婦でいます。さすがにセックス三昧はなくなりましたが、セックス三昧の日は、ラブホテルに行って目いっぱい喘ぎ声を出しまくってます。もちろん、妊娠の心配もしなくていいし、精子も飲まなくてもよくなりました。


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2013年11月4日 | 告白体験談カテゴリー:フェラチオ告白体験談

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