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【友達】中村瞳♀15歳【橋の下で…】【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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中村瞳♀15歳【橋の下で…】

登場人物

中村 瞳♀15歳:通学路の途中にある橋から大事なあるものを落としてしまったその日から、この凄惨な陵辱の歯車が回り始めてしまう悲劇の少女。

浮浪者:コレまでにも様々な少女を狙い、鬼畜のようなレイプを繰り返す蟻地獄のような男。

 

プロローグ

ある日の事。川にかかる橋の欄干から生徒手帳を落としてしまったのが全ての始まりでした。川はコンクリートに囲まれ、鉄の網でできた柵に囲われた護岸。どうしても拾わなくては…だって私の秘密が…。そう思い必死になって入り口は無いかと探すと丁度人一人が這い出すほどの大きさの、フェンスの解れを見つけたのです。

草の背にうまく隠されたフェンスの継ぎ目から護岸に降りていくと、橋の下に小さな小屋のような…。いわゆるダンボールハウスがあった)こんなところ…に…?(生徒手帳を探して拾うという目的も半ば忘れかけて、そのダンボールハウスに興味を持ったのか近づいていくと、その前に開けた空間に何冊かの雑誌が落ちているのを見つけたのです。

様々に散乱する雑誌の表紙を見た瞬間に顔を歪め、見なかったことにして立ち去ろうとする私。さっさと生徒手帳を探し出して帰ろうと考えて)あ。こんなところに…。(私の生徒手帳は、少し背の高い草むらの中に落ちていました。中を開いて確認すると、ソコには使う事もないコンドームが一つ挟まれていて。)うん。大丈夫…うん…。(その日はそのまま立ち去ることにします。浮浪者の人はダンボール集めにでも出かけているのか人の気配もしませんでした。

しかし、その夜。護岸でみてしまった雑誌の表紙…。「穢された制服処女」「あゆみのレイプ物語」「レイプ・レイプ・レイプ~女子高生編~」などのタイトルを思い出すだけで眠れないほどの興奮を覚えてしまいます。そうして次の日、昨日と同じ時間にその場所を訪れ…雑誌に映った様々な写真や描かれたマンガなどを食い入るように見つめ…

何度目かの今日。いつもと同じように、学校から帰る途中、清楚な雰囲気で有名なセーラー服を着た小柄で幼い顔立ちの私は…。周囲を警戒しながらフェンスを潜ります。

 

本編(チャットログ)

中村瞳♀15歳 > (中学の3年間着たセーラー服は、裾にはまだ余裕があるように見えるものの、胸の辺りがパンパンに張り詰めた制服で、小柄で幼い顔立ちの私にはアンバランスに目立つ部分。その胸を右腕で抱えるようにしながらそぉ…っと橋の下の空間にスニーカーの足を進めて)…ヒタ。…ヒタ。…ヒタ。…ヒタ。…(一歩進むたびに腕で抱えて尚、小さく揺れ動く大きな胸元に真っ赤なリボンを結び、その足元に視線を転じれば、白いハイソックスを履いた足が、フレアのミニスカートから伸び、その裾から覗く肉着きのよい太股がムッチリと生白く張った様子が見て取れた。)

(そぉ…とその奥へと進んでいくと橋の下の草むらに隠れた空間に、いつものように大量の雑誌が置かれているのを見つけ)………すごい…。(すでに瞳を潤ませ、頬を耳まで薄く染めて、その中でも一番気になっていたタイトルを取り上げるとコンクリートの護岸にスカートのお尻を下ろした)………コクン…。(息を飲み込むようにして、立てた膝の上に載せた雑誌の表紙を見つめる)せ…凄…惨………。(気がつけば声に出して読んでしまっていた雑誌のタイトルには「壮絶凄惨!実録女子中○生 中出し妊娠レイプ」と赤い文字でおどろおどろしく印刷されていた。)




浮浪者 > (最近は毎日のようにくる少女・・制服や帰宅時間から中学生なのだとわかるようにもなっている)・・そろそろだよな?(時間になると茂みにひそみ少女を観察している。いままでも胸をさわったり・・スカートの中に手をいれようとする仕草がでてきて自慰も時間の問題だとおもえる。自分の行為に戸惑いながらも気持ちよくなりたいと垣間見える獲物に日々欲望が増大している) ・・・へぇ~・・アレがお気に入りなのかな?(下卑た笑みを浮かべてしまう。レイプ本の中でも一番過激・・一番に気に入ってる本を見ていることに喜びを隠せない。同じようにしてやろうと逸る気持ちおさえて観察している。ムチムチとした足・・スカートから時々みえる下着などに興奮は高まりっぱなし。いままで同じ学校の生徒をなんども襲っている。そのときの事の興奮がいままさによみがえってきている)

中村瞳♀15歳 > パラ…パラ…(ページをめくる手が、徐々に震えていくのが判る。雑誌に載せられた幼い顔立ちの女優は教室の机や椅子をなぎ倒し、教室の隅に追いやられ、泣きじゃくる表情がアップに写っていた。)す…ごい………。(膝を立て、体育座りになった膝の上に乗せた雑誌までもが細かく震えだす頃には、周りの視線など意識できなくらいに没頭した)っっ!!(次のページをめくれば、追い詰められた制服の女優が、左右を男に押さえられ、前にいる男子生徒役の男優がセーラー服を引き裂いていく瞬間の写真。その周りには次々ボロ布にされていくスカートの様子も散りばめられたページ)ひ…ひどい…(可愛らしいウィスパーボイスで呟く声にも、切なそうな色が混ざり始めた)

だめっ!!(思わず大きな声を出してしまうほど次のページは酷かった。下着姿にまで引き裂かれ脱がされた女優が泣きじゃくりながら床に座り込み懇願する写真の次に、下着を無惨に引きちぎられ、写真の残像が写るくらいに泣き叫びながら激しく抵抗する様子までが雑誌に掲載されていた。)

浮浪者 > ・・ハァハァ・・・(少女の声・・心の底から可哀相だと怖いと感じる声にまじって興味と興奮の吐息を感じる。それに触発されて自然と手が股間にのびてしまう。ズボンをかるく腰までぬぐと、少女を観察しながら肉棒をこすり始めている。垢にまみれた赤黒い肉棒・・何人もの少女を犯した後でも洗ったりはしていないため病気に感染したのかブツブツが表面にはできている)

中村瞳♀15歳 > あっ…あっ…そんな…ひどい…やめて…。(ピッタリと閉じ合わせた、肉着きの良いムッチリした太股を、更にきつく閉じ合わせながら、震える指先で次のページをめくっていく)ひっ!!!やっ…やだっ…あっ…だめっ…。(抑えていた声も漏れるほどに雑誌に引き込まれていく。そのページでは女優がとうとう床に押し倒され程よい大きさの胸を万力のように掴まれていた。)

浮浪者 > (ときどき見える雑誌・・内容は覚えるほどにみた本。いまごろ同じ年ぐらいに見える少女が胸を鷲づかみにされているはず・・痛がって悶えてる姿を思い出す)・・オマエにもそうしてやるからな!(セーラーから透けるブラ・・その中にあるであろう豊満な胸を鷲づかみにすることを想像する。痛みに泣き叫ぶ様を想像すると手の動きが早くなってしまう。表面にできた出来物がつぶれて膿が染み出る)

中村瞳♀15歳 > やだっ…やめてっ…オッパイ…おっき…おっきぃ…けど…。エッチぢゃないもん…。やめて…。(雑誌に自分が乗り移ったかのように思え、自分の想像の中で、雑誌の女優と同じように襲われるシーンが再生されていく。日ごろいやらしい目で見てくるクラスの男子がもし襲ってきたら…。こんな風にされて…。そう思うだけでブルリ。と小さく体が震えた。)

中村瞳♀15歳 > (とうとう左手が胸元に伸び、硬いセーラー服の布地越しに大きく張り出す胸を握って)ひぅっ!!だ…だめっ!やだっ!(涙を零す寸前のように瞼の内側に涙を溜めた瞳が熱く濡れて)うぁっ!!(震える右手でゆっくり次のページをめくると4本の怒張したペニスに囲まれ、恐怖に引きつる表情の女優が見開き1ページを使って大きく写されていた。)

浮浪者 > ・・・やっとかい・・(一人で自慰をはじめている。射精しようと思えばいつでもできるほどに興奮している。まだ少女は自分の胸に手を伸ばしただけ・・歯がゆくじれったい。今にも襲い掛かりたい衝動を我慢する。いまのままではタダの強姦魔・・泣き寝入りさえるためにも我慢する)

中村瞳♀15歳 > (次のページでは2本を左右の手に握り、一本を唇に押し付けられ、仰向けに寝た女優の足元の男が、そのふくらはぎを抱え上げモザイクの掛かったアソコを大きく広げられ泣きじゃくる様子が飛び込んできた)やだっ…ひどい…あぁ…。(雑誌を立てた膝の上からコンクリートの地面に下ろすと)んぁっ!だめぇっ!(自分の手をスカートの中に差し込むと)ズッ!!ズルゥッ!!(座ったまま両サイドからパンティーを勢い良く引き下ろしていく)

浮浪者 > おぉ~!(思わず歓声をあげてしまう。あわてて口を押える・・喧騒にまぎれて誤魔化されただろうか?ばれたら全てが水の泡だと思うとドキドキと緊張する)・・・(大丈夫そうだと思うと食い入るように見る。どう襲ってやろうか?いきなり仰向けに押し倒そうか・・それとも四つん這いで自慰でもしてくれたら気づかぬうちに貫いてもやれる)

中村瞳♀15歳 > やだぁっ!あぁっ!こんなっ!(女優がされていた事を思い出しながら、右手でセーラー服の胸を、左手はオヘソまで捲ったスカートに隠されていた股間へと伸び)ひぃっ!!あああああっっ!(無毛かと思えるほどに薄く生えただけの股間を、いきなり押し込むように掴むと声を上げた)ひぃ!っひぃ!!(それでもやめる事は無く、徐々にではあるが、激しく指を動かしていくと、時折驚いたように身を硬くすれば、膝に掛かった純白のコットンパンティーがフルリと揺れ動く。)

浮浪者 > ・・くそ!一人で盛り上がりやがって・・そろそろか?(そう思うと茂みからいつでも飛び出せるように体勢を整える。純白の下着・・幼い顔に淫らな表情を浮かべるのをみると我慢はもうきかない。飛び出すタイミングを計っている)

中村瞳♀15歳 > (いつの間にか体の中心を貫くようなセーラー服のチャックを下ろし左右に大きく開くと、その中に野暮ったいほどシンプルなデザインの。しかし真っ白で巨大なカップをしたブラを突き出して)はぁ…あぁっ!!っもぉ!!やだぁ!(ホロリと零した涙は感極まったのか。それとも本気でレイプされている気になっているのか。大きなカップごと小さなてで掴んでは放しを繰り返すうち、下を刺激する指も湿り気を帯び始めていく)

浮浪者 > ・・おいおい!生殺しだぞ!(いまにもカッとなって襲いかかりそうなのを押えている。男を受け入れる準備が十分にできるのを今か今かと待つ。この不潔で肉塊をうちこめば女はたいてい静かになるもの・・騒がれずに襲いかかれるそのときを待ち続ける。指のうごきに水音がまじっているのは確かで・・もう少しの辛抱)

中村瞳♀15歳 > (夢中になるうちに座った位置に心地の悪さを感じ、その位置を直そうとモゾリと体を起こすと)………。(かすかな気配。しかしそこには計り知れないほどの危険な雰囲気がわだかまっているようにも思える。咄嗟にセーラー服の左右をかき集め、右腕で胸をきつく抱きながら、左手を股間に押し付けるようにして隠すと、床に落ちてしまったパンティーをそのままに)だ…誰か…いる…の…?(人生最大の危険を感じる草むらの奥へと、こわごわと涙に滲む視線を投げた)

浮浪者 > ・・・!?(少女の体を守るような仕草にあわてる。それから声をかけられると覚悟をきめる。決定的なチャンスをまっていたが訪れることはなかった)・・うへへ・・お嬢ちゃんが一人でお楽しみだったからよ~♪まぜてもらおうかと見ていたんだ・・ずっとな~(いやらしい笑みを浮かべて茂みから姿を現す。黄ばんだシャツに下半身には何も履いていない。すでに完全に勃起した物・・ヌラヌラと先走りと膿なのかわけのわからない液体で光っている)

中村瞳♀15歳 > っっっっっっ!!!!!(あまりの展開に、幼い顔立ちの瞳をめいっぱいに見開き、小さな口を「あ」の字に大きく開きながらもパクパクと音も無く動かして)っっ!!っっ!!っっ!!(何度もその場に立とうともがいても、腰が抜けたのか地面の上をただもがき蠢くだけで)たっっ…たすっ…け…(ようやく出た声も喉が硬直したのかかすれた小さな声。やっと体をひっくり返し匍匐前進のように体をずりながら、橋脚の根元へと這いずっていくと緩められたスカートの腰のホックが弾けるように外れ、体を摺り上げて逃げようとする動きに、あっさりと脱げてしまう様子はまるで自分でスカートを脱いで行ったように見えただろう。)

浮浪者 > おぉ~誘ってるのかな?そんな格好したら丸見えなんだけどな~♪(這いずるように逃げる少女・・それを押さえつけるのは簡単だった。押さえつけるように頭を下げさせると自然と尻があがる格好になる)・・たすけて?・・そうか~本と同じようにしてほしいんな!エロイお嬢ちゃんだ・・体を見ればわかるってもんか!(後ろから覆いかぶさるように・・太ももに先ほど見せ付けた物をこすりつけ片手でブラの上から胸を鷲づかみにする)

中村瞳♀15歳 > (背後から余裕の様子で見下ろしながら近づいてくる男のその余裕さえもが恐怖に感じられ)こなっ…ひっ!!こないっ…!!(かすれた小さな声は無視された。いきなりコンクリートの地面に額を打ち付けるように押さえつけられ)ぎぶっ!!(あまりの痛みに少女の声とは思えないような声を出して)うぐっ!!(残った手を背後から脇の下を通して、うつ伏せになってぶら下がるようになった大きな胸を掴みとられると、今まで異性の目にも、もちろん触れることさえも無かった胸の感触に死んでしまいたくなるほどの羞恥を覚えた)やめっ!!いぎぃっ!!いだっ!!うぎぃっ!!(太股にチンコをこすりつけるようにすれば自然とのしかかるようになり、その重みだけでコンクリートの地面にこすり付けた額が更に擦られ、皮膚が裂けると血が滲み出す)

浮浪者 > おっと~ごめんね~・・痛いのは嫌なのかな?そんなことはないよね・・オジサンの本を熱心にみてたものな~♪(ブラを無理矢理に上にまくる。ワイヤーがすれて赤いあとを残す。こぼれ落ちた胸を両手で鷲づかみにして揉みしだく)・・お嬢ちゃんいくつなのかな~?こんなエッチな胸して・・男ともしまくりなんだろう!(決め付けるように、お仕置きだとでも言わんばかりに揉む。まだ芯のある感じに男性経験が乏しいのではと思うが回りがほおっておかないとも思える)・・ハァハァ・・どこだ?・・ん~?(覆いかぶさるようにしていて見えない上に少女が尻を逃がすので狙いがさだまらない。時々さきが入り口をとらえるがすぐに逃がしてしまう)

中村瞳♀15歳 > (頭を体重を載せるように押さえつけられたまま、膝を立てては崩しを繰り返すように逃げ惑うだけでも、額を硬くザラついたコンクリートにこすり付けることになって)いぎっ!!いだっ!!うぎぃっ!!(くぐもった悲鳴の声は、自分で慰めていたときの可愛らしい少女の声とは異なり、必死に上げる本能の声)はぐぅっ!!!(と、頭を押さえ込む男の手が緩んだかと思うと、すばやく両腕を私の脇の下から差し込むと抱きかかえるように体を密着されて)うぐっ!!!!(あまりの匂い。強烈な体臭に、大量の生ゴミが発する匂い、さらには腐臭まで混ざったような匂いに気が遠くなりかけていると)グッ…ブンッ!!(ブラのアンダーを掴んだ男の手が、ブラのベルトを引きちぎる勢いで持ち上げていく)ぎぁっ!!!!っぎぃぃぃ!!(大きな胸が締め付けられるようにムリヤリ脱がされていく。尖った乳首は押しつぶされ、激しい痛みを感じ、胸はワイヤーが通過していく跡を、赤く染めてはっきりと残した)あぐっ…っはぁ…なんで…いたい…や…だ…。(大きな胸全体を赤く染め、零れ落ちるように脱がされたその先端は、大きな膨らみにしては小さな薄い色素の乳首が押しつぶされ擦られた事に、すっかり尖ると触れられるだけで鋭い痛みを伝えるほどに硬く尖っていた。)

浮浪者 > ハァハァ・・おい!手はついていいぞ!(地面にこすれてオデコから血がにじんでいることに気づく。別に優しさで言ったわけではない・・ただ顔に傷があると少女の親などが警察に通報するのではと思ったからだけの理由)・・お嬢ちゃん・・目上の人の質問には答えるもんだぞ!(おでこが傷つかなくさせた後で、胸を握りつぶすように鷲づかみにする。年齢への問いかけに答えなかったことに怒っている。そんな余裕がないなどと言い訳を許すつもりもない)・・男とはもうしたのか?どうなんだ?(少女が痛みに体を硬直させる瞬間をねらって一物の先をあてがう。見つけたソコを外れないようにホンの先っぽだけを入れていく)・・答えないようなら・・入れちまうぞ~♪(楽しそうに笑う)さっき見ただろう?・・どうだったオジサンのチンポは?(もう一度想像させるように言う)

中村瞳♀15歳 > (胸を鷲掴みにしたまま、体を抱き起こすようにされると、膝でコンクリートの床の上に立ったような格好になり)ひぐっ!っはぁ…はぐぅっ!!(そうすることで床に座り込んだ男の股間に屹立したチンコが、アソコの割れ目を割り開くように潜り込んでいく)ぎひぃっ!!だめっ!!だめぇっ!!!(ビクンッと体を硬くするたびに割れ目に潜り込んだ、焼けるように熱く感じる浮浪者の異常な匂いのチンコの先端が、割れ目に潜り込んだまま前後に擦れ動く)ひぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!まだっ!!まだぁっ!!!(ところどころ、ありえない部分から体液を滴らせるのは怪我か病気か。雑誌でみたチンコも驚愕だっただけに、この男の異様なチンコは嫌悪を通り越し恐怖でしかなかった。そのチンコの感触を受け止めながら必死に言葉を探し絶叫するように声にして)まだまだまだまだっ!!まだなのぉ!!しょじょ!!処女ぉぉぉぉぉっっっっ!!!中学生!!だから許してっ!!もぉしない!!しないからぁ!!もぉしないでぇ!!!(背後に密着する男の強烈な匂いや、熱さを感じるだけで、死にたくなるほどに気が狂いそうになりながら、逃れたくて必死というよりも、気が狂ったように、心が限界を超え壊れたかのように絶叫しながら声にした。)

浮浪者 > 処女・・くひひ・・・まだオボコなのかい♪嬉しいね~・・中学生で・・しかも初物とはね~♪(グリグリと先をこすりつける。異様な臭いがする物・・その先で可憐で清潔な中学生の性器を汚していく。亀頭だけがもぐりこむように入り込む)んおぉ~!こいつは・・食いちぎられそうだ!(あまりの締め付けに声をあげる。先を処女の証にあてがい突き破らんばかりに脅している)・・この胸も・・こんな風にするのも・・見られるのも初めてなんだよな~!(嬉々として揉みしだき、乱暴にこね、先を摘む)・・おや~?(制服の胸元から何かがおちる。以前の生徒手帳で・・)

中村瞳♀15歳 > ぎぃっっっっ!!!!!(とうとう一番大切な部分へと、焼き切れるような感触を与えられて)ひぐっ!!ひっ!!ひぅ!!(膜が伸びきるほどに押し付けられ、引いていくという繰り返しの中、微妙な力加減に千切れ飛びそうな膜の感触を感じるたびに体がそれと判るほどに硬直すると、幼い顔立ちも壊れたかのような険しい形相にゆがめられ、大きく左右に割り開かれたセーラー服の胸元から零れ落ちた手帳の存在にも気がつかずに)

浮浪者 > これは・・ほうほう・・・へぇ~♪中村瞳ちゃんか・・15なんだね~(個人情報をそのばで読み上げていく。処女を奪わないように注意をしながら苦痛をあたえる。その中で耳もとで囁いている。口臭が吐き気をさそうほどにヒドイ)・・おぉ~!これは・・どうしてこんなものを持ってるんだい?(ゴムをみせつける)

中村瞳♀15歳 > はぐっ!!!(耳元に囁かれる熱すぎるほどの息。漂う匂いに吐き気を催し)んぐっ!!…っげぁっ…。なんで…なんっ…あっ………。(男の手の中に広げられた小さな手帳はまぎれもなく自分のもの。首だけで振り返れば顔写真と共に学年やクラスはおろか、住所まで書き込まれた身分証明証の部分まで見られていて、更には不慮の事態に備えて忍ばせていた、街の無料配布でもらったコンドームを見せ付けられ)あは………。(幼い顔が一瞬壊れた微笑に変わり)あはは…あははははははははははははははっっっっっ!!!!!(壊れたように笑い狂いながらも険しい表情を見せ)そぉよぉ!!コンドームもってるのぉ!!!アナタみたいな人に襲われてもいいように持ってるのっっ!!アタシいやらしい女の子っっ!オッパイだって…Fなんだからぁ!!(一気にそこまで言い切ると決心したかのように息を飲み込み)っっからぁ!!コンドーム着けて!!…それだけはっ!お願い…お願いします…。せっ…セック…して…いいから…。(最後はしゃくりあげるように泣きじゃくりながら、引きつり固まりそうな苦しい喉を必死に動かして声にした)

浮浪者 > (初めは狂ったように笑う少女に驚きもしたが・・避妊具をつけてもらうために必死な気持ちの演技だとわかると余計にゴムは使いたくなる)・・そうか・・ここにも強姦されにきたんだな!・・最低だな瞳ちゃんは!(罵声をあびせる。少女の気持ちを知っていながら、少女の心を折るような言葉を選んでいる)・・Fのおっぱいだもんな・・年中発情期だよな・・こんなエッチな体に育っちゃったらな~♪(ゴムの袋を破いてみせる)・・これつければセックスさせてくれるんだよね?(確認する)・・つけてれば瞳ちゃんの中で逝ってもいいんだよね?

中村瞳♀15歳 > うぅ…グズッ…ズッ…ひっく…ひっく…(泣きじゃくり、顔中を涙や鼻水、涎で汚し、額から流れ落ちる鮮血を交ぜた悲壮な表情のまま、ゆっくり一度だけ、覚悟を決めたように首を縦に振った)

浮浪者 > (小さく頷くだけでも相当の覚悟がいったことは表情からわかる。でもそれだけでは満足しないで・・)・・それじゃ・・お願いしなきゃだぞ!人に頼むんだから・・わかるよね?(ニヤニヤとしている)・・オジサンのチンポは見てわかると思うんだけどな・・性病にかかってるんだ・・こんなの生で入れたら瞳ちゃんの可愛いオマンコなんてすぐに腐って使い物にならなくなるんだよ!(恐怖を煽るように言っている)・・怖いよね?・・それでもお願いできる?・・な~にゴムがついてれば平気だよ!・・・オジサンの性病チンポで瞳の処女を奪ってください・・二度と使い物にならなくなってもいいです犯してください!そうお願いしなさい・・(ゴムを瞳にわかるようにつける)

中村瞳♀15歳 >(ワナワナと細かく震える唇をなんとか薄く開き始めて)オジサン…の………。(ンクンッ。と大きく息を飲み込むと)い…いや…いやぁ!!言えない!!(ブワッ。と涙を零すと泣き腫らした赤い瞳をクッと見開いて)そんなのやだぁ!!!性病…うそでしょぉ!!だって…だってぇ!!もぉ入ってるぅ!!!(少し潜り込んだだけのチンコの先端が与える鋭い痛みを、その痛みと勘違いして。処女の私に本当の死んでしまうほどの痛みなど判るはずも無く勘違いしたまま泣き叫んだ)

浮浪者 > うへへ・・(恐怖に脅える様を楽しげにみる。一度希望をみせて・・それから地獄に落とせばさらにイイ表情が見えるのではと思うとやらずにはいられない)・・大丈夫だよ瞳ちゃん・・まだ腐るっていっても先が入ったところまでだからね♪(それだけでも十分に恐ろしいと思えるのに・・)・・奥まで入れたら子宮まで腐るんだよ?赤ちゃんできない体になっちゃう・・下手をしたら死んじゃうだろうな~♪(楽しげに・・)知らなかったんだね・・それでもゴムつけてほしいってことは・・瞳ちゃんは今日当たり危険日なのかな~?(言えずにいる瞳に次の質問をあびせる)

中村瞳♀15歳 >やだっ!!やだっ!!やだっ!!やだっ!!!!(泣きじゃくり、息を継ぐ間に叫ぶように声にして)死にたくないっ!!死にたくないっっっっ!!!(ブルブルと震えながら懇願するように濡れた瞳で見上げれば、全身の震えを止めることも出来ないまま、引き伸ばされながら摺り上げられ、ボロボロになったブラジャーの下に突き出して見える大きなオッパイもブルブルと震えているのが見える)お願い…殺さない…で…。(死の恐怖に青褪めた幼い表情は、激しく嗜虐心を誘う、今にも壊れそうな儚い表情だった)

浮浪者 > わがままばかり言うものじゃないんだよ!(怒りにまかせて胸を潰すように二度三度と揉む)・・ほら・・嫌だったら言いなさい・・(確認するように優しい声にしてる)・・・・・オジサンの性病チンポで瞳の処女を奪ってください・・二度と使い物にならなくなってもいいです犯してください!・・危険日の子宮に種付けしてくださいってな~・・うへへ♪(笑ってはいるが我慢にも限界がきている言わないようなら入れてしまおうと・・)

中村瞳♀15歳 >いぎぃっ!!!っっ!!っっ!!(ギムッ!!と握りつぶされた大きなオッパイは、男の指が食い込むほどで、指の間から肉が搾り出されるほどに形を変えていく内に、男の力が緩んでいくのに気を休めるようにすると男の語る声が聞こえてくる。その瞬間。男の戒めが解かれたその隙を逃さず必死にj体を前に投げ出すようにした)っひぃ!!!もぉやだぁ!!だれかっ!誰か助けてぇぇぇぇぇ!!!(コンクリートの床に投げ出した体が鋭く痛むのも気にせずに、必死に這いずるように男から体を離そうともがく。しかしその進みは遅々として前に進めず、尚も力の入らない腰が恨めしく思えた)早くっ!早くぅっ!!逃げるの!!逃げなきゃだめぇっ!!!(自分に言い聞かせるような絶叫を上げながら、もがき喚き散らし必死にコンクリートの床を這いずっていく)

浮浪者 > (せっかく捉えていた先が抜けてしまう)あっ!くそ!こら!(大人しくしていた瞳の急な抵抗にあわてて素っ頓狂な声をだしてしまう。傷がふえる瞳をみてあわてる。これ以上は言い分けがきかなくなるのではとも思う)・・ちっ!逃げるんじゃない!(後ろから羽交い絞めにすると中学生の体をもちあげる。無理矢理に自分のひざの上に乗せるような格好にさせ・・)目上の者のいうことを聞けなかった罰が必要だな・・瞳ちゃん♪まくれたスカートの下・・ゴムのついている一物で性器を縦にこする。見せ付けながらゴムを抜き取ってしまう)

中村瞳♀15歳 >うぁっ!!!いやぁぁぁぁっっ!!はなしてぇ!!はなしてぇ!!!(泣き喚きながらもジタバタと手足を動かし抵抗を試みるも、男の力に敵う訳も無く、あっさりと脇の下を持ち上げられ男の膝の上に乗せられると)ひぅっ!!!(熱すぎるほどの男のチンコがむき出しの股間にその長さ全部をあてがわれ)ひっっ!!!!(その先端が自分の股間の間からチロリと覗くほどの大きさに、改めて震えるほどの恐怖を感じて)やだ…やだ…こんな…うそ…ひぅっ!!(縦にゆっくりと擦りあわされる牡の性器と牝の性器。それぞれ表面的なものでありながらもそのおぞましい感触に、思わず発狂しかけながらも別の感触を感じ取って)なっ…うっ!うそぉっ!!(きつく擦りあわされた部分から、ゴムが丸く縮まりその先端から外れてしまうと、その先端から白でも黄色でもない粘液が幾筋も糸を引いて)

浮浪者 > ハァハァ・・わかるだろ?生のチンポだよ・・これが奥まで入るんだからね♪(性教育でもしてるように言っている)先っぽだけでも痛かっただろ?オマンコ腐っちゃったかもな~・・ひひひ(下種な笑い声をあげて楽しんでいる)・・ちゃんと言う事きけばゴムはつけてあげたのにな・・お仕置きだから腐っても仕方ないよね?(そんなつもりなど毛頭なかったのに瞳のせいだと強調する)・・入ってくよ・・わかるかな~?(先ほどと同じように先端部を埋め込んでいく。瞳に今度はみえる格好で・・)

中村瞳♀15歳 >ひぁっ!!!(グコンッ!と押し込まれる衝撃が、今度こそ膜が破られたかのような耐え難い激しい痛みを伝えてくる)っっっっっっ!!!!!(声も出せない様子で激しく口をパクパクさせながら必死に遅い来る強烈な痛みを堪え、その片隅で、執拗に男が求めた言葉を思い出す。)言う!!!言いまっ…っっす!!!!(滂沱の如く涙を溢れさせながら、必死の思いで引きつる喉を壊れんばかりに叫ばせて)言うから!!!ぎぁっ!!!(更にめり込むような感触に脂汗を浮かべながら喉が引き裂かれそうな痛みを感じながらも、必死にその言葉を紡ごうとする)オジサンのっっ!!!!性病チンポっっっっ!!!!(未だ緩むどころか今にも弾け飛んでしまいそうな圧迫感は心を壊すのに十分だった。必死に言葉を思い出そうにも思考が言う事を聞かず、脳裏をよぎる絶対の危機感に死に物狂いの鬼のような形相を浮かべながら)瞳の処女をっっ!!!ぅぅぅぎゃぁぁぁぁ!!!!奪ってぇっっ!!!っだめぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!二度と使い物にぉっっ!!!いだいっ!!!!破けるっっ!!!はぐっ!!壊してっっ!!犯してくださいっっ!きぁっ!!!!わかんないっ!!!あぁっ!危険日の子宮にぃっ!!いっぱいしてぇっ!!!!

浮浪者 > げは・・よく言えたね~偉い偉い♪(いい子いい子をするように褒めてあげる。そのあとで一旦だが一物を引き抜いてしまう)・・約束だったよね?オジサンは約束は守るんだから安心しなさい・・(そう言って見える位置でゴムを付け直してやる)・・あっ!(わざとらしく爪をひっかけると先に亀裂がはいる。それでも気にせずに一物にかぶせる)・・こんなだけど・・イインダヨね?ゴムは約束どおりについてるし♪(一物のねもとにゴムの輪が残ってるだけの無残な姿を見せ付ける)

中村瞳♀15歳 >プツリ…。(何かが弾けるような音に、恐る恐る背後を首だけで振り返ると)っっ!!!(男の両手の指先で、コンドームの先端が弾け、ボロボロになっているのが見えた)そ…そん…(それでも男は、コンドームの根元に残ったゴムの輪を通すと残ったコンドームの革を被せていく)ビッ…ッチュゥゥゥゥ…。(ゴム風船を裂いていくような音と共に、その巨大なチンコに被せられた部分から、その太さに耐え切れなくなったようにコンドームが裂けていく)あはっ…あはは…。(きついゴムが押し通されていくたび、チンコの表面に浮き出た膿袋がプツンッ。と弾けては異様な匂いを撒き散らしながら、まっ黄色の粘液を滴らせていく)うそ…うそ…だよぉ…(震える声に嫌悪を交ぜて呟く瞳は見開かれ、潰れては弾け、粘液と異臭を撒き散らす様子を凝視して)うっ…。(剛毛と呼ぶに相応しい男の茂みの奥、チンコの根元にまでゴムの輪が嵌ると)ひっ!!(根元をきつく締上げられたチンコが血流を止められたのか、見る見るうちに太く膨れ上がっていく)やだ…あんなの…うぐっ…。(あまりに醜悪な見た目、酷い異臭に吐き気を催し、必死で押し留めた)

浮浪者 > さ~オジサンは約束を守ったんだ・・わかってるよね瞳ちゃん?(入り口にさきを押し当てる)・・瞳ちゃんがお願いしてきたんだよ?病気のチンポで壊してほしいって・・言ったの覚えてるよね?(ゆっくりと先を沈めていく。三度目の浅い挿入・・すぐに先が処女膜をとらえる)・・危険日の子宮にいっぱいしてってさ・・(メリメリと先を進めていく。もう奪うことに躊躇はなく今にも引き裂くような力をこめている)ほら・・入っちゃうよ!子宮のおくまで腐っちゃうよ?

中村瞳♀15歳 >(もう終わりだと思った。ただ…ここまで甚振るように責め続けられ、本当の意味で心が崩壊していくのをはっきりと感じることができた。そうすると今まで重かった心も、少しずつ軽くなっていく。諦めたんじゃない。心が壊れたのだ。そうすれば自然と体中の力が抜け落ち、男の膝の上に座り、自分の膝や太股に入れていた力も徐々に抜け落ちていく)………っっ!………っっ!!(徐々に深くなっていく挿入が、膜をあと少しのところまで押し上げ引き伸ばしていく。後は時間の問題。輪ゴムだっていつかは弾け飛ぶ。そう。時間の問題。)

浮浪者 > おぉ?瞳ちゃんは本当にいい子だね・・(感心するように言う。体の力がぬけていて瞳の体重で次第に埋め込まれるのがわかる。これならばと支えていた手の力をぬいてやる)・・・ブチッ!(そんな音がきこえた気がする。その後で一気に奥まで一物がはいる。子宮口をノックして止まる)

中村瞳♀15歳 >っっっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!(男の膝に座ったまま、大きく体全体を硬直させるように仰け反ると、前に突き出された大きなオッパイがタユンッ…フルンッ…と柔らかく豊かに揺れて。声も出せないまま、おぞましいチンコに橋の下の汚いコンクリートの上で、処女を自分の体重で一気に貫いた。)

浮浪者 > ぐへっ!こいつは!き、きついな!(食いちぎられそう・・押しつぶされそう・・痛みすら感じそうな絞めつけに声をあげる。しかしけっして苦悶の声ではなく快感の声。中でこすれると膿の溜まった粒がいくつも弾ける)・・ハァハァ・・入っちまったな~♪げへへ・・奥まで・・子宮の入り口まで~ゲハハハハ(笑いが止まらない)

中村瞳♀15歳 >(根元を締上げたチンコは化け物じみた太さで、幼く処女であった膣に突き刺さり容赦なく押し広げた。まだ濡れるといっても湿る程度の内部は激しく引き擦られ、中で出血を伴うほど。また処女の証の鮮血は、自分の体重という絶対に抗えない重みに、激しく引きちぎられたのか、夥しい量があふれ出し、また小さな膣口に突き刺さるチンコの信じられない太さに、膣の入り口を引き裂くようにめり込んだチンコに噴出す鮮血がまとわり着き、真っ赤に染め上げていた。)

浮浪者 > これは裂けちまったかな~?(嬉しそうにいいながら腰をもう使い始める。血と愛液・・先走りと体液にまいれたそれは以外にもスムーズに動く。持ち上げるように引き離すと体重にまかせて落下させる。それにあわせて腰も上下させ深い挿入を乱暴にくりかえす)

中村瞳♀15歳 >(膝の上に乗せられる事で、最も深く突き刺されるチンコは、それでなくても幼い膣に半分ほどしか入らず、それでも尚、最奥の子宮を刺し貫き壊すほどに、子宮を激しく殴るような痛みを与えられては、ほぼ意識もなく、激しく叩きつけられるたびにビクリッ!と盛大に跳ねるような反応を見せながら、お尻を持ち上げ膣から抜かれていくチンコの隙間から、内部に溜まった鮮血を噴出しては床にどっかりと腰を下ろした男の股の間に、真っ赤に粘つく水溜りを作り出した)

浮浪者 > ハァハァ・・何か言えよ!面白くないだろうが!(そんな勝手なことを言うと胸を鷲づかみにして新たな痛みを与える。中で動かすのにもこなれてきた・・乱暴にではなくただ自分の気持ちいい場所をこするような突き上げに代わっている)

中村瞳♀15歳 >(腰を抱かれ、脇の下からゴツゴツした腕を通され、すでに意識もないグッタリした体はそうして前に倒れこむことで逃げることさえもできず、ただなすがままにされながらも、その中は女の性なのか、すでにボロボロに傷つき引き裂かれた膣を守るように蠢き、熱を帯びていく)

浮浪者 > おぉ!(絞め付けと中のうねりを感じるようになる。どうやら少女の中を裂くまでにはいたらなかった様子で)・・なんだ裂けてはないのかよ!(すこし残念そうに、半分は締め付けが残っていることに喜んでいる)・・どうせ腐って使い物にならなくなるんだから裂けててもよかったのにな~♪(そんなことを呟きながら腰を動かす。射精が近いのか中が時折ビクンと性器が跳ねる)

中村瞳♀15歳 >(中の信じられない熱さは怪我によるもの。自分を守るための発熱はしかし容赦のない男のチンコにさらなる快楽をもたらしてしまう。気の失せた状態で激しい締め付けなどあるはずも無く、もともとが幼く浅く小さな膣口が、余りの痛みに激しく痙攣を繰り返すだけだった)

浮浪者 > そろそろ起きてもらわないとな・・(反応のなさにあきたように言う。射精をするなら起きてる中・・妊娠の恐怖に脅えてもらいたいと思っている。気付けとばかりに乳首をひねりながら思い切りひっぱってやる)

中村瞳♀15歳 >(乳首を捻られても、それ以上の痛みの感覚に、ジンワリとした感触しか得られず目を覚ますには至らない。)

浮浪者 > (いい加減に射精感を我慢するのも限界・・子宮口を突き上げながら射精感を高めていく)ハァハァ・・しかたね~か・・ん~!んっ!!!(奥を一際つよくつくと先が膨らみ爆ぜる)

 

エピローグ

体中が重い…。とても重くて…。このままどこまでも沈んで行きそうな感覚…。常に堕ち続けていく意識の中に、むず痒いような感覚が広がって行くのを感じます…。

とても冷たい…。熱を失う。というよりも、初めから熱などなく、ただ冷たいだけ…。冷たい…いったい何と比べて…。わからない…。

少しずつ浮上していく感覚…。堕ちるのに飽きたかのように浮いている…浮き上がる…。不安定な不安…。浮き上がるのをむずがるように…。本当は浮きたくない…沈んでいたい…。

むず痒いのはいつしか痛みに変わり。痛みは認識すればするほど鋭さを増し。

浮遊感は何も浮いてる訳じゃない。突き上げられてるんだと理解するまでにそれほどの時間は必要なかった。

肘までずり落ちたセーラー服。擦り切れてボロボロになったスカート。自分の血で汚れ、半ば乾き始めてどす黒く変色し始めた純白だったパンティー。そしてブラだけがかろうじて肩にぶら下がり、激しく弾むように揺れる大きな胸を零れ落としたまま、所なさげにそれでも激しく揺れ動くさまは滑稽に見える。

意識を戻す瞬間。声にならない悲鳴に喉を震わせ。瞳を見開きコンクリートの天井のような橋の裏側を見上げて。

体の芯を焼く感触。何かが猛烈な勢いで弾ける感触は激しい嫌悪と、深い絶望を心の奥深くに刻み込まれ割り裂かれていく。

少し前までの記憶。何かの雑誌。そうだ…。タイトルは………。

後ろから思い出してみる。まるでビデオの巻き戻し再生…。

「レイプ」…「妊娠」…「中出し」………。

これ…レイプだ…妊娠…させられる…中出し…。



っっっっあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっ!!!!!!!!……………。



喉が引き裂かれるのが判る。自分の声に引き裂かれていく喉。たぶんもうあの可愛らしい声は出せない。そしておそらく私は妊娠することができない。

私は…レイプで…処女を失い………壊れたのです…。


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2013年11月5日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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