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【友達】山の中で・・・3【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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差し込んだ。

指が少しづつ入って行く光景は、彼女が犯されているにもかかわらず、私の股間は膨れ上がっていた。

指が根元まで入ると、まるで楽しんでる様に、ゆっくりと出入れを続けた。

「い・いや・たすけ…て」

「久し振りの若い女だ!たっぷり楽しんでやる」

どれ位たっただろう。沙季は、もうされるがままだった。

オッサンは、指を抜くと、そのまま舐めた。「よく指に絡み付きやがる!あまり経験がないな」

そしてオッサンは、沙季のアソコに、ペニスを宛ると、ゆっくりと入れた。

そして、数回前後させると

「この女最高だ!絡み付いてくる」

「いやっ・あっ・ちがっ・・」

オッサンは、感触を確かめる用に腰を振った。

そして

「駄目だ!出そう」

「あっ・やめ・・中は…」




沙季の腰を自分の方に引き寄せると、そのまま一気に出した。

長い射精だった。

そして、ゆっくり引き抜くと、沙季の中からすごい量の精子が、流れてきた。

オッサンは、また、沙季に咥えさせて復活させると、二度目の挿入をし、今度は、先程よりも長く沙季を犯し、

「兄ちゃん!ずっと見てたんだろ?ごちそうさん」

といい、帰って行った。


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2013年11月5日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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