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【寝取られ】<寝取らせ>カラオケ店員の彼女5 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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次の日の夜。彼女の家でいつも通り彼女と寝ることに。

その日は生でしていて射精する少し前に彼女に「中に出してもいい?」と聞くと彼女の返事は「いいよ・・」

この日の彼女は一突きする度にいつも以上の反応を示しとてもエッチでした。そして初めて彼女に中出しを。

でも木村より後だったと言う思いはどこかにありました。

僕はしてから妊娠のことが気になり「大丈夫なの?」と尋ねると「・・うん」

この時ひょっとして僕か木村の子供か分からなくする為に中出しOKしたんじゃないのかって思いが巡ってきました。

怒りにも似た感情が湧き起こってきたんですが、そこは押さえ前日木村から俺にもくれと言って貰った避妊薬を

カバンから取り出し彼女に渡しました。

「これどうしたの?!」

「木村から貰った」

しばらく沈黙が続き彼女は「・・意味ないよ」と。

彼女の話しでは即効性のあるアフターピルっていう体に負担のかかる物とそうでない物の二つがあって

これは後者だと言われました。



じゃあ木村の話し通り中出しされたならちゃんと避妊出来てたのか?




等々色んな疑問が湧いてきてきっと僕は難しい顔をしていたんだと思います。

彼女の方から「・・これ・・木村くんに貰ったんだよね?」

「そう。貰った」

「他に何か言ってた?」

「いや、別に・・どうかした?」

「・・ううん。なんでもない」

次の日、木村に聞いてみるとあの日麻衣に渡したのは即効性のあるタイプで

彼女は念の為にって違うタイプも木村から貰いそれを毎日飲んでいたようです。

その後も彼女とした話を一度聞かされたある日、木村からみんなで海に行きませんか?と誘われました。

バイトみんなで遊びに行くのはご法度になっていて、第一そんなみんなの休みが合う日はないだろうと言うと、

木村はシフト表を持ってきて説明を始めました。

夏の平日、一日だけ麻衣と僕の休みが重なっている日があってその日木村は遅番になっている日がありました。

そこを指差し「この日だったら大丈夫でしょ?俺遅番だから帰って来てからバイト十分間に合いますし」



「誰が行くんだ?」

「俺と藤木さん、麻衣さん、鈴木と」後は他のバイトの男2人と女の子2人の計8人でした。

女の子2人は休みで男1人と鈴木は木村と一緒の遅番でした。

「俺と鈴木が車出しますから余裕ですよw」

「お前の車中古の軽じゃなかったっけ?」

「大丈夫ですってw鈴木の車は親父のミニバンですしwそれだけで8人乗ろうと思えば乗れますしねw」

結局話しはとんとん拍子に進み当日を迎えました。

海と行ってもそんなに遠くなく車で1時間ちょっとあれば十分で電車でも片道1000円かからず時間も同じぐらいです。

当日はちょっと格好つけたかったこともあって僕は車に乗らず、実家から持ってきた400の中型バイクに乗って行きました。

海に着くと更衣室を使わず、鈴木の車で男女順番で着替えようとなりそれぞれ水着に着替えました。

僕は普通の体型で木村は身長が180ぐらいありますがちょっと痩せているタイプ。

空手をやっていたと言う事もあってガリガリではなく良く引き締まった体です。



鈴木ですが身長は木村と同じぐらいですが高校を1年で中退しそれからずっとガテン系の仕事をしていることもあって

日に焼けて浅黒く何より凄くマッチョな体型でした。

鈴木も割りと真面目な部分があって一度ニッカポッカ姿のまま走ってバイトに来たことがあって、どうも現場が長引いて

バイトが遅刻しそうだったのでそのままの格好で走ってきたと言ってました。

店長に一回風呂入ってから来いと怒られてましたが、覚えは良いみたいで言うことは素直に聞くし可愛がられていて

そんなこともあって僕も麻衣も鈴木に対して悪い印象はなかったです。

女性陣が着替え終わるのをしばらく車の傍で待っていると出てきました。

やっぱり一番目を引いたのは彼女、麻衣でした。

前日彼女の家で明日来て行く水着をどれにするかプチファッションショーをしたのですが、

その時に選んだ水着を着て出てきたんです。

オレンジを主体としたビキニで、腰にはパレオが付いていてそれが超ミニスカートっぽく見え、歩くたびにチラチラっと

パレオの隙間から白い肉付きのいい太股が見え隠れする優れものでそして何より胸の谷間が凄かったです。



初めて見る彼女の水着姿に他の男達はみんな興奮気味のようでした。

砂浜で遊んでいてもジュースを飲んでいてもみんな彼女の胸の谷間をチラ見していたようで、彼女もそれを知ってか知らずか

強調されるようにさり気なく屈んで見せたりしているように感じました。

鈴木の姿が見えなくなり、どこに行ったんだろ?と思っていたら「ジェットスキーを借りてきました!」

ジェットスキーの免許を持っていたのは鈴木だけで僕らは順番に女の子を乗せている姿を横目で見ながら男同士で戯れていました。

そして最後に彼女を乗せ海の向こうへ・・・

気のせいか他の女の子より時間が長かったように感じました。

実際、鈴木と彼女の顔が日に焼けたのか紅く染まっているようにも感じ、内心なにがあったんだろう?ってドキドキ。

楽しい?時間も過ぎ帰ろうとなった時、ちょっとした問題が起き、それはダメだと言ったんですが鈴木がお酒を飲んでしまい

車を運転出来ない状態になったんです。

鈴木は休みになっていた男1人に遅番を変わってもらい、赤い顔をしながら何度も頭を下げていました。



木村は男二人を乗せバイトがあるので一足先に帰り、女の子二人も電車で帰ることになり、

彼女と僕とで寝てる鈴木の酔いが冷めるまで待つことに。

この時、数日前に木村から聞いた話を思い出していました。

どうも木村は麻衣との出来事を鈴木に話したっぽくて鈴木が羨ましがっているような内容でした。

また以前聞いたのは鈴木は僕とかバイト仲間に対しては礼儀もわきまえ良い奴なんですが、こと女関係になると遊び人らしく

ことあるごとに「風俗に行ってフェラでイッたことはない」「女より先にイッたことはない」

「風俗のおねーちゃんも最後はエッチしたくなってやらせてくれる」と言っていたことです。

この発言は僕も彼女も何度かバイト終わりのお疲れドリンクの時に聞いたことがありました。

・・このまま二人っきりにしたらどうなるんだろう?って考えが頭を過り、しばらく考えた末・・・

僕は麻衣に「俺見たいテレビあるから先に帰るぞ」そう言ってその場を一回バイクに乗って離れました。

彼女は「なにそれ?」と少し怒っていたようですがそれ以上は何も言いませんでした。

この時まだ彼女も鈴木も水着姿のまま。



少し離れた所にバイクを置いて歩いて車の方へ。

辺りも暗くなってきてゆっくりと近付き、帰ると告げた際に少し開けておいた車内のカーテンの隙間から

中を覗き込むと彼女は天井の照明を点けて雑誌を見ているようでした。

ここでずっと待ってるのも怪しいと思い、一旦また離れ所在無く一周してまた戻り中を。

すると鈴木は起きていて彼女と笑いながら何か話しているようでした。

声までは聞こえませんでしたが後で鈴木に聞いた話を総合するとこんな感じだと思います。

天井の照明の光で目を覚ました鈴木はしばらく寝たフリのまま彼女の姿を見ていたそうです。

体育座りをしながら雑誌を読む彼女の太股とかチラっと見える水着に包まれた彼女のアソコを。

彼女もそれに気付いたのか一瞬目が合ったそうですが慌てて目を閉じそして目を開けると彼女はお尻を鈴木の方へ向け

四つん這いになって自分のカバンの中を探っているような格好をしていたようです。

パレオが少し捲れ上がり丸く大きなお尻が左右に小さく揺れるのを鈴木はずっと見ていました。



そして四つん這いの格好のまま鈴木に近付き、ビキニの胸を顔の上に持ってきて頭の先に置いてあったジュースのペットボトル

を手に取ったそうです。

その時、鈴木の目の前には彼女の大きなおっぱいがあって思わず下半身が反応したと言っていました。

そして彼女が「鈴木くん、起きてるでしょ?」と言われ鈴木は迷わず起き上がるフリをしながら彼女の胸に顔をムニュっと

押し付けました。

彼女は「もう・・やらしいなぁ」と笑いながら座り直したのが、僕が見た場面だったようです。

鈴木が「さっきなに探してたの?」と聞くと「保湿ローション」と彼女は言い、また四つん這いになってお尻を鈴木に向けながら

カバンの中を探りそれを手に取り鈴木に見せました。

彼女は肌が白く、日焼け止めを塗った後もいつも保湿ローションを塗っていたんです。

彼女が手にローションを取り自分の腕に塗り始めると、彼女は淫靡な表情で鈴木を見つめ

「いつも日に焼けてるけどちゃんとケアしてる?鈴木くんも塗った方がいいよ」と鈴木に近付きました。



鈴木の肩を押して寝かせると腕を持って塗り始める麻衣。

伸ばされた鈴木の腕が彼女の巨乳に触れ、柔らかいおっぱいが下から持ち上げられるように形が変わっていました。

反対側の腕を持とうと身体を四つん這い気味にし腕を取ってまた塗ります。

鈴木の指先が彼女の胸に押し付けられると指を動かしたのか彼女の身体が一瞬ピクンとなると「こら」と腕をパチンと叩きました。

そして両手で鈴木の厚い胸板に保湿ローションを塗り、手が下がっていき割れた腹筋へ。

さらに太股からふくらはぎへと。

これで終わりかと思ったらまた彼女の手が登っていき鈴木の勃起した股間へ。

彼女は水着の上からそれを軽く握ると「これ、なに?なんで大きくしてるの?」と妖しげな眼差しで鈴木に尋ねました。

「だって麻衣さんが」

「私のせいなんだ」

彼女はそう言うと鈴木から離れ背中を向けました。

そして「塗ってあげたんだから鈴木くんも塗って・・・」

鈴木は保湿ローションを手に取り麻衣の背中へ手を伸ばしました。

鈴木の手が彼女の背中から両腕へ。

そしてそのまま手を伸ばして彼女のお腹へ。



その手が上がっていき彼女の乳房へと。

ビキニから見えている乳房の上の部分を塗り終わると、鈴木はそのまま右手をビキニの間に入れ左乳房を揉みだしました。

「だから・・ダメだってぇ」

「なんで?木村は良くて俺はダメなのか?」

「・・・木村くんに聞いたんだ」

彼女は一瞬真顔になり、鈴木を見つめました。

鈴木もバイト中に見せるような表情の彼女にビビッたのか彼女から離れ、しまった!といった表情でした。

「木村くんになにを聞いたの?

「色々と・・麻衣さん彼氏いるのにやるなぁってw」

「・・・そうだよ。私、本当は凄い淫乱なの・・・」

麻衣は近付いて自分の方へ抱き寄せるとキスするぐらいの距離で

「・・・私のこと軽蔑したでしょ?」

「そんなことないってw俺、そんな女大好きだしw・・・おっ」

見ると彼女は鈴木の勃起したアレを水着の上から摩っていました。

彼女は鈴木を押し倒し、大きな乳房を胸板に押し付けお互いの股間を擦り合わせるようにお尻を左右に振りながら

唇と唇がギリギリ触れ合う距離でこう言いました。



「ねぇ鈴木くん。なんで大きくしてるの?私とエッチなことしたい?」

「し、したい」

「ねぇお口でイったことないって本当?」

彼女の身体の動きがいやらしさを増し、お尻だけじゃなく身体全体を鈴木の身体の上でクネクネさせながら

「もし・・私がお口でしてそれでイかなかったら・・・鈴木くんの固くなってるの挿れていいよ・・」

「マ、マジで?!」

「・・それで・・私が先にイっちゃったら・・・・」

麻衣は鈴木へ濃厚なキスをし鈴木の手がお尻や背中を這いずり回り、そして・・

「・・鈴木くんの好きにしていいから・・・・好きな所に出させてあげる・・」

彼女は再度濃厚なキスをした後、身体を下へずらし鈴木の勃起した股間へ。

水着の上から勃起した部分へ何度もキスし舌を這わせた後、水着を脱がせ始めました。

勢い良く飛び出した鈴木の立派なアレを握り締め数回上下に動かし肉棒へ優しくキスを。

そして舌でチロチロと亀頭を舐めるとそのまま肉棒の裏筋へ何度も舌を這わせます。

亀頭部分を咥えしばらく口の中で舐めた後、一気に深く咥え始め頭を上下に。

鈴木は状態を起こして彼女の乳房を触ろうとしていました。



彼女はそれに気付いて一旦口を離すと両手でビキニのカップを下へずらし勢いよくポヨンと大きな乳房を放り出しました。

そして肉棒を握り亀頭の先っちょをおっぱいに押し付け挟むと上下に。

しばらくそれをした後またフェラを始めました。

鈴木の肉棒を口いっぱいに頬張る彼女の表情は紅く染まりその眼差し雰囲気は妖艶で僕のアレもガチガチに。

どれぐらいの時間が経ったでしょう。

彼女は口を離すと剥き出しになった乳房を鈴木の身体にピッタリとくっ付け、勃起した肉棒、お腹、胸板へと乳房を這わせ

再び舌と舌を絡ませる濃厚なキスを。

何度かお互いの唾液の交換をした後、鈴木の身体を跨いで立ち上がりました。

ビキニのブラを外し、そしてパレオを外し・・・下の水着も脱いで・・・

「麻衣さん濡れてるでしょ?w」「・・・うん」

彼女は座ると小さく足を開きました。

鈴木が開かれた足の間に顔を近付けると彼女の口から甘い喘ぎ声が・・・「あぁっ・・・」

鈴木の口での愛撫が終わると「約束だからねw」

「・・うん・・・挿れていいよ・・・」

「足、もっといやらしく大きく開いて」

「・・こう?」



「マジ超エロいってw」

「ああっ・・・」

鈴木はそそり立った肉棒の先端を麻衣の中へ挿入すると一気に貫かず、そこで止め数回軽く先っちょだけ動かすと

「ほら、腰動かして自分で奥まで挿れなきゃw」

「ぁぁん・・・こう?」

彼女は寝たまま腰を前後左右に揺らし、身体を鈴木の方へ近付けると勃起した肉棒を自ら奥深くへと。

「んんっ・・・入ってる・・鈴木くんのが・・あんっ・・奥まで入ってる・・・」

鈴木は彼女の膝の裏を持つと足を大きく広げさせると本格的に出し入れを始め、その動きが早くなると彼女の口から漏れる

喘ぎもいっそう甘いものへと変わっていきました。

そうするかと思うと根元までピッタリと埋めるとお互いの性器を擦り合わせながら円を描くように動かし

「麻衣さん、ここ弱いんだw」

彼女のある一点を一気に激しく突き始めました。

「ダメ・・そこ・・ダメ・・・」

汗で光る互いの身体をピタリとくっ付け、乳房を舐め回せられながら突き入れられ、等々麻衣は背中を大きく仰け反らせると

「あぁんっ・・・いや・・んっ」



・・・彼女がイった後、しばらく動きを止めていた鈴木は再び腰を動かすと再び彼女は2回目の絶頂へと。

今度は鈴木は止まることなく突き続け切羽詰った様子で「俺も・・イッていい?」

「イッて・・・私でイッて・・・」

腰の動きが更に早くなり彼女の喘ぎが一際高くなってきた時、鈴木の身体が一瞬止まり身体がピクピクと痙攣を始め

『本当に麻衣の中に出してる・・・』

そう思った時、

「・・鈴木くんのが・・・出てる・・・ぁぁんっ・・またイっちゃう・・・・」

彼女の身体も数回仰け反らせながら跳ねると二人は折り重なるように倒れました。

僕はそれを見ながら鈴木の親父さんの車に結構な量の精液をぶちまけていました。

鈴木は凄くて、その後少ししてから復活すると彼女を今度は後ろから突き始めそしてまた彼女の中で果てました。

よほど良かったのか、麻衣は薄っすらと涙を流しながら何度もイッていたようです。

2回目が終わった後、二人は身支度を始めそして車が出ていきました。

僕は後を付けようと慌ててバイクのある場所へ戻りましたがすでに見失っていて後を付けることは出来ませんでした。



中途半端な時間に起きてしまいました。

彼女は芸能人で言うと有名人では思い付きませんが、顔とか雰囲気、胸や身体のラインが一番近いのは

知っているか分かりませんが石神陽子って人に良く似ています。

最初テレビで見た時はちょっとビックリしました。

それ以外の人は今思い付かないです。





鈴木に後から聞いた話の続きで、彼女と車の中でした後どうしたのかと尋ねたら

あの後市内のラブホ街に立ち寄ってお泊りをしたと言っていました。

やった内容までは詳しくは話してくれませんでしたが「久しぶりに燃えましたよw」

「一週間分の精液を出し尽くしましたw」「もう俺の虜だと思いますw」と。

寝起きなので文章がぐちゃぐちゃかもしれませんがすいません。

とりあえず寝ようと思います。

お休みなさい。



出典:■復活板■妻・彼女を他の男に抱かせてPART24

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2013年11月8日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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