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【友達】お姉ちゃんはフタナリ奴隷【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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私のお姉ちゃんは完璧な優等生だ。頭が良くて運動も出来て、何よりもすごく美人だから、常に周囲の視線を集めている。いつも澄ました顔をしてクールに振る舞っているけれど、実力が伴っているからすごく様になっているのだ。

 お姉ちゃんに憧れているのは、男子に限った話ではない。学校中の女子も、みんなが私のお姉ちゃんに注目している。

 学校では冷静沈着を旨としているお姉ちゃんは、どんな人に告白されようとも、決して受け入れることがない。これまで数え切れないほどのラブレターをもらっているけれど、全て封を開けることもなく捨ててきた。面と向かって告白してきた相手には、さすがに無視をしたりはしないが、たった一言でバッサリと切り捨ててしまう。そういったことを繰り返してきたせいで、学校内でのお姉ちゃんの神秘性は、ますます高まっていくのだった。

 お姉ちゃんのような人のことを、カリスマ性がある、と言うのだろう。

 成績は高校入学以来、ずっと学年一位で、二位以下を大差で突き放していた。私はよく知らないけど、有名なの医学部を目指していて、お姉ちゃんの成績なら問題なく入れるらしい。

 お姉ちゃんは運動だって誰にも負けたことがない。今は受験生なので引退しているけれど、テニス部では無敗のエースとして、一年生の頃から活躍していた。パワーテニス全盛の時代において、スラリとした細身でコート内を駆け回り、ずば抜けた技術で華麗に打ち勝ってきたのだ。

 細くて長身のお姉ちゃんは、テニスウェアを着て立っているだけでもすごく絵になる。それに加えて、試合でも無敵の強さを誇っていたものだから、全国にたくさんのファンができ、その数はちょっとしたアイドル並だと言われるほどだった。

 お姉ちゃんは確かにその辺のアイドルよりもずっと美人だと思う。妹の私が見ても、見惚れてしまいそうなくらいに整った顔立ちをしている。背中まであるお姉ちゃんの髪は、ツヤツヤと潤っていてとても綺麗だった。

 学校ではクールぶって無表情でいることが多いから、中には冷たい印象を受けると言う人もいるけれど、それでもお姉ちゃんが美人なのは誰もが認めるところだった。たまに見せる笑顔がとんでもなく可愛らしいと言う人も少なくない。

 一年生の私のクラスで、男子達が女子の人気投票をしていたことがあったけれど、その結果は誰もが予想した通りだった。三年生のお姉ちゃんが、私達一年生の女子をぶっちぎって一位になったのだ。クラス内の女子を差し置いて、二年も上の先輩が一番人気だなんて、普通はありえない。私だって、お姉ちゃんと負けず劣らずの容姿をしていると思うのだけれど、何ていうか、お姉ちゃんの身体からはオーラが出ているのだ。

 きっと、普段のクールな雰囲気のせいなのだろう。聡明で計算高いお姉ちゃんのことだから、自分をより良く見せるために、わざと超然としていたのかも知れない。

 もしそうだとしたら、それはとても上手くいっている。

 今のところは、だけれども。

 お姉ちゃんの人気やカリスマ性は、正体を隠して作り上げた虚像によって成り立っているのだ。

 極少数の医療関係者を除くと、家族しか知らないお姉ちゃんの秘密。




 学校の皆がそれを知れば、絶対に幻滅し、軽蔑すらするだろう。お姉ちゃんを賞賛していた人達も、手の平を返して背を向けるに違いない。人間なんてそんなものだ。

 お姉ちゃんもそれが分かっているから、自分の秘密をひた隠しにしているのだ。

 だから、お姉ちゃんは私に逆らえない。

 ちょっと秘密の暴露を仄めかすだけで、お姉ちゃんは私の言うことに従うしかなくなる。

 今のお姉ちゃんは、妹の私の奴隷みたいなものだ。

 最初はただなんとなく口にしただけだった。

「お姉ちゃんの秘密、バラしてやるからね!」

 小学生の高学年くらいになった頃、よくある姉妹喧嘩の最中に出た、何気ない苛立ち紛れの言葉。

 私はその程度のつもりでしかなかったのだが、お姉ちゃんは顔面蒼白になって謝ってきた。

 それからの姉妹関係は、どんどんと今のように歪な形へと変質していった。私が中学生になる頃には、容赦なくお姉ちゃんを虐め抜くようになった。

 姉を虐める妹。

 妹に服従する姉。

 プライドの高いお姉ちゃんにとっては、耐え難い状態だろう。

 私なんかよりもずっと優秀なのに、たったひとつ、他人に知られてはならないことを抱えているだけで、何をされても文句を言うことは出来ないのだ。

 お姉ちゃんの股間には、オチンチンが生えている。

 それがお姉ちゃんの唯一の弱点であり、私に握られている致命的な弱味だった。

 オチンチンが生えているといっても、お姉ちゃんは正真正銘の女の子だ。胸は大きいしウエストは締まっていて、モデル並みのスタイルを誇っている。普通の女の子よりもずっと女の子らしい身体をしている。もちろん、膣も子宮もある。それなのに、オチンチンが生えているのだ。

 フタナリ、と言うらしい。お姉ちゃんはそういう風に言われるのを嫌うけれど。



 ……ドアの開く音がして、私はベッドから身体を起こした。

「た、ただいま、雫ちゃん……」

 お姉ちゃんが、恐る恐るといった様子で私に声を掛けてくる。

 学校では決して誰にも見せないような態度だけれど、私と二人っきりの時はいつもこんな感じだ。

 完全に弱みを握られてしまっている上に、散々に身体を嬲られてきたのだから、私に苦手意識を持つのも当然のことだろう。

 いつもクールぶってるお姉ちゃんが、私の前でだけはオドオドとして弱気になっていると、堪らなく優越感を刺激される。

 私は上機嫌になってお姉ちゃんに笑みを向けた。

「遅いよー、お姉ちゃん。ほら、入って入って」

 ここはお姉ちゃんが一人で住んでいるアパートの一室だけれど、私は自分が部屋の主のように振舞っていた。

「え、ええ……」

 私に逆らえないお姉ちゃんは、自分の部屋なのに、遠慮がちな態度で靴を脱ぎ、緊張した面持ちで中に入ってくる。

 高校生で一人暮らしをしているのは、かなり珍しいことだと思う。そういう人が日本に何人いるのかは知らないけど、きっとそれぞれに事情があるんだろう。お姉ちゃんもそのは例外ではない。

 私のお父さんとお母さんは、女の子なのにオチンチンが生えているお姉ちゃんのことを、あまり好きではないようだった。というか、ハッキリ言って嫌われている。さすがに口に出したりはしないけれど、そんなことは日頃の態度を見れば分かることだった。

 学校ではアイドルのように扱われているお姉ちゃんだけど、家の中では私の方が可愛がられていた。

 お姉ちゃんは、高校生になると同時に、追い出されるようにして一人暮らしを始めたのである。

 それからというもの、私はこうして毎日のように、お姉ちゃんの住んでいるアパートへ遊びに来ているのだった。

 私にとっては、お姉ちゃんが一人暮らしを始めたのは悪いことではなかった。

 お姉ちゃんのオチンチンを虐めるという遊びは、親のいる家ではなかなか思い切って出来なかったけれど、今はそんなことを気にする必要はないのだ。

 私は、緊張した面持ちで直立しているお姉ちゃんに近付き、制服のスカーフをするりと抜き取ってあげた。

「お姉ちゃん、今日は私が遊びに来るって分かっていたのに、どうしてこんなに帰りが遅かったの? そんなに私と遊びたくなかったの?」

 そう言いながら、お姉ちゃんのセーラー服に手を掛け、万歳の格好をさせて捲り上げてやる。

 お姉ちゃんは帰り道を走ってきたのか、額に生汗が浮かんでいて、前髪がいくらか肌に張り付いていた。まだ九月に入ったばかりなので、エアコンをつけていないこの部屋は、何もしていなくても汗を掻きそうなくらいに蒸暑い。噴き出し始めたお姉ちゃんの汗は、ちょっとやそっとのことでは引かないだろう。

「わ、私が雫ちゃんと遊びたくないだなんて、そんなこと、あ、あるわけないじゃない」

 私の手でされるがままに上着を脱がさながら、お姉ちゃんは少しだけ怯えた表情になった。

「そうだよねえ。可愛い妹と一緒に遊ぶのを、お姉ちゃんは楽しみにしてたんだよね?」

「え、ええ……そうよ……」

「嬉しいなぁ。私、今日もお姉ちゃんのオチンチンでいっぱい遊んであげるよ」

 にっこりと微笑みながら、お姉ちゃんのスカートのホックを外す。

「あ、ありがとう、雫ちゃん……」

 お姉ちゃんは引きつった笑みを浮かべていた。

 スカートを軽く引っ張ると、パサリとお姉ちゃんの足元に落ちた。

 小学生が履くような、お腹近くまでを覆う子供用のパンツが露わになった。

 私はお姉ちゃんのパンツの縁に指先を掛け、グイッと引っ張って中を覗いた。

 子供パンツの中に、さらにもう一枚、今度はお姉ちゃんの身体には不釣合いなほど小さなパンツが姿を現す。お姉ちゃんはけっこう身長が高いのに細い身体をしていて、お尻もあまり出ている方ではないけれど、それを差し引いても小さすぎるパンツだった。

 オチンチンを目立たないようにするために、わざと小さいパンツを履いて押さえ付けているのだ。その上に、万が一にもスカートの中を見られた時のために、子供パンツを重ね履きしているのである。

 お姉ちゃんのオチンチンは、勃起するとすごく大きくなるけど、普段は小学生男子みたいにちっちゃく縮こまっている。だから普通にしていれば、スカートを履いているだけでも、見た目でバレたりすることはまずない。

 まあ、本人にしてみれば、不安を払拭できず必要以上に警戒したくもなるだろう。股間に他人の手が当たることは絶対にないなんて、確かにそんなことは誰にも言い切れない。子供パンツの中に小さなパンツを履いて締め付け、オチンチンをバレにくくすることも、全くの無駄にはならないと思う。

 とはいえ、人前で勃起してしまったら、何もかもお仕舞いになってしまうのだけれど。

「お姉ちゃんのクラスって、たしか今日は体育があったでしょ? 今日もみんなの前で勃起せずにいられた?」

「え、ええ、大丈夫だったわ」

 ブルマが廃止されて、男女ともにハーフパンツになったのは、お姉ちゃんにとっては相当にありがたいことだったろう。

 きつめのショーツと緩いブルマーの組み合わせなら、勃起さえしなければバレることはないだろうけど、ブルマーを履いていると、けっこう勃起しそうになることが多いらしい。

 基本的には、体育の直前にあらかじめ射精しておいて、勃起しにくい状態にしておくのだけれど、それでもヤバイと思ったことは一度や二度ではないらしかった。

「ちょっと触っただけですぐに勃起しちゃうんだから、お姉ちゃんも大変だよねー」

 私は笑いながら、下着姿になっているお姉ちゃんに手を伸ばした。

 私の指先が、子供パンツの上からオチンチンに触れると、お姉ちゃんは全身をビクンと震わせた。

「んんっ……!」

 はやくもお姉ちゃんの口から甘い声が漏れそうになっている。

「いつも通り敏感だけど、今日はすぐには勃起しないね。なんでかなぁ?」

「あ、あうぅ……し、雫ちゃん……んく、くぅ……!」

 パンツ越しにオチンチンを爪先で軽く掻き撫でていると、お姉ちゃんの太ももがプルプルと痙攣した。

 お姉ちゃんは辛そうな顔をしているが、それでも直立不動の姿勢を崩すことはない。そんなことをしたら私を怒らせることになるのが、今までの経験から嫌というほど分かり切っているのだ。

「今日は何回射精したの? 教えてよ、お姉ちゃん」

 子供パンツを優しく爪でなぞりながら尋ねる。

 お姉ちゃんは熱い息を吐きながら答えた。

「はぁ、ああぁ……四回よ、四回射精したわ……」

「いつもより多いね。我慢できなくなっちゃったの?」

 普段のお姉ちゃんは、学校で不意に勃起したりしないよう、朝に一度オナニーをしてからアパートを出る。そして、昼休みにもトイレでオチンチンを扱いて射精する。体育がある日は、その時間の直前に抜いておく。これで合計三回。体育のない日ならば、二回。それがいつものメニューなのだけれど……。

「オナニーを余分に一回してたのは何時頃?」

 お姉ちゃんは言いにくそうにしながら口を開いた。

「そ、その、さっき……公園のトイレで……」

「さっきぃ? もしかして、遅れてきたのもそのせい? 私を待たせてオナニーに耽っていたの?」

「ご、ごめんなさい……」

「エッチだよねぇ、お姉ちゃんは。学校のみんながこのことを知ったら、どう思うんだろうねぇ?」

「…………」

「ねえ、私、聞いているんだけど?」

「ご、ごめんなさい……その、みんな軽蔑すると思うわ……私が、こんな身体で……ずっとそのことを隠していて……」

 お姉ちゃんは直立したまま全身を震わせていた。

 軽くからかっているだけなのに、いつもこうなってしまう。それほどまでに今の地位から転落することを恐れているのだ。

 けれども、お姉ちゃんの心情とは裏腹に、オチンチンはムクムクと勃起を始めていた。言葉で苛められて怯えているうちに、興奮が高まってきたのだろう。

 学校で凛とした態度を貫いているくせに、お姉ちゃんは、こうして苛められると感じてしまう身体をしている。もうこうなると、お姉ちゃんの興奮は射精するまで収まることはない。

「はあぁ、はあ……ああぅ、も、もう足が……んんうぅ……」

 子供パンツの上から勃起しきったオチンチンを弄くり続けていると、お姉ちゃんはフラフラと身体を揺らし始めた。感じすぎて立っているのが辛くなってきたのだろう。

「あはは、ホントしょうがないなあ、お姉ちゃんは」

「う、ううぅ……ご、ごめんなさい、雫ちゃん……」

「いいよ、お姉ちゃん可愛いから許してあげる。ベッドに行こっか」

「え、ええ……」

「じゃあ、ほら、行くよ」

 手を取って引っ張っていくと、お姉ちゃんは頼りない足取りではあったけれど、嫌がったりせず素直に付いてきた。

 お姉ちゃんをベッドの上に仰向けで寝かせ、私も上着とスカートを脱いで下着姿になる。

「オチンチンがパンツの中で窮屈そうにしてるね。苦しいでしょう、お姉ちゃん」

 私がそう言うと、お姉ちゃんは何と答えたらいいか分からなかったのか、困惑した顔をして視線を逸らした。

 本当はすぐにでもオチンチンを解放して気持ち良くしてもらいたいくせに、恥ずかしくてそんなことを口にすることが出来ないでいるのだ。

「ホント、しょうがないよね、お姉ちゃんは」

 学校では格好いいクールな女なのに、私に苛められている時は、可愛くて従順な女の子になる。私はそんなお姉ちゃんが大好きだった。好きで好きで堪らなくて、ますます苛めたくなってしまう。

 私もベッドに上がり、仰向けで寝ているお姉ちゃんの横に膝を着いた。

 子供パンツが出っ張っている部分に指を這わせると、オチンチンがビクビクと震えた。

「はぁんっ……あ、ああ、雫ちゃん……っ!」

「なぁに、お姉ちゃん。どうしたの?」

 お姉ちゃんが直接オチンチンを触って欲しがっているのは明白だけれど、私は気付かないフリをして、パンツの盛り上がりに沿って指を往復させた。

「んんうぅっ、ああぁっ……」

 喉を反らして喘ぐお姉ちゃんの表情を楽しみながら、オチンチンの先端がパンツに当たっている部分を、指先でグリグリと捏ね回してやる。

「くはあぁん、あぁんっ!」

 お姉ちゃんは喘ぎ乱れながら全身をガクガクと身悶えさせた。

「あはは。お姉ちゃん、感じすぎ。我慢できずに公園のトイレでオナニーしてきたばっかりなんでしょ? それなのに、こんなにも感じちゃうなんて、お姉ちゃんってば、体だけじゃなく心も変態だよね。なんか、濡れてきてるしさ」

 オチンチンの先端から、早くもカウパー腺液が湧き出てきたようで、指先にヌルヌルとした湿り気を感じる。

 私はスーッと指先をオチンチンの根元まで滑らせていった。

「ああぁ、雫ちゃん……」

「そんなに残念そうな顔をしないでよ。大丈夫、もうすぐオチンチンを気持ち良くあげるから。でも、その前に……」

 指をさらに滑らせて、子供パンツの上からお姉ちゃんのオマンコに触れる。やはりここも濡れていて、私の指を僅かに湿らせた。

「オチンチンもオマンコも気持ち良くなれるなんて、考えてみたらお得なんじゃない? お姉ちゃん、ラッキーだよ。フタナリに生まれてきて良かったね」

「そ、そんな……」

 お姉ちゃんは表情を歪めて私の顔を見上げた。少し傷付いたようだ。

「ゴメンゴメン。そんな訳ないよね。こんな身体じゃ、男の人とセックス出来ないもんね。お姉ちゃんの相手をしてくれるのは、私くらいのもんだからね。お姉ちゃんは、死ぬまで妹の私としかセックス出来ないんだよね」

「う、ううっ……ううぅ……!」

 お姉ちゃんは両手で顔を覆って嗚咽を漏らし始めた。

「もう、そうやっていつもすぐに泣くんだから……。学校では何があっても絶対に泣かないくせに。あ、でも、フタナリだってことがバレたら、泣いちゃうかな? ねえ、どうなの? 答えないなら、試してみちゃうよ?」

「や、やめてっ……!」

 悲痛な声を上げるお姉ちゃんを、さらに言葉で責め立てる。

「やめて欲しいなら答えてよ。オチンチンが生えてるってことが学校のみんなに知られちゃったら、お姉ちゃん、泣いちゃうの?」

「な、泣くと思うわ……そんなの、耐えられないもの……」

「ふうん。泣くんだ。でも、バレない限りは泣かないんだよね。じゃあ、お姉ちゃんの泣き顔を見られるのは、私だけなんだね」

「え、ええ……」

「手で覆ったりしてないで、しっかりと私に見せてよ。お姉ちゃんの泣いている顔」

「わ、分かったわ……」

 お姉ちゃんはゆっくりと震える手を下ろし、涙に濡れた顔を私に晒した。

 もうほとんど泣き止んでいたけれど、目尻から耳元に向かって、涙が薄っすらと流れ落ちているのは確認できた。心なしか、頬が引きつってもいた。

「可愛いよ、お姉ちゃん。そうやって可愛くしているうちは、誰にも秘密をバラしたりはしないから、安心してね」

「あ、ありがとう、雫ちゃん……」

 私の言葉を聞いて、お姉ちゃんの頬がより引きつった。

 可愛くなくなったらバラす、と言われているようなものなのだから、その反応も当然だろう。

 本当は、仮にお姉ちゃんを虐めることに飽きたとしても、別にそんなことをする気はない。

 まあ、反抗とかされたりしたら、本当にバラすつもりだけど。

「お姉ちゃん、もっと触って欲しい?」

「え、ええ……」

 こんなことは今すぐにでもやめて欲しいと思っているくせに、お姉ちゃんはコックリと頷いた。

 私の意に沿わないことなんて、お姉ちゃんが口に出来るはずはないのだ。

「どうして欲しいのか、ちゃんと言ってくれない?」

「さ、触って欲しい……」

「どこを?」

「オ、オチンチン……オチンチンを触って欲しい……」

 お姉ちゃんの声は消え入りそうになっていた。はしたない言葉を口にするのが恥ずかしくて堪らないのだろう。

「そんなに言うなら、触ってあげるよ。私、優しくて可愛い妹だからね」

「…………」

「何を黙っているの? ねえ、お姉ちゃん。言いたいことでもあるのかな?」

「な、ないわ……。雫ちゃんは優しくて可愛い妹だから……」

「ならいいんだけど」

 私は満面の笑みをお姉ちゃんに向けた。

 お姉ちゃんも、私に笑顔を返してくる。ほとんど泣き笑いに近かったけれど。

「あんまりパンツの上からばかりだと、そろそろお姉ちゃんが我慢できなくなりそうだから、直接触ってあげるね」

「あ、ありがとう……」

 嫌そうな顔をしているものの、お姉ちゃんの目は、少しだけ期待の色に染まっているようだった。

 こんなにオチンチンを勃起させているのだから、刺激を欲しがっているのは当たり前のことだけど。

 私に嬲られるのは恥ずかしくて屈辱的だと、お姉ちゃんは間違いなくそう思っている。でも、虐められているとオチンチンがどんどん気持ち良くなっていき、心の中で更なる快楽を求めずにはいられないのだ。

「ほら、動かないでジッとしてて」

「ん、ううぅ……」

 仰向けのまま硬直しているお姉ちゃんの子供パンツの中に、私は無造作に右手を突っ込んだ。すぐにヌルリとした感触が伝わってくる。カウパー腺液で濡れているオチンチンの先っぽに触れたのだろう。重ね履きしているもう一つの小さなパンツは、勃起したオチンチンを覆い隠すには布面積が全く足りていないのだ。根元の部分を申し訳程度に覆っているくらいである。

 私はカウパー腺液でヌルヌルしたオチンチンを、優しく手の平で包み込んであげた。

「はあぁ、ああう……し、雫ちゃん……」

「お姉ちゃんのオチンチン、すごく熱いよ……ねえ、シゴいて欲しい?」

「え、ええ、お願い……」

 お姉ちゃんは私にオチンチンを握られて、下半身を強張らせたまま、上半身をビクビクと震えさせていた。

「雫ちゃん、ああ、お願いだから、早くシゴいて……んうぅ、オチンチンをシゴいてぇ……」

「そんなにシゴいて欲しいんだぁ? でも、どうしようかな。お姉ちゃんエッチだから、シゴいたらすぐに射精しちゃうんじゃない?」

「し、しない、射精しないから、オチンチンをシゴいて……」

 プライドの高いお姉ちゃんが、自分からそこまで言うということは、もう本当に我慢が効かなくなってきたのだろう。

 人一倍感じやすいお姉ちゃんのオチンチンは、普段の凛々しいお姉ちゃんの精神を、容易に突き崩してしまうのだった。

 今日は、公園のトイレで射精してきたばかりのせいか、まだ良く耐えている方だと言える。いつもなら、子供パンツの上から指で擦っているだけで、簡単に射精してしまったとしても、全然不思議ではないのだ。

「オチンチンだなんて、そんな可愛らしい言い方、お姉ちゃんらしくないよ。チンポ、でしょ? お姉ちゃんみたいなスケベ女は、そういう言い方がお似合いだよ」

「ああ……チ、チンポ……チンポが疼くの……雫ちゃんの小さくて可愛い手でシゴいて欲しくて、チンポが熱くなってくるのぉ……」

「よく言えたね、お姉ちゃん。ご褒美をあげるよ」

 私はオチンチンから一旦手を離し、子供パンツの裏面にベットリと付いている先走り液を、自分の掌に塗りたくった。ベトベトになった手で、お姉ちゃんのオチンチンを握り直し、ゆっくりと前後に動かしていく。

「あ、あぁんっ……あふ、ひあぁっ、んううぅ……!」

 オチンチンをシゴき上げられた途端、お姉ちゃんは身体をくねらせながら喘ぎ声を漏らし始めた。

「お姉ちゃん、そんなに気持ち良いの?」

「あんん、き、気持ち良い……チンポ気持ち良いっ……」

 綺麗な声色を掠れさせながら、お姉ちゃんは切なそうな顔をする。

「し、雫ちゃん……ふあぁ、あうぅ……も、もっと、もっと激しくシゴいてぇっ……!」

「ホント、お姉ちゃんはスケベなんだから」

 私はお姉ちゃんの望み通り、少しずつオチンチンをシゴく手の動きを速めていった。

「あ、ああぁっ、はううぅっ……いい、気持ち良いっ……チンポォ、チンポが気持ち良いのぉっ!」

 お姉ちゃんの子供パンツの中で、私の手は荒々しく動き回っていた。

 オチンチンの先端からトロトロと溢れ出るカウパー腺液が、私の指をネットリと濡らしていく。

「私の手がヌルヌルになってきたよ、お姉ちゃん。もう出そうなんじゃない?」

「はあぁんっ、ああうっ……そ、そうなのっ、もう精液が出そうなのぉっ……ああ、雫ちゃん、もう出そう……っ!」

「さっき、すぐには射精しないって言ったよね? お姉ちゃん、私に嘘吐いたの? 本当はすぐに射精するって分かってて、私にオチンチンをシゴかせたの?」

「あ、あああ、ごめんさいっ……雫ちゃん、ごめんなさいっ!」

「ダメ。罰として、イク時はパンツの中に出してね」

「そ、そんな、ああぁ……んくうぅっ……で、出る、精液もう出ちゃうっ!」

 いつもなら私の口の中に射精するのだけれど、今日は徹底的に外へ出してもらうことにしよう。

 私はシゴき上げるのをやめて、子供パンツから手を抜き取った。

「ああ、出るぅ……で、出るぅっ!」

 お姉ちゃんは全身をビクンビクンと痙攣させながら、オチンチンの先から大量の精液を噴き上げた。

 子供パンツの裏側に、精液がビュルッと勢い良く吹き掛かり、大きな染みが出来上がる。何度も放出が行われるごとに、子供パンツの染みはどんどん広がっていった。

「は、あ……んはぁ……はあ、はあぁ……」

 射精が終わると、お姉ちゃんは仰向けのままグッタリとして、荒い呼吸を繰り返した。

「お姉ちゃん、気持ち良かった?」

「え、ええ……け、けど……」

「けど?」

「雫ちゃんの口の中に出させて欲しい……」

「あはは。自分からおねだりぃ? お姉ちゃんって、一回射精すると素直になるよねぇ」

「ううぅ、お、お願い……お願いだから、雫ちゃん、お姉ちゃんのチンポを咥えて……」

 眉を八の字にして頼み込むお姉ちゃんの顔は、とても情けなくて滑稽だった。

「だーめ。嘘吐いたお姉ちゃんのオチンチンなんて、フェラチオしてあげないよー」

 私は上機嫌になりながらも、お姉ちゃんの願いを断った。

 だって、今日はいっぱい精液を出してもらって、私の身体に塗り付けたい気分なんだもん。嘘を吐いたことなんて、本当はただの口実だ。大体、お姉ちゃんがすぐに射精しちゃうことなんて、最初から分かり切っていることだから、全然怒る理由になんてならない。

「し、雫ちゃん、お願い……お願いよ……」

「だぇめだってばー。いい加減にしないと怒っちゃうよ?」

「う……」

 弱みを握られているお姉ちゃんは、少しでも私が強く出ると、すぐに黙ってしまうのだった。

「そんなに悲しい顔をしないでよ、お姉ちゃん。フェラチオは駄目だけど、手コキならいくらでもしてあげるから」

 私は仰向けになっているお姉ちゃんの隣に寝そべった。お互いに下着姿で、一緒に寄り添うようにしてベッドに寝ながら、お姉ちゃんの子供パンツを擦り下げる。

 パンツの裏にベットリと付着した大量の精液から、生臭い香りがむわっと立ち上ってきた。

「あぁ、凄い匂いがしてるよ、お姉ちゃん……」

 精臭に鼻腔をくすぐられ、私は股間を疼かせた。

 美人で頭が良くて、皆から尊敬されているお姉ちゃんが、こんな汚らしい臭いを発しているんだと思うと、なんだか胸がキュンと締め付けられるように苦しくなる。

 もっともっとお姉ちゃんを下等な存在にしてあげたい。心に湧き上がるその衝動に従って、私はお姉ちゃんの足からパンツ抜き取り、お臍の辺りに押し付けてやった。

「ん……雫ちゃん……」

「ジッとしてて」

 パンツを捏ね回すようにして擦り付け、お姉ちゃんのお腹を白濁液でベトベトに汚していく。

 たっぷりとお姉ちゃんに塗り付けると、私はグチャグチャになったパンツを部屋の隅に放り投げた。

 ベチャッという音がして、精液が床に飛び散ったけれど、後で掃除をするのはお姉ちゃんなので気にしない。

 私はムクッと起き上がり、足元にある分厚い冬用の掛け布団を引っ張った。元の位置に寝転びながら、自分とお姉ちゃんの身体の上に掛け布団を乗せる。

 まだ熱気の強い九月。エアコンをオフにして閉め切っている部屋の中。その上に厚い布団に包まれて、私とお姉ちゃんは全身からドッと生汗を噴き出させた。

「ああ、雫ちゃん……」

「お姉ちゃん……」

 私は汗塗れのお姉ちゃんに顔を近付けて、目の前の艶やかな唇に吸い付いた。

「ん、んん、ちゅ」

「ちゅぅ、お姉ちゃん、んんうぅ、んっ」

 唇を割って舌を侵入させると、お姉ちゃんの舌が絡み付いてきた。

 お互いの舌を吸い合いながら、私達は布団の中で寄り添って、ギュッと身体を密着させた。足を絡め、お腹同士を擦り付ける。

 お姉ちゃんのお腹にベッタリと付いている精液が、私のお腹にも塗り付けられていく。

 ヌルヌルとした生温かい精液の感触に、私はますます興奮して身体を熱く疼かせた。

「お姉ちゃん、私のオマンコ、触って……パンツの上から優しく触って……」

 お姉ちゃんから唇を離し、上擦った声でおねだりする。

「あぁん、もう、早くぅ……」

「ええ、分かったわ。雫ちゃん、触るわよ?」

「うん……」

 私は赤面しながら小さく頷いた。

 責める時はどんなことをしても平気なんだけど、おねだりする時に限っては、何故だかいつも恥ずかしくなってしまうのだ。

「あうぅ……っ!」

 お姉ちゃんの指がパンツの上から割れ目に触れて、私は肩をビクンと跳ね上げた。下半身に電流のような快感が駆け抜け、いつの間にか腰をグイグイと突っ張らせていた。無意識のうちに、股間をお姉ちゃんの手に押し付けようとしているのだ。

 ただでさえ暑苦しい掛布団に身体を覆われているというのに、そうしてモゾモゾと腰を動かしていると、次から次へと珠のような汗が全身に浮かんでは、ダラダラと敷布団に流れ落ちていく。

 異様な高温状態になっているにも関わらず、私の頭の中はオマンコのことでいっぱいになっていた。

「あ、ああっ……お、お姉ちゃん、早く擦って……オマンコ擦ってぇ……」

 掠れるような声で言うと、お姉ちゃんの指がゆっくりと往復し始めた。

「はうぅ、はぅん、あぁ、お姉ちゃん、気持ち良いよぉ……!」

 割れ目を中心に蕩けるような快感が生まれ、私はお姉ちゃんの胸に顔を埋めながら、ギュウッと強く抱き付いた。大きな乳房が柔軟に私を受け入れ、顔面が柔らかで心地良い感覚に包まれる。

「雫ちゃん、可愛い……」

「……可愛い? お姉ちゃん、私のこと、可愛いって言った?」

 心底から漏らしたようなお姉ちゃんの言葉に、少しだけ頭の中が冷静になる。

 私はお姉ちゃんの顔を見上げた。

 お姉ちゃんは、自分の言葉を悔いているかのように、当惑の表情をしていた。

「可愛がってあげてるのは私の方なんだよ? お姉ちゃんは、小さく震えながら私に可愛がられていればいいの。……お姉ちゃん、自分の立場、忘れちゃった?」

「ご、ごめんなさい、そんなつもりじゃ……うぅ、ごめんなさい……」

 私は本当にちょっとだけ怒っていたけれど、すぐに許してあげることにした。泣きそうな顔をして謝りながら、パンツ越しに私のオマンコを擦り上げ続けているお姉ちゃんが、健気で愛しいと思えたからだ。

「ん、んく……許してあげるから、もっと激しく擦ってよね」

「ええ、そうするわ。いっぱい擦って、雫ちゃんのこと、気持ち良くするから」

 その言葉通り、お姉ちゃんの手が激しさを増した。

 お姉ちゃんの指で、パンツの股間部分を荒々しく擦り上げられ、みるみるうちに割れ目が愛液で潤ってくる。

 いつの間にか、クチュクチュとエッチな水音が鳴るようになっていた。私のオマンコから分泌された愛液が、パンツの中で溢れているのだろう。

「はあぁ、ああっ、オマンコ感じるよぉ……」

「し、雫ちゃん、はあ、はあぁっ……」

 射精したばかりのお姉ちゃんのオチンチンが、早くもまた大きくなってきた。

 一度勃起を始めると、すぐに勃起しきって私のお腹を突いてくる。精液とカウパー腺液で濡れているため、オチンチンの先端が私のお腹をヌルリと滑る。

「ううっ、うんん……お、お姉ちゃんも、お姉ちゃんも気持ち良くしてあげる」

 私は喘ぎ乱れながらお姉ちゃんのオチンチンを握った。

 興奮した感情に任せて、いきなり激しくシゴき上げる。

「くああぁっ、雫ちゃん、いいっ……気持ち良いのぉっ、ああぁんっ……!」

「わ、私も、私もすっごく気持ち良いよっ……ああぁ、お姉ちゃんっ!」

 お互いに夢中になって唇を押し付け合い、舌を絡み付かせていく。

「んん、ちゅうぅっ……んぅっ……!」

 私はお姉ちゃんとディープなキスをしつつ、オチンチンの先っぽを自分のお腹に押し付けながら、激しく手を動かし続けた。

 布団の中は、ムンムンとした熱気と淫靡で濃厚な臭いが充満し、私とお姉ちゃんの興奮を、より一層の高みへと押し上げていった。

 強く抱きしめ合っていると、お互いの汗が混じり、ますます暑くなってくる。私もお姉ちゃんも、全身から浮き出る粘っこい汗が止まらなかった。敷布団などはバケツの水をぶち撒けたかのようにビショ濡れになっている。

 私達は脂汗の噴き出た身体を押し付け合い、ヌルヌルと滑らせて相手の肌の感触を愉しんだ。

「はあ、あぁ……お姉ちゃん、あうぅ気持ち良いぃ……」

「し、雫ちゃん……ん、んんぅ……」

 私の下着は、汗と精液に塗れてベトベトになっていた。お姉ちゃんの身体を滑るたびにますます染み込んできて、パンツの隅々までグッショリと濡れる。

 お姉ちゃんの太ももが私の股間に当たり、グイグイと突き上げてくると、濡れたパンツがクチュクチュといやらしい音を立てた。

 強烈な快感が総身を駆け巡り、私は堪らずお姉ちゃんにしがみ付いた。

「はうぅ、ううっ……お、お姉ちゃん、私、もう……もうイキそうっ!」

「え、ええっ……私も、私もイッちゃう!」

「お、お姉ちゃんっ!」

 ぎゅうぅっと一際強く抱き合いながら、私達は相手の唇を貪った。

「ん、ちゅ、んちゅっ、お姉ちゃんっ……!」

「ちゅぅ、ちゅ、ん、んんぅ!」

 お姉ちゃんのオチンチンを激しく擦り上げながら、口内深くに舌を押し入らせて余す所無く舐め回す。

 汗にまみれたお姉ちゃんの太ももが、パンツの上から私の股間をヌルリと滑り、オマンコが溶けそうなほどの快楽が弾ける。

「ああぁんっ、お、お姉ちゃああぁんっ!」

 私はビクビクと震えながら絶頂に達した。

 お姉ちゃんの胸に顔を埋めて、絶頂の快感に浸っている間も、ヌルヌルした太ももがパンツ越しに割れ目を突き上げてくる。

 気絶しそうなくらいに激烈な快感が、私の身体を狂おしく貫いた。

「し、雫ちゃん……わ、私も、で、出るっ……!」

 お姉ちゃんが全身を硬直させると同時に、熱気の篭った布団の中で、大量の精液が噴き出てくる。

「はぁっ、ああっ……で、出てるぅっ……し、雫ちゃんっ……!」

 精液は勢い良く何度も噴射され、私の胸やお腹に叩き付けられていく。

「あぁ、お姉ちゃん……私の、私の胸に、いっぱい精液が掛かってるよぉ……」

 オチンチンが脈打つたびに精液の塊が放出され、私の身体へ強かに当たる。

 絶頂の終焉にいた私は、靄の掛かった意識の中で、ネットリとした熱い精液の感触に感じ入っていた。

「ん、んんぅ……ま、まだ出るぅっ……!」

 お姉ちゃんはあまりの気持ち良さのせいか、射精しながら腰をうねらせた。迸る白濁液は私の身体を逸れ、布団の中にビュビュッと飛び散った。

 後で洗濯しなければならなくなったが、私もお姉ちゃんも気にすることなく、ひたすらに絶頂の快楽を堪能していた。

「……いっぱい出たね、お姉ちゃん」

「え、ええ……いっぱい、出ちゃった……」

 二人とも絶頂が終わると、私達は粘液まみれになった身体でしっかりと抱き合った。

 しばらくそうしていると、次第にウトウトと眠くなってきて、私はお姉ちゃんの温もりを感じながら睡魔に身を任せた。布団の中はとても暑いけれど、疲労感や満足感が強いせいか、抗えないほどの睡眠欲が込み上げてきたのだ。

 眠りに入る直前、お姉ちゃんは私の髪を愛しそうに撫で始めた。

 そうやって可愛がられるのは、お姉ちゃんの役目だっていつも言っているのに、全然まだ分かっていないようだった。

 目が覚めたらまた虐めてやろう……。

 私はそう思いつつ、お姉ちゃんに抱き締められながら眠りに落ちていった。


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2013年11月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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