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【友達】6年生のとき【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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私は小6の時、彼氏のY君がいました。彼はいつも、私に尽くしてくれて、私が鉛筆忘れたときも、「鉛筆、かしてあげる」とやさしい一言をかけてくれました。

 私は、もともと、エロいのが好きだったので、胸がBカップでした。

 でも彼は、スポーツ万能で、成績も優秀でした。

 だから私は、「Y君とはHできないのかな~」といつも悩んでいました。

 しかし、私の望みはかないました。ある日、学校で、図工の作品を作るということになり、作っていましたが、私は、工作が下手で、結局みんなに乗り遅れて、放課後残ることになりました。

 そして、やっと帰れる頃、Y君は私を待っていてくれました。(ヤッタ☆)

 そして一緒に帰りました。そのときY君は、「僕の家によっていかない?」と聞いてきたので、私は迷わず「行く!!!!!!」と言いました。

 そしてY君の家。

 Y君はDVDを借りてきてたみたいなので、DVDを見ました。

 すると、Y君は、途中でDVDを止めて、私にこういいました。

「なぁ、ずっと思ってたけど、オレ、なんか、佳奈と、え、え、エッチがしたぃ・・・」

!!!!

 私はびっくりしました。

 私はまよわず「うん!」と言い返しました。

 そしてY君のベッドへ、ちょうどそのとき、私は安全日で、Y君の両親も、祖母と一緒に温泉へいっていました。Y君の兄は今日は、友達と遊んでるようなので、家にはY君と私だけでした。




 Y君は、いきなり、服を脱ぎました。私は、男の子の、裸を見たことないので、びっくりしました。

 するとY君は私の、服を脱がし始めました。そのときY君のあそこはかなり立っていました(^^)

 私たちはまず、抱き合いました。(裸で)

 そして、ベッドに倒れこみ、Dキス!!

 Y君はDキスをしている最中に、手を、胸と、あそこに当ててもみました。

 私は思わず「あ・・あぁ・・いい・・・・」と声を出しました。

 Y君の勢いはとまらず、シックスナインの体制にさせられました。そして互いの性器をペロペロペロペロ。

 私はひたすらY君のあそこを、なめ続けました。

 そしてついにSEX。

 Y君は、入れるのがとてもうまかったです。だから私は、無我夢中に「あ・・あぁ・うあっぁ・・あぁ~・・」と感じていました。

 そして、Y君が「佳奈!イク・・イクよ!」

 私も「イク~~~~!!」

 どぼどぼ・・・・・・・

 Y君の精液は私の子宮へ。妊娠はしなかったです。


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2013年11月9日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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