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【彼女・彼氏】彼女の家までがまんできず 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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彼女と久々に逢いました。1ヵ月ぶりのデート。お互い仕事が終わったら逢う約束をして僕が彼女を車で迎えに行きました。彼女が車に乗ったとき嬉しくてぎゅっと抱きしめました。僕も彼女も嬉しくてたまりません。久々の彼女の匂いで癒されながら彼女の家に向かうことに…

僕は早く彼女の家まで行きたかったから高速を使うことにしました。車中は久々のデートで会話が盛り上がりました。しかし彼女の性も盛り上がってきたようで、僕の股間をまさぐってきます。高速でまさぐられてもちょっとこわいんですけどw



高速を運転する僕が危ないからやめるようにと彼女に話をしても聞いてもらえません。



「こらぁ、だめだよ。運転中は!あぶないだろ!」

「あぁー立ってるぅ!いやらしぃー運転中もたつんだねぇ!うふふッ」

「うふふでないだろう、このおバカ!」

「だって早く欲しいんだもん! れろれろッぱくっ」

「あぁ…」









困っている僕をいじめるかのように僕のズボンのチャックを下げフェラを始めました。1ヵ月ガマンした僕のペニスは久々の刺激で運転しながら反り立っています。僕としても嬉しいんだけど危ないし、気持ちいいし、僕も今にでもやりたい。でもここは高速道路。どうしよう。本当にこまりました。この状態だと彼女はずっと俺のチンポを掴んではなさいだろうし…






僕は腰をガクガクしながらどうするか考えました。昇天するか死ぬかどちらかだなこりゃ。まいったな…。



そのときだった、一つの標識が僕の目に飛び込んできた。

「非常駐車帯」



チャンス!

※非常駐車帯(ひじょうちゅうしゃたい)とは、故障車・緊急車両・道路管理車両等が、停車することを目的に道路の路肩に設置されているスペース





もう、これしかないだろう。なにせこちらとしても緊急だし非常事態の欲求不満に壊れた彼女(故障車)がいるしねw。しかし、ここは本当は車は止めてはいけない場所。高速道路で停車した場合は捕まってしまう。



でも欲求には勝てない。いいように道路交通法を解釈することに「緊急事態発生」と



とりあえず僕は非常駐車帯へ車を止めた。彼女はチンポを離さない。まったく困った故障車だ。でもこういう彼女だから可愛いんだけどね。もう彼女はやるきまんまん。



「ちょっとちんぽ舐めやめ」

「え〜どうして?あれッここどこ?」

「高速で非常事態で停車する場合は故障表示板(赤い三角のやつ)ないと罰金とられるんよ、っていうか止めちゃいけないんだ」

「ふにゃぁ。はやく戻ってきてね」



というか、こんなことで停車することは間違いなくヤバイだろう。でもお互い故障したんだから仕方ない。欲求不満で故障しちゃったんだからw



まぁ、高速道路で故障車表示義務違反で捕まって挙句の果てにカーセックスまでやってみだらな行為とかで捕まるのもねw後ろから追突されて死んだら新聞にのるぞw



でも僕としても壊れていた。やりたくなってきちゃったら仕方ないもんねw彼女も故障。そして僕も故障。故障した人間が車を運転してもろくな運転ができないだろう。ならば故障を直してから運転すべきだと僕は思う





とりあえず、車につけてあった工具と赤い三角の表示を外に放り投げ段取りをすませ彼女との激しいエッチが始まった。言い訳なんかなんとでもできるし。欲望には勝てない。でも僕らがやることは本当は悪いこと。そんな罪悪感すら興奮にかわる。





高速道路上でのカーセックスはなかなか開放感がある。通りすぎる車は僕らがまさかこんなところでカーセックスをやっているとは思わないだろう。そして見えないだろう。彼女も久々の刺激で脚を僕の体に絡めてくる。僕は彼女を突きあげる・・・あぁ、なんて素晴らしいんだ!気持ちイイ!僕は高速道路上で後ろから追突され死んだとしても彼女といっしょならかまわないと思うくらいだった。





もしかしたら、覆面パトカーで警察が来るかもしれない。後ろから来るあの光が公団のパトロールかもしれない…。「大丈夫ですか?」などと余計なおせっかいをする人が来るかもしれないw監視用のカメラが設置されているだろうな…。





しかし、もう関係ない!監視カメラ?そんなことはどうでもいい。俺たちの愛をみながらセンズリでもこいてろ!



警察や公団?罰金はらってやるぜ!計画的に使えよ!減点はするなよw



通行人?来て見あがれ!通報しあがれ!



追突事故?最悪死ぬかもしれない。でもそんな時は失楽園状態で死んでもかまわない!!





まさに菩薩の境地…。ただ今はお前だけ欲しい!お前だけが!!僕はもう彼女と一つになることしか頭になかった。





こんなスリルのあるセックスは久々だ。僕らのえっちを更に盛り上げ強い刺激と快楽が全身に響き渡る。早く昇天して彼女の家にいかなければ。でももっと楽しみたい…。あぁ、ここいい。彼女のここもだいすき!おっぱい最高!そんなに締め付けちゃだめぇ!硬いのがすきぃ〜!もっとついてぇ〜☆



二人でゴロニャン状態炸裂!









事が終わり帰ってからお風呂に入って二回戦が始まったことはいうまでもないw



※よい子のみなさん

決して、真似しないでください







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2013年11月9日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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