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【妹】その妹 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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大学時代です。友達に九州の温泉旅館の息子がいました。隼人といいます。

3年の9月に、彼の家を拠点に仲間とフィールドワークをしました。

彼には短大2年の19歳の美代子がいました。兄には似ないすごい美人でした。

夜は仲間で美代子も囲んでゲームをしたりして楽しく過ごしました。

フィールドワークが終わったある日、隼人がやってきて、「美代子がおまえのこと好きだっていわれてのう、つきあってくれんか、おまえなら真面目だし、安心じゃけんのう」といいました。

私は、ちょうど、高校時代からの彼女と別れたばかりだったのでラッキーと思いました。

さっそく、メールをおくりました。彼女からもすぐにメールがかえってきました。

キティちゃんマークつきのメールでした。一週間後、再調査の名目で彼の旅館に泊まりました。

1日目、美代子が夕飯をもってきました。おしゃくもしてくれました。雰囲気で俺を好きだとわかります。

楽しく食事をして、お膳をさげぎわに手を握ると、ぽっと赤くなりました。純情可憐です。

そっと抱き寄せてキスをしました。びっくりしましたが、応じてくれました。その夜はそれだけにしました。

お風呂にはいって帰ってきたらふとんがしいてありました。

そうか、明日はふとん敷きのときにもっといけるかもしれないと思いました。朝はバイキングでした。

美代子はかいがいしくおかみさんと着物姿で働いています。その日の調査が終わりました。

夕飯にはなんとおかみさんが来て、「あの子はうぶでねえ、世間知らずでねえ、近いうちにお見合いさせようとおもっとるんよ、」とお酌しながら、笑顔で話してくれました。




私は内心でえっと思いながら、そうですかとにこにこして聞いていました。

お風呂にいかずに待っていました。来ました。

美代子が「おふとん敷きにまいりました」と三つ指ついてやってきました。

ふとんを敷いているあいだ、美代子を観察していました。

髪をあみあげています。うなじが白くきれいです。

胸はこぶりでしょう、お尻がかわいいです。白い足袋をはいています。おそらくパンティも白でしょう。

ふとんを敷き終わりました。もどろうとする美代子の手をとりました。

「だいすきだよ」そういうと抱きしめてキスをしました。

「あっ、だめ」といいながら、それでも応じて、舌をからませあいました。

ふとんの上に押し倒すようにして、彼女の胸をもみしだきました。

「あっ、だめ」とおしのけようとしましたが、強引に着物の胸元から手をさしいれました。

ブラジャーの上からやわらかい胸が感じられました。

乳首がたってきたのがブラジャーごしにわかりました。

着物の胸元をはだけさせ、ブラジャーを下からはずしました。

かわいい白い乳房がぽろんとでてきました。その乳首をぺろぺろとなめました。

美代子はビクン、ビクンと感じてふるえました。おそらく初めての感覚でしょう。

はだけた着物の裾から、白い太股があらわになっています。

そこへ手を伸ばそうとしたとき、部屋の電話がなりました。

いけない、美代子はあわてて飛び起きて電話に出ました。「ごめんなさい、すぐ行きます。まだ、ほかのお客さんのおふとん敷かなくちゃ。ごめんなさい」

美代子は乱れた髪を直し、胸元を締めて帯を軽く締め直して出て行きました。

さきほどの美代子の乳房の触感を楽しみながら、眠りにつきました。

次の朝もバイキングで、もう美代子はかいがいしく着物姿で働いていました。

夕食は別の仲居さんが来ました。

「みよちゃんはね、子どものころから知ってるんだけどいい子でね、小さい頃は体が弱くて、高校時代にテニスしてから丈夫になったみたいだね、おかみさんは、はやくお見合いさせたがっているようでね、本人には内緒でそっと見合い話がすすんでいるようだね」私は内心、あせりました。

こんな可愛いくてきだてもよい子なら嫁さんにしたいと思うようになっていたからです。

その夜のふとん敷きもその仲居さんでした。私は、夕べのことで嫌われたかと思いました。

その夜はなかなか寝付かれませんでした。

朝3時頃、お風呂に入りにいきました。

あたりはしんとしています。

大浴場の入り口までいくと、浴衣姿の美代子が出て来ました。

「あっ」と思いました。

浴場の前の椅子に腰掛けて話そうとすると、「こはだめ、あそこにビデオカメラがあるから」、といって女子トイレの前の空間へまねきいれました。

大好きだよ、といって抱きしめました。長い黒髪の洗い髪がまだしっとりと濡れています。

美代子も舌をからめてきました。

胸元に手をやりました。ブラジャーをしていませんでした。

私は、美代子の浴衣をはぎ取るように胸元を広げました。

浴場の前からのあかりで、かわいい乳房がシルエットとなってあらわれました。

私は夢中で乳房をもみ、乳首をちろちろと舐めました。

もうペニスはぎんぎんになってブリーフをはちきれんばかりにしています。

もしかしたら、私ははっと思って美代子の浴衣の前をはだけました。

黒いデルタがみえました。

「あっ、だめ」あわてて美代子は浴衣を閉じようとしました。

私は今しかないと思いました。

ブリーフを下げ、美代子を壁におしつけたままいきりたったペニスをしっかりと閉じている美代子の股のなかへつっこみました。

「あっ」びくんと美代子ははねあがりました。

そのすきに私は足をとじている美代子の足に割り込ませました。

あっだめ、美代子は必死で、股をとじようとしています。

ペニスは入り口をさがしてあちこちつきあげています。

陰毛と陰毛がじょりじょりとすれあっています。

オマンコとペニスがすれあうたびに美代子は「あっ、あっ、あっ」と声をあげます。

「こんなのいや、御願い」美代子は泣きべそ顔です。

私はかわいそうと思いましたが、「大好きだ、今夜しか会えないから、大好きだ」と言って、入り口らしきところを探して突き上げました。

立ち位もなんども経験がありますが、抵抗する処女とは初めてです。

が、とうとう、入り口をさがしあてました。

ペニスの先が入り口にひっかかり少しはいりました。

美代子は「あっ、痛いっ」とのけぞりました。

と、そこへ話し声がしてきました。

「やはり、温泉はいいね、いつでもはいれるものね」お客のおばさんたちのようです。

美代子はあわてて、私をつきとばすようにして、みづくろいもそこそこに「ごめんなさい」と言って逃げるように立ち去りました。

おばさんたちはちと怪訝そうな顔をしていました。

私はブリーフをはいてしばらくそこにいて、おばさんたちが浴室にはいるのを見届けてから、部屋にもどりました。

部屋にはいってもしばらくは眠れませんでした。もうだめだな、と思いました。

夜が白みはじめるころ、うとうとと眠りにはいったようです。

部屋をノックする音で目を覚ましました。仲居さんがおはようございますと挨拶にきました。

「朝食はいかがいたしますか」もう8時半時でした。

「すみません、今日はいらないです、ありがとう」

そういって、私はまたしばらく眠りました。

11時ごろ目をさまして、身支度をしてフロントに行きました。

美代子はいませんでした。

短大のゼミがあるとかでもうすでに出てしまっていました。

私はむなしい気持で、京都にもどりました。



美代子からメールも途絶えました。

やはりだめだったか、好きになった想いが強いほど挫折感が大きかったです。

が、12月のはじめに、突然、美代子からメールが届きました。

12月24日の昼間、京都で逢いたいというものでした。

私と逢うことはお兄ちゃんには絶対、ナイショにしてほしいとありました。



もしかしたら、できるかもしれません。

私は、すぐに待ってるよ、大好きな大好きな美代子とメールしました。

12月24日になりました。あたりはすっかり、ジングルベルの雰囲気です。

私は、ストーブをいっぱいつけて暖かくしました。

そして、秘かに、隠しビデオも設置しました。

玄関のチャイムがなりました。

白いセーター、白い襟巻き、チェックのスカートの美代子が立っていました。

私は、美代子を招き入れました。       



10時に美代子はやってきました。白いセーターとチェックのスカートです。

清純そのもののなかに秘めた決意を感じました。

「どうぞ」「失礼します。」美代子は玄関に入りました。

ハイツとは名ばかりの安アパートですが、LDKがあるのが救いです。

玄関のすぐ前にダイニングキッチンと向かいがトイレと浴室になっていて、その奥が8畳の居間で、ベッドも置いてあります。

美代子は靴をきれいにそろえてあがろうとして、ついでに乱雑になっていた私の靴もきれいにそろえてあがってきました。

さすがに老舗旅館の箱入り娘です。しつけができています。

立ち上がったところを逢えたねと言って抱きしめると素直に抱かれました。

キスをしました。

なにかを決意しているかのように、積極的に唇をあわせてきました。

「とうとうきてしまったわ」「あいたかったよ」

やわらかいセーターの上から胸をもみました。嫌がりませんでした。

服を脱がそうとすると、暗くしてといいました。

カーテンを閉めました。これ以上は暗くなりません。

エッチのときには、じゅうぶん、あそこもみえるでしょう。

二人でベッドに倒れ込みました。

「大好きだよ」

「うれしい。」

「今日お嫁さんにしたい」

彼女は恥ずかしそうに頷きました。やはり、その気だったのです。

処女が自分から飛び込んできたのです。

もう私は夢中で、彼女の白いセーターを脱がしました。

美代子ははあはあと荒い息をしながらされるがままにしています。

白いブラウスも脱がし、スカートも脱がしました。

美代子を覆っているのは白いブラジャーと白いパンティだけになりました。

そのまま脱がそうとしたら、白い下着姿になった彼女は恥ずかしいといいながら、ふとんのなかにもぐりこみました。

顔だけだしてこちらをみています。

かわいい顔です。白石美帆をさらに美形にした感じです。

部屋は汗ばむくらいに暖かくしてあります。

私は素っ裸になりました。びんびんに立っています。

美代子は「キャッ」といって向こうを向きました。

私もふとんの中に潜り込みました。

背中のほうからキスをしながら、彼女のブラジャーのホックをはずしました。

ふとんをはがしながら、彼女の背中をキスしまくりました。

全部のふとんをはがしてから、美代子をあおむけにして、上にのしかかり、ブラジャーをはずしました。

やわらかいぷりんとしたおっぱいがぽろんとでてきました。

こぶりですが美乳です。

白いはりのあるきめこまかなもち肌です。彼女は本能的に胸を両手で覆いました。

私はやさしくその手を開いてちろちろと乳首をなめはじめました。

すぐに堅くなった乳首が立ってきました。

やわらかい白い乳房をやさしくもみもみしながら乳首をなめたりすったりしました。

耳元で「大好きだよ」とささやきながら乳房の愛撫をつづけました。

美代子が私の頭をかきむしるようにしながら「ああ、へんな気持」とあえぎはじめました。

そろそろだと思い、パンティに手をかけました。

処女の本能でしょう。あっとやわらかい手でそれをおさえました。

「だいすきだよ」というと手をゆるめました。

白いパンティのあそこの部分が少し濡れています。

パンティをお尻のほうからさげました。

ふっくらともりあがった恥丘に三角形の黒い茂みがみえてきました。

両足を開脚させてオマンコを見ようとすると恥ずかしがって両手でそれを隠しました。

「初めてだから見せてね」

そういって、やさしくその手をどかしました。

意外と毛深く、デルタ地帯の黒い茂みが割れ目の両側にふわりと伸びていました。

細く縮れた陰毛がふっくらとした大陰唇にいやらしく生えています。

大陰唇の間の割れ目に赤貝のように小陰唇が顔をだしています。

私はちろちろと舌をはわせました。

陰毛が頬にあたりました。

「ああっ」と美代子は思わず声をあげ、びくんと両足を閉じようとしました。

「恥ずかしい」

「初めてだから見せてね」もういちどそう言いながら割れ目をひろげて、ちろちろと舌をわれめに差し込みました。「恥ずかしい」

羞恥心で美代子の体がいっせいにピンクに染まりました。

柔らかい陰毛の生えている美代子の大陰唇がぴくんぴくんとふるえます。

私は、体をずらし、オマンコがビデオに正面に写るようにしながら、ピンクの赤貝のような可愛いびらびらを左手でVサインのようにしてひろげました。

ピンクの襞がひらかれ、さらにピンクな膣前庭がひくひくとみえてきました。

膣前庭の下の方に白っぽいリング状の襞に囲まれた小さな穴がありました。

オマンコの穴です。そのまわりが処女膜です。

典型的な処女膜の形状でしょう。

ビラビラをV字形の指で開いたままそっと下へずらしました。

すると、処女膜が噴火口のように浮き上がってオマンコの穴がばっちりあきました。

5ミリくらいの感じの穴です。でも奥はよくみえません。

私はそっと右手でビデオコントローラーを操作してズームアップしました。

美代子の処女オマンコがしっかりビデオにうつっているはずです。

私の網膜にもしっかりと焼き付きました。

いまでも目を閉じると思い浮かべることができます。

美代子はビデオを撮られているとは知りません。

美代子をみると、目を閉じて「はあはあ」いいながらあえいでいました。

人指し指で処女膜を押すと、「あっ、痛いっ」とびくんとなりました。

やさしく処女膜をなでなでしながらその感触を楽しみました。

ほんものの処女膜です。もうすぐこの処女膜を破ることができるのです。

私のペニスはもう早くはめたくてびんびんしています。

あせる気持を押さえつつ、愛撫をつづけました。

ピンク色の小陰唇の上の皮をむきました。

もう大豆くらいの大きさにふくらんだつやつやとしたクリトリスが出てきました。

私はちゅぱちゅぱとクリトリスをなめました。

ちろちろと舌裏をつかってなめました。

美代子は、そのたびにビクンビクンと震えながら初めての感覚にとまどっています。

やがて、「ああ、へんになっちゃう、ああ、だめ」といいながら私の頭をかきむしりはじめました。

処女のオマンコからは透明なマン汁がジュワーッとでてきてオマンコ周辺をうるおし、下にたれはじめました。

私はあわててそばに用意してあった大きめのタオルを彼女の尻の下に敷きました。

そろそろ限界です。じゅうぶん濡れてきました。はめることにしました。

彼女の両足をもう一度大きくM字形にひろげました。

ビデオカメラの正面にオマンコを写しました。

もう一度、オマンコを広げて処女膜を撮影しました。

そして、腰をわりこんではいり、立ち膝のまま、腰の位置を定めて、つばをつけたペニスをオマンコの入り口にあてがいました。

いよいよです。

「あっ」と美代子は声をあげました。

「わ、わたし初めてだから」

「うん、わかってる、僕も初めてだけどやさしくするからね」

「はい」

可愛い、素直な子です。ホントにそう思いました。

美代子は目をつぶりました。

両手を招き猫のようにして、緊張しています。

美代子の目から涙がつつーっと頬をつたわりました。

処女とお別れの涙でしょう。

もうすぐ19年間誰も入らなかった未開の聖地に私のペニスがつきささるのです。

「大丈夫だよ」

「そっとするからね」

美代子は返事もできないくらい緊張しています。

割れ目のびらびらの中へ軽く亀頭をわりこませました。

美代子は「あっ」といいました。

亀頭の先がぴとっと小陰唇につつまれました。

先が壁にあたったように止まりました。

軽く押すともどされます。処女膜の抵抗を感じました。

美代子はとみると、シーツを握りしめ、可愛い顔をしかめて、歯を食いしばってこれからの痛みに耐えようとしています。

いままでに8人の処女をやってきましたが、みんな一気に突き刺しました。

が、今度は、ゆっくりゆっくりはめることにしました。

とっても可愛いので、かえってできるだけ処女喪失の様子をじっくりながめて、楽しみながら入れることにしました。

また軽く押しましたが、はじきだされました。

軽く押すたびに美代子は「あっ」と声をあげます。

何回か軽く押してはひいて、処女膜の感触をペニスの先で楽しみました。

結構弾力ある処女膜です。

外からはジングルベルの音が聞こえてきます。

カーテンを閉めた暗い部屋のなかでは、二人だけの荒い息がするだけです。

と、突然、私の携帯の着メロがなりました。

着メロの音から隼人からとわかります。

が、出るどころではありません。

「いま、妹をやるところだよ、妹のオマンコにいま俺のペニスが入るところだよ」

と、心の中で返事をしました。

電話があきらめたように鳴りやみました。 



もう、美代子を裸にして1時間近くたちます。

美代子は私の極太ペニスをあてがわれながら、不安と緊張でぐったりと横たわっています。

私のはよくみると美代子の細い手首ほどもあります。

美代子のはいままでになく小さくて形もよいオマンコです。

じゃまが入らないうちに、もう入れなくては、私はペニスにもう一度、たっぷりツバをつけて、オマンコにあてがいました。

亀頭の先が再び、小陰唇にぴとっとつつまれました。

ペニスに力をこめます。

美代子の手首ほどもある太さのペニスがいま小陰唇をかき分けて、処女膜を押しています。

狭い膣です。かなり強い処女膜ではじき返されるほどです。

美代子の可愛い顔が苦痛にゆがみ、首をいやいやして、白いもち肌のからだをのけぞらせてシーツをぎゅっとつかみました。

美代子の両足をずりあがらないようにがっちりかかえました。

もう限界です。もう一押しで処女膜が破れます。

美代子はからだをそらせて緊張して耐えています。

目を閉じて涙がにじんでいます。

ずっ

亀頭のえらが小陰唇をいっぱいにひろげてわれめのなかに隠れました。

「あっ」

処女膜が限界までのびきりました。

よし、やぶるぞ、

かちんかちんになった棍棒のように固い最大の太さになったペニスが、

処女膜をいま破ります。

力をこめて、腰をぐいっと押しました。

パシッという感じで処女膜がはじけました。

肉襞の抵抗を押し破った亀頭がぐぐっつと狭い関門をくぐり抜けました。

美代子は「あうっ」といってのけぞりました。

破れました。

美代子の下半身から激痛が全身に電流のようにはしりました。

亀頭のえらがずにゅっと、処女膜を突き抜けて4センチほどはまりました。

美代子の処女喪失の瞬間です。12月24日午前11:05分でした。

19年間守り続けた処女膜がいま私のペニスによって破られました。

美代子の股にしっかり赤黒い太い私のペニスが突き刺さっています。

やぶれた処女膜が強いゴムリングのようにペニスのえら下をじんじん締め付けています。

「おっ」

美代子の心臓のドックンドックンという鼓動が、破れた処女膜の傷口からもドクンドクンというリズムで、にじみ出た血液とともにペニスに伝わってきます。

新鮮な感覚でした。

処女膜を破った瞬間はやはり最高です。美代子のはじめての男になったのです。

美代子は痛みに顔をしかめ、歯を食いしばって耐えています。

閉じた目から涙がこぼれています。

手はシーツを握ったままです。

大きく息をはいて「はあはあ」といっています。

乳房が大きく上下しています。

処女膜をやぶった状態で、私は上半身を美代子にあずけキスをして、美代子の涙をぬぐってあげました。

「はいったよ」

「はい」

「これで君と僕は一つだよ」

「はい」

美代子は私にしがみついてきました。

と、今度は、美代子の携帯がなりました。

「あっ」と美代子がいいました。

「隼人から?」

「うん」と美代子は頷きました。

「出なくていいの」といったあと、思わず苦笑しました。

処女膜を破られたばかりで、はめられているままの彼女が出られるわけがありません。

鳴り響いている間、美代子は、はじめて悪いことをした子が庇護をもとめるかのように私に懸命にすがるようにしがみついていました。

「おにいちゃん、ごめん」と言っているように感じました。

着信音がとだえました。

美代子のほっとした感じが伝わりました。

私は上半身を起こして結合部分をみました。

オマンコからあたたかい赤い血がペニスをつたわって、ぽとぽととタオルに垂れていました。

真っ赤な鮮血でした。

美代子は「はあはあ」と大きく息をして痛みに耐えています。

私はオマンコに半分ほど突き刺したまま腰をうかしました。

ビデオをズームアップしました。

血塗られたペニスがずぽっと抜けました。

開通したばかりのオマンコがぽっかり深紅の穴があき、すっと閉じて処女膜の破れた血が尻の穴のほうへたれてきました。

処女喪失の瞬間がばっちり撮影できました。

ふたたび、腰をわりこませ、血でぬれたままのペニスを挿入しはじめました。

また最初に抵抗がありました。

美代子は「あっ」と痛みに体をみもだえしながら、

手は私にすがろうとのばしますが、空をきっています。

また腰を浮かしました。

ずっと抜きました。

またオマンコがぽっかりあいてすっと閉じました。

ずにゅーっとゆっくりつきさしては、ぬるっとゆっくり抜いて5回ほど繰り返してから、またずにゅーっと押し込みました。

直径6センチ近くある私の太く固い肉棒は、美代子の少女のような狭い膣内をえぐるように少しずつすすみます。

少女のような狭い膣は極太ペニスをぎちぎちに締め付けています。

「あっ、あっ」と美代子はもだえています。可愛い顔は痛みにゆがんでいます。

1センチ、また1センチとずっと押し込むたびに美代子は苦痛でうめきます。でも我慢しています。

けなげです。可愛いです。

少しずつ美代子の未通のぴったり閉じた肉襞が引きはがされていきます。

未開のトンネルを切り裂いていく感じがペニスに伝わってきます。

美代子はそのたびに可愛い声で「あっ、あっ、あっ」とうめきます。

どうしたらいいかわからないまま、首を振り、体をくねらし、手をのばしたり、シーツをつかんだりして、痛みに耐えています。

そうとう痛そうです。

のけぞった乳房がいっぱいにはりきってピンク色にそまっています。

とうとう、亀頭の先がかたい子宮の入り口を感じました。

一番奥まで到達しました。

ずっぽりはまりました。

全通です。

小陰唇を三角翼状にいっぱいにひろげ、赤黒い太いペニスが根元までオマンコにしっかりはまっています。

オマンコは、ひくひくと痙攣し、ペニスの根元からゴムリングのようにじんじんと締め付けます。

私は深くはめたまましずかに上半身をたおし美代子にキスをしました。

「大好きだよ、愛してる」といいました。

美代子の目からどっと涙があふれてきました。

頬をつたわる涙を美しいと思いました。

いっぱいキスをしました。

舌をからませると、美代子も舌をからませてきました。

首筋から肩、胸へとキスをしながら、また、体を起こしてはまっているところを見ました。

まだ、オマンコから赤い血がペニスのすきまからあふれてタオルにぽたぽたとたれていました。

私は美代子の腰を抱え上げました。

腰の糸が切れたようにずっしりと重くなっています。

両足を抱えるようにして、ゆっくり抜きました。

血のついたぬるぬるしたペニスが少しずつ引き出されます。

ペニスのえらが肉襞をひっかくように動きます。

「あっ」と美代子はうめきました。

いったん抜くと、またオマンコの穴がぽっかりあいてすっと閉じて破瓜の血を吐き出します。

また、ゆっくりゆっくりいれます。

ずにゅーっとはまっていきます。

「あんっ」と美代子がうめき、乳房がぷるんとゆれました。

こうしてゆっくり抜いてはゆっくりはめることをしばらく繰り返しました。

破瓜の血がとまりません。

ペニスが赤く血塗られ、美代子のオマンコもまた赤く染まりました。

だんだん、抽送をはやめました。

ずっと抜いてずんっ、ずっと抜いてずん、とうちつけるたびに

美代子は「あっ、あっ」と可愛い声でうめき、のけぞります。

陰嚢がぷるんぷるんとゆれて、肛門のあたりにあたります。

まだそうとう痛そうです。閉じた目からは涙があふれています。

私は、はめたまま横臥後背位へと移行することにしました。

はめたまま彼女の右足を高くあげて、横になって彼女の後ろにまわりました。

彼女の左足を高くもちあげ、ビデオによくうつるようにしながら、横臥後背位ではめました。

はめられたままの血だらけのオマンコが写っているはずです。

しばらくそのままずぶずぶはめて、つぎに、彼女の体を私の上にのせて、正常後背位に移行しました。

血だらけのオマンコがはめられたままビデオにさらにもっとアップでうつっているはずです。

下からずんずんつきあげました。

彼女は「あっ、あっ」といいながら目を閉じて痛みに耐えています。

気持ちよくなってきました。

いったん抜いて、彼女のオマンコを指で広げました。

処女膜のやぶれた血だらけのオマンコが写っていることでしょう。

コンドームをつけようとしましたが、私もはじめてで童貞のはずでしたから、準備していると思われるのもいやだったから、外だしすることにしました。

正常位にもどして、彼女の両足を肩にかけて、また深くはめました。

「ああっ」

ずにゅーっと肉棒が膣を切り裂くたびに苦痛にゆがんだ美代子の口からうめき声がもれます。

しばらくずぼずぼしていると弾力あるオマンコでこりこりしてる感じは同じですが、オマンコの中がかなりぐちゅぐちゅとしてきて出し入れがしやすくなりました。

おっぱいをもみ、乳首をなめ、キスをしながら、腰をぐりぐりしました。

美代子の両足を私の腰にからめました。

こうするとさらにしっかりはまるからです。

美代子は素直に両足をからめて私の腰を挟み込みました。

私の腰の動きと、美代子の下半身が同時に動きます。

美代子のオマンコにも変化があらわれてきました。

中がじゅわーっと濡れてきました。

美代子の半開きの唇がわなわなと震え始めました。

私には快感がうねりのように押し寄せてきました。

気持よくなってきました。もうすぐ暴発です。

「とっても気持いい、でそうだ」

美代子はぎゅっと私を抱きしめました。

このままだと中に出てしまいます。

「ああ、中にでそうだ」

美代子ははっとわれにかえった感じで、抱きついた手をゆるめました。

が、また、ぎゅっと抱きしめている手にしっかり力をいれて、からめている両足にも力をいれました。

「そのままきて」

と、美代子はあえぎながら俺の耳元でささやきました。

「いいの?」

「うん、あなたを感じたいから、あなたのあかちゃんがほしい、出来たらほんとにお嫁さんにしてね」

美代子は俺をぎゅっとだきしめ、からめた両足に力をいれて、

抱きついて腰がぬけないようにしました。

俺は、こんな可愛い素直な子なら嫁さんにしてもいいと思っていましたから「わかった、じゃあ、そのままいくね」、

腰を短くリズミカルに律動させました。

美代子も「あっ、あっ」と声をあげました。

もうすぐです。

「ああっ、いい」

「いって」

美代子も痛みの奥に感じてきたようです。ぎゅっと私にすがりました。

私は腰を一層早くオマンコにうちつけました。

オマンコとペニスがものすごい勢いで擦れ合います。

肉と肉がすれあう淫靡な音と美代子のあえぎ声が部屋の中に響きます。

「うおっーー、で、でるーーっ」

「あああっつ」

腰の筋肉がブルッとふるえ、

最大にふくらんだペニスの先から、大量の精液がどびゅっ、どびゅっとオマンコの最深部に発射されました。

「ああっ」美代子も体をのけぞらせがくっとなりました。

ペニスがオマンコのなかでぴくぴくと律動し、なんども精液をはき出しています。

美代子のオマンコも俺の精液をしぼりとるようにひくひくと痙攣しています。

めくるめくような陶酔感で、はめたまま美代子の上にどさりとのっかりました。

しびれるような快感が体中をかけめぐっています。

「とっても素敵だったよ」

「うれしい」

「愛してるよ」

「はい」

大量の精液が狭い膣内でいっぱいになって、膣の奥からあふれて来る感じがしました。

ずるりと引き抜くと、ぱっくりあいたオマンコから赤く染まった精液が逆流してどろりとあふれてきました。

オマンコのまわりは血だらけでした。

クリトリスがピンク真珠のように皮がむけつやつやと光っていました。

オマンコをひろげると、処女膜の周囲がやぶれて、2センチくらいの横穴があり、そこから精液があふれでて

どろりと肛門のほうへたれはじめました。

こんなに大量にでたのかびっくりするほどの量でした。

もう処女膜は破れていましたが処女膜だった肉襞痕ははっきりわかります。

私はティッシュで、美代子のオマンコを拭きました。

ティッシュでさっとふくと、美代子はビクンとして「あっ」と声をあげました。

ペニスをみると、根元のところまで赤く血がこびりついていました。

私はこれは拭くのをやめました。

と、また携帯がなりました。

私は、しかたなく、美代子の上から降りて電話に出ました。

隼人からでした。

「おう、隼人か、どうした?」

「美代子、いってないか?」

美代子をみると、赤いシミのついたシーツで胸を隠しながら、いないいないと首を振っています。

「うん、来てないよ?どうして?」

「ちょっといろいろあってね、来たら連絡してほしい。」

「わかった。」

電話を切りました。

美代子はとみると、パンティを探しているようです。

と、ベッドの足下に落ちていました。

しかし、そこには隠しビデオの装置もあります。

見つかるといけないので、あわてて、パンティを渡してパジャマを貸してあげました。

「わあ、ぶかぶか」といいながら、「せっけんの匂いする、うれしい」と子どものように喜びました。

「シーツ汚れちゃったから、いま洗濯しないと落ちなくなっちゃうから」といって、シーツをもって立ち上がりました。

と、今度は、美代子の携帯がなりました。

美代子はパジャマ姿で電話にでました。

「あ、おにいちゃん うん、いまね、京都御所一人で歩いてるの、このあと、銀閣寺寄ったり、哲学の散歩道歩いたりしてから それからおにいちゃんところへいくね、うん、大丈夫だから お母さんにはおにいちゃんからうまく言っておいてね ううん、逢ってないよ、それより夕飯おごってね、じゃね」

と、電話を切って、「ばれなかったよね」といたずらっぽくぺろっと舌を出して、裸のままベッドの端に腰掛けて煙草を吸っている私のほうをふりむきました。

いつもの美代ちゃんだったよと笑顔で答えました。

美代子は、私が乱雑に脱ぎ散らかした

彼女の白いセーターや服をみつけ、きれいにたたみはじめました。

てぎわよく、下着までたたみおえました。

毎日こうして服の手入れをしているのでしょう。

「洗濯してきます」

美代子は洗濯機にタオルとシーツを入れて洗い始めました。

働き者です。

私はますます大好きになりました。

あのパジャマの中には、ついさっきまで処女だった美少女の肉体があるのです。

オマンコのなかにはたっぷり私の精液が閉じこめられているはずです。

美代子の排卵用の穴のあいた処女膜を思い浮かべました。

そして、処女膜の破れた血塗られたオマンコも思い浮かべました。

すぐにむくむくと固くなってきました。

私はタバコを半分もみ消しながら立ち上がりました。(つづく)


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2013年11月10日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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