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【友達】ami【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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投稿者:ami

日 付:2001/7/23 19時58分

内 容:

22歳の無職です。

4月までOLをしていたのですが、辞めてしまい毎日退屈です。

彼はいますが、夜しか会えず、昼間に何もすることなくエッチなことをつい考えてしまいます。

どんな事をすればよいか教えてください。

初めは命令ではなく、やさしくこんな事をしてってお願いしてくださいね。



投稿者:ami

日 付:2001/8/2 12時20分

内 容:

真性さん アドバイス有難うございます。

電車のこと、試してきました。

白のミニのワンピースは私のお気に入り。持っている中で一番ミニを選びまし




た。

これは、今まであまり着る勇気が無かったぐらいのもので、肩ひもで丈は多分

お辞儀をすると中が見えそうなものです。この服を着て車で出かけたことはあ

っても、電車に乗ったことはありませんでした。

下着は、白の上下。ハイカットでお尻が2/3ぐらいのもの。Tバッグも考え

たのですが、白のワンピースから透けて見えるのがこちらのほうが、やらしそ

うだったから。もちろん前はレースです。

昨日の午後2時ごろ電車の乗りました。始発からですので席はガラガラで、私

は、前に誰も座っていない席に座りました。とりあえずバッグを膝の上におい

て、膝をとじて座りました。

サラリーマン風のかっこいい人が乗ってきました。私は思わず、膝のバッグを

横に置き足を組みました。その方は、真正面には座りませんでした。そのあと

お客さんが乗ってくるたびに、その方は、私の真正面によってきます。とうと

うほぼ真正面になり、目が合いました。電車が動き、いろいろ考えているう

ち、下半身がウズウズしてきます。たまらず、足を組み替え寝たふりをしまし

た。前のその方も寝たふりをしています。薄目を開け、足をゆっくり戻してみ

ると、その男性は、私が眠っていると思い目を開けしっかりと見ています。今

度は、膝をゆっくりと開けてみようと思うのですが、なかなか開けません。恥

ずかしいより、下半身がウズウズして開けられないのです。頭の中では、その

男性に近寄られ、いやらしいことをされることを想像してしまいます。もう下

半身が湿っているのが分かります。こんなことは初めてです。

次の駅でもう降りようと決め、到着の数分前に膝を15センチ以上開けまし

た。

前の男性は、じっと見ているし、その両横の中年の男性もチラチラ見ている

し、なんかガバッと見せてやろうかという気にさえなりました。

駅に着き慌てて目を覚ましたふりをして降りましたが、こんな気持ちになる自

分は初めてで、また何か試したくなってきました。

これからも命令、アドバイスお願いします。

PS.駅前の喫茶店のトイレで下着を見るとたっぷり濡れていました。

投稿者:ami

日 付:2001/8/8 16時8分

内 容:

先日、一人で買い物にでも行こうと思い、服を選んでいたところ、この告白の

ことを思い出し、とりあえず、下着は黒のレースのパンティで上は思い切って

ノーブラにしました。服は何を着ようかと悩んだ末、上は黒のキャミ(他の色

は乳首がはっきり映るので)、スカートは薄いイエローのフレアーミニにしま

した。黒の下着なのですが、家の中では全く透けていませんでした。

街に出て、まず、ブランド店に入ろうとしたとき、ピカピカに磨かれた鏡のよ

うな金属製の壁に自分の姿が映りました。家でははっきり分からなかったので

すが、太陽の下ではイエローのスカートを透してはっきりと黒のパンティが見

えていました。それでそのまま地下に降りることにしました。

階段を降りていると、私は見てしまいました。階段の上は靴屋さんで、チョー

ミニスカートをはいた女性が、階段にお尻を向け、膝を曲げずに靴を脱ごうと

しています。スカートが捲れ、エンジ色のテカテカのTバックが露になってい

きます。

私は、気がつくと、下着屋さんに来ていました。手には、ショッキングピンク

のTバック、紫のフロントが小さな蝶の形の物、横ひもでほとんど透明のパン

ティを3つ持っていました。

次は、さっき見たような超タイトミニを買いました。早速、トイレに行きショ

ッキングピンクのTバックと超タイトミニに着替えました。どちらも試着せず

に買ったのですが、Tバックはしっかりした生地のため、結構食い込みます。

スカートは薄手のレースで裏地の無いものでした。

履いてみるとお尻の形がバッチリ判るチョーミニでした。急にエッチな気持ち

になり、乳首が立ってしまい、キャミからまる分かりです。少し、胸と下半身

を触り、いい気持ちになりかけたのですが、トイレから出て先ほどの階段をゆ

っくり上りました。たぶん、スカートがピッタリのため下からは見えないと思

います。靴屋さんに行き、さっきの女性と同じ事をしようと思いましたが、誰

も見ないところでしてもしょうがないので、階段の下から男性が来るまでうろ

うろしようと思っていると大学生風の3人の男性がふざけながらゆっくりと上

ってきます。

私もゆっくりと階段におしりを向け膝を出来るだけ伸ばしたままうつむきまし

た。その状態で下においてある靴を選んでいると、その学生たちの声が止まり

ました。きっと見ているに違いない。私の食い込んだワレメちゃんを見ている

に違いないと思うと、だんだん変な気持ちになってきます。思い切って又の間

からその子達を見ると3人とも並んで立ち止まってじっと見ていました。3人

共に目が合ってしまい、少し微笑んでしまいました。

先程から湿った感じでしたが急にお汁が出てくるのが判ります。でも、きつい

Tバックなので外に垂れることは有りません。私は、立ちあがり、歩き始めま

した。

後ろからさっきの3人の学生が近寄ってきて、『スカートめくれているよ』っ

て声をかけられました。お尻を触ると、スカートがめくれてお尻が丸出しでし

た。

でも、私は、初めから見せるつもりだったためか慌てずスカートを伸ばしまし

た。

何故か、もっとしたくなり、今度は、蝶のパンティ(バタフライ?)に履き替

え、スカートもイエローのフレアーに履き替えました。どうしてこの蝶を見て

もらおうかと歩いていると2階のガラス張りの喫茶店があり、そこには、アベ

ックが外を向いて座るように2脚づつ椅子が並んでいます。空いている席に一

人で座り、とりあえずアイスコーヒーを注文。飲み物なんかどうでも良いので

す。今は、どうして蝶を見せるかです。

ちょうど、高めの小さな丸椅子で、女性には、足がつかないぐらいです。

周りの子は、足を組んだり、足を横向けたりしています。

私は、お尻が椅子にかかるぐらいで足を伸ばし、下から見やすいようにしまし

た。フレアーを少しめくたっり、足を開いたりしていましたが、立ち止まる人

は誰もいません。気がついた人は上目で見ていくぐらいです。あまり面白くな

いので、片手で単行本、片手で蝶の中を触りだしました。自然に目を閉じてし

まい、もう想像の世界です。『今下を歩いている人が皆私を見てる、もっと見

て。』

店内の音楽に合わせて、クチュ、クチュと聞こえます。

どうやら、隣のアベックが気づいたようです。こっちを見て何か言っていま

す。

体をくっつけヒソヒソ喋ってる姿を見て、私は、一人でつまんなくなり、止め

てしまいました。

店を出ると、二人の男性(いかにも遊んでそうな)が声をかけてきました。

『一人ではつまんないだろ。お相手するよ。』

私は、無視して早足で逃げました。

頭の中は2人に無茶苦茶されたい。っておもいながら、階段を降りるときワザ

と飛ぶように降りました。フレアーがヒラヒラ、前から来る人には、私の蝶が

丸見えだったでしょう。

家に帰り、彼に電話を直ぐにしましたが、留守番電話。

まだ明るい部屋で紐パンに履き替え、男性(今日の学生や遊び人風の男性)に

服を脱がされ、紐パンを片方づつほどかれることを創造し、自分で順番に脱い

でいき、自分で慰めました。

今までにない感覚で、思いっきり声を出してしまいました。

彼とのSEXでは経験が無いのですが、このときも潮を吹いてしまいました。

そのまま放心状態で、気がつくと、外は暗くなっていました。



投稿者:ami

日 付:2001/11/5 12時40分

内 容:

随分ご無沙汰です。

最近、めっきり寒くなったので露出する気がなくなっていました。

ここには投稿しませんでしたが、暖かいときはそれなりに行っていましたが、服装的にもやりにくくてご無沙汰でした。  が・・・・

昨日のことです。今までは中途半端な気候でしたが、すっかり寒くなり軽いコートかジャケットを出してきたときに、ふと 何かできる と思いました。

黒の薄手のジャケット。黒のスリットスカート(膝下ぐらい)。

まず、スカートの前スリットを自分でお股ギリギリまで長くしました。

白のサテンのブラウスを細めにしました。

まず、真っ裸になり真っ赤のパンティ(フロントに刺繍の入ったちょっとアダルトなもの)にノーブラでブラウスを着ました。ブラウスを小さくし過ぎて乳首が飛び出しています。

スリットスカートをはきました。歩いているだけでは見えませんが、階段では完全に見えます。

ジャケットをはおり出かけました。

電車に乗るときは上りの階段だけで、面白くありません。電車では座れました。がスリットが大きすぎて手で押さえないと両側に広がってしまいます。片方だけ手で押さえてもう片方ははだけた状態で、前の席の男性に見せてあげました。昼間に黒のスカートから真っ赤のパンティは太陽の光があたってよく見えたと思います。前の男性は、腕を組み10分間ぐらいずっと見てました。

大きな交差点に歩道橋がクロスしているところに行き、何回も階段を降りました。

地下街の人の多いところではジャケットを脱ぎ乳首を見せて歩きました。

だんだん気持ちが高ぶってきてブラウスのボタンをはずし谷間を見えるようにしたり、スカートの後ろを引っ張って股間を見せたり楽しんでいましたが、どうしても我慢できなくなりデパートのトイレに行きオナニーをしました。

でも、もっと何かがしたい、とパンティを脱ぎました。

ノーパンで階段に向かいました。ゆっくりと降りていきましたが、真っ赤のパンティをはいているときのほうが目線を感じました。黒くてわからなかったのかな。

そこでふらふらとアイデアを探しに歩いていると

デパートの特設コーナーにキーホルダーが売ってあり、本物そっくりのえび天とウインナーを買い、これをアソコに入れながら歩く事を思い付き早速トイレに入りました。

ウインナーは歩くと直ぐに抜けてしまいそうです。

えび天はざらざらが大きすぎてなかなか入れる勇気がでません。でもえび天のしっぽとキーホルダーを垂らして歩いている姿を想像していると、たまらなくなりえび天でオナニーを始めました。そうすると結構気持ちが良いのです。

このままどうしても歩きたい。

股を閉じることができない状態でスリットをはじけて歩く姿は滑稽だったでしょう。

歩くたびにえび天のザラザラが気持ちよく、ひざが抜けそうです。

あまり歩けないので電車に乗り座りました。

前にはアベックとおじさんとおばさん達が座っていました。

真正面のアベックの男性が気づいたようです。

私のえび天に。

隣の女性にきずかれないように体を傾け、その男性だけにサービスしちゃいまし

た。

そうしていると突然前に男性が現れました。

どうやら上からもスリットの間からえび天の尻尾とキーホルダーが見えているようでした。

男性はあごで合図しながらひざで私のひざを突いてきます。

丁度駅に電車が止まるときでしたので、慌てておりました。

なんかやばかったような。

いつもそうですが、はじめは、勇気がないのですが、だんだんエスカレートしていく自分が信じられません。

こんな私に命令下さい。


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2013年11月10日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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