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【看護婦】経験豊富な年上のバツイチお姉さんとの体験談!! 【告白体験談】

カテゴリー:看護婦との告白体験談
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先日、友達と居酒屋で飲んでいて



テンションが上がった僕の友達N君が



「久しぶりにクラブにいこうよ!!」





ちなみに僕はお酒が弱いので、居酒屋の時点で頭グルングルンで



死んでました。



お会計が終わり、男6人でクラブに向かいました。



※クラブ=HIPHOPが爆音で流れてて若者が集まる場所






クラブのドアを開けると









10代・20代前半くらいのイケイケな子たちが踊っている感じ…



最初の乾杯は勿論テキーラショット…



僕はそれがとどめの一杯となりソファーで撃沈…



それから



何時間か経った頃に僕は復活をとげた







ここからが本題















起きてみると









僕の両隣に2人の美女が…



喉が渇いていた僕は美女に「水」と要求



A子「待っててね」



U華「あなた面白いね!いきなり水?笑」



僕「すみません!喉が渇いてるし歩く気力もないんですよ」







U華との話しが弾んでるところにA子が



「はい!お水」



僕「ありがとうございます」



一気飲み!!



うぇ〜〜〜〜!!



テキーラやん。



極限に喉が渇いていたのと、真っ暗なので見えなかった事が



テキーラを飲み干してしまった僕はトイレに…



そこに、2人が来てケラケラ笑っていた。





ソファーに戻り2人と話していたら



A子はバツイチ子なしの看護士



U華は結婚5年目の子持ち看護士





2人は明日休みだし



2人で飲みに行くから旦那からも朝帰りOKもらった!!!!



だって…



遠まわしに誘われる感じに…



そこで僕は



僕「A子今から抜けない?」



A子「全然いいよ!!でもU華が…」



僕「N君!U華お願い」



N君「OK。任せときなさい」



そこで、僕とA子はタクシーに乗り込みホテルへ…







部屋に入って速攻キスをされ



服を脱がされ



玄関で僕は全裸



全ての僕の部位を



舐められ…



触られ…



僕は今までにないぐらいの勃起をしていた



我慢できなくなった僕は



A子の乳を…



A子「まだ触っちゃダメ」



僕「何で?」



A子「まずあなたを気持ちよくさせるから」



僕は触らせてもらえる事もなく舐め回されていた…







唐突にA子は舐めるのを辞め黙ってベットに…



そこでA子は自分で脱ぎ始め



僕に「入れなさい」と股を開いた



僕は喜んでA子のマ○コに挿入!!!!!!!





僕が突いている時に



いきなり



押し倒され騎上位に



A子「ほら良く見て!マ○コとチ○コがつながってる所良く見えるでしょ」

  

  「こうしたら気持ちいいでしょ?」



  と言って腰をグルグルと腰を回した。







A子のエロい液と腰使いで



「クチャクチャとエロい音と喘ぎ声が部屋に響く」



A子の腰使いのヤバさに僕はイってしまった。





それからA子は僕にべったりになった



お風呂に行くにも



トイレに行くにも



金魚の糞のように僕に付いて来る





そこでする事は決まってSEX





ホテルを退出するまでに寝ずに5回もかましてしまった。







僕はかなり経験してきたつもりで

色んな女性と経験してきたがA子のような飢えたバツイチ女性は

初めてでした。



それからというもの僕は普通の女性じゃ物足りなくなり、



バツイチの女性や人妻の女性にしか興味がなくなり



今や割切りの人妻、割り切りのバツイチの女性としか



遊ばなくなりました。



そのA子が言っていたのですが最近のバツイチ女は【バツイチ交流同好会】などの掲示板で、相手を集う事が多発しているみたです。



一応リンクはっときますよw



まだ、こうゆう経験がない方は絶対に経験した方がいいですよ!



世界観がかわりますよ!!



だまされたと思って経験してみてください。





長々と僕の経験談を見てくださってありがとうございました。



出典:経験豊富な年上のバツイチお姉さんとの体験談!!

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2013年11月11日 | 告白体験談カテゴリー:看護婦との告白体験談

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