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【寝取られ】妻の浮気度チェック シーズン3 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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翌朝目を覚ますと、私の携帯が光っていました。携帯を開くと受信メール2件妻がオジサンに返したメールが転送されていたのと、単独さんからの詳細報告でした。



妻がオジサンに返したメール

『さっきの事はホントに忘れて下さい。あれは旦那です。うちの人が強引にしてきたのです。』



私はオジサンに

『おはようございます。今日は妻とイオンに買い物に行きますが、私といるところを発見してください。それで昨日の旦那とは別の男だけど誰?という事を妻に伝えて下さい。』



オジサン『了解しました。ただ、広すぎますからアウトドア用品のとこに居ますから、来てもらえますか?』

私も必ずアウトドア用品売場には行きますから、オジサンに了解をし、だいたいの時間を伝えておきました。

単独さんの詳細報告を読み出そうとした時に、妻が起きてしまいました。

そして妻に『今日、イオンに行きたい』と伝え、妻は買わないにしろ、服を見たり、雑貨を見たりするのが好きでしたから、即OKをして支度を始めました。



イオンに着き、予定の時間に近付いてきたので、アウトドア用品売場に向かいましたが、私はメールチェックの為にトイレに行きました。

オジサン『着いてますよ!でもさっき奥さんと旦那さんを発見しちゃいました』私『そうでしたか〜!?今から向かいますね〜』






そしてスポーツ用品を見ながらアウトドア用品コーナーに着きました。

テントやタープを見ながら歩いてると、妻は急に一点を見つめ立ち止まりました。少し離れたとこにオジサンがこちらを向いて立っていました。

私は妻に『どうした?』妻は『何でもない!ちょっとTシャツ見てくるね』と足早に行ってしまいました。オジサンは私に目で合図をして妻の行ったほうに歩いて行きました。

私は様子を覗きに行きたかったのですが、覗いてるところを妻に見つかってはいけないと思い、キャンプ用品を見てる事にしました。

10分後位に妻は私のとこに戻ってきて

『良いのなかったよ』

私はテントを指差し

『やっぱりこのテントがいい』

とか言いながら妻とスポーツ用品のショップを出ました。

妻がトイレに行ったので、素早く携帯を開くと、オジサンからメールが入っていました。



オジサン『奥さん白状しましたよ〜昨日のは友達で、やはり強引にされて嫌だったと。今度は俺にも触らせと言ったら断られましたが、来週食事に行く約束はしました!迎えに行くのと服装に条件つけたら、OKしてくれましたよ〜』

単独さんの詳細報告メールを読む前に削除してしまいました。



妻からは出掛ける話が出たのは前日の夜でした。

『明日の夜、また女友達と出掛けてきて良い?』

私はもちろんOKしました。

当日昼間に単独さんからメールが入り

『奥様からメールきました。今夜、オジサンとご飯に行かなくてはならなくなりました。イヤラシイオジサンだから嫌なんだけど仕方なくて・・・ご飯だけで帰るので、その後ちょっと会えない?』

単独さんから妻への返事

『オッサンとご飯て大丈夫なの?解散したらか、だいたいの時間がわかったらメールして!すぐに行くから』

なんか意外な展開になってきましたが、妻は単独さんに好意をもってる事が確信できました。タイプ的には妻の好みとは掛け離れた容姿ですが、女はわかりませんね〜



オジサンとの待ち合わせ一時間前になり、妻は出掛ける支度を始めました。

シャワーを浴び下着を変えたのですが、色は白ですが、毛が透けて見えるパンツで、セットのブラですがパッドのないタイプです。服は胸元の開いてる丈の長い黒い服にカラータイツで、指定したと言ってましたが、普段と変わらない服装でした。

そして妻は出掛けていきました。



オジサン『奥さんがこちらに歩いてくる姿が見えてます。出迎えますね。また後でメールします。』

少し時間が経ち、写メ付きのメールがきました。

写メを見ると、店内で待ってる様子なのか、妻とオジサンの後ろ姿が写っていました。よく見ると妻はカラータイツを履いていません。そして黒い服の奥に白っぽいものが浮かんで見えます。もしかして下着が透けてるのでは・・・?

写メはもう一枚あり、それを見ると、やはり後ろ姿でしたが、オジサンが妻の服の裾を持ち上げ、妻の白いパンツが見えていました。ふと思ったのですが、何故写メが送られてきたのに、オジサンと妻が写っているのか?誰が写メを撮ったのか?

メールを読むと

『○○という居酒屋に来ましたが、偶然知り合いに会ってしまい、一緒に食事をする事になってしまいました。よろしいですか?奥さんのパンチラ写メと透け下着写メはどうですか?透け具合は悪いですが、光の当たり具合によってかなりスケスケになりますよ。知り合いも興奮しちゃってます』

私はすぐに

『知り合いの方の参加はOKですが、どのような関係の知り合いですか?何人いますか?顔写メ送って下さい。タイツを脱がさせたのですね!?透けやチラ写メはかなり興奮しますね〜今後も撮れたら送って下さい。』

5分程で

『知り合いは一人で、関係はエロ仲間です。複数や擬似痴漢、舐め好きな60代の結婚歴なしの男です。奥さんが車に乗り込みすぐにタイツを脱ぐように指示しました。脱ぐ時にパンツ丸見えでしたよ。それと透けてる事と服をめくった事は気が付いてません。写メは音でバレてると思います。写メ撮れたらまた送ります』送られてきた写メを開くと、オジサンと似たタイプで脂っこい感じの女に縁の薄い、いかにもスケベな感じてした。

私は怖がる事や本気で嫌がる事はしないようにと返事を送りました。



オジサンから『了解』のメールの後、30分後に一枚の写メが届きました。

開いてみると、オジサンと妻が写っていました。個室で座敷です。机の下には妻のパンチラ。上では妻にフライドポテトみたいなのをくわえさせて反対側からオジサンが食べようとしてる写メでした。妻の顔はひきつった感じでした。

その後すぐ、また写メが届きました。

今度は知り合いオヤジがポテトらしき物をくわえ、妻に食べさせようと迫っていました。妻は顔を背け嫌がってるようでしたが、知り合いオヤジが逃げられないように体に手をまわしていました。片手はまともにオッパイを触っていました。文章は

『奥さん座ってるだけでパンツ丸見えで、私と知り合いが交互に見てます。毛も透けてますね〜さっきの写メはあの後奥さんの唇に私の唇がつきましたよ。この写メは奥さんが恥ずかしいと顔を反らしてるとこです。結局二人とも倒れて寝転んだ状態で唇を重ねた状態で食べてました。知り合いは倒れた時にオッパイを触ってしまったと言ってました。奥さんノリが良いですよね〜口移しで日本酒を飲んでますよ〜』

妻は日本酒は飲めないし、あの写メの表情は嫌がってるようにしか思えませんでしたから、オジサンに

『ホントに嫌がってないすか?条件は守るように!』と送りました。そしてどうも気になったので、前から付き合いのエロ仲間に偵察に行ってもらいました。

30分後に仲間から

『嫌がってるような感じはなかったよ。笑い声も聞こえたしね。ただ、個室内は見えなかったから、声だけでの判断ね』

エロ仲間は用事があるので、ずっと監視できないので一杯飲んで帰る前にまた様子を伺いに行くと言ってくれました。



一杯飲んで仲間が様子を見に個室の前に来ると個室の襖が突然開き、妻が這いつくばって出てきたそうです。胸元のあいた服でしたから中が丸見えで向こう側の景色まで見えたそうです。それとブラは着けてなく乳房が見え、服の裾がめくれていて、上から白いパンツもしっかり見えたそうです。奥に座り携帯を向けニヤニヤしながら見てるオヤジが一人と襖のとこに立ち、こちらもニヤニヤしてるオヤジの二人がいたと言ってました。そして履物を履き一人のオヤジに体を支えられながらトイレの方向に歩いていったそうです。立ち上がった時に黒い服でも乳首のポチがハッキリわかり、トイレに行く後ろ姿を見たら、服がめくれた状態でお尻の下のほうのパンツが見えていて、部屋の奥にいたオヤジに『見えたか!?』と聞かれ頷くと、ニヤニヤしながら酒を飲んで携帯をいじってたそうです。

仲間は時間がなく、トイレのほうを見ながら店を出ましたが、オヤジはトイレの外で出てくるのを待っていたそうです。



そして3件のメールが入ってきました。



メールは、オジサン→単独さん→妻でした。

オジサンは写メ二枚付きで、一枚は妻が今日着けて行ったブラのみの写メ。もう一枚ははいつくばってる妻を後ろから撮ってる写メでした。四つん這いでお尻部分のパンツは丸見えで、アソコ部分にシミのようなのがあり、服を通して向こう側が見え、暗くハッキリは見えませんが、乳房の膨らみと乳首の突起がわかりました。

内容は

『楽しんでますが、奥さん酔っ払ってこんな状態でサービスしてくれました。ブラは二人で取っちゃいました。二人で挟んで座って乳首コリコリ弄ってたり舐め舐めしたらパンツにシミが出来てましたよ。気持ちいいみたいです。そろそろ移動しますが、知り合いも連れていっていいですか?』

私はどこに行くか聞くと

『ホテルに誘おうとおもいますが、断られたら諦めて次回に頑張ろうと思います。』

妻は断るだろうと思い『了解』と返事をしました。



単独さんからは妻から来たメールでした。

『遅くなりました。○○という居酒屋にいます。もうすぐお開きになると思います。飲めない日本酒飲まされてかなり酔っ払ってるけどいい?』今から向かうそうです。

妻からは

『酔っ払ってしまったよ。今からカラオケに行くね』大丈夫か?とメールしましたが返事はありませんでした。



単独さんに状況報告をしました。

返事はすぐあり

『奥様からメールありましたから、とりあえず店まで行ってみて様子をみます。報告しますね』



30分経過

単独さん『店が見える位置に居ますが、出てこないですね〜それかもう店から出たのでしょうか?歩いて店のとこまで行ってきます』私『お願いします』



10分経過

単独さん『居ないみたいですね〜メールしてみましたが返事はありません。どうしますか?』

私『オジサンにメールしてみます!返事が来たら教えますので、妻に次に行ったのかな〜?とりあえず帰るね。みたいにメールしておいて下さい』



私はオジサンに居場所がどこかメールを送りました。

返事はすぐ来ました。

『連絡遅くなりすいません。携帯の充電がなくなりメールできませんでした。コンビニで充電器を買いました。今はカラオケをやりにホテルに来てます。奥さん、マイク離さず歌ってます。深夜休憩で入りましたから、ここを出たら送り届けます。出る時に連絡しますね〜』

私は単独さんにメールをしました。

カラオケだけで終わるのか?待ってる時間がとても長く感じました。



オジサンコンビはかなり怪しいと思いましたが、単独さんとはまた違った刺激を感じていたのです。ただ、妻を心配する気持ちも強く、すごく複雑な心境でした。



どの位の時間が経ったでしょうか!?

オジサン『遅くまで連れまわしてしまいすいませんでした。今から送って帰ります。奥さん歩くの辛そうですから家の前まで行きますので!』

妻からもメールが入りました。

『遅くなってごめんなさい。帰るね。』



暫くしてから家の前に車が止まりました。窓からこっそり覗くと、後部席に妻を挟むようにオジサンとオヤジが座っていました。車内は薄暗くぼんやり顔が見える位でしたが、運転席のドアが開きルームランプが着くと両サイドから手が伸びていて妻のオッパイを服の上から揉んでいました。運転席から見知らぬオヤジが降りてきました。

私は『誰だアイツ?』と思った時に後部席のドアが開き、オヤジが降り支えられるように妻が降り、オジサンが降りてきました。オジサンは私が覗いてる事に気付き、軽く目で合図して妻の体を支えながら服の裾をめくり、妻のパンチラを私に見せ付けてニヤッと笑いました。運転してきた男も妻のパンチラを凝視しながら近付き後ろから胸元に手を突っ込みオッパイを触りだしたのですが、オジサンが咳ばらいとアゴで私のほうを指し、運転してきた男が私の存在に気付き、スーッと手を抜き運転席に乗り込んでいきました。

そしてオジサンとオヤジは妻から離れて、携帯を指差して軽く会釈をして帰っていきました。

妻は泥酔状態でフラフラしながら玄関を開けて入ってきて、崩れ落ちるように横たわり眠ってしまいました。妻の顔を見ると化粧は取れ酒の臭いといつもと違うボディーソープの匂いがしていました。

妻を抱き抱え寝室に寝かして降りてくると携帯が光っていてメールがきていたのです。

オジサン『今日は楽しませていただいてありがとうございました。後で詳しく報告はさせていただきます。とりあえず奥さんのバッグの中を見てください。』

私は妻のバッグを漁るとSDカードが一枚出てきました。



SDカードを見つけた時に、すごく嫌な予感がしました。その日には中身を見る勇気がありませんでした。オジサンに、あの運転手は誰か?あのカードの中身は何かを尋ねました!

オジサン『あの男は運転手として呼びました。三人とも飲んでしまいましたから、車を運転する人がいないと困りますからね〜SDカードは見てのお楽しみです』



翌日目を覚ますと、妻はまだ酒の臭いをさせながら眠っていました。

携帯にはオジサンからの報告メールが入っていました。



ここからはオジサンの報告とSDカードの中身とを合わせて話させていただきます。



妻は起きる様子もないので、SDカードの中身を見てみる事にしました。



最初に出た場面は、居酒屋の個室です。妻を挟むようにオジサンとオヤジが座っていました。妻はかなり飲まされたのか目はうつろで充血して、肌は真っ赤でした。壁に寄り掛かり白いパンツはモロ出し。二人は妻の服をめくり乳首を摘んだり、パンツの上から割れ目を撫でたりしていました。触られる度に妻のイヤラシイ声が聞こえてきました。カメラは固定ではなく動いていたので、撮ってるのはあの運転手でしょう。

オジサンの『そろそろ行こうか!?』の合図にオヤジは立ち上がり、妻の手を引っ張りましたが、妻は立ち上がろうとはしていませんでした。オヤジは壁に寄り掛かる妻を壁から離し壁と妻の間に入り、後ろから抱き着くような格好で無理矢理立たせました。わざと妻の服の中に腕を入れてたので妻の服はずり上がり更に服をめくり上げたので、妻のオッパイがプルンッと露出されました。カメラ側から手が伸びてきて、妻の胸を揉みコロコロと乳首を指で転がしていました。

そしてオジサンとオヤジに抱えられながら、店を出ましたが、三人の後ろ姿を映す映像には、ずっと妻のパンツが映っていて、客や店員が振り向いてその様子を見ているのがわかりました。

そして車に乗り込んだところで一旦映像が途切れました。



車内の様子はオジサンの報告メールを書きますね。

撮影していたのが運転していたので、映さなかったと思います。



車に乗り込みすぐに奥さんの服を脱がせました。奥さんは『恥ずかしい』と手で隠してましたので、二人で手を掴み隠せないようにしました。移動中はオッパイ揉んだり舐めたり、パンツの中に手を入れ、手マンしたりしてました。車はスモークを貼ってませんから、交差点で隣に止まった車や通行人に見られていましたよ。携帯の充電器を買うためにコンビニに寄りましたが、その間もいじり続けコンビニに来る客や出てきた客に見せつけました。ホテルに着くまでに奥さんはかなりの回数逝ってましたよ。ホテルに着いた時には全裸でシートはビショビショでした。全裸のまま部屋に入り、奥さんをベッドを寝かして、ホントならこれからゆっくりたっぷり責めるつもりでしたが、私達も我慢できず、即挿入してしまいました。

部屋に入ったとこから映像は始まってましたが、報告通りオジサンは挿入していました。ゴム無し生挿入で出し入れしてるとこのアップやヨガっている妻の表情、私とのHでは聞いた事のない喘ぎ声、気持ちいいという言葉を連呼していました。

オヤジは妻のオッパイにしゃぶりつき舐めまわし、オヤジの指を妻にしゃぶらせていました。

オジサンがオヤジに『イクからどいて』と言い、オヤジがどくと、腰の動きが激しくなり妻のお腹やオッパイに大量に発射しました。その後すぐにオヤジが挿入、こちらは最初から腰を激しく動かし続け、すぐに発射と思いきや、なかなかイカず妻は『早く逝って!おかしくなっちゃう』と言いながら妻が何回か逝ってしまってました。そして20分位腰を振り続けて妻のオッパイに発射。妻は息を荒くしながら放心状態に見えましたが、すぐにカメラマン役の予定外の奴に挿入され激しく腰を振られましたが、その男はあっという間に発射。一番多い量を妻の胸や顔にぶちまけていました。

体中精液だらけで動けない妻を二人で抱えて、風呂場に移動していきました。



風呂場に連れてかれた妻はシャワーをかけられ、精液を全て流し、オジサンとオヤジに体の隅々まで洗われていました。

洗い終わると今度は妻に『洗ってくれ』と言い寝転びました。手にボディーソープをつけた妻に『口で!』と指示をし、妻はどす黒いオジサンのチンポや体中を舌で隅々まで舐めまわしていました。そしてオジサンは立ち上がり妻にフェラをさせ、オヤジは仰向けで寝転び、立て膝をしてる妻の足の間に顔をうずめ、妻に腰をおろさせてチュパチュパジュルジュルと音をたてながらクンニを始めました。妻はまたヨガリ始めましたが、オジサンのチンポは離さずにしゃぶりついたり、手コキしたりし続けていました。歳をとってる割にオジサンのチンポは復活、今度はオヤジが寝転びフェラをさせました。四つん這いの妻の背後にまわりオジサンはまた挿入。一度逝ってるのか余裕の表情で腰を振り続けてます。二度目は発射せずに抜き、オヤジと交代。オヤジは寝転んだまま、妻を上に乗せて妻に腰を振らせて、ニヤニヤしながら『エロい人妻さんだね〜こんなオッサンの上に乗って自分から腰振っちゃうんだもんな〜』と言いながら妻の手をとり、結合してる部分を触らせ、『腰振りながら自分のクリちゃん触ってみな!』

妻は触り始めたのか、感じ方が更に激しくなってきて、自分でいじりながら逝ってしまいました。



オヤジは妻を立たせ浴槽のフチに手をつかせ、バックから挿入、激しく腰を振り妻のお尻に二度目の発射。お尻から垂れる精液を洗い流しベッドに連れていき、オジサンが三回目の挿入をして、妻の口の中に発射。カメラマン役の男もビデオカメラを持ったまま挿入をし、乳首に吸い付きながらお腹に発射。

これで終わると思ったのですが、妻の両手両足をベッドの四隅に縛り、バイブを挿し、ローターを固定し、カメラマン役の男にオッパイを責めさせながら時間が近付くまで酒を飲みながら放置。

時間になり妻を風呂場に連れていき、体を洗って下着を穿かせ服を着させて、チェックアウト。家までの車内でも刺激しながら、妻に『気持ち良かったか?』などと聞き、妻に答えさせながら帰ってきたそうです。



妻が起きてきたのは昼過ぎ位でした。二日酔いでチョー無愛想な態度で軽く怒れましたが、あんな映像を見てしまい、興奮しまくりでしたから、風呂に入る前に襲ったのです。昨夜あれだけやられまくりのイキまくりのおかげか、ちょっと乳首をいじっただけですごく感じてるのです。ですが、アソコに触れた時に『痛い』と言って拒まれて風呂場に逃げられてしまいました。何回も入れられたからなのか、ヒリヒリしてたみたいです。結局、妻が風呂に入ってる時に、また再生し一人興奮しながら淋しく手作業してしまいました。

その日の妻は夜まで酒が抜けずか、感じまくった反動なのか、ゴロゴロダラダラしていました。



妻が起きる前、昨夜の行為を見た後に、オジサンにメールをしました。

『SDカード見ました。実際に映像があると興奮の度合いが違いますね。妻とやり何か思いましたか?私は他の男とはやりたくない!やっても気持ち良くない!と言ってた妻の本性が見れた気がします。いきなり三人はビックリで、しかもオヤジとカメラマン役は妻とやる事はOK出してませんでしたよ。』



オジサン『昨夜はありがとうございました。他二人に関しては旦那さんの了解を得ないで参加させてしまった事は深くお詫び申し上げます。しかし旦那さんに興奮していただきたかったのです。私達みたいな高齢の男達にやられまくり感じてしまう姿を見てもらえたら!中途半端で終わるよりはいいかな!?と思い。かなりの刺激になりませんでしたか?

奥さんは完全にMですね。調教したいです。あと理性がなくなるとかなりの淫乱なスキモノに変わりますね。かなりスケベな女です。今後どうしますか?私はまだやりまくったり調教出来たら嬉しいです。指示に従います。』



私『目的を達成しそれで終わりではもったいないので、とりあえず継続して下さい。調教したりとか、どうゆう方向でいくかは妻の様子をみながら決めたいと思います。今後はルールは守って下さいね。それと昨日の二人ですが、私のアドレスを教えて良いので、昨夜の報告をさせて下さい』

オジサン『わかりました。ありがとうございます。報告はさせます。奥さんにもメールしてみますね。飲ませ過ぎた昨日の事覚えてるかな?』



その日の夜に2件のメールが来ました。

昨日の二人だと思い開くと、単独さんとオジサンが妻に送ったメールでした。

単独さん『昨日は店まで行ったけど、二軒目に連れてかれたの?メールしたけど返事なかったから心配してました。』

オジサン『昨日は楽しかったよ。ありがとう。あんなに気持ち良さそうな顔してイキまくってたね?俺も○○ちゃんの若くてキレイな体を味わえて良かった。今思い出しても起っちゃうよ。またいっぱいしようね!?でも昨日の事覚えてる?』



妻は単独さんに返事をしました。

『昨日はごめんなさい。無理矢理カラオケに連れてかれて、そこ圏外でメールできませんでした。ホントにごめんなさい。近いうちに会いませんか?昨日のお詫びにご飯でも食べませんか?』



妻はオジサンには返事はしませんでした。



翌朝、目覚めると私と妻の携帯がピカピカ光っていました。

私のほうは4件

オヤジ『遅くなってすいません。私は○○と言います。報告させていただきます。あの日は○○(オジサン)を誘い飲みに行こうと思い誘ったのですが、デートだから無理!と断られたので、一人でいつもの居酒屋に行ったのです。そしたら偶然会い、私が頼み込んでご一緒させてもらいました。奥さんとは知らずあの服装でしたし、光の当たり具合で下着も透けて見えてましたから、私も興奮してしまい○○(オジサン)にエロい事考えてるなら参加させて。と言ったのです。返事はもらえませんでしたが、飲み始めたらオッパイ触り始めたので、私も隣にいき触ってみたのです。奥さんも嫌がらず、アイツも何も言わないので、どんどんエスカレートしてしまって。私は女性に縁がないのに性欲だけはものすごく強く、目の前に若い女性がいて、パンツ見えたりオッパイ触ったりしてたらやりたくてやりたくて。奥さん感度は良いしオッパイ大きいし、声もデカイし、ホントに美味しくいただきました。ありがとうございます。またやりたいです。参加させてもらうのはダメですか?』

私は良いとも悪いとも伝えず、とりあえず交流をもちましょうとだけ伝えておきました。

次を開くとカメラマン役でした。



カメラマン役は普段からオジサン達が飲む時に運転手をしてるらしく、今回も呼ばれたそうです。いつもと違うのは、ビデオカメラを持ってきてくれと言われた事。個室に入ると酔ってる女性が二人に触りまくられてて、パンツも丸見え。ビデオで撮ってくれと頼まれたので、撮り始めたと。てっきりどこかで見つけてきたスケベ女か酔っ払いだと思っていたそうです。『さすがに運転中は撮れませんでしたが、車内では服を脱がされオッパイ丸出し!二人に揉まれたり舐められたりして感じてました。ルームミラーで気持ち良さそうな顔が良く見えましたよ』スモークが貼ってないから通行人等にもじっくり見られてたみたいです。

『コンビニでは露出させる為に酔ったようなものでした。簡易充電器を買いに行ったのですが、店内からも丸見えで車に戻ってもすぐに出発せず客に見せ付けてましたから』

ホテルでのいきなりの挿入は、これだけのものを見ていて我慢できなくなったからだそうです。入れる前に妻の許可を得てから挿入したと言ってました。

家まで送って私が覗いてるのをオジサンらに言われた時に状況が少し把握できたみたいです。帰りの車内は携帯で撮った画像を見ながら話が盛り上がり、今度はどんな事をするかとかM女で複数好きだし、連チャンで何本までいけるか試したいとか話してたらしいです。



次のメールはオジサンでした。

『奥さんから返事きませんね〜嫌われたのでしょうかね〜?』



四つ目のメールは単独さんで、この前の夜の事を教えてほしいと入ってました。私は簡単に箇条書にして単独さんにあの夜の事を教えました。



妻を見ると一生懸命メールを打っていました。

『誰に打ってるのかな〜?』と私は思っていると、妻がこちらをチラッと見てニコッと笑いました。私には意味不明でした。

そして携帯片手にトイレに行ってしまいました。



夕方になりオジサンからまたメールが入り

『奥さんから返事きました。あの夜の事はあまり覚えてないみたいですが、三人にやられた記憶はあるみたいですよ。また近いうちに会おうか?と聞いたら断られちゃいました。どうしましょうか?』



私はゆっくり考えましょうという言葉とメールは続けてとりあえずパチンコ屋での接触をしていて下さいとメールしておきました。





妻の浮気度チェック シーズン3 完



出典:他の男とセックスしている妻

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2013年11月11日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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