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【友達】ミキ【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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投稿者:ミキ

日 付:2001/9/26 22時20分

内 容:

はじめてカキコします。

28歳のOLです。

喫茶店で彼氏とお茶をしているとき、彼がブラウス1枚になってといわれたのでトイレでキャミをぬぎました。白いブラウスだってので他の人にもみえるのではないかとどきどきしてしまいました。

さらに彼からボタンも2個はずしてといわれ、いわれるがままはずしました。そし

て彼はまたさらに下からボタンをはずしてといわれボタンをまたはずしました。

そしてボタンを全部はずされたときは、はずかしさと緊張でいっぱいだったのに

パンツのアソコは塗れ塗れになっていました。

まわりにはお客がいました。

みられてるかもと思うとまたどうしようもなく塗れてきました。

そしてパンツもぬぐようにいわれたのでトイレでぬいできました。

その時はパンツはぐしょぐしょになっていました。

ブラウスは全開にされてスプーンでおっぱいをいじられたときにはもうどうしようもなく興奮してしまいました。声を殺すのがやっとでしたが自分の手はアソコにいき、後ろに男性客がいたにもかかわらず、イってしまいました。




頭は一瞬真っ白になっていました。

こんなに人がいるなかでイってしまうなんて自分はなんてエッチなんだろうと思ってしまいました。

家に帰るまでもうスカートのなかはぐちゅぐちゅでとまらなかったです。



投稿者:ミキ日 付:2001/10/8 21時41分

内 容:

こんにちわ。

びびび様のご命令の全部ではないのですが、お休みの日にノーブラで出かけたことをお伝えします。

はじめて1人でノーブラで白いブラウス、とスリットのはいったスカートで街を歩いてきました。ブラウスのボタンを3個はずしていたので乳首は見えないのですが、そこの谷間はみえてしまいます。手がいつの間に胸のほうへかくそうとしたくなるのですが、かえってそれがおどおどしているようで、ついつい不自然になってしまうんです。ずっとその場所から移動しないので誰かに気が疲れたらどうしようと、すごくどきどきしました。電車でのってきたり、おりてきたりする人の視線を気にしながらも、乳首はすごくたってきて体も熱くなってきました。

街のなかを歩いてもすれ違う人、自分の胸のところみているようで気が気ではありませんでした。かがんだりすると丸見えです。それがわかるとまたはずかしくなってきました。でも、いつもとなりにいる彼がいないとやっぱり、最初はどきどきするんですが、だんだん不安になってくるようです。

前に彼と一緒にノーブラ、ノーパンで公園を散歩したことがあります。

彼にやってごらんといわれてやってみました。

でも、ノーブラになるとおっぱいのかたちと乳首のラインがはっきりみえるトップスだったので前から来るとひとにはすぐわかります。とてもはずかしかったのですが、あそこはぬれてきてしまいました。そして小道にはいって誰もいなくなると、彼はスカートのウエストをおりまげてどんどん短くしていきました。

ノーパンだったのでおしりがみえるかみえないかぐらいまできたときは、もうあそこはびしょびしょでした。後ろから前から誰が来るかもしれないのに。。

でも、もうとまらなくってどんどんあふれでてきて彼もびっくりしたようです。

私も自分でびっくりして、また動揺してしまいました。

そして彼の手がわたしのあそこにはいってきたときはもう体全体に感じてしまってまわりがみえなくなってしまいました。

でも、そこで前から人影がみえたので、あわててスカートをおろしました。

ただ、頭にはさっきの感覚が残って体中があつくなってがまんできませんでした。

彼がとなりにいるときのほうがなんだかエッチになってしまいます。



投稿者:ミキ

日 付:2001/10/16 23時27分

内 容:

最近、仕事が忙しいです。

大胆なご命令はなかなか実行できないのですが、できるものからして報告していきたいと思います。

会社で残業していました。人がだんだん少なくなってきたので、ブラジャーとショーツをぬぎにロッカーに行きました。

朝から何もつけていないとそれだけでぬれぬれになってしまい、仕事に集中できなくなってしまうからです。

ニットの薄いカットソーとスリットが前にはいったスカートをはいていました。

ロッカーの中で上半身はだかになりました。うすい壁の向こうからPCの音やコピーの音や話し声が聞こえてきます。壁一枚こちらではおっぱいを全部だしている私がいるなんて思ったら、はずかしくてもうそれだけで乳首はたってきてしまい、あそこもぬれてきてしまいました。

そしてノーパンになってから、平静をよそおってロッカーからでてきたのですが、

もう心臓はばくばくです。ニットがやわらかいので乳首がわかりそうでドキトキです。席について仕事をし始めましたが、あそこがむずむずして集中できなくなりました。そしていつのまにか股が開いてしまい、手もあそこのほうへのびてしまいさわってみるとぬれぬれになっていました。

本当に誰かに気づかれたらどうしようと思ったので、仕事もそこそこに帰宅することにしました。

帰りの電車は人も少ないので席に座れます。

私も座りましたが、そうするとスリットなのでわれめがみえそうです。

まわりは男性ばかりでした。そして私の前に座っていたのは学生さんでした。

ねたふりをしてすこ~しずつお股を広げていきました。

もし、みてたらどうしようと思うと顔をあげることができませんでした。

結局顔をあげられず、駅に着きその時顔をあげたら横をむいてました。

大丈夫だったのかな~とちょっと安心したら、最後の降りるときに目があってしまい、すごくびっくりしてしまいました。

もしかして??

家についたときはもうびしょびしょで太股までぬれてしまいました。

がまんできなくなって、おもちゃをだしておまんこにいれました。

すごく感じてしまって声をだしてしまいました。

今これを書いてるとまたお股が感じてしまってがまんができなくなりました。

オナニーしてしまいます。



投稿者:ミキ

日 付:2001/11/10 0時6分

内 容:

こんにちは。

1人ではなかなか勇気がでなかったりするのですが、まだ実行していないものもあるのでがんばってみたいです。

今日は彼と出かけてしたことを報告します。

いつものように彼のリクエストでミニスカートにブラウス。パンツははいていましたが、ノーブラでした。そして車の助手席にのっていました。

ボタンをはずすようにいわれたので1つはずしました。そして、信号でとまったときに、また1つはずすようにいわれたのでまたはずしました。

だんだんどきどきして、車がまた信号でとまったとき、今度は彼の手がわたしのボタンをはずしていき、全部あけておっぱいがみえるようにしてしまいました。わたしがおっぱいをかくそうとすると手をおさえつけられておっぱいをまるだしにさせられたまま車は走っていきます。となりの車や対向車が気になってもう、はずかしい気持ちでいっぱいでした。でも、パンツのなかはもうぬれぬれになっていて、どうにもとまらなくなりました。夕方だったのでじっと見られたらわかってしまいます。まともに前を向けませんでした。そして信号で一番前に車がとまって目の前を人が横断していくときは、はずかしさが頂点に達していました。人がみてるよ、と彼は言うのですが、それが本当かどうか確認することもできなくて、心臓はばくばくで、でもあそこは塗れ塗れでした。

おっぱいをまるだしにしたままの状態でずっと車は走っていました。

そして、ゲームセンターに着きました。

さすがに、駐車場ではおっぱいはかくしていましたが、なかに入る前にノーパン

で、上もジャケットだけはおるようにいわれました。さすがにファスナーはおっぱいのちょっと上まであげてましたが、ファスナーをおろせば何もきてない状態になります。

どきどきしながらゲームセンターにはいりました。よほど私が緊張していたのか、

彼は体がかたくなっているよ、といいました。肩に思いっきり力がはいっていました。

人はけっこういたのですれちがうひとすれちがうひとに、わからないかとひやひやしました。そして彼はひとつ対戦もののゲームをするためにいすにすわり、わたしもとなりにすわりました。彼が右手でゲームをしていると、いつのまにか左手はわたしのスカートのなかにはいり、あそこをさわってきました。すごい、ぐしょぐしょじゃないか、といってさらにクリをいじめてどんどん攻めてきました。わたしのあそこはどうしようもなくびしょびしょで、体も反応してとても興奮してしまいました。彼の手は私の手をあそこにもっていかせて、いっていいよ、とささやいてきました。ここがゲームセンターのなかだということを一瞬わすれてしまって、体の感じるままにいってしまいました。

そのあとは、もうぐったりになって彼によりかかってしまいました。

ゲームセンターからでるときはもう、疲れてふらふらになってしまいました。

緊張感と、羞恥心と、興奮とが、混在していたように思いました。

自分がエッチなことを認めるのがとてもはずかしいです。

でも、エッチなことは体が教えてくれています。



投稿者:ミキ

日 付:2001/11/17 2時16分

内 容:

こんばんは、やっとびびびさん、のっぽさん、keiさん、たんたすたんさんみなさまのご命令ができましたので、報告させていただきます。

今日はまず、ミニスカートとうすめのニットで(乳首のラインがわかるかわからないかぐらいなもの)、ジャケットを着て会社へ行きました。

なかはノーブラで下は黒のT-バックです。T−バックは5cmぐらいの三角形の面積のぬのがあるだけであとはひもの状態です。ストッキングはガーターのものなのでちょっとあそこがすずしかったです。

電車のなかではすわれたのですわりました。そうするとひもはすれておまんこのところにくいこんで、あたってしまいます。ちょっと痛かったりもするのですが、刺激的でそれがかえって感じてしまいました。おしりをちょっと前に後ろにずらしたりするだけでひもがおまんこにぐいぐいひっぱるようにあたってしまい、また感じてしまいました。

会社では午前中は取引先とうちあわせなど、人と接することが多かったのでノーブラでいるニットがとてもきになりました。なんだかまともに顔をあわすのがいつものようにできなくてうつむいたり、書類ばかり目線がいってました。だれか気がついていたら、どうしようとどきどきしました。

そうしているうちにあっという間に午前中がおわっったのでお昼の最後のほうにトイレにいきました。自分ではそんなに塗れていないかな?と思ったのですが、とてもぬれていてぐしょぐしょになってしまいました。ひものところや小さい面積いっぱいに液があふれてしまってました。思わず、だれもいないのを確認して鏡にスカートをまくりあげて、うつしました。そしてまたトイレの個室にはいってひもを何度もひっぱってがまんできなくなってオナニーをしてしまいました。

午後はT−バックをぬいでノーパンでお仕事をしました。

おまんこがすーすーして、とてもどきどきしました。ただ、ノーパンでいるだけなのに、体が感じているんです。このまま、ずっと過ごせるのかな?と思っていましたが、運よく仕事がとても忙しい状態だったので、仕事に途中からおわれてしまい、気にすることなく午後はあっという間にすぎてしまいました。

帰りはちょっとスカートの下がすずしくて、歩くのもどきどきしてしまいました。

でも、午後はいそがしかったから、大丈夫かな?と思って家に帰ってあそこをチェックしたら、また液があふれてしまってぐしょぐしょになっていたのでびっくりしてしまいました。そんなに塗れているとは自分では意識していなかったんです。

塗れていることが自覚してしまうと、またさらに感じてしまい、おもちゃをだして全裸でオナニーをしてしまいました。すごく感じしまいました。

今これを書きながら、また塗れてきてしまったので、バイブのおもちゃをだして、

オナニーしてしまいました。



投稿者:ミキ

日 付:2001/12/18 0時35分

内 容:

こんばんは。

ひさしぶりに彼と一緒のときに露出したことを告白します。

その日はセーターにノーブラでマイクロミニに白のT−バックでストッキングをはいていました。

喫茶店ですわっているとマイクロミニだとパンツがみえてしまいそうです。ひさしぶりにマイクロミニをはいたのでとってもはずかしくってすそをさげようとしました。

けれども、彼がそれを制止してそのままお股をひろげるようにいわれたので、ちょっとだけひろげました。私たちはちょうど角にすわっていたので前には彼がいるだけでした。誰もみえないはずなのに、妙にどきどきしました。

ちょっと外で歩こうと言われたので喫茶店をでました。通りは広いので車はたくさん通っていましたが人はそれほど多くはありませんでした。そこで彼にパンツがみえるまでスカートをもっとまくりあげて道路を歩くように言われました。人が多くないとはいえ車もたくさん走っていたので躊躇していましたが、彼に大丈夫といわれ、一瞬だけ、白いパンツがみえるまでまくりあげて歩きました。とてもはずかしかったのですぐスカートをおろしてしまいました。そうすると、彼はものたりなかったらしく、大通りから脇道にそれてはいって、スカートをまくりあげてパンツをまたまるだしにしまいました。ほんとうにまわりには人がちらほらいたので、いや、いやとだだをこねたのですが、5人すれ違ったらいいよといわれパンツをまるだしにしたまま歩かされてしまいました。もう、はずかしくっ

てどきどきで前をみられませんでした。彼は人が来てるよ、とささやいてきます。結局3人ぐらいまでではずかしくてスカートをさげました。ほんとうにどきどきして、パンツのなかまで熱くなっているのがわかりました。

彼も満足したようなのですが、また今度はぱんつをだして歩いている写真をとりたいといわれてしまいました。

なので今度は人が通りすぎたときをねらって歩くように言われました。

けれども、人がとぎれるときがあまりないので、人がいるのが目にはいる視野でパンツをまくりあげて歩くようになってしまいました。遠いので気がつかないだろうとは思うのですが、道ばたでこんなかっこうで歩いているなんて考えただけどドキドキではずかしくなってしまいました。濡れているかいないかわからないほど緊張していました。

しばらくしてからまた喫茶店にはいりました。そこはガラスばりだったので

こんどはそこにすわって歩いて来る人におまたを広げてみせるようにいわれました。

ちょっとひらくとパンツはみえてしまうでしょう。でもちょっとどころかすごくお股を広げさせられてしまったので、何人か気がついていたようなのです。

おまんこもさわってみましたが、やっぱり濡れ濡れですごくエッチになってしまいました。はずかしいと思いながらもこんなにおまんこが反応して濡れてしまうなんて、、、、

どうしようと思いながらもとまらなかったです。

その日はバイブのおもちゃをもってきていたのでそのおもちゃがはいるポケットつきのパンツにはきかえて帰ることにしました。おまんこにちょうどあてて固定してパンツでおさえるといった感じです。音を最大にして彼に確認したのですが、まったく聞こえないらしいのです。私のほうが音がブンブンいってうるさいくらいなのです。ただ、それがとても感じるというよりは、おまんこが熱くなってカイロをあてているような気分になるのです。感じてしまうより、音が気になってまわりに気づかれないかとどきどきしてしまいました。

電車のなかでもずっと音が気になってほんとうにどきどきしてしまいました。

あんなにうるさいとだれかきがついてるのではないでしょうか?

でも、家にかえるまえに駅のトイレでチェックをしてみたら、いつのまにかにぐしょぐしょになってパンツがびしょびしょになってしまっていました。そうしたら、なんだかがまんできなくなってしまいましたが、トイレではオナニーせずに、家にかえっておもちゃをおまんこのなかにいれながらすぐにいってしまいました。


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2013年11月11日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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